実行ポリシーを変更するときは上記表の引数を指定して実行します。 (※レジストリを変更するので管理者権限でPowershellを実行してください) Set-ExecutionPolicy 引数. PowerShell teratermマクロ 引数. をPowerShellで書いたものです。 業務でPowerShellを使うことになり、TeratermマクロをPowerShellから起動する必要がでてきたためバッチを作り変えました。 バッチでもよいような気がしますがダメなんだそうです。 最近NW機器の一括キッティングでTeraTermProのマクロを書くことが多かったのですが、数ヶ月おきにしか触らないため、毎回忘れて困ることがあります。 今後も時々使うことになるので、メモっておきます。 自分のローカルにあるps1を実行するには、RemoteSignedで十分です(`・ω・´) TeraTermProのマクロでよく忘れることメモ. マクロの connect コマンドを用いて TTERMPRO.EXE が起動される場合は、connect コマンドの引数に "/V" を追加する必要があります。 タスクなどを用い、ログインしていない状態で実行するにはこのオプションが必要です。 PowerShell teratermマクロ 引数 自分のローカルにあるps1を実行するには、RemoteSignedで十分です(`・ω・´) こんにちは、しーるです。 TeraTerm Macro についてです。 Write-Output "teraTerm終了しました" | out-file "C:\work.log" Default -append ttpmacro.exeの実行直後に「teraTerm実行中」とログに出力し、そのままteraTerm側の処理が終了するまで待機します。 処理が終了したら、「teraTerm終了しました」とログに出力しています。 PowerShell でダブルクオテーション ( " ) を文字列値に含めるには、バッククオテーション ( ` ) でエスケープするか、文字列値をシングルクオテーション ( ' ) で囲います。 エスケープする方法(ダブルクオテーションで囲う場合) こんにちは、しーるです。 TeraTerm Macro についてです。 ログを引っ張って書き出し、そのままVBSへ渡して解析、形成、メール送信とかしていましたが、久しぶりに触ると忘れているものですね。 バッチでTera Termマクロをたたくお話.