パソコンやスマホなどとUSB接続して高音質が楽しめる「USB-DAC」。CDを上回る高音質音源であるハイレゾの普及とともに注目が高まっています。ただし、価格帯が幅広く据え置きとポータブルと形態の違いもあって、初心者の方には選択が難しい面も。, そこで今回は、タイプ別におすすめのUSB-DACをご紹介します。USB-DACの基礎知識から選び方、比較ポイントまで解説するので、ぜひチェックしてみてください。, DACとは、Digital to Analog Converterの略で、デジタル信号をアナログ信号に変換する機器のことを指します。USB-DACは、パソコンとUSBケーブルで接続し、パソコンから送られてくるデジタル信号をアナログ信号に変換する機器です。パソコン内の各種音声ファイルを高音質で再生できることがメリットです。, パソコンにもDACは内蔵されていますが、音楽用のモノではないので高品質とはいえません。パソコンで高音質な音楽を楽しみたい場合は、USB-DACがおすすめです。最近では据え置きのほか、バッテリーも内蔵したモバイル対応機、Android・iOS機とも接続できる機器も増えています。, スピーカーあるいはヘッドホンやイヤホンでオーディオ再生を楽しむ場合、再生機器に加えてアンプが必要です。アンプとは、再生機器から受け取ったアナログライン信号をスピーカーあるいはヘッドホンから音が鳴るように電力を送り出す機器のこと。, スピーカーを鳴らすのがプリメインアンプ、ヘッドホンを鳴らすモノをヘッドホンアンプと呼びます。USB-DAC機器の多くはプリメインアンプ機能を持っていません。一方、ヘッドホンアンプ機能を持つUSB-DACは多く、むしろない機種のほうが少数です。, USB-DAC最大のメリットは、音楽が高音質で楽しめる点です。パソコンやスマホなどに内蔵されたDACとアナログ回路は、コストや設計面の制約があるので、音質がよいとはいえません。一方、USB-DACは音楽用に作られているため、より高音質で音楽を楽しめます。, また、アナログ音声にとってノイズ源となる各種デジタル回路を抱えるパソコンやスマホは、音質以前に雑音が聴こえることもあります。USB-DACはノイズ源からの分離・隔離設計を施せるので、ノイズを少なくできるのもメリットです。, 据え置き機のなかには筐体が大きいモデルもあるので、パソコン周りのスペースを取ってしまう場合があります。USBバスパワー対応機で、バッテリーを内蔵していなければ、コンセントからの給電も必要です。, また、パソコンとUSB-DACさえあれば音が出るわけではなく、再生ソフトを別途準備する必要があります。パソコン標準ソフトやiTunesといった広く普及しているソフトでも音は出ますが、ハイレゾ再生となると一部のソフトに限られます。それらの多くは有料なのもネックです。, 無料のモノもありますが、各種設定が必要で初心者には難しいケースもあります。特にWindowsパソコンにおいては24bit/192kHzを超える音源を再生する場合、各機種用の専用ドライバーのインストールが必要になることもあるので注意しましょう。, USB-DACが対応するファイル形式とビットレートは、どのレベルまでの高音質音源が聴けるかに関わってくるので非常に重要です。デジタル音源の基準的スペックは、CDと同レベルのPCM系(WAV、FLAC、ALACなど)で16bit/44.1kHzおよび48kHz。, しかし、最近では多くのモノがPCM系で24bit/96kHz以上に対応しています。この数値をクリアしていれば、ハイレゾ音源を楽しむことは可能。現実的には24bit/192kHz以上の対応は欲しいところです。, さらに、PCMとは異なる原理のハイレゾ形式「DSD」に対応するかもポイントです。DSDの標準は2.8MHzですが、それ以上の5.6MHz、さらにその上の数値まで対応するモノもあります。現在の標準的スペックとしてPCM 24bit/192kHz以上、DSD 5.6MHz以上に対応するものがおすすめです。, USB入力とアナログ音声出力以外の端子は、USB-DACの便利さの幅を決める重要な要素です。光・同軸によるデジタル入力を備えていれば、外部CDプレーヤーやテレビ、映像レコーダーなど幅広い機器の音声も高品位に聴くことが可能。デジタル出力があれば、外部DACに繋いで音の変化やグレードアップも楽しめます。, また、LAN入力を備えているモデルは、NASを用意すればPCを立ち上げなくても音楽を聴けるのでおすすめです。USB入力についても、PCだけでなく、iOS機やAndroid機とのデジタル接続に対応するかもポイント。iOS機と接続する場合は、変換アダプターが必要な場合もあります。スマホと使いたい方はチェックしておきましょう。, USB-DACで必ず搭載しているアナログ(ライン)音声出力については、プロ用やDTM用などの機器とも接続可能なバランス(XLR)出力を搭載するモノもあります。また、可変アナログ出力があるとUSB-DACをプリアンプとして使えるのもポイント。アクティブスピーカーを使っている方におすすめの機能です。, ポータブル機では据え置き型で一般的なRCA端子ではなく、3.5mmステレオミニ端子を搭載する場合もあります。, USB-DACには据え置き使用を前提としたコンポサイズの機種と、ポータブル使用可能な小型機があります。最近は据え置き使用でも高い実力を発揮するポータブル機も出てきているので、机上でのスペースを取らない点からもポータブル機にも注目してみてください。, 据え置き機の場合は電源をUSBから取るUSBバスパワーか、コンセントからAC給電するかの2タイプがあります。便利さではUSBバスパワーですが、接続機器からのノイズ流入の問題もあり、音質優先ならAC給電が有利です。, ポータブル機でもバッテリーを搭載するモノとないモノに分けられます。バッテリー内蔵タイプは、接続先のパソコンやスマホのバッテリーを消費しにくくなるというメリットがあるので、屋外で少しでも長く使いたい方は要チェックです。, 現在、ハイレゾ対応を含むオーディオ再生ソフトが有料無料を問わず多数あります。大半は機器を問わず使えますが、なかには自社製品と組み合わせると使用料が無料になるソフト、あるいは自社製品との組み合わせ時にしか使えないソフトもあります。, DSD録音の開発に関与したコルグの再生ソフトは音質に定評がありますが有料。ですが、コルグのUSB-DACとの組み合わせでは無料になります。また、高度な設定が簡単にできるティアックの再生ソフトは同社製機器との組み合わせ時しか使えません。, さらに、USB-DACで高音質再生するポイントとして、「ASIOドライバー」への対応の有無もあります。これは音楽制作用に使われるモノですが、より元信号に忠実にDA変換することが可能。音楽をより高音質で聴きたい方は要チェックです。, 比較的リーズナブルながらもハイレゾ音源の再生に対応したUSB-DAC。2.8・5.6MHzのDSDデータの再生と最大32bit/384KHzのPCMデータの再生が可能です。別売りのLightning-USBカメラアダプターやOTGアダプターを使用することで、パソコンだけでなく、iPhoneやAndroidスマホでハイレゾ音源を楽しめます。, 電源はUSB Type-Bによるバスパワー駆動です。本体天面部にはLEDが搭載されており、現在出力している音源のフォーマット形式やサンプリングレートが表示されます。パソコンやスマホの画面の見なくても素早く情報を確認できるので便利です。, 本体サイズは幅67×奥行き78×高さ28mmで、重量は約170g。コンパクトな手のひらサイズなので、デスク周りのスペースが限られていても問題なく設置できます。高性能かつ多彩な機能を搭載していながらも、比較的安い価格で購入できるコスパのよさも魅力のひとつ。予算を抑えたい方や初めてUSB-DACを購入する方におすすめです。, サウンドカードの定番として広く知られている「Sound Blaster」シリーズにラインナップされているUSB-DAC。ヘッドホンとスピーカーの両方で迫力のあるサウンドを楽しめるのが魅力のアイテムです。USBインターフェイスにはUSB Type-Cを採用し、ビットレートは出力が32bit/192kHzで、入力が24bit/192kHzに対応しています。, ヘッドホン使用時には、マルチスピーカーで得られる音の奥行きやディテールを再現できる立体音響技術「Super X-Fi」を使用できるのがポイント。ユーザーの顔と耳を専用のスマホアプリで撮影することで、AIエンジンが身体的特徴をマッピングし、各個人に適したバーチャルサラウンドサウンドを構築します。, また、7.1chスピーカー用の端子も搭載されているので、マルチスピーカーを接続してサラウンドサウンドを楽しめるのもポイントです。, 本体中央に大型のボリュームノブを搭載した据え置き型のUSB-DAC。入力端子にはMini USB・ライン入力(3.5mm)・マイク入力(35mm)を備え、出力端子にはRCA・同軸デジタル・光デジタル・3.5mmステレオミニジャック・6.3mmステレオ標準ジャックを搭載しています。, 電源はUSBバスパワー駆動なので、パソコンと接続するだけで使用できます。44.1・48・96kHzのPCMデータに対応しているので、ハイレゾ音質での再生も可能です。本体背面にはイコライザースイッチが搭載されており、高音を強調する「トレブルブースト」、原音のまま鳴らす「ダイレクト」、低音を強調する「バスブースト」の3つを好みに合わせて切り替えられます。, 専用ドライバーなどをインストールせずにすぐに使い始められるのもメリット。ただし、S/PDIF接続で使用する場合は付属のドライバーデスクからドライバーをインストールする必要があります。豊富な入出力端子を備えていながらも安い価格で購入できるおすすめのUSB-DACです。, エントリーモデルのUSB-DACで、気軽に使用できるアイテムです。WindowsパソコンやMacと接続すれば、最大24bit/96kHzのハイレゾ音源の再生に対応します。32~300Ωまでのインピーダンスに対応しているのもポイント。高性能な高インピーダンスのヘッドホンも問題なく鳴らせます。, USBインターフェイスはUSB Type-Aで、入出力端子にはヘッドセット端とマイク入力端子を搭載。ドライバーや専用ソフトの「Sound Blaster Play! ・RCAからアンプ、アクティブスピーカーなどのオーディオ機器に接続可能 Amazonプライム会員なら無料で使えるAmazonmusicとは配信される音源のデータ量が違う高音質版のサービスです。ハイレゾ音源も配信されてい... なんだか今日からApple Musicが始まったようで、、。 音楽... 最後までご覧頂き、ありがとうございました!このサイトはオーディオ関係の情報を配信しております。この記事がわかりやすかった・役に立ったという方はシェア、もしくはコメントして頂けると嬉しいです!また、もしご不明な点がありましたら、. ・RCA、OPTから他のオーディオ機器に接続可能 パソコンやスマホから出力される音楽を、手軽に高音質に変えてくれる「USB-DAC」。しかし、どんなものを選べばいいのかわからない方も多いのではないのでしょうか。今回は、そんなUSB-DACの選び方と人気おすすめランキングをご紹介します。, パソコンやスマホが普及している昨今、音楽は手軽に楽しめるようになりました。しかし、たとえ高性能のスピーカーやヘッドフォンを使用したとしても、出力されている元の音質が悪ければ、流れてくる音の質は上がりません。, USB-DACは、パソコンやスマホをUSBケーブルで接続し、送られてくるデジタル信号をアナログ信号に変換する機器です。USB-DACを使用することにより、各種音声ファイルを高音質で再生することができるようになります。, そこで今回は、機能はもちろん、サイズや価格、メーカーといった観点から、おすすめのUSB-DACをランキング形式で紹介します。どんなUSB-DACを買おうか迷われている方は、ぜひ参考にしてみてください。, USB-DACは様々なタイプのものが展開されているため、ただ人気商品を選ぶだけでは、自分の求めている音質を再現できない恐れがあります。ここからは、購入の際にチェックすべきポイントをご紹介していきます。, USB-DACを選ぶ際には、ファイル形式の確認が必要です。CDと同じ録音形式はPCM形式、そのほかにWAVやFLAC、ALACなどがあります。対応ファイル形式はUSB-DACの音質レベルに関わる部分の1つのため、大事なポイントです。, 対応ビットレートも、USB-DACの音質レベルに関わる重要なポイントです。対応ビットレートとは、量子化ビット数(bit)とサンプリングレート(kHz)からなるデータ量のことです。, 数値が高いほど、高品質の音を実現することができます。高音質のハイレゾ形式でサウンドを楽しむためには、24bit/96kHz以上のビットレートが望ましいです。, USB-DACにさまざまな機器を接続したい場合は、入出力端子も機器選びの重要なポイントです。ヘッドホンやイヤホンをつけて音楽を聴きたいなら、ヘッドホン出力端子が付いていなければなりません。, デジタル入力端子があれば、ほかのプレーヤーやTVと接続して音を楽しむこともできます。また、別のUSB-DACに接続するなどの上級者向けの使い方も可能です。, LAN入力を備えているモデルであれば、NASを用意してPCを立ち上げずに音楽を聴くことができます。USB入力についても、PCのほか、iOS機やAndroid機とのデジタル接続に対応するかも重要です。自分の使用方法を想定し、必要な出入力端子の有無を確認しましょう。, USB-DACで必ず装備しているアナログ(ライン)音声出力は、プロ用やDTM用などの機器とも接続可能なバランス(XLR)出力を装備しているタイプもあります。, また、可変アナログ出力があれば、USB-DACをプリアンプとして使用することが可能です。USB-DACを発展させて利用したい方は、アナログ音声出力にこだわるのも選び方の一つといえるでしょう。, USB-DACは、その形状もいくつか種類があるため、自分が持っている機材や、どのようなシチュエーションでUSB-DACを使いたいかを考え、最適な機種を選ぶ必要があります。, このタイプのUSB-DACは、アンプを別で用意するか、アンプ内蔵のアクティブスピーカーと組み合わせて使用します。アンプが内蔵されていないパッシブスピーカーでは、十分な音量が確保できないので注意が必要です。, プリメインアンプにUSB-DAC機能が付いているタイプは、アンプを別途購入する必要がないため、オーディオ初心者やハイレゾを試してみたい方におすすめのタイプとなっています。ただし比較的サイズが大きいため、持ち運びには向いていません。, また、ヘッドホン端子が搭載されている機種であれば、ヘッドホンアンプとしても使用が可能です。, 手軽に持ち運ぶことができるコンパクトサイズのUSB-DACが、ポータブルタイプです。接続端子の数や種類は少ないものの、場所にかかわらず、高品質のサウンドを楽しむことができます。, また、バッテリーを内蔵しているタイプであれば、パソコンやスマホなどの接続機器の電池を消費せずに使用することが可能です。ただし、特に電源のない外出先などでは、バッテリー容量に気を付ける必要があるでしょう。, 現在、ハイレゾ対応を含むオーディオ再生ソフトは、有料・無料を問わず多数存在します。ほとんどは機器を問わず使えますが、なかには自社製品と組み合わせると使用料が無料になるものや、自社製品との組み合わせでしか使えないソフトも存在します。, 例えば、DSD録音の開発に関与したコルグ社製の再生ソフトは、音質に定評がありますが有料です。しかし、同社製USB-DACと組み合わせれば無料になります。一方、手軽に高度な設定ができるティアック製の再生ソフトは、同社製機器との組み合わせでしか使えません。, さらに、USB-DACで高音質再生するポイントとして、「ASIOドライバー」への対応の有無も重要です。これは主に音楽制作で使われるものですが、より元信号に忠実にDA変換することが可能なため、音楽をより高音質で聴きたい方は要チェックです。, 元の音源がハイレゾでも、USB-DACが非対応であれば、ハイレゾの音質を楽しむことはできません。ハイレゾ対応しているかどうかも確認しておきましょう。また、ハイレゾ音源の記録方式にも種類があります。, デジタルオーディオの記録方式として広く普及しているのがPCM方式です。CDをはじめとして、MP3やAACなどの圧縮音源、Apple MusicやAmazon Musicなどの音楽配信サービス、ハイレゾ音源に使われている音楽ファイルフォーマット flacなどもPCM方式です。, PCM方式の音質を表す数値として、サンプリング周波数と量子化ビット数があります。CDのサンプリング周波数と量子化ビット数は44.1kHz/16bitですが、USB-DACの多くは96kHz/24bit以上の解像度に対応しています。, DSD方式の量子化ビットは、PCM方式のように多段階ではなく1bitで固定されています。一方、サンプリング周波数に関しては、2.8MHzや5.6MHzという、PCM方式より大幅に高い数値で音楽信号を分割しているため、大きな情報量を確保しています。, 編集を繰り返すような録音形態には向いていませんが、クラシックなどのライブ録音では、アナログに近い音質を得ることができるため、とても相性がいいとされています。DSD音源に興味のある方は、USB-DACがDSD方式に対応しているかどうか確認しておきましょう。, USB-DACは、機器のタイプによっては設置スペースをとる場合があります。設置するスペースに合わせてサイズを選ばないと、購入した後にイメージ通りに設置できない恐れがあります。, 購入前にはしっかりとスペースの寸法を測り、本体サイズが大きすぎないか確認しておきましょう。, さまざまなメーカーから販売されているUSB-DACですが、実は現在、中国製のDACが価格や性能の面から注目を集めています。ここでは、代表的な中国メーカーを紹介します。, TOPPING(Guangzhou TOPPING Electronics & Technology co., LTD)は、中国の広州に本社を置く電子機器メーカーです。USB-DACも主力製品のひとつで、豊富なラインナップを誇っています。, その中でも、「D10」は、コストパフォーマンスが優秀で、高い人気があるUSB-DACです。入力はUSBのみですが、出力はデジタルが光と同軸、およびアナログのラインアウトの3系統を備えています。, 中国の深圳市に本社を置くS.M.S.L(Shenzhen ShuangMuSanLin electronics Co., LTD)は、2009年創業のまだまだ新しい会社ですが、同社のヘッドホンアンプや小型デジタルアンプは、世界的に高く評価されています。, 人気商品の「Sanskrit10th」は、同社の創立10周年を記念したアニバーサリーモデルのUSB-DACです。入力系統は光と同軸 、USBの3系統で、主力はラインのみとなっています。, FX-Audio-は、大阪市和泉市に本社を置く株式会社ノースフラットジャパンが展開するオーディオブランドです。ノースフラットジャパンは日本の会社ですが、FX-Audioの製品は中国の工場に生産委託されています。, 人気商品の「DAC-X5J」は、ハイレゾ対応のDACです。入力はUSB、光、同軸の3系統をそろえています。ヘッドフォン専用のアンプを搭載しているため、手持ちのヘッドホンで手軽にハイレゾ再生を楽しむことが可能です。, USB-DACは、高価なものからリーズナブルなものまで、価格帯が非常に広いです。高価なUSB-DACは高性能で高品質なものが多いですが、あまりにも高価な場合、購入のハードルが高くなってしまいます。, 逆に、安さにこだわったUSB-DACも存在しますが、粗悪なものでは音質があまり良くないこともあります。せっかく音質を向上させるためにDACを購入したのに、その音質が良くないのであれば意味がありません。, もちろん、リーズナブルでも質の良いUSB-DACは存在します。商品説明や口コミをふまえ、性能などをよく確認しながら、自分の予算に合ったものを購入するのがベストといえるでしょう。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/41N0Whi6LTL.jpg"], [{"site":"楽天","url":"https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/17b592bb.218bc1d1.17b592bd.70a9cb04/_RTcand00000002?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fplab%2F4920000399420%2F&m=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fplab%2F4920000399420%2F"},{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B017QS7A2O?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fitsudemokaden%2F20200401161834-00049.html"}], ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。, USB-DACを内臓している、コンパクトでありながら高音質のプリメインアンプです。2系統のアナログ入力、2系統の光デジタル入力、1系統の同軸デジタル入力を装備しているほか、DSD、ハイレゾ音源に対応したUSB-B、フロントUSB-A入力も備えています。, [{"key":"サイズ","value":"35.2 x 30.4 x 10.7 cm"},{"key":"重量","value":"5.8 Kg"}], ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/414wD1r5PlL.jpg"], [{"site":"楽天","url":"https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/17b592bb.218bc1d1.17b592bd.70a9cb04/_RTcand00000002?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fedion%2F4951035058671%2F&m=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fedion%2F4951035058671%2F"},{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B01M2Y7759?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fstore-6208%2Fb-wfh7uxg17pikbkb-lhxapg.html"}], 微小領域から大電流領域までのリニアリティに優れ、大電流を流すことができるUHC-MOS( UltraHigh Current MOS ) FETをシングルプッシュプルで用いるシンプルな回路を採用することで、「繊細さと力強さ」を両立したプリメインアンプとなっています。, [{"key":"サイズ","value":"41 x 43.4 x 13.5 cm"},{"key":"重量","value":"17.6 Kg"}], 過去に有名な海外メーカー、日本のハイエンドクラスのアンプを所有しJAZZ・POPを主に聴いてきたが、低音と高音のバランスがどうしても主観好みにマッチしないので曲ごとにトーンコントロールで調整しながらの鑑賞だったがこのPMA-1600NEはSOURCEDIRECT設定ですべてのジャンルの音楽(PC音源含む)において満足できました。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/41LMz2bC7-L.jpg"], [{"site":"楽天","url":"https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/17b592bb.218bc1d1.17b592bd.70a9cb04/_RTcand00000002?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fnfjapan%2Fh98%2F&m=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fnfjapan%2Fh98%2F"},{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B06XZYY6D1?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fnfj%2Fh98.html"}], コンパクトでリーズナブルなプリメインアンプです。USB-DAC機能・3系統入力切替・電子ボリューム・トーンコントロール機能・ヘッドホンアンプ・ラウドネスコントロール・ゲインブースト機能など多機能が搭載されており、遊べるアンプとなっています。, [{"key":"サイズ","value":"10 x 11.7 x 3.5 cm"},{"key":"重量","value":"376 g"}], ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/41cgXfI9ghL.jpg"], [{"site":"楽天","url":"https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/17b592bb.218bc1d1.17b592bd.70a9cb04/_RTcand00000002?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Faikyoku%2Fai301dasps%2F&m=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Faikyoku%2Fai301dasps%2F"},{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B0125PNDTC?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Faion%2Fteac-ai301dasp-s.html"}], 剛性の高い小さなボディにコンパクトに納められているプリメインアンプです。デジタル入力に加え、USB-DAC機能、aptXに対応したBluetoothを搭載するなど、豊富なデジタル入力に対応しているのも嬉しいポイントです。, [{"key":"サイズ","value":"25.4 x 21.5 x 6.1 cm"},{"key":"重量","value":"599 g"}], 肝心の音質は、DSDネイティブ再生、DSDへのアップコンバート再生では素晴らしい音を奏でます。もはやスピーカーが云々というレベルではないです。低音域から高音域までクリアで歯切れが良く、フラットに出力しているようです。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/41COZNuFSML.jpg"], [{"site":"楽天","url":"https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/17b592bb.218bc1d1.17b592bd.70a9cb04/_RTcand00000002?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Flmaster%2Fzn016946%2F&m=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Flmaster%2Fzn016946%2F"},{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B00OH82RXO?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fs-1mart%2F0818-002189.html"}], DSEE HXを搭載することにより、元の音源をハイレゾ相当まで高解像度化し、楽器やボーカルの生々しさなどを細部まで表現することで、演奏しているその場にいるような空気感を体感できるUSB-DACです。, [{"key":"サイズ","value":"11.93 x 8.38 x 17.52cm"},{"key":"重量","value":"453.60g"}], ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/41P7Q5GzU4L.jpg"], [{"site":"楽天","url":"https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/17b592bb.218bc1d1.17b592bd.70a9cb04/_RTcand00000002?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fdoriem%2Fyb00o2vz6es%2F&m=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fdoriem%2Fyb00o2vz6es%2F"},{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B00O2VZ6ES?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fajimura-shop%2Fb00o2vz6es.html"}], 192kHz/24bitまでのハイレゾ音源に対応するほか、スマートフォンとも接続可能の、ポータブルタイプのUSB-DACです。NFCやBluetooth 4.1にも対応するほか、独自のSBX Pro Studioによるマルチメディア再生など、機能豊富な製品となっています。, [{"key":"サイズ","value":"2.39 x 11.09 x 6.99cm"},{"key":"重量","value":"164g"}], Bluetoothですぐ接続できるのは便利ですね。iphone7にしてからイヤホンジャックがなくなったのでかなり重宝しています。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/51k7c+hesNL.jpg"], [{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B00X9TY8ZW?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fasotosi55%2Finq227060.html"}], 厳選されたオーディオ部品で構成されているため、高品位なサウンドが嬉しいUSB-DACです。表面の字体はレーザー彫刻のため、色落ちしにくいのも嬉しいポイント。USBチップは、音楽好きの方々に絶賛されているPCM2704を採用しています。, [{"key":"サイズ","value":"10 x 6.6 x 2.7 cm"},{"key":"重量","value":"227 g"}], イヤホンだとパソコンのイヤホン端子でもまずまずですが、ヘッドホンだともうちょっとパワーが欲しいなあと思い購入しました。低音から高音までクリアに出力できます。ボリュームがないのでパソコンのボリュームで操作しますが不便は感じていません。音のひずみも感じられず、パワフルでこの価格では買いではないでしょうか。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/41m7DPt8UmL.jpg"], [{"site":"楽天","url":"https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/17b592bb.218bc1d1.17b592bd.70a9cb04/_RTcand00000002?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fturning%2F4918800587937%2F&m=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fturning%2F4918800587937%2F"},{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B076K9M2TZ?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fhsk-online%2Fvrt440246.html"}], ヘッドフォン端子にiFi audio独自の技術・Qバランスを採用した、iFiが考案した新しいアナログシステムによって、最高のバランス接続で音楽を聴くことができるUSB-DACです。マットブラックに仕上げたデザイン性の高さも評価されています。, [{"key":"サイズ","value":"9.60 x 2.54 x 2.54cm"},{"key":"重量","value":"195g"}], 特定の音域が強調されるということはなく、付帯音のない透き通るような高音と、音場の広さは特筆ものです。以前常用していたM-audio Micro dacだと、やや広域がきつく聞こえた音楽も高域の荒れがかなり穏やかになります。音質のイメージを一言でいうとウォームです。何時間でも聴いていたくなります。アルファ波全開です。とても心地よいです。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/31AP6q94ZgL.jpg"], [{"site":"楽天","url":"https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/17b592bb.218bc1d1.17b592bd.70a9cb04/_RTcand00000002?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fnfjapan%2Fh93%2F&m=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fnfjapan%2Fh93%2F"},{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B075F13HRZ?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fnfj%2Fh93.html"}], USBレシーバーICとDAC ICに定評のあるBRAVO SA9023と、Burr-Brown PCM5101A(SN比106dB)を採用した、高性能のDACです。さらに出力フィルター部の抵抗にMELF型の金属皮膜抵抗を採用しているため、音歪みが低減されています。, [{"key":"サイズ","value":"4 x 2.5 x 9.3 cm"},{"key":"重量","value":"104g"}], 余計なディスクリート回路が無い分、生のデジタル音源をそのまま強化してアウトプットしてくれる優れた機械。これにアナログなコイルトランスで昇圧した真空管アンプを合わせると、極上の音響空間が完成する。特に良いヘッドホーンアンプを合わせると素晴らしい音がでるよ。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/31WZlbUFN7L.jpg"], [{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B07JBTR552?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fkimakai%2Fusa076248.html"}], 重力センサーが内蔵されているため、本体の向きに従ってディスプレイ表示が自動的に回転する、ユニークなDACです。質感の高いアルミニウムパネルにより不要振動が抑制されていることも特徴で、クリアなサウンドが実現されています。, [{"key":"サイズ","value":"14.4 x 7.5 x 4.5 cm"},{"key":"重量","value":"299g"}], 今までで一番音が変わったDACです。その奏でる音は高S/Nで雑味が無く何処までも見通しが良く極めて解像度の高い見事な再現力です。聞こえとしては凄く自然体の音で鮮明と言う依りは新鮮と言った感じですね。音の定位も前に出過ぎず丁度良いバランスで鳴ってくれます。とてもクリアーでスッキリとした聴き心地に好感が持てます。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/314BUZ89ADL.jpg"], [{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B083K8SBJF?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fshimizushoji%2F1000078551.html"}], ライン出力、光出力、同軸出力を備えたUSB-DACです。DSD方式もPCM方式も変換可能で、LEDで動作周波数を正確に示すことが可能です。LEDは夜間でもギラギラしないことも、嬉しいポイントです。, [{"key":"サイズ","value":"21 x 14.8 x 6.6 cm"},{"key":"重量","value":"490g"}], パソコンで再生のAmazon Music HDをロスなく聴くために導入。パソコンからUSB接続しD10から同軸デジタルケーブルでAVアンプへ入力させてます。この場合、音質はAVアンプ搭載のDAC次第となりますが良い感じで聴けてます。本体の表示窓の表示は明る過ぎず暗過ぎずでこれまた良い感じです。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/41CZrOMeqAL.jpg"], [{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B0828S4Z5G?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Ftwoe%2Fds-0828s4z5g.html"}], 2000mAhリチウムバッテリーを内蔵しているUSB-DACです。1回の充電で約10時間使用することができます。GAINスイッチをオンにすることで、3.5mmミニジャックを使用しているヘッドホンの機能を最大限に引き出すことが可能です。, [{"key":"サイズ","value":"103x54x13mm"},{"key":"重量","value":"85g"}], ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/41AOJMYrEmL.jpg"], [{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B0828TY37H?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frysss%2F20200115150201-00545.html"}], USBオーディオをSPDIF(光)、Coaxial(同軸)、ステレオ標準、ミニへ変換し、3系統とも同時出力が可能なDACです。さらに、ノイズを抑えて高音質な音に変換してくれます。本体に付属しているボリュームコントローラーで音量の調節も可能です。, [{"key":"サイズ","value":"14 x 9.3 x 8.2 cm"},{"key":"重量","value":"222g"}], 安物ですがボリューム最大でごく僅かなホワイトノイズが聞こえる程度なので良いと思います。電源ON/OFF時のポップ音が全然しないことに驚きました、メインPCで使っている2万円のFOSTEXのHP-A3は派手に鳴るので。ボリュームはクリック感のある珍しいタイプでガリノイズはありません。サイズ感は端子分の最小限で小さく軽いです。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/31XbMXV38tL.jpg"], [{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B06XZY8JTZ?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"},{"site":"Yahoo!ショッピング","url":"https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3447015&pid=885732032&vc_url=https%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fmapletreehouse%2F20191021191958-00343.html"}], USB-DACとしては国内最安価クラスの機種です。PCMのみで最大24bit/96kHzのハイレゾ音源の再生に対応します。USBメモリより少し大きいくらいのコンパクトサイズなので、持ち運びに便利なの点も嬉しいポイントです。, [{"key":"サイズ","value":"15.6 x 7.8 x 2.6 cm"},{"key":"重量","value":"59g"}], 格安のPCの音を少しでも良くしたくて据え置きのスピーカーを購入したのですが、音がこもりスッキリしませんでした。スピーカーが悪いのだと思いつつ、イコライジングソフトが使えるこの商品を購入。想定以上のいい音になりました。イコライザーもプリセットされているので、調整も簡単でした。, ["https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/41sZrSJCnuL.jpg"], [{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/B07RMY3V9D?tag=goo-ranking-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"}], ノイズ干渉を抑えることで、オリジナルの音質を維持するDACチップを内臓したイヤホンケーブルです。両側のプラグは高品質のアルミ合金材料を採用しているため、酸化に抵抗し、腐食に耐えることができます。, [{"key":"サイズ","value":"1 x 1 x 1 cm"},{"key":"重量","value":"22.7g"}], 1か月ほど使用していますが全く問題なし。これまでは3.5mmのイヤホンをトランスミッターに差してスマホと接続していたのですが、やはり直接接続できる変換ゲーブルの方が安定性がありますね。, USB-DACと似ている機器にアンプがありますが、この2つの機器は目的が大きく違います。USB-DACは、デジタル信号の変換を、パソコンやスマホよりも高クオリティで行うための機器です。, 一方でアンプの目的は、音を増幅することです。アンプを使うことで、小さな音楽信号を増幅し、スピーカーなどから大きな音を鳴らすことができるようになります。, このように、USB-DACとアンプは、音の信号に関わる機器ではありますが、使い道が全く異なる機器なのです。, USB-DACのおすすめ人気ランキング15選をご紹介いたしました。USB-DACは種類が豊富なため、その特性を理解し、好みのものを選ぶことが重要です。自分好みのUSB-DACを選んで、高音質で音楽を楽しみましょう。, ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年05月18日)やレビューをもとに作成しております。, おしゃれなワインセラーの人気おすすめランキング15選【お部屋のインテリアにも!2020年最新】, 6畳用シーリングライトの人気おすすめランキング15選【日立・NEC・パナソニックなど】, 畳用ホットカーペットの人気おすすめランキング15選【省エネタイプも!2020年最新】, 8畳用シーリングライトの人気おすすめランキング15選【スマートスピーカー対応など】.