・解像度 :2560*1440(推奨) Lockedプロパティ. 現状、プリンターのプロパティ画面でしか症状を確認できていませんが Visual Basic Editor【ビジュアルベーシックエディタ】左下に表示される「プロパティウィンドウ」を使用して設定する場合のプロパティについて説明します。, なお、コマンドボタンのイベントについては「コマンドボタンのイベント」をご覧ください。, ・(オブジェクト名) CommandButton【コマンドボタン】オブジェクトの名前を変更できます。既定値はCommandButton1から数を増やすごとにCommandButton2と番号が増えます。名前付けの規則は 1.英数字、漢字、ひらがな、カナカナ、_(アンダースコア)が使用できる※先頭に数字を使用することはできません。 2.既にあるオブジェクト名と同じ名前は使用できない。 3.スペースや記号は使用できない「.」「!」「@」「&」「$」「#」など, ・Accelerator【アクセラレータ】 コントロールのアクセラレータキーを設定します。アクセラレータキーとは、ショートカットとして使用される1文字で、Altキーを押しながらアクセラレータキー(指定した1文字)を押すとこのコマンドボタンにフォーカスが与えられます。, ・AutoSize【オートサイズ】 コマンドボタンのサイズをCaption(文字列)に合わせて、自動で拡大縮小するかを設定または取得します。, ・BackColor【バックカラー】 コマンドボタンの背景色をシステムまたは、パレットで設定または取得します。 ※BackStyle【バックスタイル】の設定が1-fmbackStyleOpaqueの場合設定が反映されます。, ・BackStyle【バックスタイル】 コマンドボタンの背景のスタイルを設定または取得します。, ・Cancel【キャンセル】 コマンド ボタンを [キャンセル] ボタンにするかしないかを示す値を取得または設定します。 [キャンセル] ボタンにすることができるのは1 つのフォームで 1 つの コマンドボタンだけです。あるコマンド ボタンの Cancel【キャンセル】 を True に設定すると同じフォーム上の他のすべてのコマンドボタンのCancel【キャンセル】 は自動的に False に設定されます。コマンドボタンが[キャンセル]ボタンの場合は、フォーカスを自動的にえることはありません。, ・Caption【キャプション】 コマンドボタンに表示する文字列を設定または取得します。, ・ControlTipText【コントロールチップテキスト】 マウスポインターをコマンドボタン上に置いたときに、表示する文字列を設定または取得します。, ・Default【デフォルト】 このコマンド ボタンを[デフォルト]のボタンにするかどうかを示す値の取得または設定をします。[デフォルト] のボタンにすることができるのは1 つのフォームで 1 つの コマンドボタンだけです。あるコマンド ボタンの Default 【デフォルト】を True に設定すると同じフォーム上の他のすべてのコマンドボタンのDefault【デフォルト】は自動的に False に設定されます。[デフォルト]のボタンに設定するとEnterキーでフォーカスを移して実行ができるようになります。 通常は実行用のボタンをデフォルトに設定しますが、取り消しのできない操作(レコードの削除など)の場合は[キャンセル]ボタンをデフォルトに設定します。, ・Enabled【イナーブルド】 コマンドボタンをイベントに対応するかしないかを設定または取得します。, ・Font【フォント】 コマンドボタンのCaption(文字列)のフォントを設定または取得します。, ・ForeColor【フォアカラー】 コマンドボタンのCaotion(文字列)の色を設定または取得します。, ・Height【ハイト】 コマンドボタンの高さをポイント単位で設定または取得します。, ・HelpConTextID【ヘルプコンテキストアイディ】 指定したオブジェクトと関連付けるヘルプトピックのコンテキストIDを設定します。既定値は0です。, ・Left【レフト】 コマンドボタンの位置をフォームの左端からポイント単位で設定または取得します。, ・Locked【ロックトゥ】 コマンドボタンを編集できるかできないかを設定または取得します。, ・MouseIcon【マウスアイコン】 マウスポインターがコマンドボタン上にあるときの形状のアイコンファイルを設定します。 MousePointerプロパティが99-fmMousePointerCustomのときに設定が反映します。, ・MousePointer【マウスポインター】 マウスポインターがコマンドボタンに移動したとき表示されるポインターを設定または取得します。, ・Picture【ピクチャー】 コマンドボタンの背景に設定する画像ファイルを設定します。, ・PicturePosition【ピクチャーポジション】 ピクチャのキャプション(設定した文字列)に対する相対位置を設定します。, ・TabIndex【タブインデックス】 コマンドボタンにフォーカスをあてる順番を設定または取得します。TabStop【タブストップ】プロパティがTrueのとき反映します。, ・TabStop【タブストップ】 TabIndexの有効、無効を設定または取得します。, ・TakeFocusOnClick【テイクフォーカスオンクリック】 マウスでコマンドボタンをクリックしたとき、コマンドボタンにフォーカスを移すかどうかを設定または取得します。, ・Top【トップ】 コマンドボタンの位置をフォームの上端を0としてポイント単位で設定または取得します。, ・Visible【ビジブル】 このコマンドボタンの表示、非表示を切り替えまたは状態を取得します。, ・Width【ワイズ】 コマンドボタンの幅をポイント単位で設定または取得します。, ・WordWrap【ワードワープ】 Caption【キャプション】(文字列)がコマンドボタンの幅を超えたときの折り返しの有無を設定または取得します。, 以上で、コマンドボタンのプロパティについての解説を終了します。ありがとうございました。, ※BackStyle【バックスタイル】の設定が1-fmbackStyleOpaqueの場合設定が反映されます。, MousePointerプロパティが99-fmMousePointerCustomのときに設定が反映します。. Excelファイルを開こうと思ってダブルクリックをしても、プロパティが表示されるんです・・・, ある日いつものようにパソコンを起動して、Excelファイルを開こうとしても開かない!!という事が稀に起こったりします。そんな時は、原因となっているであろう部分をひとつずつ確認してみましょう。, まずは今回の不具合がどういったものかというと・・・ のボタンを使用して、レポートに表示する順序でプロパティフィールドを配置します。, [このディメンションのフィールドをアウトライン形式で表示する] チェックボックスがオンになっていることを確認して、[ OK]をクリックします。, 注: 列フィールドでは、プロパティフィールドは、レポートに表示される最下位レベルのアイテムに対してのみ表示されます。 他のレベルのプロパティフィールドを表示するには、フィールドを [行ラベル] 領域に移動します。, ヒント: また、ラベルフィールドを右クリックし、ショートカットメニューの [レポートでプロパティを表示] をポイントして、[すべてのプロパティを表示]、[すべてのプロパティを表示しない]、または個々のプロパティのキャプションをクリックすることもできます。, [オプション] タブの [ピボットテーブル] グループにある [オプション] をクリックします。, [オプション] タブの [ツール] グループで [ OLAP ツール] をクリックし、[プロパティフィールド] をクリックします。, Excel Tech Community では、いつでも専門家に質問できます。Microsoft コミュニティでは、サポートを受けられます。また、Excel User Voice では、新機能についての提案や改善案を送信することができます。, 注:  ヒントには、ピボットテーブルレポートまたはピボットグラフレポートのフィールドに関する、オンライン分析処理 (OLAP) キューブのメンバープロパティなどのコンテキストまたは補足情報が表示されます。, コンテキストヒントは、フィールドの値、行、または列についての概要情報です。 たとえば、値の領域内のセルの上にポインターを移動すると、コンテキストヒントに現在の値と行と列の位置が表示されます。 この状況依存のヒントは、大きなレポートを操作しているときに、レイアウトを変更したり、レポートをスクロールしてこの情報を確認したり確認したりする必要がない場合に特に便利です。, [分析] タブの [ピボットテーブル] グループで、[オプション] をクリックします。, [ピボットテーブルオプション] ダイアログボックスで、[表示] タブをクリックし、[表示] の [コンテキストヒントを表示する] チェックボックスをオンにします。, ピボットテーブルレポートが Microsoft SQL Server 2005 Analysis Services OLAP キューブに接続されていて、キューブ管理者がメンバープロパティ情報の表示を有効にしている場合、の上にポインターを移動すると、そのプロパティ値をヒントとして表示できます。」. ボタンの”プロパティウィンドウ”が表示されます(上画像)。 このプロパティを操作して、ボタンの色やフォントなどを変更していきます。 ここでは「ボタンの色」とフォントを変更してみたいと思います。 ボタンの色を設定する. テキストボックスのスクロールバーの設定を行う。テキストボックス内の文字が表示しきれなくなった場合にスクロールバーが表示される。ただし、MultiLineプロパティがTrue(改行を行う)、WordWrapプロパティがTrue(文字列を折り返す)の場合、テキストボックス内に入力する文字が右端で折り返され改行されるので、水平スクロールバーが表示されなくなる。, テキストボックスに入力する文字に合わせて、テキストボックスの大きさが自動的に調整するかどうかを設定する。, MaxLengthプロパティで設定したテキストボックスに入力できる最大文字数が入力された時、フォーカスを自動的に次のコントロールに移すかどうかを決める。, カーソル移動時、テキストボックスに入力されている文字を単語単位で選択するか、文字単位で選択するかを設定する。, テキストボックスを操作可能にするかを決める。Falseにすると文字入力ができなくなる。, テキストボックス内でEnterキーを押した時に改行するかしないかを設定する。EnterKeyBehaviorプロパティがTrue、MultiLineプロパティがTrueの時にEnterキーで改行が可能になる。 をクリックします。, [分析] タブの [ツール] グループで [ OLAP ツール] をクリックし、[プロパティフィールド] をクリックします。, [ディメンションのプロパティフィールドの選択] ダイアログボックスが表示されます。, [レベルからプロパティを選択] の一覧で、プロパティフィールドを表示する各レベルをクリックし、表示するプロパティフィールドをダブルクリックします。, [表示するプロパティフィールド] ボックスで いろいろやってみたいけど、どうすればいいの?と、迷っている人がこのブログを読んで良かった~と思ってもらえるようにをモットーにブログを運営中!. ボタンの”プロパティウィンドウ”が表示されます(上画像)。 このプロパティを操作して、ボタンの色やフォントなどを変更していきます。 ここでは「ボタンの色」とフォントを変更してみたいと思います。 ボタンの色を設定する. AutoTabプロパティがTrueになっていると、MaxLengthプロパティで設定したテキストボックスに入力できる最大文字数が入力された時、フォーカスを自動的に次のコントロールに移す。移す順番はツールバーの[表示]→[タブオーダー]で変更可能である。, 複数行を入力可能にするかどうかを設定する。Trueにすると、テキストボックスの右端で折り返されて複数行に表示されるようになる。