サミットの惣菜は“ちゃんとしている”率が高いのでオススメ。中でも、こういうちょっとしたおつまみは、他にも焼豚、レバー煮込みが美味いです。, これは合った。ベストマッチではないが、系統が合う感じ。 Colina Rojaを飲みました 辛口でアルコール感が高いが、はっきりいって“個性”がない。その分確かに、「(安い)ワイン」だなーという感じ。 とはいえ、公式サイトらしいものもなく、ぶどうの品種もわからない謎ワインなのがやや不安だが、スペインのデイリーワインという言葉だけを信じて飲んでみる。, で、グラスに開けてまず思うことは、色が薄いこと。赤ワインなのにロゼっぽい色。

これが美味い!ワインの味が落ち着くのだ。 ちなみに最初にコルクではなくスクリューキャップを採用したのはオーストラリアとのこと(『ワイン一年生』より)。, さて、そんなオーストラリアのワイン。「イエローテイル」のように1000円以下のワインはけっこうあるものの、500円以下のC級となるとなかなか難しい。そんな中みつけたのが、コアラのラベルの「コアライフ」というワイン。, フランスのシラーというぶどうと同じ品種ながら名前が違うシラーズと、カベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドしたもの。ミディアムボディなので重すぎず、飲みやすい。渋みはややあり。どことなく品がある味わいで甘みは少なく酸味が強い。 ケチャップをつけたポテトと合わせると、今度はワインにやや甘みを感じるようになる。これまた、それが美味いには直結しないが、飲みやすくはなった。 ただ、意外なことにチーズバーガーとはイマイチ合わない。ケチャップをつけたポテトには合うので、ケチャップ系に合わないわけではなく、肉系に合わないのかもしれない。, 難点を言えば、単体で飲むには少し物足りない感じはする。 価格 395円(税抜), ワインの本場、イタリア産のワイン。 飲んでみるとほとんど甘みはない。口に含んだ時に一瞬甘みがあるのだが、すぐに消えて苦味だけが残る。 次回「チュカロ カベルネ・ソーヴィニヨン」について、他のC級ワイン同様のレビューで、比較してみることにする。 量より質を求めて造り上げられたスペインワインは、現在では量も質も一流となり、世界中に流通するようになりました。, 今回はそんなスペインの白ワインについて、特徴や選び方、おすすめのワイン20選までご紹介します!, 歌舞伎役者として人間国宝 中村雀右衛門に師事。15年ほど主に歌舞伎座に舞台出演。 濃いめの味のものと合わせるのが良かったのかもしれない。

なんかマリアージュというよりはデュエルな感じもする。お互い「負けられない戦い」をしているような感じ。, チキンマックナゲットそのままだと相性はいまいち。マスタードのナゲットと一緒だと美味しい。 それはそれでこの連載(なの?)にふさわしいのだろう(こじつけ)。, さて、次回は本当の本当に最後。 メルローといえば、エグみが強いイメージだが、飲み口はさらっとしている。なので「これメルローなの?」と思ってしまう、ちょっとかわった印象を持つ。それから少しの苦味。 英国アズダ社のワイン18種が西友の店頭で人気だ。全種類を試飲して、飲み比べたいワインを6種選んでみた。「どれにしよう?」と思ったら、迷わずこれを飲んでおくべし! それからここ最近の定番おつまみポパイエッグと合わせると、ベーコンとの相性が一番合う。そこから考えるとやっぱり肉系と合うワインのようだ(今回こそマックと合わせるべきだったのかもしれない)。, さて、今回はボロネーゼを作って合わせてみた(レトルトのを温めただけだけどね)。 品名 ワイン 原産国名 フランス 内容量 750ml 酸化防止剤(亜硫酸塩)安定剤(アカシア) アルコール分 12,5% 輸入者及び引取先 重松貿易株式会社2-2-5 大阪市中央区淡路町 販売店 OKストア 購入価格 … 前にとりあげた『Colina Roja』もスペイン産で298円(!)ワインではあったから、だんだんとこういうヨーロッパ産の安価ワインが輸入されるようになってきたのだろうか。 となると、このブログ企画のニーズが高まりそうだな。 弱かった甘みが引き出され、酸味が抑えられ、ほとんど感じなかった苦味がちょっとでてきて、バランスの良い味に変化したのだ。 チーズバーガーは若干美味しくなった気がする。, 結論としては、不味くはないが、美味しくもない(マックと合わせて何語ってんだと自分でも思わなくはないが。すみません)。, ただ、これが一般的なC級ワインのポテンシャルなんじゃないかと思う。 他にも、味の濃いめのものとあう結果に。ナゲットならそのままの味よりもマスタードソースをつけたほうが合うし、当然ながらチーズバーガーとも抜群に合う(前回と同じ物食べてるのはご愛嬌)。, 前回のワインメーカーズチョイス(WMC)のメルローと同格で、チュカロのカベルネ・ソーヴィニヨンには負け、といった感想だが、WMCとの違いは食事時以外でも、ただの「飲み物」として飲みやすいという点。 マスタードの甘味と酸味では、このワインの味を活かせないのかもしれない(それを証明するようにマスタードソースのポテトもあまり効果なし)。, 野菜ものが欲しかったので、マックで買ったものの以外にもレタスサラダ(ピエトロドレッシング)とも一緒に合わせてみた。 でも、そのあと、このワインの味が忘れられずに2本ほど買って飲んでいるのだ。実はこのブログを更新している今も飲んでいる。 2019年2月1日、日本とeuの間でepa(経済連携協定)が締結され、ワインの関税が撤廃されました。欧州ワインに関しては、フランスワインの動向が注目されがちですが、私はepa締結でスペインワインの盛り上がりに期待しています。 理由は後で詳し 今までのが“意外と”美味しかったので、C級ワインに対する期待度が上がってしまっていたような気もする。 Colina Roja スペイン産 赤ワイン スクリューキャップボトル 298円(税抜) ワインを飲もうと決めて、記念すべき一本目。 Colina Roja 赤ワインです。 続きをみる. ナゲットは美味い(3回目)。, それからマスタードソースをつけたナゲットと合わせてみると、ワインの甘みが消える。そのためキリッとした味わいを求めるにはいいが、このワインが当初持っている甘みと渋みのバランスは崩れる。 このサムライマック、マックのメニューっぽくない気はする。ボリュームがすごいあるのは良いが、なにせ490円って、かなり良いお値段する(マクドナルドで、と考えるとね。ワインより高いじゃんっていう)。買った時、合計金額聞いて間違いじゃないかと思ったぐらい。 とにかくケンタッキーはこのオリジナルチキンが美味いよね。大好き。 また客観性をもたせた結果、このワインの魅力が「勘違い」だったのではないか、と悩んだりした(大袈裟)。, もう一点、これをもって連載(というかブログネタ)をひとつ失ってしまう、ということが、なんだかんだで寂しかったりするのだ。 個性としては、その濃さ。C級ワインの中でもこの濃さはそうそうない(カルロロッシのダークは匹敵するかも)。

そして、チーズバーガーと合わせてみるが、これもバッチリ。 で、チュカロのカベルネや、カルロロッシのダークを凌ぐわけでもない。 価格 498円(税抜), 前回に引き続きチリワイン。 チュカロ カベルネ・ソーヴィニヨン ソースの辛さがワインの特徴的な酸味を弱め、とはいえ、それを消すまでには至らず、一番バランスのとれた味に変化させる。 Champagne Hervieux-Dumez Cuvee des Rois de France fut de chine S.A. Jurancon Happy Hours Sec 2017 Clos Uroulat Blanc. だけれど、マクドナルドという“キング・オブ・ジャンクフード”(褒め言葉)に高級ワインを合わせるなんて、贅沢がすぎるというか、趣味が悪いと思うのだ。 購入場所 西友 これ本当にウマい!, フライドチキンで感じたワインの落ち着きっぷりが1段階上がる感じ。 スペインは、世界でも指折りのワイン生産国です。 量より質を求めて造り上げられたスペインワインは、現在では量も質も一流となり、世界中に流通するようになりました。 今回はそんなスペインの白ワインについて、特徴や選び方、おすすめのワイン20選までご紹介します! ちなみにマスタードをつけたポテトはまあまあ(やや残念)。まあいかに「チュカロ カベルネ」とはいえ万能ではないのだ。 これはなかなか良い組み合わせ。ワインを口に含むと、ワインの味に奥行き(これは果実味の奥行きだと思う)がプラスされて美味しく感じる。単独で飲むと薄味なのに、合わせるとワインの味を濃く感じるのだ。, マスタードとはダメだったけれど、じゃあケチャップをつけたポテトと一緒に食べたら、どうなんだろうと合わせたら、これがすごく合う! 1巻/2巻/3巻/4巻/5巻/6巻/7巻/8巻/9巻/10巻/11巻/12巻/13巻/14巻/15巻/16巻/17巻/18巻/19巻/20巻/21巻/22巻/23巻. 単独で飲んで個性がない分、逆にマリアージュすると美味しくなるのではと、この時点では期待が高まる。, でもねー。まあ税抜き368円のワインになに期待してんだって話ですよね(ぜいたくすぎるよね)。, まずポテト。これは全然ダメ。味変わらず。ケチャップつけても変わらない。

価格 498円(税抜). 購入場所 西友 一番は濃さの違い。他のワインに比べて格段に濃い印象で、口に含んだ途端にひろがるぶどう感が強い。いわゆる“まぜものアルコール感”が若干あるものの、濃さが勝つのでほとんど気にならない。甘みが強く、酸味少ない。単純に美味しい。 ここまで単独飲みとマリアージュでの印象が違うのは珍しいかも。, 単独で飲むにはやや物足りないが、確かにこどもおいしい、つまり単純な甘味、辛味がはっきりした食べ物と飲むと、ワイン自体の味のバランスが良くなる。 エグみがひとつもなく、品のよいぶどうジュースのような印象。ただ1杯目の半分くらい飲んでいくと、いわゆるC級ワインにありがちな若干のまぜものアルコール感はある(定番の表現)。 購入場所 サミット それに加えて、今は“バカみたいな”(褒め言葉)チキンフィレサンドである「デラックスフィレサンド」を売っていて、唐突にこれを食べてみたかったというのもある。, ビールでフライドチキン、というのが鉄板だなーと思いつつも、ワインが飲みたい気分だったし、マクドナルドではないがKFCもザ・ファーストフード。 購入前に気になったのは、瓶ではなくペットボトルなこと。そのあたりにチープさを感じるが、ペットボトルワインがどんなものか、ということの検証も含めて買ってみることにした。

普通のポテトとはそうでもないが、ケチャップをつけたポテトと良く合う。ワインに甘みが少ない分、ケチャップの甘みを引き出してくれる感じ。
カベルネ・ソーヴィニヨンには劣るけれど、チュカロブランドはやっぱりコストパフォーマンスが高いと感じるメルロー。, DATA: 関税が下がって、まだ見ぬコスパワインを発掘できることを期待しています。, 最後に、神の雫には登場しなかったけど、私が美味しいと思った1000円台スペインワインを置いておきますね。, ディエゴ・ディ・アルマグロ・グラン・レゼルバです。テンプラニーリョ100%のワイン。スペインワインは熟成期間に応じて「クリアンサ→レゼルバ→グラン・レゼルバ」と名前が変わります。もちろん熟成が長いほど高価です。アルマグロはグラン・レゼルバでも1000円台という驚異的な安さのワインです。, カスターニョ・ヘクラです。モナストレル100%。ブルーベリーのような香りと色。単体で飲んでも耐えうるパワフルさ。樽香もそこそこあって、力強いワインです。モナストレル種の味を試すのにもいいと思います。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。, 神の雫 ラデラがこの価格分の価値がないか、と言われたらそんなことはなく、「まあこんなもんじゃない?」と許せてしまう。 購入場所 西友 このサンドは具材としてハッシュポテトが挟まっているのだが、僕は基本バーガーにポテトを入れるのには反対派。あまりに邪道だと思う。 でも、少なくとも「炙り醤油風ダブル肉厚ビーフ」には、それ相応の価値はあるので一度お試しあれ(もうひとつは食べてない)。, さて、このサムライマックとワインの相性だが、率直に言うと変化なし(残念)。 好みで言えばやっぱりチュカロのほうが僕は好きだが、たとえばテレビを見ながら、本を読みながら、ゲームをしながら飲むのにはこちらのほうが合うようにも思う。, 全然こまかいことはわからないけれど、ワイン大国イタリアでデイリーワインとして飲まれているという理由はわかった気がする。, DATA: 残念ながら、これは合わなくはないが、ぴったんこというわけでもない。特筆すべきことはなく“ザ・普通”。 購入場所 西友 でも、なぜ食べてみたかったかというと、あまりのバカさ加減に、じゃあこのビッグウェーブに乗っておこうかと思ったのだ(疲れてたのかもしれないね)。, まず、スパイシーコブソースが美味い!それから邪道と思っていたハッシュポテトのサクサク食感と、辛口のソースを中和するポテトの甘みがむしろ必要。 ワインの薄さと、ポテトの塩味だけからか、ポテト単独で食べたときとワインだけを飲んだときと全く変わらず。, それからチキンマックナゲット。 ワインとの相性以前に、ナゲット自体がとても美味しかった、ということを書いておきたい。先月ぐらいにナゲットが30%オフとかになってた時に食べたら(あ、食べてんじゃん、マック)ラード分が強くていまいち(というか身体に悪そう)な味になった感があったが、今日は以前の、つまりいつものナゲットに戻っていた。 チュカロ メルロー

そしてこのワインが優等生だと思うのは、適度な酸味があるのと、果実味がしっかりしてること。そして、例の「薬品のアルコールっぽさ」がほとんどないことだ。 2019年2月1日、日本とEUの間でEPA(経済連携協定)が締結され、ワインの関税が撤廃されました。, 欧州ワインに関しては、フランスワインの動向が注目されがちですが、私はEPA締結でスペインワインの盛り上がりに期待しています。, 理由は後で詳しく述べますが、ワイン関税撤廃で恩恵があるのは主に低価格帯のワインで、スペイン産は低価格でも非常にしっかりしたワインが多いのです。, スペインのワインは、欧州勢の中でも抜群にコスパに優れています。さらに近年ではスター生産者が現れ、高級ワインでも存在感が出てきました。, 神の雫でも、50本以上のスペインワインが登場し、1000円台ワインから、1本数万円の高級ワインまで幅広く紹介されています。, そんなスペインワインの魅力と、神の雫に登場したおすすめのワイン12本をご紹介します。2000円以内で買えるものを選びました。, まずは、関税撤廃で盛り上がりそうな低価格ワイン4本を先に紹介します。900〜1200円くらいで買えるワインです。, まあいいからとにかく飲んでみてくださいよ。というのがこのエヴォディア。1,000円そこそこながら、エレガントすぎるワインです。ワインを飲み慣れた人でも納得する味わいです。, 「フルーツ爆弾」イゲルエラ。ジューシーな果実味が特徴です。900円は安すぎ。果実味=酸っぱいと思っているあなた!イゲルエラは大丈夫です。, ロバート・パーカーJrも絶賛。神の雫登場前から、安旨ワインとして定番のエストラテゴ・レアル・ティント。骨格のしっかりしたワインです。, スペインのカバ(CAVA)を安く試すならムッサ・ブリュット。この味わいで1000円台前半は考えられません。, おすすめスペインワイン全12本を先に見るならこちら(ページ下に飛びます) サンタ バイ サンタ カロリーナ なんの臆面もなく合わせるのはマクドナルドですが、そういうコーナーですのであしからず。, まずは恒例のマックフライポテト。 カルロ ロッシ ダーク Bila-Haut by Michel Chapoutier Cotes du Roussillon Villages 2013, Cremant de Bourgogne BRUT OEIL PERDRIX ロゼ, Cremant de Bourgogne BLANC DE BLANC BRUT 白, Movement Control Order:RMCO、PKPP)を12月31日まで延長し、, CHATEAU Lesparre 2012 Graves de Vayres Rogue, Anne De Joyeuse Very Limoux Chardonnay 2018 Blanc, Paul Chollet/Bourgogne Mousseux Rouge/Cremant de Bourgogne, CHARDONNAY 2018 Ampelosaurus Terroir des Dinosaures Anne de Joyeuse blanc.

ミディアムボディらしいけど、そうとは思えないぐらい軽い。, さて、マリアージュ。 スパークリングワインと... 日々チェックしているワインセール情報をつぶやくことにしました。よろしければフォローお願いします。, レキリブリスタ ティント L’Equilibrista Ca N’Estruc カ・ネストラック, カンポス・デ・エストレリャス・ブリュット ヴィネルジア NV スペイン カタルーニャ スパークリングワイン, 飲むべき日本ワインの筆頭格!「ドメイヌ・ソガ」が有名な小布施ワイナリーに行ってきた. と、KFC上げコメントになってしまったが、ちゃんとワインとのマリアージュをしてみよう(そういうブログだぜ)。, さて、チキンと合わせたワイン。 このブランドには他にメルローとカルメネールが出ているので(白だとシャルドネがある)、今回はメルローと飲み比べてみる。, 飲んだ第一印象は“甘い”。
他の店では出せない味というのがまた特別だよね。 チリ産ワイン とくに味の変化はない、と思いきや、ポテトを食べた後、ワインの味が少し強くなる。甘みがおさえられて渋みが前に出てくる感じ。インパクトが強くなるのだ。, 続いてケチャップをつけたポテトと合わせると、これが合う! 見栄張りました、すみません(誰にあやまってんだ)。, さて「次回が最終回」と書きましたが、買ってしまったワインがあるので、1回増やします。すみません(あやまってばっか)。 それなら、ついでにブログネタにもしてしまえ!と急遽思いつきで、新たなワインを飲むことになったのだ。, 選んだワインは『マクギガン ザ・プラン シラーズ』。オーストラリアのワインである。 合わせるもの次第でぐんと美味しくなるワイン。ベースは酸味が強いので、やっぱり甘みの強いものと合うのかな。, 一応補足しておくと、498円で買ったのは割引期間だったようなので、実際はC級よりちょい上かもしれない。 ケチャップほどの甘みがないとダメなのかもしれない。, 続いてチキンマックナゲット。 ここから推察するに、酸味と甘みのある味付けのものと合うはずだ。 もしくはイタリア産の赤ワインだからトマト系を入れるのが良かったのかもしれない。研究は続く。, ただただ、まさに日々、デイリーに飲むには良いワイン。 有能だけれど、特出した部分がないという点では、ガンダムでいえばザク。ドラクエでいえば、どうのつるぎといったところ。 アルコール11%と、普通のワインよりややアルコール度が弱い分「薄めてんじゃない?」という率直な感想が頭に浮かぶ。