昔はバリバリの高校球児だったのに、今では犬の散歩が唯一の運動。 40歳過ぎのおっさんゲーマー。楽しいことを徹底追求。 とにかくこのブログでは、楽しい・役に立つ情報配信を心がけるよ!. Copyright © 2019 Kossy's Inequality All Rights Reserved. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ディビジョン2のおすすめスキルベスト5を紹介します。ミッション難易度が上がれば上がるほどスキルのサポートは欠かせません。もし固定のスキルなど決まっていなければ、是非参考にしてみてください。, 管理人が全スキルを使ってみた中での特におすすめするスキルBEST5の紹介です。MODの持てる数が100個と限られているので、スキルも厳選する必要ありますので私の中で上位5つとしました。※個人的な使用感でのランキングとなります。, オキシタイザーは、紫色の腐食性のガスを発射し敵のアーマーやタレット破壊などに適しています。またカバー状態の的にもダメージを与えることができるので、非常に使い勝手がよいです。MODによって有効範囲を大きくしたり、弾の数を増やすことができまたクールダウン時間もデフォルトで27秒と短いので、クールダウン系の特性や武器と組み合わせると、短時間で乱射も可能です。, 制圧状態の敵には継続ダメージ(デフォルト5秒)も与えられ、どんなミッションやシーンでも非常に活躍してくれます。自分の目指す装備が集まらない時などは、スキルパワーを上げることで、オキシタイザー1本あれば銃の火力が少なくても高難易度ミッションでも戦えます。, 個人的にはMOD枠の2つに弾薬を入れて可能な限りオキシタイザーの弾を増やすと、ピストルやスナイパー感覚で使えます。アップデートによりスキルパワーが下がったため、範囲拡大効果が薄れてしまったので、2枠あるスキルMODには弾薬を入れましょう。, オキシタイザーはソロよりパーティでその効力を発揮します。仮に若干の火力不足であってもオキシタイザー乱射で、敵のアーマーを剥がしたり厄介なタレット破壊などのサポートをすることでパーティー全体の火力を上げることになります。, 可燃性のガスを発射し、敵を炎上状態にさせることができます。また初期弾数も2発あります。ただオキシタイザーよりも範囲が狭いのと、タレットなどの機械系には全く効果が無いので第2位。ですが、人型に対しては炎上ダメージを継続して与えられるので非常にこちらのスキルも強力です。, 銃を発射している敵の前にファイアスターターを撃ちこめば、自爆したり炎の壁を作ることができるので敵の抑制もできるため味方に一人ファイアスターター使いが居るだけで、戦況が有利になります。こちらのスキルも銃の火力が低いと感じたら装備してみるとよいでしょう。, こちらもソロよりパーティで効果をより発揮します。ソロだとファイアスターターに自分で火をつけなくてはならないので、範囲が狭いため敵がクラウドの範囲外に出てしまうためです。パーティだと味方が撃っている敵に目がけてファイアスターターを発射すれば、着火するので簡単に敵を炎上させられます。, インシネレーターは前方45度に火炎放射を行います。範囲が限定され距離はそこまで長くなくないですが、とてつもない火炎量なので室内、特に敵が侵入する入り口などに設置すると、インシネレーターを通過した際には燃え上がっています。威力も高く、さらに継続ダメージを与えてくれるので非常に強力です。, こちらのスキルはソロでもパーティでもどちらでも使い勝手は変わらないですが、クールダウンが長めなので銃の火力が足りない場合、クールダウン中にはちょっと苦労するので、そんな時はソロではあまり使用しないほうが良いでしょう。また機械系の敵には一切ダメージを与えることができないので、ミッションによっては効果が薄い場合がありますので要注意。, もう一方のスキルをセットするなら、ケミランチャーのレインフォーサーがおすすめです。, やはりこちらのスキルも安定しています。設置すれば自動で敵に銃弾を発射してくれるし、また自分でも攻撃ターゲットを指定できるので使いやすさは抜群です。元々の継続時間も長いので、敵に長い間継続ダメージを与えてくれます。エリート(デブ)が真っ先にアサルトタレットを壊しに来るので、そのウザさはお墨付きです。, また自分でしっかり分解を行うことで、それほどクールダウン時間も気になりませんので初心者にも扱いやすいです。ただ欠点を上げるとすれば、高難易度ミッションではエリートが多くなるため、火力不足に感じることもあります。スキルのクールダウンの短さや継続時間から考えると、タレット(アサルト)はパーティよりもソロの方が使い勝手がよいと思います。, 続いておすすめのスキルはクラスター追尾マインです。相手のいる場所に適当に投げるだけで自動で敵をターゲットし、爆発してくれます。スキルMODでマインを追加すると、多くの敵に対して一斉にダメージを与えてくれます。クラスター追尾マインは、クールダウン時間が長めなのでソロよりパーティで使うほうが向いています。, また防具でクールダウン短縮をしたり、武器タレントの『イン・リズム』でスキルの一発回復などを狙いクラスター追尾マインをたくさん使用できるようになると、結構気持ちのいいスキルなので是非使用してみてください。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。. ディビジョン2のおすすめスキルベスト5を紹介します。 ミッション難易度が上がれば上がるほどスキルのサポートは欠かせません。 もし固定のスキルなど決まっていなければ、是非参考にしてみてください。 スキルクラス6の状態でテクニシャンであってもオーバーチャージを状態にはなりません., スキルクラスが+1され,またスキル修復量を上昇させれば安定した回復を得ることが出来るので前線役でも使えのではないかと思案中です., パーティ全体の弾薬を60秒ごとに5%回復するタレントがあり,高難易度では非常に有用です, グルーポソンブラとチェスカヴィーロバは装備モッドに赤色のModを装備することができません, WoNY実装以前は攻撃・防御が高い次元で両立することが可能であった.それはビルドの固定化を招き多様性が失われていた., WoNYではシステムを一新し,攻撃・防御・スキルそれぞれに特化したビルドを作りやすくするとともに,いわゆるハイブリッド構成ではそれぞれに特化したビルドと並ぶことは難しくなる., プロビデンス3部位 or プロビデンス2部位+グルーポソンブラ1部位 or プロビデンス2部位+チャスカヴィーロバ1部位. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 趣味のゲームのディビジョン2の現在の装備、武器(目標)おすすめのまとめだよ!いろんな方の動画を参考にさせていただいています!動画は記事の中で紹介しますやってる人コメくれ!エキゾチック装備についてはこちら 2019年3月15日発売のディビジョン2で管理人が今まで書いてきたディビジョン2に関する攻略・最新記事などの情報をまとめたページになります。関連記事のリンクを貼っておきますので、ディビジョン2を遊び倒したいまた攻略したいといった方は、活用してください。 ... 【ディビジョン2】ケンドラのリバティー入手方法やタレントを紹介・この武器とんでもなく〇〇〇い. 2019 All Rights Reserved. Copyright (C) SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. おっさんゲーマー趣味の部屋 以前投稿した↓この記事↓なのですが書き上げる前にアプデが来て,環境が予想以上に変わって追記しないで放ったらかしにしていました.大変申し訳なく思っています.今度こそはしっかりと書き上げるぞ!(フラグ)はじめにそもそもDivision2がどのよ 自身は昨年のYEAR 1において、レイドを「102周」しています。 またもちろん、YEAR 2に相当する「レベル40のレイド」もクリア済みです。 そのほか昨年夏にタイムアタックを行っていた時のクリア時間は「約17分24秒」です。 ちなみに「レイドの各ステージ攻略法」は、別記事で詳しく解説しています。 この記事で紹介するビルドのコンセプトは、通称「赤盛り」と呼ばれる攻撃力を重視した構成です。 火力が高いためより素早く敵を殲滅できる一方、ダメージ管理に注意しないと味方の足を引っ張ります。 ちなみに自身はこのビルドを「レイド」や「ミッションのタイムアタック」のほか「コントロールポイントの巡回」などに利用しています。 その影響で娘も、ゲーマー&Youtube大好きに・・・ 書き上げる前にアプデが来て,環境が予想以上に変わって追記しないで放ったらかしにしていました.大変申し訳なく思っています.今度こそはしっかりと書き上げるぞ!(フラグ), そもそもDivision2がどのようなゲームになっているのか軽くお話しようと思います., まずDivision2は大型DLC 「ウォーロード オブ ニューヨーク (以降:WoNY)」の導入によってそれ以前のゲームバランスとは大きく異なるものになりました.運営であるマッシブによると,, とまあ,ざっくりいうと上のような感じです.別の言い方をするとロールプレイの側面が強くなりました.ミッションは最大4人(レイドは8人)でプレイできますが,パーティーの中で火力を出す人,敵のヘイトを引きつけるタンク役,ヒーラー役,また敵を足止めする人といったように個人の役割がはっきりするようになりました.火力に特化した人は打たれ弱いので被ダメージには注意することが重要ですし,他の人は敵と打ち合ってもまず勝てないので,しっかりと役割を全うし火力担当の人を援護することに徹することが必要です., DivisionというゲームがRPGシューターと呼ばれるジャンルですので,この方針は理にかなっているのかなぁとは思います.(ただ昔のエージェント最強!!!な感じも良かったです), 前置きが長くなりましたが,今回は火力に特化したビルドを紹介していこうと思います.おそらく使用率がトップクラスであろうビルドを選びました.記事に掲載しないビルドでも,もちろん火力は出せます.Youtubeなどで様々な人がビルドを紹介していますし,Discordコミュニティなので情報を交換するのも良いと思います., スペシャリゼーションはホワイトハウスの補給係に話しかけることで変更ができます.また,ロードアウト(ビルドのセット)を登録するとスペシャリゼーションも一緒に登録されるためロードアウトを作成するときはスペシャリゼーションも含めた構築が必要です., スペシャリゼーションによって強化することが出来る部分は異なりますが,共通して武器ダメージを3種類まで15%を上限として強化できます.それ以外のタレントに差が出ています., セミオート系の武器と相性が良いスペシャリゼーションです.理由としては,カバーを継続しているとライフル・マークスマンライフルの弾薬が補充されます.高難易度では弾薬の消費が激しい為,非常に有用なタレントです.またこの2種類の武器のヘッドショットダメージが上昇するタレントまであります., パーティへの効果を付与するタレントは「自分より敵に近い全グループメンバーがヘッドショットのダメージ+10%」となっています.後方から狙撃するまさにシャープシューターといった感じですかね., 固有スキルはPulseドローン,固有グレネードはフラッシュバン(目眩まし)です.シグネチャーウェポンは対物ライフル., タレントに,敵に状態異常を付与するとパーティのダメージが上昇するというものがあります.これを活用したCrowd Control(CC)ビルドが考案されています., これはスキル特化ビルドとなるので今後投稿予定です.(フラグ)サバイバリストというだけはあり,消耗に対するアンチタレントが多い印象です., 銃器による火力ビルドとはあまり相性が良くないかも?(有識者求む)固有スキルは回復マイン,固有グレネードは焼夷グレネードです.シグネチャーウェポンは爆発弓. (レイドでは2人必須), パーティーのカバーしていないターゲットへのダメージ+5%のタレントが優秀.パーティ内に一人いると火力の底上げに繋がります., 他にも爆発系に対するアンチタレントもあり,事故の原因であるグレネードランチャーへの対策の一つになり得ます.逆にスキル・グレネードシグネチャーウェポンの爆発ダメージを上昇させることもタレントにより可能です., 他にアーマーが0にまで減るとメインウェポンの弾薬を補充するタレントもあります.個人的にもう1つおすすめとして,固有武器Modに「クリティカル率+7%」というものがあります.通常のModでは+5%であるため少しでもクリティカル率を盛りたいときに重宝します., 以前は使用率が高く,最近はあまり見ないイメージですが,ARやSMGとの相性も良いのではないかと思いますし,爆発系のスキルの火力上昇にも貢献できます.シグネチャーウェポンが爆発に弱いBTSUウォーハウンドへのアンチにもなり得ます.(強さを引き出せないか思案中です.), 固有スキルはアーティレリータレット,固有グレネードはフラググレネード(出血効果)です.シグネチャーウェポンはグレネードランチャー., テクニシャンのコンセプトはハイテク技術を駆使するエージェント,ということもありスキルに関する恩恵を享受しやすいスペシャリゼーションかと思います., まずなんと言ってもパッシブタレントでスキルクラスが+1されることでしょう.一つ黄色特性を削減してもテクニシャンであればスキルクラスを維持できます.余談ですがスキルクラス6の状態でテクニシャンであってもオーバーチャージを状態にはなりません., 次にパッシブタレントの分岐要素があり,スキルのダメージか修復量のどちらかを上昇させることができます., 他にもテクニシャンは優れた要素を持ちます.固有グレネードのEMPグレネードはBTSU戦において重宝します.また,銃器ビルドと組み合わせる際には固有武器Modが有効です.これはエイムした敵にPulse効果を付与することが来ます.そのため防具タレントの「スポッター:Pulse状態の敵へのダメージ上昇」と相性がよく,スキルにPulseを付ける必要が無いため回復に振ったりと火力・安定性を向上させることができます., スキルクラスが+1され,またスキル修復量を上昇させれば安定した回復を得ることが出来るので前線役でも使えのではないかと思案中です.(作ったわけではないです...)固有スキルはアーティフィサーハイブ.スキルなのに他のスキル性能を上昇させるスキルです,, シグネチャーウェポンはロックオン誘導式ロケットランチャー.余談ですが,ISACが誘導しているのですがすこぶる性能が悪いです.やっぱりISACはガラクタ(オルテガ談), まずシグネチャーウェポンを紹介すると,機銃です.はい.エージェントが機銃を持ちます.(ちなみにカバーできなくなります), このことからもわかるように,ガンナーはLMGとの相性が良いスペシャリゼーションであると思います.わかりやすい例が弾薬ポーチ(大)です.これはLMGに装着が可能な武器Modなのですが,弾薬所持量が+50と大幅に増加するためトリガーハッピーしたい方には神Modと言えるでしょう.このおかげで武器タレントの「クイックハンド」や「ステディハンド」の発動が容易になり,LMGの強みである継続火力の上昇に効果的です., 継続して射撃すること,つまり敵と連戦することを意識したタレントも多く存在します.敵を倒すとアーマーを付与されたり,5秒間5%発射レートが上昇します.静止すると武器ハンドリングが上昇したりもします., また弾薬の消費が激しいLMGであるため,パーティ全体の弾薬を60秒ごとに5%回復するタレントがあり,高難易度では非常に有用です., 固有スキルも使い所が多いバンシーPulseです,敵を混乱状態にすることで狙いやすく,また被弾を抑えてトリガーハッピーできます., 言い訳なのですが,このスペシャリゼーションに着目したらあなたはベテランエージェント., WoNY実装後,エージェントのステータスをレベルによって獲得できるSHDポイントによって強化できるようになりました.大体の効果値は0.2%刻みで10%が上限であることが多いです.この10%,小さいと思うと結構大きな差を生みます., 残念ながらこれだけはプレイした時間によって差が付く部分ですが,火力を上げたいということであれば優先的に上昇させたほうが良い項目がありますので以下に示します.(あくまで僕の主観), もちろんヘッドショットダメージを上げるのも良いのですが,僕としては「当たらない弾丸は0ダメージ(おついちさん談)」というのを非常に大事にしています.ボディショットでも火力が出せる,ということが机上の空論ではない実際のダメージとして現れると思います., 話がそれましたので本題に戻します.今回紹介するのは,「立ち回りで難しいことを考えるのではなく単純に火力を出すことを目指す」ビルドの基本形です.ネゴシエータビルドやエースアンドエイトなど特殊な火力の出し方のビルドももちろんありますので,是非動画を探したり,身近な先輩エージェントに質問するのが良いと思います., 使う武器によってスペシャリゼーションや若干の差異が生まれますが,基本形はこのような形かと思います.ここで言う基本形というのはブランドの組み合わせ方といったほうが近いかも知れません., まず,最初に示したブランドセットなのですが, プロビデンス3部位 or プロビデンス2部位+グルーポソンブラ1部位 によって,クリティカル率+10%とクリティカル率+15%を得ることができます.またグルーポソンブラチェスカヴィーロバを組み合わせるとクリティカルダメージの代わりにクリティカル率を更に+10%上昇させることが可能です., ここで注意したいのは,グルーポソンブラとチェスカヴィーロバは装備モッドに赤色のModを装備することができません.故に「マスク・ボディーアーマー・バックパック」以外の部分に装備することが最終的には求められます., しかしながら,この組み合わせそのものが強いため,厳選段階では意識しすぎず,まずは組み合わせるということが大事だと思います.細かな特性値の更新も大事ですがブランドセット効果はとても協力なのでまずは組み合わせてみることをおすすめします., 特性値の厳選なのですが,目安としてゲージの8割くらいの特性値であれば十分です.(それすら大変ではありますが...)特性値マックスである必要はなく,それ以上にタレントや立ち回りのほうが大事です., 例に示した特性値を目指して厳選を頑張っていただければなと思います.(これ手に入れるのはめっちゃ苦労しました.), 余談ですが,ミッション難易度がヒロイックであれば,グローバル難易度ノーマルでもヒロイックでも品質は変わらない気がします.ヒロイック×ヒロイックは敵が硬いように思います.(修正されたのかされてないのか分かりづらい)単純に周回速度が遅くなるため,僕はヒロイック×ノーマルです.良質なドロップは数多くのドロップからがモットーです., 特性値の種類がこの3種類で固定(数値はランダム)であるため,ゲットしたら即戦力になります.特にタレントがぶっ壊れていて,パーティ全員のクリティカル率・クリティカルダメージを上昇させることが出来るので,ソロ・パーティ問わず必需品です., このタレントの距離に応じた効果は距離毎に1つで,3種類が同時に発動可能です.まさにS Tier., オーバーロードのニーパット防具のネームドアイテムです.固定でカバー外のターゲットへのダメージ+8%がついており,火力UPに欠かせません.また上述の効果値は固定値であるため,厳選が進まない段階においても高い効果を発揮します., 余談ですが,この「カバー外のターゲットへのダメージ+8% 」というのは特殊な計算式(乗算)を通すようで,数値以上にダメージが跳ね上がります.後述するコントラクターグローブも同様となります., ブランドセット効果もライフルダメージ+10%であるため後述するライフル1強環境の原因でもあります., こちらはマスト,と言えるほどではないかも知れません.(LMGでは必須)ペトロフのグローブ防具のネームドアイテムです.こちらもフォックスの祈り同様,固定特性としてアーマーへのダメージ+8%が付与されます.ゲーム内のNPCの多くはアーマーを装着しているため,ほぼすべての敵へのダメージがアップすることになります., こちらもフォックスの祈りと同様特別な計算式を通す為,ダメージが飛躍的にアップするためおすすめです.しかしながら,突き詰めると プロビデンス3部位+グルーポソンブラ1部位のほうが火力は出ます.でもそれでやっと火力がまさるという程度で,こと序盤に関しては必須アイテムかと思います., フォーカス少し癖はありますが,無理に長時間スコープを覗かなくともダメージを上昇させることが可能です.8倍スコープ以上が必要なため好みがあるかも, オーバーウォッチ発動条件もゆるくパーティ全体へ波及する良いタレント火力の上昇幅はその分控えめです., グラスキャノンまさに諸刃の剣初期はこれが流行ったりYoutuberもこぞって勧めましたが,グレネードランチャーやスナイパーに1発でやられることもあり,個人的にはこれに頼らないビルドが重要かなと思い始めています., 番外編|アンブレイカブルダウンすると自分とそれを蘇生する2人分の火力がダウンすると考えると,ダウンしないことが最大の火力UPとも言えます., コンパニオンコンパニオンも非常に使いやすいタレントです.フィクサードローンで回復していれば火力が上昇します., ヴィジランス特にライフルビルドには相性が良いタレントです.リロードが長いフィード式リロードな武器とのシナジーも生まれます., といった感じです.正直他の武器は扱いが難しいです.ライフル,LMGは前述のネームド武器と非常に相性が良いです., とは言うものの,ライフルが飛び抜け得て強いです.というのも,敵に体を晒す時間がセミオートであるため短く,故に被ダメージが少なくなります., 今後弱体化が予定されていますが,それでもなお強い武器として君臨する気がします.それは武器特性にクリティカルダメージ上昇があるから.クリティカルはこのゲームで重要なんです., 余談ですが僕はライフルに飽きたので,本気の時以外はあまり使わなくなりつつあります., ベイカーズダズン現状最強武器であるクラシックM1Aのネームド武器.ミスっても銃弾が返ってきます.エイムに自身がある方は通常のクラシックM1Aに「アイレス」や「ライフルマン」をつけるのがおすすめです., IWI ネゲブ高発射レートなLMGは弾薬数が少ないという常識を覆した武器.ガンナーの固有Modの弾薬ポーチをつけてステディハンドを装備すれば,ネームド武器のブレットキングが不要と言えるほどの扱いやすさを発揮します., 注意点として,8倍スコープを装着できないためフォーカスを発動できません.そのため僕はタクティカル M249 Para+ステディハンドで運用しています., MG5(できればインファントリー MG5)高レートなLMGで弾薬数が少ないモデルです.ステディハンドの運用は厳しいですが,クイックハンドを組み合わせると,SMG顔負けのリロード速度を実現でき,火力と使いやすさが高水準で両立することが可能です.カスタムモデルのインファントリーMG5は武器Modを1つ多く装着できる上位互換であるため厳選は大変です.(2020/07/21追記:TU10にて,このMod数は修正され,1つ減少しその代わりに基礎ダメージが上昇しました.), ライフルを使用するならばシャープシューター,LMGならばガンナーが無難な選択になります.アサルトライフルは目指す方向によって,シャープシューター・デモリショニスト・ガンナー・テクニシャンが選択肢になります., とりあえず重要な部分は書き上げられた気がします.今後思い出した部分などを追記はしていく予定です.またスキル系のビルドについても書くかも知れません..