/wp-content/upgrade/ という人のために、WordPressでの基本的なプロフィールの作り方を紹介していきます。, この記事では↑このようなシンプルで簡単なプロフィールを作成して、サイトのサイドバーに設置してきます。, プロフィール画像をパソコンに保存したら、WordPressの管理画面にログインし「メディア>新規追加」をクリックします。, 「ファイルを選択」をクリックし、パソコンに保存してあるプロフィール画像を選択します。, アップロードが完了すると、下にアップロード出来た画像が表示されます。できたら右の「編集」をクリックします。, するとその画像の「ファイルURL」が表示されるので、コピーするかページを開いたままにしておきましょう。あとでプロフィールを作る時に使います。, 入れるなら「プロフィール」や「自己紹介」など分かりやすいタイトルを付けましょう。空欄でもOKです!, 画像を挿入する時は、右上の「テキスト」タブを選択してから、以下をコードをコピーして貼り付けて下さい。, ※「画像のURL」の部分は、先ほど用意した画像の「ファイルURL」に置き換えて下さい。, 画像サイズは好きな大きさに変更できます。width=幅、height=高さなので、例えば「width="100" height="100"」のように変更すると小さくなります。, 「ビジュアル」タブに戻すとプレビューを確認することができるので、必要がある場合は調整してみて下さい。, ①名前 画像の下に「名前」を入力します。このブログと同じように、中央揃え・太字で表示する場合は、以下のタグで囲むと同じように表示できます。, 入力が終わったら、右上の「ビジュアル」タブをクリックし、画像が挿入されているか、本文がちゃんと入力されているか確認します。(フォントなどはこの画面では反映されないので、後で実際の画面を確認してみて下さい。), 元から丸くトリミングされた画像の場合は必要ないですが、上の画像のように四角い画像をCSSで丸くしたい時は、以下のコードをコピペすればOKです。, ↑このコードを追加するだけで丸くなるはずです。(先ほど紹介した、 
 のコードを使った画像が丸くなります。), 追加CSSが開いたら下の白枠の中に先ほどのコードをコピペし、右上の「公開」をクリックします。, これで実際のページを確認してみると、四角い画像も丸くなっていると思います。(投稿画面では反映されないので、実際の画面を確認してみて下さい。), ツイッターのフォローボタンを設置したい場合は、別のツイッターのツールを使ってコードを生成する必要があります。, 手順はWordPressでTwitterのフォローボタンを設置する方法で紹介しているので参考にしてみて下さい。, 収益化するためのブログの始め方ブログで稼ぐ仕組み無料ブログとWordPressどっちがいい?WordPressを始める時の初期費用個人ブログを作る時のドメインの決め方初心者におすすめのレンタルサーバー, エックスサーバーでのWordPressの始め方MixhostでのWordPressの始め方ロリポップでのWordPressの始め方カラフルボックスでのWordPressの始め方, インストール後にやるべき初期設定おすすめWordPressテーマおすすめプラグイン8選最初にやるべきセキュリティ対策, WordPressの基本的な記事の書き方プロフィールを作る方法コメント設定の方法おしゃれなアイキャッチ画像&フリー素材, セキュリティ対策プラグイン画像圧縮プラグインサイトマップが作れるプラグインデータをバックアップできるプラグインクリーンアップできるプラグイン, 審査なしで登録できるASP初心者が登録するべきASP7選カエレバの基本的な使い方アプリーチの使い方, A8.netの基本的な使い方もしもアフィリエイトの使い方Amazonアソシエイトの使い方楽天アフィリエイトの使い方afbの使い方, 食べることが好き、おやつ大好き、美味しいものを食べている時が幸せな、ぐーたら人間です。, ブログのプロフィールのアイコン画像の作り方や探し方を紹介します。自分で作ったり、ココナラなどで依頼してみたり、フリー素材を使ったり、色々な方法があります。自分に合った方法で画像を用意しましょう!, 用意した画像は、あらかじめパソコンに保存しておき、WordPressにアップロードします。, 「固定サイドバー」や「サイドバースクロール追従」は、ページを下へスクロールしても表示され続けるサイドバーです。プロフィールは、追従しない通常「サイドバー」がおすすめです。, ワードプレスにツイッターのフォローボタンを設置する方法を紹介します。プラグインを使用せず、簡単に作成できます。ブログの自己紹介やプロフィールに一緒に設置したい時に活用してみて下さい。, 「サイドバー」を選択します。(テーマによって少し表示が違いますが、サイドバーと書かれているものを選んでください。). (プラグインフォルダ内の全てのファイルも777にします。), ワードプレスでプラグインのアップロードや更新をするときにFTP情報を入力しなければいけなくなった時、また何らかの理由で情報を入力しても正しく機能しない場合は強制的にFTP経由のアップロードを解除する事ができます。こちらを解除するには、wp-config.phpの最終行に下記の一文を追加します。, これでFTP経由でなく直接ワードプレスがファイルをダウンロードしてプラグインが更新されるようになります。, この問題は、ワードプレスの4.2あたりから報告されるようになった問題で、プラグインの更新終了時の通知がサーバーのPHPのバージョンとの相性の問題でワードプレス本体が受け取れないときにこのような状態となります(更新中アイコンはくるくる回ったままですが、ちゃんと背後では更新は成功している事が多いです), この問題の修正には、PHPのバージョンアップをする事は多くの共用サーバーでは難しいため、前述のパーミッション設定が正しい事をご確認の上で、ワードプレス本体を最新バージョンに手動でアップデートする事が有効です。, *本体のアップデートは大きくバージョンアップすると不具合が出る事もありますのでバックアップをとり慎重に行われてください, ・ワードプレスと、データベースのバックアップをとります WordPressでは、 以下のように記事作成時に空白行を2行空けても 記事として見た時は改行は1行分になってしまいます。 ↓記事作成画面 ※テキストエディタ ワードプレスのプラグインが更新できないときの対処方法をご紹介します。 パーミッションが正しく設定されていない. ここではWordPressの更新(アップグレード)について、安全な手順・方法をご紹介しています。この更新によりWordPressの細かなバグが修正されたり、セキュリティ面を向上したり、新しい機能を … ・WordPress(ワードプレス)のアクセス解析:ビジュアルで学ぶAnalyticsの基本 ・ワードプレスの最新バージョンをダウンロードし、解凍します /wp-content/plugins/ これ以前のバージョンについてはたとえ脆弱性があったも対応はされませんので、バージョンアップは必ず行いましょう。, WordPress 3.7で 自動バックグラウンド更新 が導入されました。 WordPress について . つまり先ほどの例で言うと、3.9.X を使っていれば自動で 3.9.2 にアップデートされました。 デフォルトでは、自動更新はコアのマイナー更新に適用されます。 のパーミッションを書き込み可(707)に設定しましょう。upgradeフォルダが無い場合は、作成してください。 add_filter( ‘allow_major_auto_core_updates’, ‘__return_true’ ); add_filter( ‘auto_core_update_send_email’, ‘__return_true’ ). 早速登録方法を調べてチャレンジすることにしました! (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); さて、WordPressでプロフィール画像を登録するには2つの方法があります。まずWordpressデフォルトの機能であるGravatar(グラバター)。もうひとつはプラグインWp User Avatarを使用する方法です。それぞれの特徴はこんな感じです。, 僕はGravatarを使用することにしました。Wp User Avatarは結局有名なプラグインでいくつも検索にひっかかりましたが、結局インストールはしないことにしました。, 理由は、プラグインをこれ以上増やしたくないことが最大の理由です。Gravatarはユーザー登録が必要という最大の難関(めんどくささ)がありましたが、Wordpressのデフォルト機能ということもあり、ここは信用して登録することに決めました。, それに、自分以外のWordpressサイトでアバターが使えるのもなんだか楽しそうですよね!, それでは、「Gravatar」の使い方を画像付きでご説明します。この通りに進めれば簡単なはずです。, まずは自分のWordpressダッシュボードにログインし、ツールバーから「ユーザー」→「あなたのプロフィール」の順に選択します。, 「あなたのプロフィール」を開くと、Wordpress内で自分のユーザー情報を登録する項目が表示されます。この中の「プロフィール写真」の項目を探します。その中に「Gravatar」へのリンクがありますのでクリックします。Gravatarのサイトが開くはずです。, さて、ここからが登録作業です。入力ボックスに、「Eメールアドレス」「ユーザー名」「パスワード」をそれぞれ入力し、「Create your account」をクリックします。上部に「日本語でも利用できます」の表示がありますが、特に日本語に変更する必要はありません。, このとき、Eメールアドレスを入力したときに赤文字で「別のメールアドレスを選択してください」と警告が出る場合があります。この場合は既に自分のメールアドレスで以前にWordpressサイトへのログインを行っている可能性がありますので、「login now」からログイン作業を行います。, アカウントへのログインが完了すると、以下のような画面が表示され、登録したEメール宛てに確認メールが送信されます。メール内にURLが記載されているので、そのURLをクリックして作業を進めます。, 「あなたのWordpressアカウントでGravatarの利用を開始しますか?」の画面が表示されますので、「Approve」をクリックします。, これでGravatarのサービス登録は完了です。続けてプロフィール画像の登録を行います。, Gravatarにログインすると、「Manage Gravatars」画面が表示されます。ここでアバターの管理ができるということですね。先程のGravatarサービスに申請が完了すると自動的にこの画面に移動します。, プロフィール画像がひとつも登録されていない場合は、以下のような画面が表示されます。ここで「Add one by clicking hear!」をクリックし、プロフィール画像を登録しましょう。, 「Upload new image」画面で「参照」から登録したい画像を選択し、「Next」をクリックします。, 以下のようにプロフィール画像のトリミング画面が表示されます。好きな範囲を選択し、「Crop image」をクリックします。トリミングが必要ない場合はそのままCropでOKです。実際のプロフィール画像は丸く表示されますので、それを考えてトリミングしましょう。, 「Choose a rating・・・」画像が表示されたら、「G」を選択し「Set Rating」をクリックします。「Rate」は、このアバターを誰に表示しますか?という設定と考えて問題ありません。「G」を選ぶと制限無しで表示されることになります。プロフィールですから特に制限は必要無いでしょう。, これで設定は完了です!右上の電源マークから「Logout」を選んでログアウトしましょう。. 下記Codexの 「アップグレード作業の流れ」 の手順で常にアップデートするようにしましょう, よくある「簡単インストール」を提供しているレンタルサーバーでもダッシュボードからの更新を検証していないサーバーがあります。また、「インストール後はサポート対象外」としているところがほとんどです。, 簡単インストールは便利なサービスかもしれませんが、一度は手動でのバックアップやアップデートもやってみましょう。, 網元HMV(AWS EC2 t2.micro + WordPress)の個人ブログ向けエコな運用とお値段, Shifter Github Plugin/Theme Installer を使って自作テーマ・プラグインをアップデートしよう #JP_Getshifter, WordPressサイトをShifterに移行する時のポイント #JP_Getshifter, ブログをShifterに移行した話 Googleタグマネージャー、AMP、アドセンス編 #JP_Getshifter, WordPressをメンテナンスモードに移行(WordPressをインストールしたディレクトリに, 中途半端にコピーされたため破損したファイルや、WordPressのバージョンの異なるファイルの混在. WordPress は、常に細かなバグを修正したり、セキュリティ面を向上したり、新しい機能を追加したりなどのバージョンアップを行っている。, そのため、WordPressに何らかのアップグレードがあった場合は、確実に更新する癖をつけておこう。, しかし更新の際には、バックアップを取ったりプラグインを一度停止したりなどの注意点がいくつかある。そこでここではWordPressを安全に更新する方法をご紹介する。, WordPress にアップグレードがある場合、ダッシュボードの上部にその旨が表示される。, この表示を見たら更新の作業に移ろう。 WordPressの更新をする際の手順はこんな感じだ。, まずは、更新を行うことを関係者に伝え、更新のためメンテナンスに入ることをユーザーに伝えよう。, 関係者 WordPressを複数人で運用している場合は更新作業中にWordPressでの作業を止めるように伝えよう。, ユーザー メンテナンス時はウェブサイトが使えないことをサイト上のお知らせやメールで早めに公表しよう。, 注:更新を行う時間について すでにサイトの規模が大きい場合はアクセスが一番少ない時間帯(深夜3〜5時の間)に更新するのがベストだ。, 更新することを伝えたら、ユーザーに向けたメンテナンスページの用意をしよう。 メンテナンスページを表示させる際に「WP Maintenance Mode」というプラグインを使う。 「プラグイン」→「新規追加」から検索が可能だ。, メンテナンスページはこのような画面が表示される。 出典:WP Maintenance Mode, 更新前には必ずバックアップを取っておこう。 アクセスの少ないサイトの場合は、更新前にバックアップを取って、不具合が出たらすぐに復元できる体制を取っておくだけでも良いだろう。 ただし、既にサイトが大規模になっている場合は、必ず先にローカル環境で更新のテストを行い、正常に動作することを確認しよう。それぞれの方法はリンク先のページで解説しているので参考にして欲しい。 特にバックアップに関しては、必要なファイルを全てバックアップできているかを確実にチェックするようにしておこう。これはアップグレードの作業の中で一番大切な手順だ。, バックアップが終わったら、メンテナンスページを表示させて更新作業に入ろう。 「WP Maintenance Mode」の設定にいき、状態を「有効化」にしよう。, WordPress を更新する前に「WP Maintenance Mode」以外の稼働しているプラグインを停止しておこう。停止するには、まず管理画面の左メニューの「プラグイン」をクリックしてプラグイン一覧ページにアクセスしよう。, 停止したいプラグインにチェックを入れて、一括操作の中から停止をクリックすれば一気に停止することができる。, プラグインを全て停止したらダッシュボードに戻って、「今すぐ更新してください」のテキストをクリックしよう。, WordPress の更新前に停止したプラグインを忘れずに有効化しておこう。停止した時と同様に一括で有効化をすると楽だ。, 最後に動作確認をしよう。 動作確認をして不具合がある場合はすべてのプラグインを停止して1つずつ有効化をしていこう。どのプラグインで問題が発生するかを確認できたら、問題のあるプラグインは削除して他のプラグインで代用しよう。, 再度「WP Maintenance Mode」の設定画面にいき先ほどとは逆に無効化にする。, この章で解説する自動更新とは先ほどの手順を踏まずに、WordPress更新のタイミングで自動更新を行う様にする設定のことだ。 方法としては以下の2つがある。, 両方とも簡単に行うことは可能だが、「HTML」「CSS」の知識が全くない方はプラグインを使ったやり方をオススメする。, ・自動更新を設定する際は更新ごとにメールで通知が届くように設定をする。 ➡自動更新は管理画面に通知が表示されなくなるので、もしもサイトに不具合が発生した場合、いつ、どのような更新が行われたか分からないと原因を解明するのに時間がかかる。更新のタイミングでメールが届く様にしておこう, ・頻繁にバックアップを取っておく。 ➡自動更新によってサイトに不具合が生じる可能性も0ではない。 頻繁にバックアップを取る様にして不測の事態にも対応できる様にしておこう。, ・プラグインを使う方法 プラグインを使った自動更新の方法を見ていこう。 今回は「Advanced Automatic Updates」というプラグインを使用する。 他にもプラグインはあるが機能がシンプルで日本語に翻訳されるという点からこのプラグインをオススメする。, 早速、インストールしていこう。 管理画面、左メニューの「プラグイン」→「新規追加」をクリック 右上のプラグイン検索窓から「Advanced Automatic Updates」と入力する。 下の方に行くと現れる。, マイナーおよびセキュリティ版にはデフォルトでチェックが入っているので自動更新するにはメジャーバージョンにもチェックを入れよう。, メジャーアップデート 大きな機能の追加・改善が行われる。 機能の追加や管理画面のデザインの修正が行われたりする。, マイナーアップデート 小さな不具合修正が行われる。 軽微なバグの修正やセキュリティ強化等がメイン。, ・コードを入力する方法 管理画面の「外観」→「テーマの編集」にいき テーマのための関数(functions)の文末に以下のコードを追記する, 注: 追記する前に管理画面に更新通知が残ってある場合は更新をしておく。 なぜなら、コードを追記した後の更新通知に設定が反映されるから, 注: functions.phpの文末に『?>』がある場合は、文末ではなく『?>』の前に追記する。 通常は文末に追記すれば問題ないが、稀に文末に『?>』の記載がある。 『?>』とは、「PHPの記述がここで終了する」という宣言だ。 その為、この宣言の前に書かないとPHPコードは動作しないので『?>』という記載が文末にあった場合は、必ず『?>』の前に記載しよう。, コードを追記したら更新通知をメールで受け取れるようにしておこう。 なぜなら、自動更新をオンにすると、いつ更新されたか分からなくなる。 仮に自動更新でサイトに不具合が発生した場合、いつ、どのような更新が行われたか分からないと原因を解明するのに時間がかかる。 そのようなことから、自動更新を設定する際は更新通知メールも届くようにしておこう。 設定方法はfunctions.phpの文末に1行追加する, これで、WordPressに設定してあるメールアドレスに更新通知が送られる。 以上で完了だ。, WordPressの更新が反映されない場合は2つの原因が考えられる。 ・ブラウザのキャッシュが原因 ・プラグインが原因, ・ブラウザのキャッシュが原因 キャッシュとはウェブページの情報を一時的に記憶して、次に同じページにアクセスしたときに素早く表示してくれる機能のことだ。 キャッシュが残っていると表示が反映されないことがあるのでキャッシュを削除しよう。 キャッシュの削除の方法としてはブラウザの閲覧履歴を削除してほしい。, ・プラグインが原因 ブラウザのキャッシュを削除したけど、反映されない場合はプラグインが原因の可能性がある。 特に、キャッシュ系プラグインが更新前の情報をキャッシュ(記憶)している可能性が高い。 この場合、プラグイン側のキャッシュの削除あるいはプラグインを停止してみよう。, ステップ1 更新することを周りに伝える ステップ2 メンテナンスページの用意 ステップ3 バックアップとローカル環境で更新のテスト ステップ4 メンテナンスページの表示 ステップ5 プラグインを全て停止する ステップ6 WordPressの更新 ステップ7 停止したプラグインの有効化 ステップ8 動作確認 ステップ9 メンテナンスページの解除, 広告に頼り切ったマーケティングの打開策としてコンテンツマーケティングについて調べているけれど、よく分からないと悩んでいませんか?, など、コンテンツマーケティングの効果と、具体的な施策内容を全94ページに渡って詳細に解説しているものです。, 「フォローする」ボタンを押すと、最新情報がすぐにツイート上で確認できるようになります。, ユーザーに届ける価値を徹底的に追及するのがバズ部式マーケティング。 バズ部では、ユーザー主義を貫きながら、なおかつ数字にこだわり結果を出してきた手法やノウハウを 惜しみなく提供していきます。, この記事を見る前に、新しいバージョンに更新してしまい、困った状況に・・・ アドバイスいただければと・・・, 更新前にプラグインを停止しておらず、また、テーマはオリジナルのものを使用しておりました。 結果、更新後、テーマの形が崩れてしまうという不具合が出てます。, こちらの記事の後半に、そのようなことを過去にしてしまったと書いてありますが、 その時の対応などを参考に教えていただきたいです。, 更新前のバージョンに戻したくても、知識がないもので、前のバージョンもわからず、 復元することは可能なのでしょうか?? それともまた作り直さなければいけないのでしょうか? 膨大な投稿で、できればこのまま修復したいのですが。, nakamuraさん、コメントありがとうございます。 オリジナルのテーマをお使いとのことですが、そのバックアップはとっておりますでしょうか? それがあれば復元できるかと思います。 あとはテーマの開発元に確認するのが確実かと思います。, ありがとうございます、遅くなり申し訳ありません。 バックアップ、とってはいないのですが、、、元のデータがあるかもしれません(´・_・`) ありがとうございます。。。. All rights reserved. 今回は、意外と簡単なWordPressテーマの更新方法について詳しく解説していきます。, また、テーマを直接カスタマイズしている場合にはバックアップを取る必要があるので注意しましょう。, WordPressのテーマを何もカスタマイズしていない場合の、更新方法について紹介していきましょう。, 新しいバージョンを利用する事が出来るテーマには、下記画像のように更新を促すバーが表示されます。, インストールしてる全テーマを一括で更新したい場合には、この方法で更新すると良いでしょう。, WordPressのテーマを更新する時に注意しなければいけないポイントはあるのかな〜。, せっかく作ったサイトやブログをテーマの更新で台無しにしない為に、気をつけるポイントは3つあります。, WordPressのテーマは更新すると、ディレクトリが上書きされるのでカスタムした内容が初期化されます。, その方法は、同じディレクトリ内に”子テーマ”を作り、その中に親テーマでカスタマイズしたstyle.cssやsingle.phpファイルを入れる事で更新前のカスタマイズ状態に保つ事が可能です。, 親テーマを更新しても、style.css・single.phpの内容は子テーマが優先的に反映されるのでカスタマイズした内容が反映されるのです。, WordPressのテーマをそのままカスタマイズしている場合には、更新する前に子テーマを作成しカスタマイズ内容を子テーマに入れておきましょう。, 慣れない作業によるミスや、更新時の不具合などによってWordPressが真っ白になってしまった経験がある方は少なくありません。事前にバックアップさえ取っておけば、真っ白になっても復活させる事が可能です。, WordPressのテーマを更新作業をする事は、WordPressでブログやサイトを運営する上でセキュリティ上とても重要な作業です。, WordPressのテーマは開発元から上記の様な変更があった際に、更新通知が来ます。デザインや管理機能の追加も、作業効率化の為に大切です。しかし最も重要なのはセキュリティ対策です。古いテーマのバージョンを利用していると、悪意のあるハッカーに狙われる可能性があり危険度が高まります。, 上記の様にならない為にも、テーマを更新する前には必ずバックアップを取っておきましょう!, しかし「確実にバックアップした!」という実感と確認が取れるFTPソフトの方が個人的にはオススメです。, PCにテーマファイルがあれば、いつでもFTPソフトを使って元に戻すことが可能です。, WordPressのテーマはwp-contentというディレクトリの中に入っています。, テーマファイル全体をバックアップしても良いですし、テーマファイルに入ってっている必要なテーマ1つだけをバックアップしても大丈夫です。, PCのデスクトップに保存用のファイルを作っておき、バックアップしたいファイルを下記画像の様にドラッグしコピーするだけです。, 元に戻したい場合にも、PC側のファイルをサーバー側のファイルを指定してドラッグしてコピーし戻します。, WordPressテーマのバックアップはプラグインを使えば、自動的にバックアップを取る事も可能です。, 今回は無料で使える「BackWPup」を使ってバックアップを定期的に取る方法を紹介します。BackWPupは利用者も多く安全に利用でき、テーマや画像だけでなくデータベースのバックアップを取る事も可能です。, WordPress➡️プラグイン新規追加でBackWPupを検索しインストールしましょう。, WordPressのテーマの更新は、サイトを守るためにも行なっておくべき大切な作業です。WordPressテーマの更新はクリックするだけで簡単にWordPress内で行う事ができます。, しかしテーマをカスタマイズしている場合には、FTPソフトで個別に上書きする必要があるので注意しましょう。テーマを更新する前には、不安要素を無くす為にもバックアップを取っておいた方が良いです。.