投稿日:2019年10月2日 更新日: 2019年11月16日. iPhoneにも、パソコンにも接続可能で、書き込み速度最大40MB/秒、読み込み速度最大80MB/秒のスピードでスムーズにデータを転送することができます。, 無くしがちなLightningコネクタカバーをリングで管理できるのも地味に嬉しいポイント。コンパクトで持ち運びにも適しており、iPhoneと一緒に持ち歩いて出かけたい場合にもイチオシの製品です。, iPhone、iPad、iPodまで、様々なAppleデバイスとの互換性があるため、1つ持っておくと非常に重宝することでしょう。もちろん、MFI認証商品なので、安心して使う事ができます。, 非常にコンパクトなサイズ感ですので、持ち運んで使うのも良いですが、iDiskkアプリを使えば、外出先からデータをチェックしたり、撮影した写真や動画を自動バックアップをすることもできます。, また、USB 3.0のコネクタを使っているのでデータの転送もスムーズ。ストレージ数は32・64・128GBの中から選ぶことができるのも嬉しいポイントです。, 人気の32GB容量のUSBメモリでありながらも、3,000円以下のリーズナブルな価格で手に入るアイテムです。 この記事は、今秋リリースされる iPad OS にあわせて購入を検討している iPad Pro 初心者の方向けに書いています。 僕はスマートになった Apple Pencil と機動力が抜群の iPad Pro を「仕事でパソコンがわりのサブ機として使いたい」というのが動機で購入したのだけど、独立し... 【できること】iPad Pro を仕事で 200% 使いこなす!3つの究極活用術を紹介。. カラーは2019年の最新カラーのレッドを選択した。. たった1mmの極薄スマホ グリップスタンド goBelt をレビュー【ワイヤレス充電OK】, iPad OS 13 アップデートに対応している iPad と便利機能まとめ【iPad OS 正式リリース】. 据え置き・持ち運びタイプ別におすすめの【外付けhdd】をまとめました。バックアップやデータの保存に万が一に備えて1つは持っておきたい周辺機器です。 iPadでマウスが使えるようになりました!iPad mini5 + iPad OS +Microsoft Designer Bluetooth Mouse. 外部ストレージを活用すれば、iPhoneを買い替えるときもデータにアクセスしやすくなりますね。最新OSに対応している方は、ぜひチェックしてみてください。, 関連記事【最新・人気機種】おすすめiPhoneモデルランキング!画質やサイズの選び方!, それでは、実際にiPhone用の外付けメモリをご紹介いたします。まずは、USBメモリタイプから見ていきましょう。, iPhone・iPad・パソコン・Androidに対応したUSBメモリですので、様々なデバイスを複数使っている方におすすめです。, ワンクリックでバックアップと復元ができることも嬉しいポイントで、重要性が高いプライベートなデータは自分だけのパスワードを設定してロックをかけておくこともできますよ。, 印象的なJ字型デザインは、iPhoneに沿うような作りになっているため、データを転送しながらiPhoneを操作するときも邪魔になりません。, LightningとUSBを搭載しているため、iPhone・iPad・PCにも使うことができます。MFI認証取得済みなので、安心して使うことができるでしょう。, スタイリッシュなデザインが特徴的なUSBメモリタイプiPhone用外付けメモリです。 iPhoneで写真や動画を撮影したり、お気に入りの音楽やアプリをダウンロードしていると、すぐにストレージ不足に陥ってしまいますよね。そんなときは、iPhone用外付けメモリを使いましょう!, 今回は、大切なデータを守りつつ、本体のストレージを確保できる便利なiPhone用外付けメモリをご紹介します!, パソコンやスマホは、本体の中にデータを保存するパーツが含まれていますが、外付けメモリは名前の通り、本体とは別に存在する記録媒体です。メモリ本体を直接、あるいはケーブルなどを用いて接続することで、データを本体から外部のメモリへと移し、本体内のデータ容量を減らすことができます。, そのため携帯の容量を気にすることなく、音楽・写真・動画などを保存しておくことができます!, メモリと呼ばれる商品はいくつもありますが、接続するには端子の形が合致するなどの条件があり、そのうちiPhoneに適したタイプの商品を、今回はご紹介しています。, iPhone用の外付けメモリとは、iPhoneに保存した音楽や写真・動画などのデータを移して保存しておけるアイテムのことを指します。, こまめに外付けメモリによるデータ移行を行うことで、ストレージを確保できるだけではなく、データの保護にも繋がるため、たくさんのデータを抱えている方にこそ、欠かせないアイテムと言えるでしょう。, しかし、一口にiPhone用外付けメモリと言っても種類は様々です。まずは、iPhone用外付けメモリの選び方をご紹介します。, iPhone用外付けメモリは、大きく『USBメモリタイプ』と『ネットワークHDDタイプ』の2種類に分けられます。ちなみに、ネットワークHDDタイプは『NAS』と呼ばれることもあります。, USBメモリタイプは、Lightningコネクタを介してiPhoneに直接接続してデータを移行するタイプのことを指します。反対に、ネットワークHDDタイプは、Wi-Fiやインターネットを介してiPhone内のデータを移行する仕組みのことを指します。, それぞれ、メリット・デメリットは大きく異なりますので、iPhone用外付けメモリを購入する前に、しっかり特徴をチェックしておきましょう。メリット・デメリットについては、後ほど解説いたします。, USBメモリタイプ・ネットワークHDDタイプ、双方に言えることですが、外付けメモリにどれだけのデータを保存しておけるのかを確認しておく必要があります。, 外付けメモリのストレージは、500GBから2TBまでと幅広いですが、写真や音楽・映像・動画などを保存しておきたい方は、1TBを目安として考えておくと安心です。, とはいえ、ストレージが大きいほど価格が高くなってしまうため、基本的には自分の用途に合ったストレージを考えると良いでしょう。写真や文書を保存する程度なら、500GBのUSBメモリタイプでも活躍しますよ。, 外付けメモリを購入する際、Appleの純正品以外の商品を購入したいと思っているのなら、MFI認証を受けているかどうかを確認しておくことを強くおすすめします。, そもそも、MFIとは「Made For iPhone/iPad/iPod」の略で、iPhoneなどのデバイス向けに作られた製品のことを意味します。そして、MFI認証というのは、「Appleが定める性能基準を満たしている証」を表しています。, つまり、MFI認証というマークがある製品は、Appleが認めた品質がある製品と言えるため、安心して使うことができます。逆にMFI認証が無い製品は避けた方が良いでしょう。, USBメモリはケーブルなどが存在せず、本体の先端が端子の形になっており、直接iPhoneを接続できるタイプです。データ転送の際は、専用アプリを介して行えるUSBメモリが多く、スムーズさが魅力です。, 続いてのネットワークHDDは、物理的な接続自体が不要なメモリ。Wi-Fiなど無線の通信手段を利用するので、ケーブルどころかiPhoneとメモリを近づける手間もありません。さらに複数のiPhoneから同時にメモリへと接続することもでき、利用者間でのデータ共有も行えます。, そしてSDカードリーダー。それ自体はケーブルのように、接続をメインとする商品。カードリーダーにSDカードを接続した上でiPhoneに繋ぐことで、iPhoneのデータをSDカードへ移すことが可能です。, USBメモリタイプ外付けメモリは、データをコンパクトにまとめたい方や、外付けメモリを持ち運びたい方におすすめです。では、USBメモリタイプ外付けメモリのメリット・デメリットを見ていきましょう。, USBメモリタイプ外付けメモリは、本体のLightning端子をiPhoneに取り付けて、専用のアプリを使ってデータ移行をする簡単な仕組みなので、専門知識がなくても手軽に使えることがメリットです。, また、USBに移行したデータは、再度iPhoneに本体を挿すだけでチェックできるので、とても手軽で便利に扱えます。, USBメモリタイプ外付けメモリは、ポケットやポーチにもすっぽり入るコンパクト設計なので、持ち運びにも適しています。ネットワークHDDタイプと比べて場所を取ることもないので、長期間の保存にもぴったりのミニマルさを誇ります。, コンパクトでモバイル性が高い反面、どうしても容量はあまり入らないというデメリットもあります。写真や文書などの軽いデータなら問題ありませんが、音楽や動画データを保存したいとお考えの方は注意が必要です。, 本体と直接接続することでデータを転送するUSBメモリタイプは、転送速度が遅くてイライラすることもあります。これは、重たいデータを転送しているときや、USBの規格が古いことなどが原因として挙げられます。, 重いデータも素早く転送できる外付けメモリを探すのなら、USB3.0に対応していることを目安に商品を選ぶと良いでしょう。, Wi-Fiなどを利用して、インターネット経由でデータを転送するネットワークHDDタイプ外付けメモリ。データの共有を行いたい方やスムーズな転送を行いたい方にぴったりの使い心地を叶えます。, それでは、ネットワークHDDタイプ外付けメモリのメリット・デメリットを見ていきましょう。, ネットワークHDDタイプ外付けメモリは、1台あれば複数人で共有することも可能です。製品によっては、マルチペアリングに対応しているメモリもありますので、家族や友達同士の共有も簡単に行うことができます。, USBメモリタイプ外付けメモリが、500GB程度の容量であるのに対して、ネットワークHDDタイプ外付けメモリは、1TBや2TBなどの大容量タイプがほとんどです。だからこそ、動画や音楽などの大量のデータを保存しておくのに適しています。, 物理的な手段でデータを移行するUSBメモリタイプとは違い、ネットワークを介してデータ移行をするHDDタイプの場合、セキュリティ対策をきちんとしておく必要があります。, ネットワークセキュリティ面の知識が乏しい方は、万が一のトラブルを予防するためにも、USBメモリタイプをおすすめします。, 基本的に、ネットワークHDDタイプ外付けメモリは、Wi-Fi環境下での使用が大前提です。4G・LTEなどのパケット通信でも使用は可能ですが、データによっては通信量が重すぎて、速度制限がかかってしまうことも考えられますので、おすすめしません。, また、製品の中には、Wi-FiだけではなくPCが必須となる外付けメモリも存在しています。このように、ネットワークHDDタイプ外付けメモリは、Wi-FiとPC環境が整っている方にはおすすめですが、反対に整っていない方にはおすすめできません。, メリット1つ目は、カードリーダー自体は記録しない商品であること。あくまで記録するのは接続したSDカードなので、容量がいっぱいになったら別のSDカードを付け替えればいくらでも記録することができます。, 同じ理由で、物理的な安全さが保たれるのもメリット。仮にカードリーダーが破損しても、SDカード内のデータはそのまま。新しいカードリーダーで使い続けられます。使わない時はカードとリーダーを別々に保存しておくとより安心です。, 逆に記録するパーツと接続するパーツが別であることがデメリットと感じる場合も。ほかのメモリはiPhoneと接続しておしまいですが、SDカードリーダーはリーダーだけ接続しても意味がありません。SDカードを用意してリーダーに挿入する手間が発生します。, SDカードリーダーの中には、特定のSDカードにのみ対応している商品もあります。SDHC・SDXCといった容量の問題のほか、microSDなどカードの大きさ自体が異なるタイプもあるので、自分が持っているSDカードに適合したカードリーダーが必要です。, iPhoneの外付けメモリをお探しの方は、様々な疑問にぶつかることも多いでしょう。そこでこの項目では、外付けメモリに関するよくある疑問を解消していこうと思います!, ゲームをよくプレイする方は、ゲームデータの保存に困ることも多いと思います。そんなとき、外付けメモリに保存できたら…と思ったことはありませんか?, 単刀直入に言いますと、iPhoneの場合はゲームアプリのデータを内部ストレージにしか保存できません。そのため、外付けメモリを使ってもゲームデータを保存することはできません。, ゲームを快適にプレイしたい場合は、ゲームのデータ以外を外付けメモリに移すことをおすすめします。, iPhone外付けメモリは、使うアイテムによって充電しながら使える商品もあります。充電しながら使える商品なら、残り電池を気にせずにデータのバックアップ・転送などが行えるでしょう。, こちらのiPhone用外付けメモリは、iPhoneやデジカメの写真を転送できるSDカードリーダーです。PC・アプリ不要の簡単操作が行えるうえに、4in1の設計なので充電も行える優れもの。これなら、残りバッテリーを気にせずにデータ整理ができるでしょう。, iOS13からは、外付けストレージにも対応しており、USBメモリから音楽・動画を再生することができます。外付けメモリに視聴したいファイルを入れておけば、iPhoneの内部ストレージ容量を気にせずに使いたい方にぴったりでしょう。 携帯電話・スマートフォン; 2019/8/11 (更新日: 2020/10/29) Natsumin* iPhoneで写真や動画を撮影したり、お気に入りの音楽やア … 僕は iPad Pro を持ち運びしてサブ機として使っている。 iPad Pro を使って仕事をするようになって感じたことは一言でいうと『最高の仕事ツール』だ。iPad Pro はアプリ、便利なクラウドサービスを駆使すればパソコン並みに仕事で使えます。 僕が仕事で iPad Pro を使っているプロ... 【2019】この iPad Pro アクセサリーは持ってないと損するぞ!あると便利なグッズ紹介. ガジェットや暮らしのおつまみ感覚ブログ リスキー All Rights Reserved. 挿すだけで簡単に写真や動画などのデータを転送することができますし、自分だけのパスコードを設定することで、ファイルをロックすることもできます。そのため、連絡先などの大事なデータを移しておくのにも適していますよ。, USB 3.0のコネクタを採用しているため、転送速度もスムーズ。コスパにも使い勝手にも優れた製品と言えるでしょう。, 続いて、ネットワークHDDタイプiPhone用外付けメモリのおすすめ商品をご紹介いたします。, こちらの製品は、Wi-Fi環境が無くても使えるWi-Fi接続タイプのHDDで、必要なときに手軽に使うことができます。パソコンと繋がなくても、iPhoneとこの製品があるだけでバックアップが取れるため、直感的な操作が可能です。, さらに、iPhoneで撮影した写真を自動的にこの製品に移す『自動アップロード設定』もあるため、とても便利ですよ。, ネットワークHDDタイプ外付けメモリを使うとき、家族みんなで共有して使うことが多いかと思います。そんなとき気になるのが、自分のプライベートなデータが家族に見られてしまう心配ではないでしょうか。, こちらの商品は、管理者だけではなく、フォルダを作る家族自身がユーザー名とパスワードを個別に作れる『じぶんフォルダー機能』があるため、家族それぞれがプライバシーを守りながらデータを共有できる便利な外付けメモリです。, 初回セットアップは、添付のQRコードをお手持ちのスマホで読み込むだけの簡単設定で行えるため、初めての方でも安心。エントリーモデルでありながらも、書き込み速度は約97MB/sと非常にスムーズです。, 家族みんなで使いたい場合や、大容量のデータを一気に保存しておきたいときなどにおすすめです。, 導入マニュアルとスマホだけで簡単にセットアップできるため、初心者でも簡単に使えると評判の1台です。, 「WebAccess」機能を搭載していることも嬉しいポイント。スマホ・タブレット・パソコンがあれば外出先でも手軽にアクセスできるため、HDDが手元になくても、いつでもどこでも中のデータをチェックすることができます。, こちらの商品は1TBの大容量モデルなので、たくさんのデータを保存しておくことができますが、もし容量が足りなくなってしまったときは、HDD本体のUSBポートに外付けHDDを接続することで、さらに保存容量を増やすことができます。, 使い方も簡単で、サポートも充実していることが最大のメリット。手軽に使える外付けメモリをお求めの方は、ぜひチェックしてみてくださいね。, まず5位は、4in1で様々なUSB端子と繋げられるカードリーダーです。iPhoneはもちろん、Android端末やパソコン、タブレットなどとも接続できますから、ほかの機器のカードリーダーとしても使いたい方にはぴったり。ほかに比べると価格も低めなので、コスパも気にせず使えます。, 丸みを帯びた蓋がついており、使わない時は端子などがむき出しにならず、破損からSDカードリーダーを守ることも可能です。, 充電も可能な外付けメモリとしてamatageの4in1をご紹介しましたが、ランキングではさらに1個上の5in1をピックアップ。USBtypeAの端子が2か所あり、マウスやキーボードなどをiPhoneで使いたい方なら、SDスロットでデータ転送を行いつつ、USBポートでマウスなどを使うことも可能です。, SDカードスロットは通常サイズのほかマイクロSDカードにも対応、SDXCやSDHC、RS-MMCなど規格も幅広く利用できます。, 続いて3位は、Apple純正のカードリーダーただしカメラリーダーの名前のごとく、カメラ機能出会撮影した画像や映像データの転送を得意としています。デジカメなど、より高画質な画像・映像を撮影することが多い方におすすめです。, iPhoneの中でもOSのバージョンによって使える機種が決まっていますが、純正品ということもあり信頼性も高いのは魅力。要件を満たせばiPadやiPodTouchでも利用できます。, 2位はI-O DATAのSDカードリーダー。最大の特徴は、Wi-Fiを介して通信を行う、カード版のネットワークHDDとも言うべき点です。ケーブルなどで繋ぐ必要がないため、iPhoneとメモリに少しの距離があっても通信できます。通信時の置き場所に困る方は要チェックです。, 一方でUSB及びMicroUSBの端子があることにより、SDカードに限らず外付けHDDなどほかのメモリも利用可能。自宅などスペースを気にしないなら、大型のメモリにデータを保管するのもおすすめです。, 1位はサンワサプライのSDカードリーダー。lightnig端子と、SDカードスロット2か所(1つはMicroSD用)のみのシンプルな構造になっており、持ち運びしやすいです。Apple製でこそありませんが、MFI認証済みの商品でもあり、メーカーへの信頼もあるのが〇。, iPhone及びiPadで使用する際は、専用アプリPOWER DRIVEを使うことでよりスムーズな転送が可能に。またアプリ利用によってWi-Fiによるパソコン利用も行うことができます。, なおご参考までに、iPhone用外付けメモリの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。, 関連記事【2020年】iPhone対応スマートウォッチおすすめ人気ランキングTOP10!人気のスマホに対応!, 関連記事いつでも充電できる!iPhone用バッテリーケースおすすめランキングTOP8, 今回は、iPhoneをストレージ不足から救う、iPhone用外付けメモリをご紹介いたしましたが、皆さんのお役に立てるような商品は見つかりましたか?, 写真や動画を撮ったり、アプリをインストールしたり、iPhoneのストレージは日々圧迫されていくもの。だからこそ、大切なデータを守りつつ、ストレージも管理できる外付けメモリは欠かせないアイテムです。, でも、たくさんの商品からどれを選んだら良いのか分からない…という方は、今回ご紹介した選び方のポイントを踏まえて、ランキングでご紹介した商品をチェックしてみてください。, I-O DATA iPhone対応 Wi-Fi SDカードリーダー WFS-SR01, 【USBメモリタイプ】iPhone用外付けメモリ最新おすすめ人気ランキングTOP5, 【ネットワークHDDタイプ】iPhone用外付けメモリ最新おすすめ人気ランキングTOP3, 【ネットワークHDDタイプ】最新おすすめ人気iPhone用外付けメモリの比較表はこちら, 【SDカードリーダータイプ】iPhone用外付けメモリ最新おすすめ人気ランキングTOP5, 【Mac・Windows10にも】外付けDVDドライブおすすめ人気ランキング16選!, 【mac・テレビ】USB HDMI変換アダプタ・ケーブルのおすすめ人気ランキングTOP10!, MacBook(Pro)用外部ディスプレイモニターおすすめ人気16選!Macの作業環境を快適に!, 【iPhone・ソニー】ワイヤレスイヤホンおすすめ人気ランキング9選|コスパも重視!, 【Anker・大容量】モバイルバッテリーおすすめ人気ランキング5選|捨て方も紹介!, 【2020年】容量を増やす!iPhone用外付けメモリ・HDDおすすめ人気ランキング8選. 2019年10月に発表されたiPad Pro OS13(iPad OS)から、 外付けHDDがiPad Proに接続できるようになりました。 外部HDDが使えるようになれば、クラウドでアップしなければならなかった大きなファイルを簡単にバックアップすることが出来ます。 先日『iPadを持ち運びにおすすめなサコッシュの使い方【カバンの中身】』という記事で書いたとおり、ここ最近の外出時の作業は iPad Pro のみで、荷物も身軽になった。, ストレージ容量の少ない iPad Pro でも身軽になれた作業環境に無くてはならない存在が、名刺サイズの Samsung 外付け SSD T5 の使い方とレビューをしたいと思う。, iPad Pro や MacBook Pro のストレージ容量が少ないので(僕の場合)、とても重宝している。, これが iPad OS を搭載した iPad におすすめの外付けストレージ Samsung 外付けSSD T5 だ。, 手のひらにすっぽり収まる、名刺サイズで薄くて軽い外付けSSDは、重さ僅か51g、厚さたったの10.5mmだ。, 大きさは、縦57.3mmで横が74mmというコンパクトサイズで、落としたらすぐ壊れるんじゃないか?と思うが、頑丈なメタルボディは「最大2mからの落下試験をクリア」稼働部品を持たず、衝撃で壊れにくいのも特長。, 実際に外付けHDDと Samsung の外付けSSD の転送速度を検証した動画を参考にどうぞ!, 転送速度は、最大540MB/sで外付けハードディスクドライブ(HDD)の最大4.9倍の速度という、HDDが通常のザクならSSDはシャア専用ザクの性能のようだ。3割増しどころか約5倍という速度。, 僕の Samsung 外付けSSD T5 使い方は、主に作業中の動画編集やブログの執筆に使う写真データなどを保存して、外出先で作業するために使っている。, なぜかと言うと、動画編集中でも遅延したりカクついたりといったラグがないので、ストレスフリーに作業に集中できるからだ。, 主な使い方は、作業途中の写真や動画データを Samsung 外付けSSD T5 に保存して持ち運びしている。データを外付けSSDに逃がして作業が終わったら写真や動画のデータはGoogle フォトのクラウドへバックアップしている。, なので、永遠とこの外付けSSDに容量の多い動画や写真を保存し続けるわけではないので、500GBもあれば十分だ。, 最後にiPad OSにおすすめの『Samsung 外付けSSD 超小型 T5』の使い方とレビュー【赤い彗星のように高速】の記事をまとめると, という感じ。今までは価格で選んだ外付けHDDを使っていたが、動画編集をわりとやるようになったらHDDでは遅延してカクつくのが不便に感じ始めたので持ち運びも想定して購入した Samsung 外付けSSD T5 は当たりだった。.