VAIO SX12 | ALL BLACK EDITIONのLTE搭載(指紋認証機能付)モデルと、 もちろんWindows 10ジェスチャーにも対応。スクロールやズームイン/ズームアウト、ページ送り/戻り等の操作もタッチパッド上で快適に行えます。, PC向けの接続ポートは次々と新しい規格が登場していますが、実際のビジネスの現場では、VGA端子(アナログRGB出力端子)が会議室のプロジェクターなどで今でも普通に使われています。 *2 LTE連続接続時、WEB巡回60秒間隔、キー入力10秒間隔、輝度150cd/m2においてのバッテリー容量が100%から5%までの駆動時間。

2020年1月発表の最新モデル。期待に応える軽量感。期待を超える操作感。モバイルに最適な12.5型ワイド、最軽量構成時約887g、最厚部約18.0mmのスリム&コンパクトサイズながら、フルサイズキーボードと左右ボタン付きタッチパッドで操作しやすいVAIO SX12。

* USB Type-C™とアナログ外部ディスプレイ出力端子を同時に外部モニター出力としてご使用いただくことはできません。, 出先のカフェから、オフィスや自宅のデスクまで、 vaio sx12 ctoカスタマイズモデル.

第10世代インテル® Core™ プロセッサー Uプロセッサーラインを搭載。 2020年10月1日の本日、vaio社のパソコン vaio sx12 および vaio sx14がマイナーチェンジ。扱いやすい筐体デザインはそのままに、gpu性能の向上したプロセッサー搭載に加え、バッテリー性能の向上など、内部パーツの更新でより快適性がアップしました。 それが新しいVAIO SX12、これからのスタンダードです。, VAIO SX12は、コンパクトなモバイルノートPCで主流の11.6型ディスプレイよりも 新製品発売記念セール. 「安曇野FINISH」と名付けられた、VAIO安曇野本社での総仕上げが生み出す信頼感。 VAIO社製パーソナルコンピューター:【+5,000円】 3. VAIO SX12は、今、VAIOが提案する新しいスタンダードモバイルのかたち。 lte接続する方に特におすすめのvaio sx14 2020年モデルの実機レビュー。同社提供のvaioオリジナルsimを使えば、昼間の速度も安定。また、従来モデルと比べてバッテリー容量が42.9whへとアップ。
それが、VAIO, VAIO SX12は組み立て工程以降を長野県・安曇野のVAIO本社で行うメイド・イン・ジャパンモデル。 メインマシンとして使えるモバイルノートPC。

2020年10月1日の本日、vaio社のパソコン vaio sx12 および vaio sx14がマイナーチェンジ。扱いやすい筐体デザインはそのままに、gpu性能の向上したプロセッサー搭載に加え、バッテリー性能の向上など、内部パーツの更新でより快適性がアップしました。 キーボードを 搭載することに成功しました。オフィスでも、モバイル作業時でも、 誤タイプなく 快適にタイピングしていただけます。 4.新色ホワイトの追加, なお、VAIO S15の「ホワイト」および「HDR準拠の4Kディスプレイ」は、 2020年10月21日(水)9時より販売開始予定です。, まず簡単にモデルの紹介をすると、「VAIO SX14」は13型のボディに14型の狭額縁ディスプレイを搭載したモデルです。4K液晶を選択することができ、質量は約999g~と軽量です。, そして「VAIO SX12」はA4サイズほどの小型ボディに12.5型ディスプレイとフルピッチキーボードを搭載しています。質量は約887g~なので、女性などにも持ち運びしやすいモデルとなっています。, 先代モデルから引き続き、軽量さと堅牢さを両立する「カーボンウォール天板」採用。大画面・狭額縁でも従来モデルと同等以上の剛性を保ちつつ、軽量化にも成功しています。, Core i7搭載モデルでは最大4コア/8スレッド駆動という卓越したハイパフォーマンスに加え、前モデルよりもグラフィック性能に優れる第10世代インテル  Coreプロセッサー Uプロセッサーラインを搭載しています。, GPUが強化されることでサイズの大きい写真・動画の取り扱いに加え、昨今、利用頻度の高まっているWeb会議アプリの動作がスムーズになります。, また、より高い性能を発揮できるようにVAIO独自のチューニング「VAIO TruePerformance」が施されています。電源強化や放熱能力の向上などによって、より高いパフォーマンスを持続的に発揮します。, 最新VAIOのCore i7モデルで採用されている第10世代インテル Core i7プロセッサー(Core i7-1065G7)は高性能なグラフィックコア「Iris Plus Graphics」によって、これまでとは比べものにならないほどグラフィック性能がアップしています。さらにVAIO TruePerformanceにより約9%もグラフィック性能を向上させます。, これまでとほぼ同じ重量・サイズで約11%の長時間駆動化を実現した新型バッテリーを採用。内蔵バッテリーだけでVAIO SX12が最大約15.5~16.5時間、VAIO SX14は最大約11.0~22.7時間もの長時間駆動が行えます。, また、消費電力が大きくなるLTE接続時でもVAIO SX12で最大6.2時間、VAIO SX14で最大約6.8時間の連続駆動が可能なため、外出時にACアダプターを持ち歩く必要がなくなり、荷物を軽くすることが出来ます。, 新モデルでは、前モデルまで採用していた一般的なSATA接続SSDの選択肢が、最大3.5倍 も高速なスタンダードSSD(PCIe)へと切り替わりました。, 画像や動画を多数扱う方には前モデルに引き続き、「第三世代 ハイスピードSSD」の大容量2TBの選択肢も用意されています。, また、複数の作業を並行して行う際の速度や安定性に影響するメインメモリーは8GB/16GBに加えて、クリエイターのハードな要求にも余裕で応える32GBが選択可能になっています。, ネットワーク関係ではこれまで以上に高速で繋がりやすく、さらにセキュリティー性にも優れた最新のWi-Fi規格「Wi-Fi 6」に対応しました。, Webブラウジングはもちろん、大きなデータのダウンロードやWeb会議などもスムーズに行えます。また、たくさんの人数でインターネットに繋いでいるときにも速度が落ちにくい「MU-MIMO」も5G帯に加え、2.4G帯にも対応し、繋がりやすさが向上しています。, たとえば、取引先の会議室のプロジェクターがVGA端子(アナログRGB出力端子)接続の古いものでも問題なく接続できます。, また、USB Type-C™端子とHDMI端子、VGA端子(アナログRGB出力端子)の同時映像出力にも対応しており、内蔵ディスプレイを含めて最大3画面同時出力*が可能です。, Type-C(DisplayPort)経由での外部ディスプレイ出力が最大5K(5120×2880/60Hz)まで対応するようになり、より広いモニターをご利用いただけます。, 新モデルではバッテリー駆動時間が大幅に向上しましたが、いざ充電する際にも付属のACアダプターに加え、USB Type-C端子を用いて最新のUSB Power Delivery対応機器からの給電/充電やスマートフォン向けの5Vモバイルバッテリーや充電器を使った、VAIO独自の「5Vアシスト充電」にも対応しています。, USB Power Delivery対応バッテリー(20000mAh 出力24W)のモバイルバッテリーを使用した場合、充電時間は最大約3時間。また、PC本体を約1.5回充電できます。なお、USB Power Delivery対応充電器(出力45Wの場合)ならば約3時間でフル充電可能。付属の専用ACアダプターに迫る給電スピードを実現しています。, スマートフォンと同じ充電器を使えるので、荷物は最小限にいざというときにも安心です。( 使用状況によっては電力の消費速度が給電速度を上回るケースがあります。), 発表と同時にキャンペーンがスタートしており、VAIO SX14/SX12ではプロセッサー「Core i7」が通常価格より1万円OFFになります。先述したとおりCore i7ではグラフィック性能が格段にアップしていますので、テレワークなどでビデオ通話を頻繁に行う方などには非常におすすめです。, また、SSDに関しては第三世代ハイスピードSSD 2TB/1TBが通常価格より5万円OFF、512GBが25,000OFFになります。高速なストレージの搭載は、ファイルコピーやアプリケーション起動など、日常的な作業の高速化につながります。ぜひこちらもご検討ください。, 「VAIO S15」シリーズは最高の生産性を実現するオールインワンノートPC として2017年9月に発売し、2019年11月にはVAIO PC 初となるCore i9(8コア/16スレッド駆動)を採用した最上位モデルをプレミアムエディション「VAIO S15 | ALL BLACK EDITION」として発売しています。, 今回の新モデルでは既存のブラック・シルバーに加え、新色として「ホワイト」がラインアップに加わりました。, アルミのパームレストは、金属の質感を生かしつつ、美しさが際立つ高輝度のアルマイトで仕上げられています。, 一般的なモバイルノートPCよりも1~2回り大きな、15.6型ディスプレイを搭載。テキストや表が格段に見やすくなるため、作業効率が上がり、しかも疲れにくいというメリットがあります。また、ディスプレイベゼルを従来モデルの半分以下にスリム化。画面周りがすっきりしたことで、動画や写真などのコンテンツにもより没入しやすくなりました。, また、よりきめ細やかな表示をお求めの方のために、4K解像度(3840×2160ドット)パネルも選択できりょうになっています。。, 新モデルではノートPCに期待される水準を大きく上回る映像体験をノートPCで実現するために、4K解像度ディスプレイ(3840×2160ドット)の選択肢に、新たに明るさの表現力を拡張する「HDR(ハイダイナミックレンジ)」、Adobe RGBカバー率100%のディスプレイが加わっています。, ※「ホワイト」および「HDR準拠の4Kディスプレイ」は、2020年10月21日(水)9時より販売開始予定です。, HDR対応ディスプレイではこれまでのSDR(スタンダードダイナミックレンジ)に比べてより広い明るさの幅を表現でき、明るい部分と暗い部分のどちらの階調も犠牲にすることなく、より自然でリアルな描写が可能となります。, また、4K HDR液晶モデルを選択すると、最新立体音響技術「Dolby Atmos」も適用され、同技術対応の映像や音楽コンテンツをまるで音に包み込まれるようなリアルなサウンドを楽しむことが出来ます。, 大容量データのバックアップや受け渡し時に便利な光学ドライブを搭載。最新規格Ultra HDブルーレイの再生に対応したブルーレイディスクドライブは、映画などの4K映像の再生が可能なほか、25GB以上の大容量データのバックアップも可能です(BDXL対応)。もちろん、DVDドライブを選択することもできます。, インターフェイスには高速なUSB 3.1(10Gbps)端子を遙かに上回る、40Gbpsという圧倒的な情報量をやりとりできる最新インターフェイスThunderbolt 3端子(USB Type-C端子と共通)を引き続き搭載。, 高精細ディスプレイへの複数画面同時出力、Thunderbolt 3接続対応のSSDによる超高速外付けストレージ等、ワンランク上の機能拡張が行えます。, また、HDMI端子/VGA端子(アナログRGB出力端子)と、USB Type-C端子の同時出力が可能なため、本体ディスプレイを含めて3画面同時に出力できます。, CPUには第9世代インテル Core プロセッサー Hプロセッサーラインを搭載しています。, ノートPCの多くで採用されている省電力優先のUプロセッサーライン Core i7と比較して、パフォーマンス優先のHプロセッサーライン Core i7では、CPU性能が2倍以上に向上。動画編集や写真整理など、負荷の大きい作業でもデスクトップPC級の生産性を発揮します。, スペシャルエディションとして「黒」と「高性能」へのこだわりを追求し、高い人気を誇るALL BLACK EDITIONNモデルには、プレミアムノートPC向けの第9世代インテルCore プロセッサー Hプロセッサーラインの中でも最上位グレードであるCore i9を搭載し、8コア/16スレッド駆動により圧倒的なハイパフォーマンスを実現します。, こちらもお得なキャンペーンがスタートしており、プロセッサー「Core i5」が通常価格より1万円OFFになります。, また、SSDに関しては第三世代ハイスピードSSD 1TBが通常価格より5万円OFF、512GBが25,000OFFになります。高速なストレージの搭載は、ファイルコピーやアプリケーション起動など、日常的な作業の高速化につながります。組み合わせにより最大6万円お得にすることが出来ます。, VAIO新商品発売を記念して、最新のVAIO本体が5%OFFになるクーポンが配布されています。クーポン概要より、クーポン番号をMy sony IDに登録の上お買い求めください。, 「ALL BLACK EDITION」「RED EDITION」ご購入時にも利用可能です。, 「秋の買い替え応援キャンペーン(オンライン買取)」では査定金額に最大+5,000円を上乗せして買取りしてもらえます。, 現金またはお買い物券からお支払い方法が選べます。あたらしいVAIO購入の際は、ぜひご利用ください。, 下取対象商品