本編終了後の物語であるアドベントチルドレン(画像左側二番目)では、服装は黒に統一され、露出度も無印より減っている。 FF7R, リメイク版ではナックルダスターのデザインが機能的なものへと変更された。また規制の影響もあってか、黒のインナーを着用している。インナーのきつさで少しばかり押しつぶされているようだが、それでも豊かな胸は健在である。インナーの着用については賛否こそあるようだが、逆にR-18絵において新たなネタにするという猛者が次々と現れている。インナーの抑圧から開放された服装(コルネオイベント時のドレス・チャイナ服・ミニスカ和服)ではどの衣装でもこぼれんばかりの双丘が自己主張している。 年齢 [22歳] 身長 [163cm] 血液型 [O型] 誕生日 [2/7] 出身地 [アイシクルロッジ] 使用武器 [ロッド] この世界に存在する、唯一の古代種の生き残り。 現在はスラム街で花を売り、育てている。 古代種ということで様々な能力が備わっている。 本体はシルバーとブラックを基調とし、キャラクターが刻印されたオリジナルのデザイン。 不思議なダンジョン - 不思議なダンジョン2 - 時忘れの迷宮/時忘れの迷宮DS+/エブリバディ! ファイナルファンタジーVIIの登場人物(ファイナルファンタジーセブンのとうじょうじんぶつ)では、『ファイナルファンタジーVII』とその派生作品群「COMPILATION of FINAL FANTASY VII」の登場人物について解説する。, 年齢は『ファイナルファンタジーVII』でのもの(「COMPILATION of FINAL FANTASY VII」各作品における年齢はその作品の記事を参照)。, 「声」は特に表記がなければ『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』以降のもの。, 反神羅組織「アバランチ」のリーダー。元来は出身地コレルで炭鉱夫として働いていた。マリンという娘がいるが彼女は親友ダインの娘であり、実子ではない。故郷と妻を奪った神羅カンパニーへの復讐を誓い、アバランチを結成する。そのため当初は神羅に所属していた過去を持つクラウドと対立する。自分からすべてを奪った神羅に対する強い復讐心がその行動の源であり、そのためなら無関係の人間を巻き込む事も厭わないが、物語が進むにつれて過剰な復讐心から解き放たれていき、戦う動機が復讐からマリンを守ることへと変化していく。前述通り当初はクラウドをあまり信用していなかったが、エアリス救出のために神羅ビルに侵入しようとする姿を見て考えを改める。, アバランチのリーダーという立場からパーティーメンバーとしてのリーダー意識が強く、『FF VII』序盤の場面では「リーダーは最後まで残るもんだ」「リーダーと言えば俺しかいねぇ」といった台詞があり、仕切りたがりな一面を覗かせる。, しかし物語が進むにつれて考え方が変わり、中盤にクラウド、ティファの両者が離脱した際には、自身ではなく飛空艇ハイウインドの艇長であるシドをリーダーに指名している。しかしそれでも仕切りたがりの性格は根強いらしく、リーダーに就いたばかりのシドにあれやこれやと指示を出し、ユフィにシドが使いっ走りだと思わせてしまっている。, マリンを溺愛しており、その親バカぶりは周囲から呆れられる程。ゴールドソーサーでのデートイベントでの相手として登場する際の会話では、クラウドがマリンに目をつけているという誤解までした。『FF VII』の後は、マリンをティファに預けて油田を探している。, 武器は、右腕を失った結果装着しているギミックアームで、『FF VII』では、種類の違い(ガトリング銃、チェーンソーなど)によって近距離攻撃か遠距離攻撃のいずれかに性質が変化する。『FF VII AC』では義手に変形できる他、エネルギー弾も撃てるよう改良されている。, ジュノン船に進入するイベントではバレットの水兵服姿が見られる。その時の姿をエアリスやティファに似合ってるからパジャマにしたらとからかわれるものの本人は普段の服装が一番しっくりくる事を主張している。, なお、アバランチは『BC FF VII』で活躍する反神羅の一大組織「アバランチ」にちなむ。同名であるが組織の連続性はない。, 開発中の名前はブロウだったが、アメリカの市場で問題がある名前だったため弾丸 (bullet) からとった「バレット」に落ち着いたというエピソードが本作攻略本「解体新書」で語られている。『CC FF VII』でもコレル魔晄炉の視察団がバレットの名前を弾丸のイメージで覚えたような描写がある。, 『CC FF VII』では魔晄炉建設賛成者だった(『FF VII』本編でも回想場面で魔晄炉建設に賛成している)。, 『FF VII』リメイク版のトレイラーでは、オリジナルにはなかったサングラスを着用している。, 反神羅組織「アバランチ」のアジトであり、スラムの第七区画にあるバー「セブンスヘヴン」の看板娘で、アバランチメンバーの一人。格闘のプロである。 549: FF7R(ファイナファンタジー7リメイク)2chまとめ 2020/04/28(火) 21:51:33.31 スカーレットとか宝条とかルーファウスとかタークスとか神羅側のキャラが思ったより年齢上なんだよな(´・ω・`) 568: FF7R(ファイナファンタジー7リメイク)2chまとめ 2020/04/28(火) 21:56:43.39 ルーファウス 30さい … ・ff7リメイク人気キャラランキングtop10. FF7リメイク(ファイナルファンタジー7リメイク)に登場するキャラクター一覧です。仲間キャラや敵である神羅関係の登場人物などを紹介しています。リメイクからの新キャラも紹介しているので、FF7Rのキャラクターが気になる方はぜひご覧ください。, 元ソルジャー・クラス1st。神羅を抜けたあと、ミッドガルで《なんでも屋》を始める。幼馴染のティファに誘われ、傭兵としてアバランチの作戦に参加する。《バスターソード》を背負い、報酬のために仕事をこなす。「星を守る」思想に共感したわけではなく、あくまでも仕事―のはずだった。, 伍番街スラムに住む花売り。壱番魔晄炉が爆破された夜にクラウドと出会う。星の声を聞くという特殊能力を持つ。そのため、幼少期より神羅の監視下に置かれた。伍番街にある寂れた教会に通い、花の世話をしている。, 反神羅組織アバランチのリーダー。過激な活動を危険視され、本家アバランチからは追放処分となっている。それからは、ミッドガルで仲間たちと独自に活動を続けている。普段は、七番街スラムの自警団として地域に貢献しており、娘のマリンを溺愛するパパという一面もある。, 反神羅組織アバランチのメンバー。七番街スラムの酒場《セブンスヘブン》を切り盛りしている。神羅カンパニーに敵対する気持ちはあるものの、今回の魔晄炉爆破作戦には乗りきれずにいる。気持ちが揺らぐ中、幼馴染のクラウドと再会する。, 人の言葉を操る獣。赤毛に覆われたしなやかな肉体に、鋭い爪と牙、燃え盛る尾を持つ。現在は研究サンプルとして捕獲され、宝条博士の施設に監禁されている。レッドXIIIは型式番号であり、本名ではない。, 神羅カンパニーの総務部調査課《タークス》のメンバー。燃えるような赤髪に、シニカルな笑みを浮かべ、常に飄々としている。俊敏な動きで相手を翻弄し、特殊武器を操り多彩な攻撃をしかける。, 神羅カンパニーの総務部調査課《タークス》のメンバー。スキンヘッドにサングラスの巨漢。無駄口は叩かず、実直に任務をこなす。武器は持たず、強靭な肉体を活かした体術のみで戦う。, 始まりであり最高のソルジャー。ウータイとの戦争で目覚ましい活躍を見せ、英雄と呼ばれるようになる。以降、多くの若者が英雄セフィロスに憧れ、ソルジャーを目指すようになった。とある極秘任務で死亡したと言われているが、詳細は不明。, 神羅カンパニーの社長。小さな兵器開発会社でしかなかった神羅を、世界を支配する大企業へと発展させた。利益のためなら手段を選ばず、反対するものは徹底的に排除し、弱者は切り捨てる。選ばれた者にだけ便利で豊かな生活を提供し、巧みに民意をコントロールしている。, 神羅カンパニーの治安維持部門統括。創業当初から社長の側近として仕え、先のウータイ戦では司令官として活躍した。プレジデントからの信頼は厚く、治安維持部門は神羅カンパニーの中で最大勢力となっている。部下に対して非常に厳しく、目的を達成するためには犠牲もいとわない。, 異端のソルジャー3rd。バイクとスピード、競い合える友を愛する。通称、スピードジャンキー。バイクを振り回し、しばしば味方を巻き込むため、仲間からはひどく嫌われている。, © 1997, 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. 当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。▶ファイナルファンタジー7リメイク公式サイト, いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします。個々のご意見にはお返事できないことを予めご了承くださいませ。. 子供の頃育ての母親の死んだ夫の言葉を聞くなど、不思議な力を持つ。, 赤い毛に覆われ、尾に炎をともし、非常に長い寿命を持ち、人語を話すことができる4足歩行の種族。姿形は狼や虎に近い。神羅ビル内の研究所に、宝条によって実験サンプルとして捕らえられていた。なお、レッドXIIIとは体毛が赤いことと、サンプルに対してつけていた連番に基づいて宝条がつけたコードネームであり、本名はナナキという。初登場の際には、絶滅の危機にある種を残すための実験としてエアリスの交配相手に選ばれていたが、彼自身にその意思はなく救出後には「……私にも選ぶ権利がある。二本足は好みじゃない」とはっきりと否定の意思を示している。簪や髪飾りをつけて戦意を高め、敵に向かって体当たりするという戦い方をする。, コスモキャニオンの長老ブーゲンハーゲンを「じっちゃん」と呼び慕っている。『BC FF VII』ではディネというメスの仲間が存在している。, 表面上は48歳という年齢を利用して一人称が「私」のクールで理知的な性格の大人を演じているが、実際は一人称が「オイラ」の元気で子供っぽい性格の大人になりたい年頃の少年である。幼い頃にコスモキャニオンを宿敵ギ族に襲撃された際に母は殺害され、父セトは行方不明となった。それ以降、父のことを皆を見捨てた裏切り者だと考え、「腑抜け」と呼び蔑むようになった。そうした経緯もあって早く大人になって皆を守れるようになりたいと考え、実際にはまだ幼いにもかかわらず、クラウド達と出会って帰郷するまでの間背伸びして冷静・理知的な大人を演じていた。, 後に、ブーゲンハーゲンにより父が谷の裏手で独り戦っていたという真実を知らされてからは、自分に素直になって年相応の振る舞いを見せるようになる。しかし、早く大人になりたいという願望はその後も残り続けたようである。, なお作中には、宝条によって実験を施され、自分と同じようにナンバーを与えられた実験体たちが異常な行動を取るのをみて、自分もおかしくなってしまうのではないかと不安に駆られるシーンもあるが、結局その心配は杞憂に終わった。実際には、エアリスの古代種としての種の保存のために宝条が選び出した、交配実験用の相方でしかなかったようである。そんなエアリスともその後は旅の仲間として友好な関係を築きあげ、エアリスに鼻を撫でられるのが好きだった事を飛空艇でクラウドに打ち明けている。, 『FF VII AC』では一言しか喋っていない。話し方や雰囲気も『FF VII』の時と比べると少々大人びている。『FF VII ACC』ではセリフの追加こそされていないが、若々しい演技に修正されている。『DC FF VII』においては、エンディングムービーのワンシーンにしか登場しておらず、『FF VII』のパーティキャラクター(エアリスは除く)の中で唯一セリフが一言もない。, 『FF VII』のエンドロール後および『FF VII AC』の冒頭において、2匹の子供を連れてミッドガル近辺の絶壁を訪れる500年後の姿が登場するが、それに至る経緯については一切言及されていない。, 故郷ウータイ復興のためマテリアを集めて旅するおてんば娘。忍者の末裔。ウータイの領主である父のゴドーに反発していたが、後に和解。セフィロスを倒した後はWRO(世界再生機構)に所属。クラウド以上に乗り物酔いがひどく、ハイウインドの中では常に辛そうにしているが、『DC FF VII』ではある程度慣れている。「しゅしゅしゅ!」と言いながら拳で風を切るのがクセ。, いわゆる隠しキャラクターであり、最初は森の中で主人公らに戦いを挑むが、敗北して仲間になる。ただし、勝ったあとの会話で正しい選択肢を選び続けないとパーティのギルを盗んで逃げる。仲間にしなくても物語をクリアしてしまうことが可能であるが、ウータイに近いほどエンカウント率が上昇するため物語が進むほど遭遇しやすくなる。神羅嫌いという点では仲間に同調しているが、当初の目的はクラウド一行の持つマテリアをネコババすることであった。しかしマテリア集めにも彼女なりの理由があり、マテリアの力で故郷に再び誇りを取り戻したいと、後述のウータイのイベント中にクラウド達に打ち明けている。, ウータイに行く道中に仲間からマテリアを盗んで逃走する。仲間を翻弄して逃げ回っている途中、神羅に追われてウータイに逃げ込んでいたドン・コルネオに捕まってしまう。捕らわれの身となったユフィは、コルネオの趣味でダチャオ像に磔の刑にされ、さらには人質として逆さ吊りにされてしまうが、最終的には主人公らとタークスによって無事救出される。助けてもらった後は半ば強引に仲間に戻るが、マテリアを奪い取るという目的は変わらず、最終決戦前に戦いが終わった後、全てのマテリアを自分に譲る旨の誓約書へのサインをクラウドにねだったりしている。なお、大空洞で彼女を単独で行動させると道中のアイテムをネコババされる。, 裾が短く袖のないセーターに短パンという動きやすい服を着ている。彼女の靴下は、『FF VII』発売当初に女子高生の間で流行っていたルーズソックスに似ている。しかし時代と共に衣装にも変化が現れ、『FF VII AC』ではブーツを、『KH』ではニーハイソックスを履いている。, ウータイでマテリアを盗んだり、コスタ・デル・ソルでバイトの売上げを盗んだり、大空洞での分岐ルートで拾ったアイテムの持ち逃げを企んだり(その時のパーティーの組み合わせによっては実際に持ち逃げされる)と狡賢い一面が目立つ。一方で、エアリスのイベント時に際に泣き崩れたり、シスターレイでの宝条戦後に優しいセリフをかけたり、歳相応の女の子らしい優しさやかよわい一面も持っている。デートイベントでは頬にキスをするシーンもある。, ヴィンセントと同じ隠しキャラクターで、加入が任意。仲間にせずにストーリーを進めることも事実上可能。そのため、『FF VII』のEDムービーにはヴィンセント共々登場しないが、『DC FF VII』では彼と共にミッドガルで救助活動を行っていたことになっており、DCのストーリー中でも共に行動する描写が多く見られる。『CC FF VII』では、幼い頃にウータイ戦役に参加していたザックスと出会っている。その後ミッションモードでは執拗にザックスの宝を付け狙うがことごとく失敗しており、後にクラウド達に見せるしたたかさはこの頃はまだ見られない。また、セーブポイントを利用したアイテム奪取はこの時期に考案されたもの。, 武器は大きな手裏剣。リミット技は一つを除いて全て四字熟語になっている。『エアガイツ』では格闘もこなしている。, KHシリーズにも登場し、クラウド、エアリス、シド、レオン(スコール)と同郷という設定になっている。『KHII』では共闘できる場面もある。, 『エアガイツ』に登場した『FF VII』キャラクターの中では現在に至るまで唯一声優が変わっていない。, 自称占いマシーンの黒猫のぬいぐるみ型ロボットで、普段はデブモーグリのぬいぐるみの上に乗っている。『FF VII AC』ではレッドXIIIに乗っている。武器はメガホンだが実際に殴るわけではなく指令を行ってデブモーグリに攻撃させるため、メガホンの性能が良いほど比例的に攻撃力が上がる。関西弁のような口調で話し、普段の態度から軽そうに見えるが、言葉の端々に誠実で良識的な性格が垣間見えている。, 彼の占いは、デブモーグリを揺らすと結果が見えるような仕様になっている。クラウドにセフィロスの行方を占った際には、対象には会えるが引き換えにもっとも大切なものを失うという結果を出した。また、エアリスにクラウドと自分の将来を占うよう頼まれた際には、二人の持つ星の相性は最高だと占い、仲人をやると立候補までしている。説明書によれば「占いの結果はかなりいいかげん」。, 「古代種の神殿」のイベントで黒マテリアを入手する際に、誰かが犠牲にならなければならなくなり、自らその役を買って出たこともある。それ以降は2号機が行動している。機体はこの2機の他にもたくさん存在しているようであるが詳細は不明。, 実は神羅カンパニーの都市開発部門総括であるリーブ・トゥエスティが「インスパイア」という無機質物質に命を吹き込んで操る特殊能力で遠隔操作を行っており、クラウド達と行動を共にしたのも、当初はスパイ目的であった。しかしクラウド達の思想に共鳴した事によって神羅の情報をクラウド達に流す逆スパイとして活躍するようになる。, 神羅の幹部中、良心を持つ数少ない人物であり、神羅打倒のためには手段を選ばないバレットのやり方に当初から疑問を感じており、終盤での「マリンが無事なら他の事は関係ない」という旨の発言に対して怒りを露にし、「壱番魔晄炉を爆破した時、どれだけの人間が犠牲になったと思っているのか」とバレットを非難した。, 他のキャラクターと違いリミット技はレベル2までしかない。そのため究極リミット技が無い。, 『CC FF VII』ではデジタル・マインド・ウェーブ (DMW) のリミット技にも登場している。, 伝説的な飛空艇のパイロットとして知られる男。神羅カンパニーの宇宙進出計画に当たっており、宇宙ロケット「神羅26号」の搭乗員を務める予定だった。ロケット発射が失敗に終わった後も宇宙への思いをはせ、日々神羅26号の整備を行っている。立場上、神羅側の人間ではあるが、本人はあくまで夢のために神羅に所属しているというスタンスを崩さず、立場にしがらみを感じることは無い。口は悪いが強い信念を持っている。べらんめえ口調の上、人情もろく短気で江戸っ子のような性格である。神羅26号計画当時からの女性助手シエラと同居しているが、あくまで助手であって妻ではない(FF VII本編当時、シド自身が激しく否定している)。飛空艇の名は彼の姓からとった。また、村民や飛空艇乗組員からは大いに慕われており、クラウドやティファが不在の折には、バレットに頼まれてパーティーのリーダー代理を務める。武器は槍。腹を突き出す走り方をする。, 『FF VII AC』では新型飛空艇シエラ号と共に登場する。名前の由来は同居人の「シエラ」から。シエラとは『VII』本編では宇宙船打ち上げ失敗の件で険悪な仲であったが、打ち上げ失敗の真相に気づいた後に和解し『DC FF VII』の時点で結婚している。, KHシリーズにも登場し、こちらの年齢設定は42歳。ラクダのシャツにステテコと腹巻という格好になっている。, 英語表記は"Turks"。正式名称は「神羅電気動力株式会社総務部調査課 (Investigation Division of the General Affairs Department of the Shin-Ra Electric Power Company) 」。ソルジャー候補者集めをはじめ、情報収集や暗殺まで、幅広い任務をこなすエリート社員集団。外見上は普通の人間で、黒スーツという軽装備だが、各メンバーとも驚異的な戦闘力を持つ。ストーリー中は何度となくプレイヤーの前に現れて戦闘が発生する。ヴィンセントも過去はタークスに所属していた。, 元々メンバーは14人程いたが、『FF VII』の約2ヵ月前にあたる『BC FF VII』のラスボス戦の直後にメンバーの大半が死んでしまい、『FF VII』開始時では僅かに残っていた3人、後に加わった新人のイリーナをあわせた4人で活動している(実際は『BC FF VII』の主人公達は全員生きていたが、その時は本社からの命令を無視し、神羅と対立していたタークスを存続させるかどうかのいざこざがあった為に表に出て来られず、元主任ヴェルドのもとで密かに活動していた)。, 組織上はハイデッカーの指揮下にあるが、『BC FF VII』では、タークスメンバーのハイデッカーに対する信頼の薄さが描かれている。一方で、タークスの存続をプレジデント神羅に進言してくれたルーファウス神羅に対する忠誠心は篤い。.