タイトリストセレクトストア限定t100 sアイアン | ゴルフ5 仙台泉店 | 日本最大級のゴルフ専門店「ゴルフ5」の公式ショップブログです。ショップの新着情報・試打会などのイベント情報をはじめ、ゴルフクラブ・ウェア・ボール等の最新のオススメ商品をご紹介します。 お客様のブラウザはジャバスクリプト(JavaScript)に対応していないか無効になっています。詳しくはサイトポリシーをご覧ください。, KAZ 69年1月19日生まれ50歳。身長173cm、体重72kg。ゴルフデビュー98年10月。05年夏オフィシャルハンディ取得。現在は『12.1』。ヘッドスピード平均44m/s。持ち球はドローと言いたいところだがフック。好きなクラブはAW。一応、日刊スポーツ社員のサラリーマンゴルファー。ツイッター@kazkawata, 途中ラウンドレポートを挟みましたが、タイトリストのニューアイアン「T」シリーズを紹介したいと思います。今までの「AP1」「AP2」「AP3」を一新し、新たに「T100」「T200」「T300」の3モデルを設定しています。構造や形状を見てもAPシリーズとは関連がなく、全く新しいコンセプトで刷新されたニューモデルのように感じましたので、ここは自分の感覚を信じて比較ではなく、単体レポで行きたいと思います。まずは「T100」アイアンからいってみましょう。, 構造的にはキャビティアイアンですが、トゥ・ヒールにタングステンを装着しているようですね。ということは、高慣性モーメントを意識したモデルということですよね。, フェースは小振りです。「620CB」アイアンとほぼ同じ大きさなので、パッと見はシビアですが、トゥ・ヒールにタングステン装着を知ると、ちょっと安心しますね。, ソール幅は顔の大きさに対しては、気持ち広めの印象もあります。バックフェース側に結構丸みがあるのは、特徴的ですね。, ネックはストレート。横から見ると、ソールが2段構造になっていました。リーディングエッジも結構丸みがあって、この見た目のわりには多少ダフっても大丈夫そうな雰囲気もありました。, 構えてみるとこんな感じ。トップラインも薄めで顔も小さめ。見た目は的にはシビアそうな雰囲気ですよね。「620CB」アイアンとほぼ同じようなイメージでした。, 今回試打したのは、スチールシャフト「AMTツアーホワイト」S200装着モデルの#7。スペックは、ロフト角33度、ライ角63度、長さ37インチ、総重量431g、バランスD2。シャフトスペックは、重量は番手別ウエートフローで109~130g、トルクは未発表、手元調子です。, 試打会場は東京・メトログリーン東陽町、ボールはブリヂストンゴルフのレンジ用2ピースボール使用です。, 持ってみた感覚ですが、重量的にはまずまずでした。グリップはやや太めに感じました。ワッグルしてみると、まぁ~しっかりしていますね。それほどしなりは感じませんでした。素振りしてみると、かなりシャープに振り抜けるイメージでした。, 実際に打ってみると、見た目のシャープさとは裏腹に、というか、あの見た目なので「えっ!? ※スペックはSのみ表記、2019年8月現在。 キャロウェイ APEX PRO . ▽飛距離:8▽上がりやすさ:9▽操作性:10▽構えやすさ:9▽打感の柔らかさ:9▽ミスの許容度:7 でもやはりスイングの問題もあり安定させるのが大変でした。 昨日、あわやのホ-ルインワン購入してよかったです。, さっさとコースデビューさせました 結局鉛を貼り、自分好みに調整してバッチリにはなりましたが今だにAMTのシャフトにすれば良かったなと思ってます。 Titleist(タイトリスト)のT100、日本公式ページです。ギャラリー、テクノロジー情報、スペック表など製品情報を公開。 タイトリストt100アイアンの試打&評価です。名称をapシリーズからtシリーズにして発売されました。t100はap2の後継モデルで、番手別重心設計によりブレに強いヘッドになっています。t100はこれから70台を安定して出したい方にはかなりおススメのアイアンです。 イメージした弾道、正確なキャリー、構えやすいフェースプロファイル、そして感性を満たす打感・打音。 「JPX921アイアン」3種をアマとプロで試打! ”実弾道”でモデルごとの飛び方が一目瞭然!! ついでにタイトリストVG3 . T100は難しいかなと思ってましたが、T200同様ミスヒットにも強く、ロングアイアンでも高さが出てグリーンを狙いやすかったです。 スッと構えられる顔も気に入りました! ヘッドはタイトリストは難しいという先入観を払拭する優しさでした! キャロウェイ「ビッグバーサ B21」がいろいろすごかった, T400 アイアン 5本セット (6I〜P) [NS PRO 950GH neo フレックス:S], T400 アイアン 5本セット (6I〜P) [NS PRO ZELOS 7 フレックス:S], T400 アイアン 5本セット (6I〜P) [Titleist Tensei Blue 50], T300 アイアン 5本セット [NS PRO 950GH neo フレックス:S], T300 アイアン 5本セット [NS PRO MODUS3 TOUR 105 フレックス:S], T200 アイアン 5本セット [NS PRO 950GH neo フレックス:S], T200 アイアン 5本セット [NS PRO MODUS3 TOUR 105 フレックス:S], T100 アイアン 5本セット [AMT TOUR WHITE フレックス:S200], T100 アイアン 5本セット [NS PRO MODUS3 TOUR 105 フレックス:S], CB 620 アイアン 5本セット [AMT TOUR WHITE フレックス:S200], MB 620 アイアン 5本セット [AMT TOUR WHITE フレックス:S200]. ※掲載されている価格は記事掲載時のものとなります。税込価格に関しては、消費税の税率により変動することがあります。, Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. ツアープレーヤーがアイアンに求めるすべてを満たすために、T100アイアンは生み出されました。 文句のつけようのない素晴らしいクラブです。, 今までモーダス120を使っていたが、105がなかなか慣れず苦慮しました。 ■シャフト(重量/トルク/調子):「AMTツアーホワイト」(S200=109~130g/未発表/手元調子)、「NSPRO MODUS3 TOUR105」(S=106.5g/1.7/元調子) HS38.2m/s、初速48.7m/s、打ち出し角17.6度、バックスピン量4674.1rpm、サイドスピン-672.3rpm、飛距離166.1y, 打感はマイルド。ボールのつぶれ感を存分に感じられる、いわゆる分厚い当たりが特徴ですね。音も「シュパッ! このアイアンにして他のクラブも調子が良くなりました。練習はあまりしていないので、まだまだ伸ばしろがあるのかもしれません。 記事; 写真; 記事ランキング. !」と感じた人にはおすすめしません。でも、実際にはある程度のミスヒットはクラブがカバーしてくれる印象もありました。〝欲張りなアイアン〟と称したのはその辺も含め、操作性と許容性のバランスが絶妙に感じたからです。そこが「620CB」との違いだったように感じました。, <タイトリスト「T100」アイアン> 今日は、このゴルフクラブを試打しました。 試打クラブは タイトリスト t100 アイアン の7番 です。 シャフトは truetemper amt tour white です。 ロフトは33度、クラブ長さは37インチ、シャフトフレックスはS200、キックポイントは手元調子、クラブ総重量は431gです。 タイトリスト t100 アイアン . 1 渋野日向子は3つ伸ばしフィニッシュ/第2日詳細; 2 吉田優利が失格 スコアカード過少誤記入で提出; 3 渋野-1、畑岡-3、原-4/第1日スコア詳細; 4 渋野「久しぶりアンダー。 Titleist(タイトリスト) T100・S アイアン /2020年4月発売モデル 【番手 (ロフト)】 ・7番 (31°) 【シャフト/価格】 ・MODUS³ TOUR 105 (S) /¥144,000+税(6本セット) ・N.S.PRO 950GH neo (S) /¥144,000+税(6本セット) 試打を終えた率直な感想は. ゴルフランキング. 軟鉄鍛造ツアーアイアンの新しい世界を切り開きます。, 現在使用中のアイアンVG3(2016)ATMが調子良いので、同じロフトのT100Sを試打しましたが、ダメ。しかもセレクトショップ限定で高い。AMTが良いので試しにT100AMT TOUR WHITE を試打したら、すこぶる抜けが良い。鳥かごのマットの上からでこれだ。 ※ゴルフクラブには生産公差がございます。予めご了承ください。 ■KAZ’sインプレッション(10点満点) かつてない精密な弾道パフォーマンスでベストラウンドをサポート。 !」ってなりました。ロフト角33度というとボクのイメージでは160yですが、そう考えると気持ち飛んでいる感じですね。3球平均の誤差が約3yと、ボクレベルでもタテの距離がそろうのはうれしいですね。弾道もイメージ通り。つかまりがいいけど、決してつかまり過ぎない。多少のミスヒットはある程度クラブがカバーしてくれるイメージもあって、この辺が先週紹介した「620CB」との違いかなと感じました。ある程度ダウンブローに打ち込める技術は必要でしょうが、一言で言えば「欲張りなアイアン」でした。, 【3球平均】