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当サイトでは利便性向上や閲覧の追跡のためにGoogle・他提携サービスによりCookieが使用されています。サイトの閲覧を続けた場合Cookieの使用に同意したことになります。, エクスプレッションマップ:インストゥルメントのアーティキュレーションを扱いやすくする, Control Room:Cueトラックにリファレンスを流し、都度瞬時に切り替えている, MixConsole スナップショット:ミックス案をいくつも作れ、すぐに切り替えられる. 【注意】野鳥の撮影場所についてのご質問はご遠慮願います。, SIMS LAB(http://sims-lab.com/)はamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。, SIMS LAB(http://sims-lab.com/)はGoogle AdSenseに参加しています。 すでに USB-eLicenser をお持ちの場合は、ショッピングカートから削除してください。 Cubase Pro 11 税込本体価格: €559.00*, USB-eLicenser が必要です (税込本体価格: - 2020年10月5日 【どっち買うべき?】SM58 BETA58 違いは? 比較してみた! - 2020年8月7日 CM5S VS SM58 【ダイナミックマイク比較〜激安 VS 定番〜】 - 2020年7月31日 Studio One 5 … Logicはとにかく価格が安いです。 Cubase, Digital Performerが5万円前後、Sonar, Pro Toolsが6万円くらいなのに対して、Logicは2万円台と圧倒的に安いです。 昔は12万円くらいしたん …

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); DTMをこれから始める人で、DAWをCubaseかLogicかお悩みの方も多いと思います。, 僕はLogicとCubaseの両方を使ってきたので、それぞれの長所と短所を初心者目線で解説します。, 結論としては、どちらも素晴らしいDAWですが一長一短があるのでお好みで選んで大丈夫です。, Steinberg スタインバーグ DAWソフトウェア CUBASE PRO 9 通常版 CUBASE PRO /R, Logicの方が断然安いです。2017年2月現在の各DAWの値段は以下のとおりです。, でも、LogicはMac上でしか使えないから、コンピューターは当然Windowsマシンよりも高い。, そのかわり、Logicは無料バージョンアップでも大きく改善されるので機能的に古臭くなる心配もありません。, なお、Cubaseのメジャーバージョンアップでは毎回約1万円(ソースはメーカーsite)くらいかかります。, いわゆるソフトウェアとしての安定性の問題ですが、作業効率を考えると安定しているに越したことはありません。, さすがApple純正のDAWだけあって、MacOS上での安定性はピカイチです。僕がいままでに使っていてLogicが落ちたことは数えるくらいしかありません。, 万が一、落ちるようなことがあったとしてもアップルケアサポートに電話相談すればスペシャリストから有益なアドバイスがもらえます。, このソフトウェアの安定性は意外とストレスになるので、DAW選びの際には十分に考慮した方がいいですよ。, DAWを使う時に初心者が直面しがちな問題として、「DAWの使い方が分からない」というのがあります。, 使っている人が多い方が解説コンテンツも多いのが世の常ですが、DAWの場合はCubaseが他を圧倒しています。, Logicも最近では解説コンテンツが増えてきましたが、Cubaseの比ではありません。, しかしながら、Logicも必要最低限の使い方はSleepFleaksのサイトやYouTubeチャンネルにありますので、心配するほどでもありません。, ユーザーインターフェースはCubaseよりもLogicの方が直感的でわかりやすいです。, Macでは初心者向けのDAWとしてGarageBandが無料でバンドルされてきますが、これとLogicのユーザーインターフェースはかなり似ています。つまり初心者にも分かりやすいということです。, 一方、Cubaseはで機能が多いかわりに、見た目が複雑すぎて初心者にはわかりにくいです。, DTMでのドラムの打ち込みはけっこうな苦行ですが、Logicにはこれを自動でやってくれる便利機能があります。, Logicには自動でドラムパターンを作ってくれるDrummerという機能が付いてくるのです。これがかなりの便利機能です。, DrummerのドラムパターンはMIDIデータなので、細かい編集もできてしまいます。, つまり、Drummerはドラムの打ち込みの時間短縮と細かい調整ができるので、初心者にもありがたい機能なんですよ。, 他にも下の図ように、Rock、Alternative、Songwriter、R&B、Electronic、HipHopのジャンルからパターンを選んだり、音量とパターンが複雑か単純かをカオスパッド上でスクロールして決めることができます。めちゃ便利です。, 一方、CubaseにはDrummerに相当する機能はありません。そのうち実装されるでしょうが、今のところは自分でコツコツを打ち込むしかないのです。, LogicになくてCubaseに付いている機能の中の1つに、コード進行が不自然にならないように次のコードはこの中から選びましょうというコードアシスト機能があります。, このコードアシスト機能に従っていれば、曲が音楽的に大きく破綻する確率を下げることができます。, なぜならば、別売のVOCALOID for Cubase(通称ボカキュー)というボーカロイドエディターは完全にCubaseと一体化しているので、ボカロの打ち込みや調声の作業効率が格段にアップするからです。, つまり、ボカロに関してはCubaseは他を寄せ付けないくらい使い勝手が優れています。, Logicには著作権フリーのループ素材が22686個も付属してきます。使い方もGarageBandと互換性がありシンプルで分かりやすいです。, 下の画像がアップルループのブラウザー画面ですが、こんな感じでジャンル分けされているので初診でも直感的に使えます。, ループ素材はCubaseでも機能として存在していますが、Logicほど分かりやすくありません。, iOSにはGarageBandという初心者向けのDAWがありますが、Logicの相性がすこぶる良いのです。これは最近のGarageBandのアップグレードによって益々磨きがかかってきました。, 例えば、上に書いたDrummerや最近Logicに実装されたAlchemyというソフトシンセなどの強力な音源がGarageBandとLogicの両方で使えるようになりました。, ほかにはiOS端末とMac間のデータの受け渡しのスムーズさも磨きがかかってきました。, どちらも一長一短がありますがプロのミュージシャンが使っているので、CubaseとLogicのどっちを選んでも後悔はしないはず。, 明確な使用目的があるのであれば、それに従って有利な方を選べばいいです。もし、よくわからないのであれば、直感で決めてしまっても構わないです。, 僕としては、リーズナブルで使い方が分かりやすく、iOS端末との互換性が優れている点に未来を感じるのでLogicをオススメします。, 当サイトSIMS LAB(http://sims-lab.com/)に記載されるコンテンツ(テキスト・画像など)は著作権により保護されています。. © 2020 musirak.com All rights reserved. Cubase シリーズは、すべてのグレードで共通の高音質と使いやすさを備えています。あなたのプロジェクトの規模や必要な機能、予算に合わせて、ぴったりの Cubase をお選びください。購入後に … Cubaseの5つのグレード、その違いは機能や付属するインストゥルメント/エフェクトの数です。 Cubaseは最上位のProを基本に、Artist、Elements、AI / LEと下位グレードになるにつれ機能や付属するインストゥルメント/エフェクトが制限されていきます。 詳しくは公式ページの機能比較表をご覧ください。 各項目が何のことやらチンプンカンプンでも構いません。上位グレードの方が付いているものが多そうってことぐらいを把握できればOKです。 これら5つのグレードからどれを選んでも音楽制作が … Cubaseには5つのグレードがあり、それらから予算や必要な機能を鑑みて買うことができます。 ですが、逆に言ってしまえば5つもグレードがあるために、何を選べがいいのかよくわからないということにもなります。 DAWをはじめて選ぶ方ならなおさらです。, そんな混迷を極めるCubaseのグレードからどれを選べばいいのか? 本記事を読めばバッチリですよ!, Cubaseの5つのグレード、その違いは機能や付属するインストゥルメント/エフェクトの数です。, Cubaseは最上位のProを基本に、Artist、Elements、AI / LEと下位グレードになるにつれ機能や付属するインストゥルメント/エフェクトが制限されていきます。 詳しくは公式ページの機能比較表をご覧ください。 各項目が何のことやらチンプンカンプンでも構いません。上位グレードの方が付いているものが多そうってことぐらいを把握できればOKです。, これら5つのグレードからどれを選んでも音楽制作が可能なことには違いありませんが、上位グレードの方が作品をより細かく仕上げたり作業効率が良かったりします。 一方で上位グレードは機能が多くなるため、どこから手をつければいいかわからなくなるデメリットもありますが。, さて、多くのショップでは下位グレードのAIやLE、Elementsは初心者向け、Artistは中級者向け、Proは上級者向けと大雑把に分類して販売しているのが現状。 一方では、最上位のProを買っておけば間違いないよと、誰彼にもProを売ろうとするパターンもあります。 ショップも商売やっているわけなので、一番高いProのグレードを買ってくれた方がうれしいですからね。, 買う側にしてもどのグレードにしたってポンと買えるほどには安くないので、Elementsで十分か、Proを買っても使いこなせるか、さまざまな不安が募るもの。 使わない機能にお金を払うことほどアホなことはありませんが、必要としていることに身銭を切るのをためらうのもまた愚かです。, ちなみに結論から述べてしまいますと、「Cubase AI / LEがバンドルされている機材を購入する」か「Cubase Artistを購入し、サードパーティプラグインで補強する」の2パターンが多くの方にとってのベターな選択になると考えています。 ただし、Cubase Proの機能がどうしても必要な方はその限りではありません。, AI / LEグレードのCubaseはオーディオインターフェイスやシンセサイザーなどの各種機材にバンドルされるものです。 ちなみにAIはヤマハやスタインバーグの製品に、LEはヤマハやスタインバーグ以外の製品にそれぞれバンドルされています。 両者には若干の差異がありますが(AIの方がちょっと機能が多い)そこまで大差ないのでひとまとめにしました。, AI / LEは最下位グレードなだけあり、上位グレードと比較してみると大幅に機能が限定されています。 しかし、無料で入手できるフリーソフトなんかよりは充実した制作環境といったところです。, AI / LEに適する方は「これから機材を揃えてDTMを始めたい方」や「音楽するわけじゃないけどDAWが欲しい方」などです。, ですが、音楽制作には何かとDAWを含めて機材が入り用です。 DAWで音楽制作するDTMはコンピューター1つで音楽制作できると巷では歌われていますが、実際にはそれなりに機材がないとさまざまな場面でつまずきます。 急に思い立ったあなたにはそういった機材も何もかもがないことでしょう。, そんなあなたにオススメなのがCubase AIやLEがバンドルされる機材を狙うことです。 その中でも「YAMAHA MX49」というシンセサイザーは狙い目です。 MX49はシンセサイザーでありながら、Mac/PCと接続すればオーディオインターフェイス&MIDIキーボードに早変わり。 ですので、MX49を買えばCubase AIはもちろん、オーディオインターフェイスとキーボードを一気にゲットできることになり、機材購入費用を浮かせられます。 シンセサイザーとしてのMX49の音色をCubase AIで録音することもできるので、AIの弱点である付属インストゥルメントの少なさをも克服できます。, また、すでに音楽活動をしている方でも、バンドの曲のデモを自宅で制作したいと音楽制作に手を伸ばそうと考えるもの。 というかこのパターンで音楽制作を始める方は結構多いです。, そんなあなたのオススメなのが「UR12」というオーディオインターフェイス。 UR12は超コンパクト仕様のオーディオインターフェイスで、Cubase AIでの制作環境をもっとも安く揃えられる品です。 Cubase AIをインストールし、コンピューターとUR12を繋ぎ、UR12とマイクやギターを繋げば、それで立派なレコーディング環境ができあがり! 早い!安い!ただし旨いかどうかはあなたのウデマエ次第です。, 複数の音声を重ねたり、音声を整えたりするのにDAWはもってこいです。 映像制作、演劇、アナウンス、音声データ制作・・・音を扱う作業もずいぶん多岐に渡ります。, そんな方にもCubase AIやLEがバンドルされる機材はオススメです。 音楽制作機材以外にもミキサーやフィールドレコーダーなどの機材にもCubase AIやLEがバンドルされている場合があります。 そういったものを狙って購入することで、機材代だけで音声編集環境も揃うというわけです。, Cubase Elementsは普及版グレードでしょう。 メーカーはこのグレードを多くの人に使ってもらいたいと考えていると思われます。, ただ、AI / LEがなかなかに優秀なDAWのため、正直言ってElementsは5グレードの中で一番旨味がないグレードかもしれません。 機材から用意するであろう音楽制作初心者の方は、前述の通りAI / LEがバンドルされる機材を購入した方がいい結果につながるからです。 確かにAI / LEよりも制限は緩くなっているものの、初心者があえて最初にElementsを選ぶ必要性は低いです。, そう考えると、Cubase Elementsに適する方は「機材はあるからDAWだけが欲しい方」と「AI / LEからのアップグレードを狙う方」といったところでしょうか。, 音楽制作のためには機材があれこれ必要になりますが、部活やバンドなどで音楽活動していたりすると、実は知らないうちに制作用の機材を持っているなんてこともあります。 またメンバーや先輩後輩の間柄で機材を融通しあったり、お下がりをもらったりなどで、なんだかんだで揃えられたりもします。 あとは中古やジャンク品などでの入手ってパターンもありますか。, そんな感じでハードウェアの機材は入手できても、ソフトウェアのDAWだけはうまく入手できなかったということもあるでしょう。 こう言った場合にCubaseをできるだけ安く導入したいなら、Elementsグレードがオススメです。 曲のアイデア出し、バンドメンバー用のデモ作成、インターネット上での作品公開など、DAWでやりたいことはバッチリこなせます。, Cubaseは下位グレードからのアップグレードが可能です。 Elementsグレードの場合、AI / LEグレードからアップグレードでき、しかも定価で購入するよりちょっとだけ安く入手できます。, ElementsとAI / LEグレードの大きな違いは付属エフェクトの充実度。 本格的なギターアンプシミュのVST Amp Rack、各種コンプレッサー、そしてマスタリングで重宝するマキシマイザーなどのエフェクトはElementsグレードから付属してきます。 AI / LEグレード付属のエフェクトでも上記のエフェクトの代用となるものはありますが、専用に設計されたエフェクトの方が使いやすくかつハイクオリティです。, また、サンプラートラック機能が使えるのもElementesグレードから。 サンプラートラックはサンプル素材を読み込ませることで、サンプル素材で音階を奏でるサンプラーを利用できる機能のこと。 サンプラートラックがあると、フリーや市販のサンプル素材から新たな音色を作成できるほか、手持ちの楽器等をサンプリングして気軽にCubaseで音色を利用することもできるわけです。 AI / LEのところで紹介したMX49とも相性バッチリです。, もしAI / LEユーザーがステップアップのためにアップグレード購入を考えるなら、それもまた良き選択となるでしょう。 AI / LEよりもできることが増え、可能性が広がります。, Cubaseのミドルグレードに位置するArtistは「本格的に音楽制作する方」向けでしょう。 音楽のプロフェッショナルを目指す方、趣味の用途でもハイクオリティーな作品を目指したい上昇志向の方にオススメとなっています。, Artistグレードではコードトラックをはじめとする各種トラック機能の追加、今の音楽制作現場ではコレなしでは語れないサイドチェインが追加され、DAWとしての機能が大きく強化されます。 また、ArtistグレードからMIDIエフェクトが追加され、MIDI打ち込みの効率が上がったり、MIDIに多彩な変化を加えたりできるようになります。 付属インストゥルメント/エフェクトはRetrologue 2を始めとする多彩なシンセサイザーが付属するため、AI / LE、Elementsグレードのものよりずいぶん豪華になります。, Proグレードに比べれば少々かけるところはあれど、これぐらいの備えがあれば作品をキッチリ仕上げまでこなせます。 おおよそのミュージシャンはCubase Artistの環境で満足に音楽制作をこなせるはずです。, Artistグレードの設備に満足できなくなったら、Proへのアップグレードよりもサードパーティ製プラグインを検討する方が賢明です。 ArtistとProの差額(¥27,000 税抜き)をプラグイン購入に割り当てれば、さらに充実した制作環境を得られます。, たとえばProグレードにしか付属しないピッチ補正ツールのVari Audioは、Melodyneというプラグインで代用できます。 Melodyneは業界標準のピッチ補正ツールゆえ、Proグレードのユーザーでもこちらを使っている場合が多いです。, エフェクトにしてもWavesのバンドルを購入すれば、補強どころかProグレードの環境を上回ります。 Wavesもエフェクトプラグインの業界標準みたいなところがあり、大体のミュージシャンは何かしらのWavesプラグインを持っているものです。, もし最初からProグレードを選んだとしても、そのうちサードパーティプラグインに走ることとなります。 とくにインストゥルメントのクオリティに関しては、インストゥルメントを専門に開発販売しているサードパーティに圧倒的に分があるので、自然とそちらを選ぶようになります。, 付属インストゥルメント/エフェクトやVari Audio目当てに、Proグレードを選ぶのは早計です。, Artistグレードまでの機能があればDAWとしては必要十分。 それでもフラグシップであるProグレードを狙う方は「音楽制作に効率を求める方」でしょう。, Proには最高グレードということもあり、Artistよりもインストゥルメントやエフェクトが多く付属します。 目玉機能との謳い文句のVari Audioが付いてくるのもProからです。 ショップもそういった部分を重点的にアピールして、お客さんにProグレードを買わせようと目論んでいます。, ですがProグレードの価値はそこにありません。そいつはただの目くらましです。 それと、Proの付属インストゥルメント/エフェクトって正直あまり頻繁に使うものでもない気がします。 Vari Audioは便利かもしれませんが、それだけのためにProを買わせるヤツはきっと人格が悪魔に支配されています。 Proの付属インストゥルメント/エフェクトやVari Audioが目当てならば、先に述べた通りArtistとProの差額でサードパーティプラグインを買った方が賢明です。, Proグレードの真価は付属インストゥルメント/エフェクト以外の差分にあります。 その差分で1つでも必要な機能があれば、あなたはProグレードを必要としていると判断していいでしょう。 それらはどれも音楽制作をより効率的に進めるための便利機能たちです。 今一度各グレードの機能比較表を置いておきますのでご覧ください。, 私はProグレードのユーザーであり、Cubaseを使い始めて間もない身ではありますが、Proのみの機能の中でも以下の点はCubaseを扱う上で欠かせないと思っています。, 私は元々Ableton Live & Apple Logic Proユーザーでしたが、LiveやLogic Proでできていたことと同等の機能や、不満に思っていた部分を改善してくれる機能が上に挙げた項目でした。 とくにロジカルエディターとプロジェクトロジカルエディターがお気に入りです。 エディターで作成したプリセットをマクロで組み合わせ、オリジナルコマンドを作ることができるので、Cubaseの操作性を自分が思うように拡張できます。, 要するに、ProグレードはどうしてもProじゃないといけないって方向けです。 上で挙げた点に共感していただけた方は、まさしくProを扱うにふさわしい方です。 Proの機能を求めているなら、思い切ってProグレードを買ってしまいましょう。 そう言った方がArtist以下のグレードで我慢すると後悔する羽目になります。, いかがでしたでしょうか? Cubaseの各グレードの細かい部分を挙げているときりがありませんし、そもそもどのグレードを選ぶか迷っている方にそんな詳細な情報を叩きつけても余計にチンプンカンプンになってしまうので、ザックリとまとめてみたつもりです。 ただ、題材が題材なだけにザックリ書いてもかなりのボリュームになってしまいました。 ここまで読んでいただき、ありがとうございます。, そんなまとめでもCubaseの各グレードをここまで読み解いた記事もそうないと思います。 Cubaseのグレード選びに迷っていた方の参考になりましたら幸いです。, 最後にもう1つ注意事項を。 Artist、ProグレードのCubaseを起動するにはSteinberg Key(e-licenser)が必要不可欠になります。 合わせてお買い求めいただくか、Steinberg Keyが同梱されたCubaseをお買い求めください。, 「musirak.com」はこれから音楽制作を始めたい初心者からプロに至る全てのミュージシャン、そして音楽を用いて作品制作をするクリエイターに対し、制作や活動に役立つ情報を発信するブログメディアです。. 願います。 DTMerのsim(@ssiR01)です。 DTMをこれから始める人で、DAWをCubaseかLogicかお悩みの方も多いと思います。 僕はLogicとCubaseの両方を使ってきたので、それぞれの長所と短所 … These cookies do not store any personal information. Cubase シリーズは、すべてのグレードで共通の高音質と使いやすさを備えています。あなたのプロジェクトの規模や必要な機能、予算に合わせて、ぴったりの Cubase をお選びください。購入後にもっと機能が欲しくなったときはもちろん、アップグレードも可能です。, USB-eLicenser が必要です (税込本体価格: Any cookies that may not be particularly necessary for the website to function and is used specifically to collect user personal data via analytics, ads, other embedded contents are termed as non-necessary cookies. 比較DAWは次の5つ Cubase Artist9.5 Logic 10.4.1 StudioOne3.5 Protools11.3.1 digital performer9.5 内容は 48khz32bitFloat(ロジックは24bit) バッファ1024 3和音の全音符を2小節を4回繰 … These cookies will be stored in your browser only with your consent. 【問い合わせ】Twitterアカウント宛にDM ただ、Cubaseの方が情報量が多いから、周りと同じが安心する人はCubaseを使った方が幸せになれるだろうな。, どのくらい分かりにくいかというと、僕の場合、Cubaseの参考書やチュートリアル動画を視聴しないとまったく使い方がわからないレベルだったよ。, 動物写真家、ブロガーとして活動中。 すでに USB-eLicenser をお持ちの場合は、ショッピングカートから削除してください。 Cubase Artist 11 税込本体価格: €309.00*, 64-bit Windows 10 Version 1909, 64-bit Windows 10 Version 2003, macOS Mojave, macOS Catalina, macOS Big Sur, DirectX 10, WDDM 2.0 対応グラフィックボード (Windows のみ). This website uses cookies to improve your experience while you navigate through the website. Google アドセンスは Google の広告配信サービスです。当サイトにおいて広告が配信される過程で、クッキーやデバイス特有の情報、ロケーション情報、および当該デバイスから収集されるその他の情報が利用されることがあります。その過程で個人を特定できる情報は収集されません。, SIMS LAB(http://sims-lab.com/)では、掲載される情報の正確さに可能な限り努力をしていますが、その正確性や適切性に問題がある場合、告知無しに情報を変更・削除する事があります。
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