BIOSは自分が買ったマザーでは2020年4月のものが入ってました。 AMD Ryzen 5 3500(6コア、3.6GHz) 16,000円前後: マザーボード: MSI B450 GAMING PLUS MAX(AMD B450) 11,000円前後: メモリ: Micron Crucial … 最新デジタル雑貨の情報発信基地 第11世代Core i7+Thunderbolt 4搭載の薄型ノート「Summit B14 A11」がMSIから, ENERMAXの水冷クーラー「LIQMAX III ARGB」に白色モデル、360mmサイズで税込12,980円, キーボード搭載のAndroidスマホ「Cosmo Communicator」が大量入荷、イオシスでセール, 8型Androidタブレット「MediaPad T3 8」が税込9,980円、SIMフリー仕様のAランク品, Ryzen 5000シリーズ、Jetson Nano 2GB、GHOST S1 MK III、ジョイスティック搭載マウス、arkhive、食い道楽のまんぷくあったかポーチ ほか(11月2日~11月8日分), 「予算は厳しいけど人気のPCゲームを楽しみたい!」そんな声を最近よく耳にする。普段はNintendo Switchなど家庭用ゲーム機でゲームをプレイしている若年ゲーマーが、高フレームレートを出せるゲーミングPCに憧れたり、近年のeスポーツブームに刺激され、ゲームから離れていた人のゲーム熱が再燃したりして、ゲーミングPCを求めるといったケースだ。しかし、立ちはだかるのが予算の壁。高性能なパーツで固めれば、当然快適な環境は構築できるが予算は10万円オーバーになってしまうことも。, そこで、今回は人気ゲームをプレイできる性能を確保しつつ、コストパフォーマンスの高いゲーミングPCを自作できるパーツの組み合わせを紹介していきたい。実際のゲームでどの程度のフレームレートを出せるかもテストする。, それではさっそく今回の自作プランを紹介していこう。実売価格は合計で74,000円前後だ。なお、この価格にはOS、マウス、キーボード、ディスプレイは含めていないので、必要に応じて揃えてほしい。, PCゲームをプレイする上でCPUはコア数よりも、動作クロックが重要と言われてきた時期も長かったが、最近のゲームは多コアへの最適化が進んでいるため、最低でも4コア、できれば6コア以上が望ましい。ゲームのライブ実況配信など、ゲームと別のタスクを同時処理するならなおさらのことだし、録画したゲーム動画を編集する際にもコア数が効く。, そのため、現在もっとも“コスパよし”と考えられるのが、最近の自作PC界隈で超人気の第3世代Ryzenのうち、6コアCPUとして最安値の「Ryzen 5 3500」だ。6コア6スレッドでベース3.6GHz、ブースト時最高4.1GHzと動作クロックも十分高い。重量級のゲームにも対応できるCPUと言える。, CPUが決まったら次はマザーボード。今回はRyzen 5 3500を利用するので、マザーボードは第3世代Ryzenに対応しているものから選ぶことになる。格安構成を目指すなら、チップセットに最新・最上位の「X570」を搭載した製品ではなく、エントリークラスの「B450」を採用するものを選ぶとぐっと価格を抑えられる。そこで今回は、MSI「B450 GAMING PLUS MAX」をチョイスした。, もっと安い製品もあるのだが、今回はゲーミングPCを作るので、ゲーム向けに設計された製品を選ぶのがベターと判断した。なお、B450は第2世代Ryzen時代のチップセットなので、製品によっては第3世代Ryzenに対応するためのUEFIアップデートが必要となることも。しかしB450 GAMING PLUS MAXは出荷時から対応しているので、安心してRyzen 5 3500を使用できる。, 比較的低価格な製品だが中身は充実。ゲーミングを名乗るだけあって、長時間使用でも安心のVRMヒートシンク、高品質なオーディオ回路、重量級ビデオカード使用時にも安心な頑丈設計のPCI Expressスロットといった、ゲーミングマザーならではの機能を搭載。また、バックパネルには「Flash BIOS Button」が用意されており、もしものときにUEFIの復旧が可能、メモリスロットの近くには問題のあるパーツをLEDで知らせてくれる「EZ DEBUG LED」を備えているなど、組み立てやパーツ増設/換装時のトラブル解決の助けとなる機能を揃えているあたりは自作初心者や、数年ぶりに自作する層にも心強い。, 3D描画性能の決め手となるのはビデオカード。だからと言って青天井でコストをかけるわけにはいかず、全体のバランスを考えると2万円以下に抑えたいところ。この条件でもっともコストパフォーマンスに優れているのはAMDのRadeon RX 570を搭載している製品だ。AMDは最新GPUとしてRadeon RX 5000シリーズを展開しており、RX 570は前世代のミドルレンジモデル(2017年発売)。しかし、発売当時に比べると実売価格は大幅に下がり、現在はエントリークラスのGPUと同価格帯に突入、コストパフォーマンスが急上昇。そのためいまだに人気は高い。, そうした背景もあってか、MSIは2020年に入って今回のプランで採用しているRX 570搭載の新モデル「Radeon RX 570 ARMOR 8G J」を発売(仕様自体はグローバルモデルのRadeon RX 570 ARMOR 8Gと同様)。ビデオメモリ8GB搭載モデルとしては低価格ながら、高い冷却力を生み出すトルクスファンを備え、安心して長時間ゲームをプレイできる。さらに、温度が60℃以下の低負荷時はファンを停止する準ファンレス機能と普段は静かに運用できるのも魅力だ。, メモリは8GB以上を推奨するゲームが増えていることもあり、余裕を持って16GB(8GB×2枚)のMicron Crucial CT2K8G4DFS832Aを選択。, SSDには、NVMe SSDの中ではコスパに優れるMicron Crucial P1 CT500P1SSD8JPを搭載した。予算を絞るなら240GBクラスのSerial ATAという選択肢もあるが、最近のゲームは100GB以上の容量を必要とするものもあり、最低でも500GB、予算に余裕があるなら1TBのモデルを選びたい。, PCケースは5,000円以下でも選択肢はそれなりにある。もちろん見た目は重要だが、将来のアップグレードを据えるなら28cm以上の大型ビデオカードを搭載できるかはチェックしておきたい。また、電源ユニットはRadeon RX 570ならば出力500Wクラスでも大丈夫。こちらもアップグレードを考えるなら600W以上でビデオカード用の電源ケーブルを2本以上備えているものを選ぶとよいだろう。, なお、今回は手元の機材の準備の都合で、PCケースは電源がセットになったモデルを使用したが、単体発売のVersa H26と同社の電源SMART 500W STANDARD(80PLUS Standard、500W)を組み合わせるとほぼ同額になる(実売価格はVersa H26が5,000円前後円、SMART 500W STANDARDが6,000円前後)。本稿の各種検証では、電源の違いが直接パフォーマンスに影響することはないので、そのまま読み進めていただいて問題ない。, ここからはベンチマークと実際のゲームを使って性能を確かめていきたい。使用するのは定番3Dベンチマークソフトの「3DMark」、動作が軽めのFPS「レインボーシックス シージ」、人気のバトルロイヤルゲームから「フォートナイト」と「Apex Legends」、重量級のゲームとしてアクションRPGの「モンスターハンターワールド:アイスボーン」の5種類だ。平均60fpsが快適にプレイできる目安と考えてほしい。, なお、Ryzen 5 3500はDDR4-3200対応だが、B450 GAMING PLUS MAXはJEDEC準拠のメモリはDDR4-2666までの対応(OCメモリは最大DDR4-4133まで対応)。そのため、今回はJEDEC準拠のDDR4-3200メモリを使用しているが、DDR4-2666設定でベンチマークを実行している。また、手動でメモリの動作設定を変更すればDDR4-3200でも動くことは確認している。, まずは3DMarkから。この結果は、Radeon RX 570 ARMOR 8G JがRX 570定格動作の製品であることを考えれば順当な結果。アンダー2万円のビデオカードとしては上々のスコアと言える。, それでは実ゲームでの結果を見てみよう。ゲーム内のベンチマーク機能を使用したレインボーシックス シージについては、最低および最高フレームレートがかなりブレやすいので、平均フレームレートに注目して判断したい。軽めのゲームだけあって最高画質でもフルHDなら平均100fpsオーバー。WQHDでも平均80fps以上となり、リフレッシュレート144Hzの高速液晶ディスプレイと組み合わせても、その恩恵を十分受けられるフレームレートとなった。さすがに4K解像度では画質を「高」まで下げても平均60fpsは厳しい。, 続いて、フォートナイト。ソロプレイのリプレイデータ(約5分)を再生した際のフレームレートを「CapFrameX」で測定している。フルHDなら最高画質でも平均60fpsを達成と快適にプレイできる。そして、画質を「高」に設定すれば4K解像度でも十分プレイできるフレームレートを達成可能だ。ただし、フォートナイトの画質プリセットは解像度が高いほど、UI以外の解像感を示す“3D解像度”の設定を低くして、画質を粗くする。そのため4Kでも画質「高」は高いフレームレートが出ている。よい画質でプレイしたいなら、フルHDかつ画質設定を「最高」にするのがベターだ。, Apex Legendsはトレーニングモードで一定コースを移動した際のフレームレートを「CapFrameX」で測定した。こちらは、フルHDとWQHD解像度で平均60fpsオーバーを達成。とくにフルHDでは、最小(1%)も60fpsを超えており、60Hzの一般的なディスプレイであればカクつきを感じずプレイできる。一方、画質設定を全体的に中程度まで落としてもあまりフレームレートが伸びないのもApex Legendsの特徴だ。, モンスターハンターワールド:アイスボーンは集会エリアを作成し、一定のコースを移動した際のフレームレートを「CapFrameX」で測定した。高いスペックを求めるゲームだけあり、最高画質ではフルHD解像度でも平均45.3fps。画質設定を「高」にまで落としてようやく平均60fpsを超える。とはいえ、いわゆる重量級と言われるゲームも多少画質を落とせば遊べる、というのは心強いところだろう。, 次はゲームプレイを配信した場合、フレームレートがどう変化するのか試してみたい。ゲームはフォートナイトを使いソロプレイのリプレイデータ(約5分)をフルHD解像度、60fps、8MbpsでYouTubeに配信した際のフレームレートを「CapFrameX」で測定した。配信には、定番ソフトの「OBS Studio」と「Radeon Software Adrenalin 2020 Edition」の内蔵機能の2種類を使用した。, 二つのソフトで設定項目の細かさなどが異なるので、一概にはどちらがよいのか比較は難しいが、今回の条件でテストする限りはRadeon Software Adrenalin 2020 Editionのほうが高いフレームレートを示した。それでも、配信していないときに比べると約7~10fpsほどフレームレートは落ちて、平均60fpsギリギリだ。プレイしながらの配信は可能だが、動作はそれなりに重くなる、と思ったほうがよいだろう。ただ、CPUやGPUが今回の構成より低性能ならかなり厳しいので、良い線を行っているとも言える。, さて、今回のプランはビデオカードにRX 570を選択しているが、これを最新世代のアッパーミドルGPU「Radeon RX 5700 XT」搭載モデルに変更した場合、どこまでフレームレートが伸びるのかもチェックしてみたい。ビデオカードには、金色のボディがまぶしいMSIの「Radeon RX 5700 XT EVOKE OC」を用意した。実売価格は50,000円前後と、RX 570に比べて3万円以上のアップとなる。, ちなみに、RX 5700 XTの推奨電源は600W。今回のPCケースに搭載されていた500W電源でも問題なく動作はしたが、将来ハイエンドビデオカードへの乗り換えを視野に入れるなら、最初から600~700Wクラスの電源を選んでおけば、余裕があってベターではある。, テストはすべてRX 570と同じ条件で実行した。結果は下記のとおりだが、注目はフォートナイトだろう。フルHDの最高画質で147.1fpsと高リフレッシュレート液晶との組み合わせに最適なフレームレートをマークしている。, Apex LegendsのフルHD解像度で画質を変えてもフレームレートに変化がないのは、このゲームは基本144fpsが上限となるためだ。, また、モンスターハンターワールド:アイスボーンを見ると、WQHDでも最高画質で平均60fps以上を達成とRX 5700 XTの実力の高さが分かる。ただ、フルHDとWQHDでフレームレートにあまり差がないのは、CPUの性能不足が原因と考えられる。高性能なビデオカードを活かすには、高性能なCPUも求められることが分かるポイントだ。, 以上、予算7万円台でも、第3世代RyzenとRX 570搭載のビデオカードの組み合わせならば、人気ゲームを十分快適にプレイできる性能を確保できるということがお分かりいただけただろうか。レインボーシックス シージのような軽めのゲームなら、高リフレッシュレートのゲーミング液晶と組み合わせることで、家庭用ゲーム機では味わえないヌルヌルとなめらかに動く環境も実現可能。, ゴールデンウイークとはいえ巣ごもりが推奨の昨今。この機会にPCゲームをプレイしてみようかな、でも予算がなぁ……ということであれば、本稿を参考に低予算ゲーミングPC自作にぜひチャレンジしてみていただきたい。, MSIの「Radeon RX 570 ARMOR 8G J」が発売、価格は税込17,800円, デュアルファン搭載の「RADEON RX 570 8GT OC」が発売、MSI製で実売17,800円, 第3世代Ryzenに最適化したMSI製マザー「B450 GAMING PLUS MAX」が発売. 枯れたチップセットなので大き…, Ryzen5 3600で運用しています。BluetoothやWiFiが標準でついているので選びました。自分の使い方ではB450で十分です。, 先ず。とにかくカッコいい! 「X99-E WS」や「Z10PE-D16 WS」がワークステーション用マザーボードと呼ばれています。最大122GBのメモリーが搭載できるなど高性能な分、価格が高いのが特徴です。主に「LGA2011-v3」と呼ばれる高機能プラットフォームのマザーボードが採用されています。, 3.汎用性の高いスタンダードマザーボード All rights reserved. 基本機能を抑えた汎用性の高いマザーボードには「H270-PRO」「Fatal1ty H270 Performance」が挙げられます。無線LAN機能やDDR4メモリーが搭載可能など定番の機能は十分にそろっており、高い安定性と耐久性を持ちコストパフォーマンスが高いのが主な特徴です。, パソコンを自作するのであれば、マザーボード選びは非常に重要になります。マザーボードが古い規格だと搭載できるCPUやメモリーに限界があり、いざ新型のCPUと交換したい場合、マザーボードごと交換しなければならないということも。今後のことを考慮するなら、できるだけ新型の拡張性の高いマザーボードの購入がお勧めです。, すべてのパソコンは安心の国内生産です。熟練スタッフが生産し、組み立て後に徹底した検査や試験を実施、信頼性の高いパソコンを生産しています。, 国内で生産しているドスパラなら最短当日出荷、構成によってはカスタマイズしても最短翌日出荷が可能。ほしいスペックのパソコンが、欲しいときにすぐ手に入ります。. Ryzen対応マザーボード[マザーボード]をお探しなら、パソコン専門店のドスパラ通販サイト【公式】におまかせ!マザーボードを含むPCパーツ、周辺機器の通販サイト。16時までの注文確定で当日出荷いたします。高精度の梱包技術で、お客様の元に商品を安全かつスピーディーにお届け。 Linux Mint 20ではLAN Driverを自分で入れる必要があった。 1.ヘビーゲーマー向けマザーボード 撮って出し, ファーストレビューでも触れているが、今一度「Ryzen 5 3500」についておさらいしておこう。「Ryzen 5 3500」は、TSMCの7nmプロセスで製造される第3世代Ryzen(コードネーム:Matisse)のミドルクラスモデル。前世代では4コア/8スレッドだったスレッド構成を6コア/6スレッドに変更し、物理コアを増量しているのが特徴だ。定格クロックは3.6GHz、最大ブーストクロックは4.1GHzと標準的だが、一方で16MBのL3キャッシュを備えるといったアピールポイントがある。Socket AM4に対応しており、基本的にはX570やB450チップセット搭載マザーボードで利用することになるだろう。, レビュー時のテスト結果では、価格的にも性能的にも直接の競合となるIntelのミドルCPU「Core i5-9400F」と拮抗するパフォーマンスを発揮した。特に、およそ2倍のキャッシュ容量がポイントで、キャッシュが効く場面ではその利点を最大限に生かせる。それでいて実売価格は税抜15,000円以下と、「Core i5-9400F」よりも安価なので、予算が潤沢でない場合やコストパフォーマンスを重視するユーザーにとっては魅力的なチョイスになりえるわけだ。では、「Ryzen 5 3500」を使った自作PC、あるいはBTO PCのおすすめ構成はどのようなものになるだろうか?, 基本的には、B450マザーボードやミドルクラス以下のGPUといった比較的廉価なパーツをチョイスするのが王道になるのは間違いないだろう。10,000円程度から購入できるB450マザーは、コスパ重視のPCにおいて鉄板と言える人気を誇り、PCI-Express4.0 SSDといったハイエンドパーツの搭載にこだわらず、定格運用やライトなオーバークロックに留めるのであれば、これで十分事足りてしまう。, 「Ryzen 5 3500」は内蔵GPUを持たないため、グラフィックスカードの搭載は必須となる。ゲーミングやクリエイティブを視野に入れた自作やBTO構成の場合、20,000円から30,000円前後で購入可能な「Radeon RX 5500 XT」、あるいはNVIDIAの「GeForce GTX 1660」といったミドルクラスGPUを選ぶのがよさそうだ。高負荷なタイトルでは画質調整が必要な場合もあるが、フルHD解像度で多くのゲームをそつなく描画できるため、PCゲーム入門やカジュアルゲーマーには特に向いている。, メモリは容量16GBのDDR4-3200、ストレージは500GBのM.2 NVMe SSDといったパーツで堅実に固めたいところ。今ならいずれも10,000円以下で購入できるだろう。さらに電源ユニットやPCケースの価格を抑えれば、100,000円切りの自作も十分可能だ。以下に、構成例を挙げておくので、参考にしてみてほしい。, 上記の構成でも一定水準の性能を備えたPCとなっているが、性能に不足を感じる場合には、X570マザーボードとPCI-Express4.0 SSDを組み合わせて爆速ストレージ環境を実現する、GPUを「Radeon RX 5700 XT」や「GeForce RTX 2060」などにアップグレードしてより高いゲーム内フレームレートを出す、データ保存用の大容量HDDを追加するといった応用も検討できる。最初の段階で予算を絞っているため、デザインが気に入ったPCケースやCPUクーラーを活用するなど、ちょっとしたアップグレードにお金を回しやすいのも、こうしたコストパフォーマンスを重視したPCの利点と言えるだろう。, シングルスレッドでも最速。「Zen 3」採用の「Ryzen 5000」シリーズ徹底検証, これで全てが分かる。Thermaltake「S100 TG Snow Edition」徹底解説, 360Hzで駆動する最速の競技向けIPSゲーミング液晶、ASUS「ROG Swift 360Hz PG259QN」, Goal Zero、定格2,000W・瞬間最大3,500W出力の大型ポータブル電源国内発売, 【コレオシ】ついに販売が開始された新GPU「GeForce RTX 3070」に一言!, G-GEAR、Ryzen+ASUS「ROG STRIX B550-I GAMIN…, サードウェーブ、GeForce RTX 3070+Ryzen 9 3900X構成…, Ryzen搭載で税込4万円台の14型フルHDノートPC、ASUS「VivoBoo…, 読込7,000MB/secのNVMe SSD「WD_BLACK SN850 NV…, Ryzen Embedded V2000搭載の小型ファンレスPCがASRock …, 第3世代AMD Ryzenモバイル搭載の高コスパなビジネス2-in-1「HP ProBook x360 435 G7」, 傑作クーラーを装備したOC仕様の鉄板モデル、GIGABYTE「GV-N3080GAMING OC-10GD」, AMD「Ryzen 5 3500」 市場想定売価税抜14,680円(2020年2月22日発売), コスパ自作ではすっかりおなじみのB450マザーボード。X570マザーボードは性能面・機能面ともに優れているが、そのぶん高価なのがネックとなる, GPUはフルHD解像度のゲーミングをターゲットにした「Radeon RX 5500 XT」などを用いることで、価格的にもバランスを取りやすい。100,000円以下でもかなりしっかりしたゲーミングPCが組める. トップ > チップセットはマザーボードの性能を決める核となる重要な部品です。CPUがパソコンの頭脳であるのと同様に、チップセットはマザーボードの頭脳に当たります。マザーボードの商品ページで「Intel Z270」「Intel B250」などと紹介されているのがチップセットです。通常このチップセットが高性能なほどマザーボードの性能が高いとされています。, 2.CPUソケットとメモリソケット +ヒートシンクが多くて発熱に心配しない +初期状態だとファンがめちゃくちゃう…, 6年ぶりの自作でした。CPU ACパワーのケーブル取り回しで少し迷いましたが、それ以降は全く問題なく、組みあがりました。今回は、ケースから新潮しましたが(ず…, 3200Gを載せて動作させてますが安定しています。背面パネルにタイプC端子があるのも嬉しい。, 初めてmini-itxで1台組みました。GIGABYTEのマザーも初めて使い、初めて尽くしです。何のトラブルなく組み終えて安心しています。, RAIZEN5 3600XTをこのボードに搭載しました。BIOSはP3.40に購入時点で搭載済み。組み立て後、普通に安定動作しています。値段的に安い商品でしたが良いものを…, 長期使用を予定しているためb450ではなくx570を選択。いずれpcie gen4デバイスも使うことになろう。これまで数十枚のマザーを使ってきたが、一枚も壊れていな…, 良いマザーボードです。安い,丈夫,必要十分+アルファの装備,後継機がこのコンセプトを受け継いでくれると嬉しいですね。, 初めての自作PCでも、不備なく組めました。日本語の説明書も入っており、分かりやすかったです。, 梱包はエアー緩衝材が、きっちり入っていて良かったです。 SSD・ビデオカードなど、各パーツを取り付ける部分です。USBコネクタやイヤホンジャックもこちらに当たります。旧来のマザーボードと比較すると、現在のマザーボードは多種多様なコネクタやスロットが搭載されるようになりました。, パソコンのさまざまな使用用途に合わせ、マザーボードの種類も多様になっています。 レビュー それでは早速Ryzen5 3500の性能をみていきます。 まずは基本的なベンチマークを回していきます。 なお今回使用したグラボはRTX2060となっています。 メモリクロックは各CPUの最大値にて検証しています。 またマザーボードはX570ではなくX470となります。 Copyright ©2018Impress Corporation. 数多くのメモリで動作確認がされてい…, ストアページからはBIOSが更新されているかわからず、万が一にも更新されていなかったら嫌なので、CPUが無くてもBIOSが更新できるのでこのマザボにしました。し…, 今までインテルばっかりでしたが、初めてAMDを購入しました。最初、ネットが遅いなと思ったら、100Mしか出ていませんでした。ふと思いついて、LANケ…, 他のパーツと共に組み上げて問題なく動作しています。注意点は、M.2_2スロットにヒートシンク、スペーサーゴムが付いていたので、何も考えずこのスロットにM2SS…, 余剰部品だったryzen1700を生かしたいことと、WIFIが使えること。