■Realtek HD オーディオマネージャの中のオーディオI/O→ なるべく極限までお金をかけずにノイズを解消したいのですが、何を購入すれば良いでしょうか?接続コード等についてもあわせて教えていただけるとありがたいです。 フリーズといった大きな問題の場合はサウンドだけから発生する可能性が低いためこれだけで解決できる可能性は低いですが、基本的にサウンドに関係する問題に有効です。, まず、ハードウェアサウンドアクセラレータの設定は、DXDを利用しなくとも、コントロールパネルのサウンド関連項目で設定できますよ。 無線から有線にしたのですが、ダメで、 バージョンです。, ボリュームコントロール(再生側)でマイクの項目が有効になってるのでは? サウンドとオーディオデバイス→ 開いた後は発送状況を確認できるサイトに移動することは無く、ポップアッ... https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1097471090. 先日、息子が彼女にプロポーズして、相手両親に挨拶に行きました。彼女は一人娘で、彼女の父親から、氏名だけでも彼女の姓を名乗ってもらえないかと言われたと息子より相談の連絡がありました。まだしっかりと話はしていないので、息子の考えや彼女の考えもわかりませんが、いずれこのような相談があるだろうと私自身前... MSNを閲覧すると下記のメッセージが出ます。 使用しているパソコン等の情報等が足りなかったりした場合はすみません。すぐに情報を追加します。 このマイクは、当初、『My Space』というサイトのカラオケ機能が利用したくて、 このサイトなどを参考にして、 映像+音声チャットをしていると、最近自分の音声がぷつぷつと途切れてしまうようです。使用しているヘッドセットの調子が悪く、最近買い換えたのですが、その新しいヘッドセットが原因かと思い、追加でロジテックのヘッドセットを買いましたが、やはり音声が途切れます。 この記事を共有する. https://twitter.com/car1o2/status/845689149143187456, すごく困ってます。どなたか教えていただけませんか?? 使用しているマイクは、SANWA製の超小型2WAYマイク(MM-MC8)です。 色々調べたのちにFirefoxをダウンロードしたら録音できるようになったのですが、 7. 周りの電気製品を切れるだけ切ってみましょう。) ≪聴こえてくる声に遅延を感じない場合≫ マイクのブーストをいじったり、音量自体を調節したりしましたが。状況はかわりませんでした。 結婚したことを後悔しています。私と結婚した理由を旦那に聞いてみました。そしたら旦那が「顔がタイプだった。スタイルもドンピシャだった。あと性格も好み。」との事です。 A...続きを読む, ノートパソコンとマイクでの録音時に入るノイズについて、2つ質問があります。 Install ホットペッパーのGotoイート終了予告が出ましたが、今から今月の残り日数全てに予約を入れてもポイントは入りますか?ほぼ毎日キャンペーンを利用しているのですが、先ほど予約受付の終了予告が出ました。 本題です。 部屋にある近くの金属に繋いでみた...続きを読む, Windows7でパソコンの内蔵マイクを使っているんですけど、マイクをオンにすると声やクリック音などをマイクが拾い、それがイヤホンから聞こえてきてしまうんです。スカイプなどで話をするときも同様に自分の声まで耳に入ってきます。おそらくコントロールパネルなりをいじっていたときにどこかを変えてしまったんだと思います。 どうもさっさんです^^突然ですが私、マイクには(謎の)こだわりがあります!フレンドとPCやPS4でゲームをする際、ボイスチャット使って会話をしながらプレイする方が多いと思うんですが、「こいつマイク音質わるっ!」って思ったことはありませんか?僕はたくさんあります(笑)ゲーム配信なんかを見ていても、結構音質の悪い方はいますよね。そこで気になるのが、「自分のマイク音質は大丈夫か?」ということです。一応PS4のマイク音量調整で自分のマイク音声を確認することができるんですが、それで確認できる自分の声はボイスチャット相手に聞こえる音声と同じではありません。なので、「音量調整で確認したら大丈夫だった」とはならないので注意しておきましょう。※ちなみに僕は家にPS4が2台、パソコンが3台あるのでもう一台とボイスチャットをして確認しています。というわけで今回は、ボイスチャットや配信を高音質化するのにおすすめのマイクを紹介します。, 最初に紹介するのはSONYの「ECM-PCV80U」というマイクです。もうこれ超ド定番なので知ってる、または持ってる方も多いと思います。マイクを紹介しているサイトではこのマイクが紹介されていない方が珍しいのではないでしょうか。, ほとんどの方がボイスチャットや配信に使用しているのはヘッドセットだと思います。しかし「やっぱりマイクはマイクで別のものを使いたい」「もっと音質にこだわりたい」と思ったときに初心者が手軽に購入できる安くて人気のマイクが「ECM-PCV80U」というわけです。僕も初めはこのマイクを購入しました。3,000円台という低価格で購入でき、USBサウンドカードが付属するため挿すだけでPS4でもPCでも簡単に使用できますし、お気に入りのイヤホンやヘッドホンと組み合わせて使うことができます。価格の割に作りがしっかりしていて見た目が良く、Amazonのレビューではかなり評価が高いです。実際に使ってみて思ったんですが、マイク本体にスイッチがついているため気軽にミュートできるのが非常に便利!, 基本的には付属のスタンドを使用して画像のように置いて使うんですが、集音性があまり高くないため、マイク入力音量を高めで使うことになるかと思います。このマイクを使うと声自体は結構きれいに入るんですが、マイク入力音量を上げると「サー」というホワイトノイズがかなり気になるレベルで乗ってしまうのがこのマイクの欠点です。解決策としては、マイクを口元に近づけて設置し、マイク音量を上げすぎないことです。しかし、付属のスタンドでは口元に近づけるといっても限界があります。その場合は別売りのマイクアームを使いましょう。, こちらはマイクアームとポップガードがセットで約2,000円と非常におとく!もしPCデスクなどでゲームをプレイしていて、マイクアームを設置できそうなら見た目がかっこよくなりますし、快適に使用できるようになるのでおすすめです。僕が使用しているアームやポップガードは他のメーカーですが、試しに僕も設置してみました。(マイクアームは製品によって長さや耐荷重がちがうので購入前によく仕様を確認しましょう), こんな感じになりました。見た目はなかなかかっこいいですよね!マイクとアームなどを合わせても5,000円台で購入できるのでかなり安いです。ECM-PCV80Uを別の記事で詳しくレビューしていますので、購入を検討中の方は是非ご覧ください↓, 音 質:★★☆☆☆見た目:★★★★☆価 格:★★★★★良くも悪くも入門用、「コンデンサーマイクを試してみたい!」という方がとりあえず安いから買う。というようなマイクではないでしょうか。組み合わせ次第では実況者風に設置できるのは高ポイント。使ってみて「もっといいマイクが欲しい!」と思ったら徐々に高めの金額のものに挑戦してみればいいと思います。▼ECM-PCV80Uのレビュー動画, 【コスパ最強マイク】SONYの3,000円台で買えるUSBマイクは本当に高音質?検証してみた!, 続いて紹介するのがaudio-technicaの「AT2020USB+」というマイクで、もうマジでめちゃくちゃ高音質なマイクです!, DTMをかじっていたり、機材に興味のある方は知っているかもしれませんが、このタイプのマイクは基本的にオーディオインターフェースに接続しなければ使うことができません。しかもオーディオインターフェースはドライバをインストールする必要があるため、基本的にPS4で使用することはできません。(無理やり使う方法や、一部PS4でも使用可能なものもありますので後述します)PCでの使用はかなり高音質なんですが...しかしこの「AT2020USB+」は違います。もう名前にUSBって入っちゃってますからね!ネットを検索してみてもPS4でのレビューが全然見つからなくて、「買ってみて使えなかったらどうしよ...」と思ってちょっと怖かったんですが、思い切って買ってみて大正解でした!購入価格ですが、マイク自体はAmazonで16,200円でした。一緒にショックマウントも購入し、そちらは6,000円ほど。, ちなみにショックマウントは無くても付属品だけで使用可能ですよ。先ほどの「ECM-PCV80U」の設置にも使用したマイクアームをこちらにも使うことができるので、早速アームに取り付けてみました。, こんな感じに取り付け完了です。「悪くないねぇ」(中尾風)付属の三脚と違いしっかりと固定されて安定感があります。電源が入るとマイクの内部にあるブルーライトが点灯しておしゃれです。音質については先ほども記載した通り本当に高音質です。「ノイズ?なにそれ??」って感じです。気になる集音性ですが、さきほどの「ECM-PCV80U」とは違い、超音拾います!どのくらい拾うかというと、ドアが開いていたら隣の部屋のテレビの音なんか余裕で拾っちゃいます(笑)これを言うと「それデメリットだろ!」と言われそうですが、「ECM-PCV80U」ユーザーは集音性の小ささに悩んでいる方が多いので、「そんな心配いらないよ!」ということが言いたかったんです(笑)「ECM-PCV80U」とは違って集音性が高いため、ノイズや音量を気にしてマイクアームを取り付ける必要はないとは思いますが、やはり三脚が不安定ということと、気軽にマイクの位置を調整できるのは便利なので、予算があれば取り付けるのをおすすめします。余談ですが、Amazonとかで売っている1,000円台とかのマイクアームってサイズを確認してもらえばわかりますが、結構サイズが短いんですよ。それでも大丈夫という方はいいんですが、僕はそれが嫌なのですこし長めのマイクアームを使用しています。大き目のデスクを使用している方などは非常に便利ですよ。気になる方は是非チェックしてみてください。僕が使用しているマイクアームとポップガードはこちら↓, AT2020USB+を別の記事で詳しくレビューしましたので、購入を検討中の方は是非そちらもご覧ください↓, PC、PS4共にUSBケーブルを挿すだけで使用できるとにかく高音質なコンデンサーマイクです。しかしながら、その値段がネックになる方も多いと思います。個人的にはもう安物のUSBマイクには絶対戻れないくらい素晴らしいものなので、予算的に大丈夫なのであればおすすめですよ!見た目もめちゃくちゃかっこいいので是非マイクアームと組み合わせて使ってみて下さい。▼AT2020USB+のレビュー動画, 【神音質】オーディオテクニカのUSBマイクAT2020USB+の音質が良過ぎてマジでビビってしまったw, AVerMediaと言えばキャプチャーボードで有名なメーカーで、現在僕も同社のキャプチャーボードをいくつか持っています。キャプチャーボードというのは不安定だったりPCとの相性問題がおきて使えなかったりすることもありますが、AVerMedia製品は非常に安定性が高く、表示遅延が少ないので個人的にはかなり気に入っています。これからゲーム実況を始めようと考えている方は是非チェックしてみて下さい↓, そのAVerMediaから2017年8月にゲーム実況用USBコンデンサーマイクが発売されました。価格は約12,000円ほどです。USB接続ですぐに使用できるコンデンサーマイクって種類が少ないので、こういった製品をゲーミングデバイスメーカーからも出してもらえるのは非常にありがたいですね。しかも本格的なボーカル用マイクに迫る音質で、歌ってみたなんかにも使えそうです。, ゲーム実況用ということで、先ほど紹介したAT2020USB+にはなかったマイクミュート機能がついていて、前面のボリューム調整ダイヤルを押し込むことで簡単にミュートにすることができます。, これによってちょっと席を離れるときなんかは簡単にミュートできて本当に便利なんですよね。PS4でAT2020USB+を使うときはわざわざUSBケーブルをぶっこ抜かなきゃいけなかったので(笑)集音性もかなり優れているため、僕の場合は口元から50cmくらい離れた場所に設置していても問題なく声を拾ってくれました。また、こちらもマイクアームに取り付け可能ですのでできれば合わせての購入をおすすめします。, 別の記事で詳しくレビューしていますので、気になった方は是非チェックしてみてください↓, 音 質:★★★★☆見た目:★★★☆☆価 格:★★★★☆こちらもPS4やPCにUSB接続して特に設定などしなくてもすぐに使えるコンデンサーマイクです。音質面ではSONYのECM-PCV80Uよりもかなり高音質で、集音性もこちらが上です。AT2020USB+と比較すると若干音質は劣りますが、価格が安くミュート機能がついていることを考えると、ゲーム実況やボイスチャット用途であればこちらもおすすめできますね。ECM-PCV80Uを買うよりなら断然こちらの方がいいと思います。▼AM310のレビュー動画, 実況用マイク AVerMedia AM310が予想以上に高音質だった!【AM310 レビュー】, Blueといえば世界的に有名なマイクメーカー(現在はLogicoolに買収されたため、Logicoolの「Blue マイクロフォン」ブランドとなりました)で、扱っているマイクの中でも『yeti』はかなり人気が高い製品です。僕も使ってみたところ音質は本当にいいですよ。また、USBマイクでは珍しい指向性の切り替えにも対応しているため、様々な用途での使用が可能です。, カラーバリエーションが豊富で好みやデスクの雰囲気に合わせて選ぶことができます。ちなみに僕はミッドナイトブルーをチョイスしました。サイズは大きめなので少し場所は取りますが、見た目も音質も良いためおすすめですよ。, Blue yetiを下の記事で詳しくレビューしたので、購入を検討中の方は是非ご覧ください↓, ドライバ不要でPCやPS4に接続するだけで使用できるUSBマイクです。見た目が非常にかっこよくて日本国内でも人気が高く、有名な配信者やプロゲーマーの多くが使用しています。音質はAT2020USB+と比較しても同レベルではないかと思います。また、マイク前面にミュートボタンが付いているため簡単にミュートでき、ボイスチャットや配信中に席を立つときなんかも非常に便利です。USBマイクの中ではかなりおすすめな製品です。▼yetiのレビュー動画, 【Blue Yeti レビュー】USBマイクの決定版!高音質高機能でゲーム配信に超おすすめ!, マイクといえばやはりRODEは外せません。前々から気になっていたUSBコンデンサーマイク『NT-USB』を遂に購入しました。, AM310やyetiとは違って本体にミュートボタンは付いていません。そのためボイスチャットや配信で手軽にミュートすることはできません。本体にダイヤルが二つ付いていて、機能的にはAT2020USB+と同じような感じです。ただ、こちらはダイヤルの周りに目盛り刻まれているため、現在のボリュームやリアルタイムモニターとPC音バランスがわかりやすくなっています。, サイズは付属の三脚を使うとやや大きめになってしまうため、マイクアームを使った方がスペースの節約になるためおすすめです。, 音質はAT2020USB+と同等レベルではないかと思います。もちろんPS4で使用することも可能ですよ。購入時の価格は約19,000円ほどでした。, RODE NT-USBを下の記事で詳しくレビューしましたので、購入を検討している方は是非ご覧ください。, ドライバレスでUSBを繋ぐだけで使用できる高音質コンデンサーマイクです。本格的な歌ってみたや弾いてみたを作るならオーディオインターフェースと別のマイクを使用した方が利便性は高いと思いますが、音質的にはそれらに引けを取らないほど高音質で、ゲーム実況やボイスチャットのクオリティアップを手軽に狙いたいならピッタリのマイクです。マイクミュート機能はありませんが、ボリューム調整はめちゃくちゃしやすいと思います。少し特殊な形状をしているため、市販されている社外製ショックマウントを使用できないこと、AT2020USB+やBlue yetiよりも価格が高いのがデメリットですが、その代わり専用のポップガードが付いています。▼RODE NT-USBのレビュー動画, 【NT-USB レビュー】RODEの本格USBマイクが見た目も音も良すぎ! - YouTube, 今まで音質重視のUSBマイクと言えば老舗音響メーカーから発売されているものが人気を集めていましたが、それに割って入るように人気ゲーミングメーカーのHyperXからストリーマー向けのUSBマイクが発売されました。こちらも本記事で紹介している他のマイクと同様に、ドライバ不要でPCやPS4にUSBでつなぐだけですぐに使えるようになっています。本体サイズはやや大きめです。, HyperXらしい赤と黒のデザインになっていて、見た目はかなりかっこいいと思います。, マイク入力ゲインを本体で調整できるようになっているのが便利なんですが、残念ながらヘッドホンジャックへの出力音量はPCやPS4の設定から調整する必要があります。価格はAmazon販売だと16,200円と、他のUSBマイクと同じくらいに設定されていました。, HyperX QuadCastを別の記事で詳しくレビューしましたので、購入を検討している方は是非ご覧ください↓, 音 質:★★★★★見た目:★★★★☆価 格:★★★☆☆ゲーム実況向けのマイクとなっているためマイクミュートを備えているのがうれしいですね。指向性の切り替えが可能なので複数人でのゲーム実況収録や、雑談動画にも使えるのではないかと思います。また、他のマイクはショックマウント別売りですが、QuadCastはショックマウントがあらかじめ付属しているため、それを考えるとなかなかコスパの高い製品ではないかと思います。個人的にはヘッドホンへの出力ボリューム調整ダイヤルがないのと、マイクモニターをオフにできる機能がないのがちょっと残念でした。▼QuadCastのレビュー動画, 【QUADCAST レビュー】HyperX初の高機能・高音質USBマイクが発売されたので使ってみた! - YouTube, ゲーミングデバイスで人気のメーカーは多いですが、ゲーム実況用マイクに最も力を入れているのはRazerではないかと思います。2019年8月9現在、RazerはUSB接続のコンデンサーマイク『Seiren X』とUSB接続のダイナミックマイク『Seiren Elite』の2種類のUSBマイクを発売していて、値段はSeiren Xが約11,000円でSeiren Eliteが約24,000円です。発売はSeiren Eliteの方が新しいんですが、「さすがにUSBマイクで24,000円はちょっと...」と思ったのでSeiren Xを購入しました。(ちなみにSeiren Eliteはダイナミックマイクです)Seiren Xも他のマイクと同様にドライバ不要でPC・PS4のどちらでも使用可能です。本体サイズはHyperXのQuad CastやAVerMediaのAM310に比べてやや小さく、デスクの上に置いても邪魔になりにくいと思います。, 正面のボリュームコントロールダイヤルで聞こえるPCボリュームとマイクモニターのボリュームを上げ下げできます。, また、ダイヤルの下にあるマイクミュートボタンを押すとLEDが緑から赤に変わり、マイク入力がミュートされます。, 底面にはヘッドホンジャックが付いているため、好きなイヤホンやヘッドホンを接続してゲームを楽しむことができます。発売は2017年12月とやや古い製品ではありますが、本記事で紹介している他の製品に比べてコスパは高いと思います。, Razer Seiren Xを別の記事で詳しくレビューしましたので、購入を検討している方は是非ご覧ください。, 音 質:★★★★☆見た目:★★★★★価 格:★★★★☆HyperX Quad CastやAVerMedia AM310同様にマイクミュートボタンを備えているためゲーム実況やボイスチャットに適しています。サイズがコンパクトで設置スペースを取りませんし、シンプルなデザインに緑のLEDがアクセントになっていてかなりかっこいいです。ただ、材質はプラスチックなのでよく見ると少しチープ感はあります。音質は必要十分で、値段が安いのが魅力的ですが、Quad Cast同様にマイクモニターをミュートすることはできません。▼Razer Seiren Xのレビュー動画, 【Seiren X レビュー】Razerのゲーム実況向けUSBマイクが見た目良し・音質良しでしかも安い!, 今までマイクをレビューしてきた経験から、「やはり1万円くらいは最低でも出さないと満足いく音の製品はないんだろうなぁ」と低価格帯製品への期待は薄れていましたが、遂に超安くて高音質なマイクを見つけてしまいました。それがAmazonで販売されているFIFINEという中華メーカーの製品です。約3,000円とかなり安いのですが、音質は本当にいいです。同価格帯でこれ以上に音質のいいマイクはそうそう出てこないだろうと思います。, マイク本体はかなり小型で、使う前は「大丈夫か?」と思いましたが、材質は金属製で作りは割としっかりしている印象です。, マイク正面の「VOLUME」というダイヤルは入力ゲインを変更するものらしく、最小にすることでミュートもできるようです。, 一応金属製のスタンドが付属しているので、これだけ買えば使用することはできます。ただし快適に使うのであればマイクアームも用意した方がいいですね。, audio-technicaのAT2020USB+と並べると小ささが伝わると思います。.