アップデート情報 2020.08.31 『cod:mw』アップデート情報 2020年8月31日; アップデート情報 2020.08.25 『cod:mw』ソフトウェアバージョン1.26 更新情報; アップデート情報 2020.08.21 『cod:mw』アップデート情報 2020年8月21日 Visceral and dramatic single-player Story. Garena版でも使用できますか? 返信. Please try again later. No linked account found. 2019年10月25日にCall of duty最新作「コールオブデューティー モダン・ウォーフェア」のPC版が発売されました。購入を検討されている方向けに推奨スペックと必要動作環境(CPU,グラボ、メモリ、HDD容量など)を確認していきます。, アイキャッチ画像利用元:https://us.shop.battle.net/ja-jp/product/call-of-duty-modern-warfareの動画内より, 一般的に必要動作環境はゲームが起動できるかという条件で快適に遊べるわけではありません。画質を低設定にし解像度を下げてプレイする必要があります。, 推奨スペックは明記されていない限り、ゲーム内の画質設定を中設定にした場合にフルHD(1920x1080)解像度で60FPSが出るスペックが記載されるケースが多くなっています。, 前作CoD:BO4の推奨スペックはCPUこそあまり要求が高くありませんでしたがメモリとグラボの推奨スペックがその他の2018年に発売された大型タイトルと比べてもやや高めとなっていました。, 相談をご希望の方はゲーミングPC購入に関する無料相談についてをご確認の上、当サイトの公式アカウントを友達登録してご相談下さい。, モニタは一般的な1920x1080(フルHD)解像度で最大60FPS表示できるタイプを使用しています。, 2年前に15万ほどで購入したゲーミングPCです。現在だと10万以下で購入できる性能ですね。, グラボの負荷はタスクマネージャー上では正しく表示されていません。CPUとメモリの負荷が高めですね。, FPSがかなり高い数値だったので、思い切ってゲーム内画質を全て最高にしてみました(レンダリング解像度だけ83%→100%)。結果はゲーム中のFPSの変動が激しく20-80FPSと安定せず…。GTX1060 6GBでは最高設定は厳しいですね。, こちらも購入してもうすぐ2年になるPCです。マザボや電源なども、こだわったので3年保証こみで25万円近くしました。現在の最新ゲーミングPCだとRyzen5 3600+RTX2060に近い性能です。, スペックの違う2台目でプレイして気づきましたが、CoD:MWではプレイするPCスペックによってデフォルトのゲーム内画質設定がある程度最適化されていて、1台目の時よりデフォルトの設定が高めになっていました。, 最高設定でも100FPSが安定して出ていてカクツキは感じませんでした。GTX1070Tiは現行モデルだとRTX2060と同程度の性能になります。そのため、フルHDの60FPSモニタであればRTX2060以上だと最高設定で遊べますね。, オープンベータ時プレイ時のクライアント容量は36.4GBでした。正式サービスがはじまりMAPや各種要素が増えていくと更に容量が増えていくことになります。前作の推奨容量は112GBで今作は175GBと大幅に増えているので、かなりディスク容量を必要とするゲームだと認識しておきましょう。, CPUは現在販売されているモデルだとグラボにRTXシリーズを搭載しない限り、1世代前のRyzen5 2600やi5-8400で十分でしょう。メモリは8GBだとOSや他のサービスが利用する分でぎりぎりになるので16GBあると安心です。グラボは最新モデルだとGTX1660Ti以上で快適に遊べそうですね。設定を下げれば旧モデルのGTX1060 6GBでも問題ありませんでした。, またCoD:MWはFPS形式のゲームなので瞬間的な反応速度が実力に大きく影響を及ぼしてきます。そこで144Hz(1秒間に最大144コマ表示)対応モニタの出番となるわけですが、GTX1060 6GBでは画質が低いデフォルトの設定でも144FPSには到達していなかったので、144Hzモニタの性能を発揮するにはGTX1660Ti以上が必要と思われます。, CoD:MWでも対応されるレイトレをONにする場合はRTX2060だと過去に発売されてきたレイトレ対応ゲームと同じようにパワー不足になる可能性が高いので、RTX2060SUPER(RTX2070)以上が必要になってくるでしょう。, 最新のWindowsはWindows10です。古いバージョンの7でもOSが64bit版であればプレイすることができます。基本的に現在販売されているWindowsは64bit版ですので、64bitであるかはあまり気にする必要はありません。Windows7は2020年の1月に開発元であるMicrosoftのサポートが終了したため、現在も利用している方は本格的に買い替えの検討を進める必要があります。, HDDの必要容量は175GBと昨今のオンラインゲームと比較するとかなり大き目の容量といえます。可能であればHDDではなくSSDにしておくとPCやゲームの起動時間が短縮され快適なPCライフを送ることが出来ますのでオススメです。SSDの場合は400GB以上の大容量モデルを選んでおくと良いでしょう。, CPUはIntelモデルの場合2011年に発売されたかなり古いCPUが明記されていますが、オープンベータテストをプレイした際のCPU負荷は決して軽くはなかったのでローエンドのCeleronやPentium、AtomなどのCPUでは快適なプレイが難しいでしょう。, AMDのCPUは「Ryzen51600X」が指定されており、こちらは2017年に発売された比較的新しいCPUです。, CPUはIntel社がここ10年近く圧倒的なシェアを維持してきましたが、業界2位のAMDが2017年にRyzenシリーズを発売し好評を得ています。CPUの選択肢はこの2社のCPUのどちらかを選ぶ事になります。, Intelは「Core iの後ろにつく一桁の数字」が大きいほど性能と価格が高くなり、AMDも「Ryzenの後ろにつく一桁の数字」が大きいほど性能と価格が高くなります。AMDのみ最上位モデルは数字ではなく「Threadripper」というブランドになっています。ゲーミングPCとしてのCPU候補は「5」以上になります。予算が許すのであれば「7」にしておくと推奨スペックを満たすゲームが増えるのでオススメです。, i9やRyzen9はグラボを含めて超ハイエンドで構成する場合にのみ選択肢となるので、通常は意識する必要はありません。CPUだけ高性能にするよりも全体のスペックを上げるほうがコスパよくゲームを高画質でプレイできます。, IntelとAMD共に一桁の数字の後ろにつく四桁の数字が世代や世代内のグレードを表していて千の位が世代。百の位が同モデル、同世代間の性能差を表しています。例えば「core i7-8700」より「core i7-9700」の方が新しく性能が高くなりますし、「Core i5-8400」と「core i5-8500」は世代は同じですが8500の方が若干性能が高くなります。, ゲーミングPCとしてのCPUは予算を抑える場合「5」のモデル。可能であれば「7」のモデルにすると推奨スペックを満たすゲームが増えます。, Call of Duty: Modern Warfareの推奨スペックを満たすゲーミングPCを2020年09月現在、新しく購入する場合のCPU候補としては, AMDの場合はRyzen 5 3500以上が推奨スペックを満たしつつ人気のモデルとなります。, メモリ8GBを推奨動作環境とするゲームが多い中、COD最新作のMWではメモリ推奨動作環境は12GBと、最近の3Dオンラインゲームの中でもハードルが高い部類です。, オープンベータプレイ時もゲームだけで4GB以上占有していたのでメモリ8GBのPCではかなりギリギリになってしまいますね。, 最近のPCゲームの中には12GBや16GBメモリを必要とするタイトルも少しずつ増えてきているので、CPUやグラボを高性能なモデルにする場合はメモリも16GBにしておくとゲーミングPCとしてのバランスが良くなります。逆にメモリを16GB搭載しておけば、数年間はメモリにおいて推奨スペックを満たせない事態にはならないと予想されます。, メモリはPC初心者でも、最も簡単に増設できるパーツですので、自身が使用しているPCに合うメモリやメモリ増設の仕方をググったりすれば比較的簡単に容量を増やすことが出来ます。メモリだけスペックを満たしていなければご自身での増設も検討してみましょう。, 残りはグラボの解説ですが、その前に推奨スペックで記載されることはないけれども、デスクトップゲーミングPCの構成で見落としがちな「電源」と「マザーボード」に関して簡単に解説しておきます。, 電源はPCの各種パーツに電力を供給する重要な役割を担っています。電源には容量と電源効率の二つで性能差があり、基本的にはメーカーがスペックに見合った電源をチョイスしています。容量はW数で記載がありグラボが高性能なモデルほど電源消費量が大きいため電源のW数も大きくなります。, 二つ目の電源効率ですが、こちらは「80PLUS」という基準でグレードが分かれています。, 左ほど同容量でも価格は上がりますが電源変換効率に優れ電気代が僅かに安くなるといった認識で結構です。但しグレードが高いほど高品質になるので、コスパより信頼性を重視する方はチェックしておきましょう。, 20万以下のゲーミングデスクトップPCには80PLUS BRONZEをメーカーがチョイスしている事が多いですね。RTX2080やRTX2080Ti搭載のハイエンドゲーミングPCでは80PLUS GOLD以上が選ばれます。, 現行の主流なintelCPUを搭載するマザーボードは性能や機能が優れている順にZ490 > H470 > B460 > H410となっており、Z470とH410の平均的な価格差は6千円ほどとなっています。避けてほしいマザーボード(チップセット)は「H410」です。CPUとメモリ間のデータ転送速度が他のマザーボードよりも遅いため、同じCPUとグラボそしてメモリを搭載してもH410マザボではFPSが低下します。i7やRTXグラボなど初心者でも分かりやすいスペックだけにこだわってマザーボードにはH410を使っている機種がとあるメーカーで販売されていたので、必ず確認しておきましょう。, CPUのOCなど特殊な事をしない限りはZ470である必要はなく、コスパを重視するゲーミングPCとしてはH470やB460(AMDの場合はA320またはB450)で問題ありません。, 推奨環境で指定されているのは2世代前のGTX970と最新世代のGTX1660が指定されています。1世代前のグラボで現在最も利用者の多いGTX1060 6GBでオープンベータをプレイしましたが、最高設定は無理ですが中間設定程度であれば快適にプレイ可能でした。, そして、CoD:MWの推奨スペックはGTX970 or GTX1660なのは分かったけどGTX1660でその他のゲームはどれくらい遊べるのか気になりますよね?それに関しては以下の表をご覧ください。, ※赤文字のタイトルはメモリの推奨スペックが12GBもしくは16GBのタイトルです。, 各々予算があるかと思いますが、CPUにi7(ryzen7)、グラボにGTX1060の後継モデルであるGTX1660モデル以上を選んでおくと、大半の最新ゲームは推奨スペックを満たすと言えます。最新の重たいゲームを高画質で遊びたい場合はRTX2070以上が目安です。, 推奨メモリは8GB以下のタイトルが大半ですが、12~16GBを要求するタイトルもあるので、メモリは16GBあると安心です。, グラボは一時期、仮想通貨のマイニングブームにより値段が高止まりしていましたが現在は落ち着いています。, Geforceの最新モデルRTXシリーズが2018年9月~10月にRTX2080Ti・2080・2070が発売されました。2019年7月にはSUPERモデルが発売され, RTX2080Ti>RTX2080SUPER>RTX2080>RTX2070SUPER>RTX2070=RTX2060SUPERという性能順になっています。, 2020年9月中旬より最新世代のRTX3000番台が満を持して発売開始となりました。RTX3080→RTX3090→RTX3070→RTX3060という順番で発売されていきます。発売当初の最新グラボはご祝儀相場なので価格は高めになります。, ミドルレンジではRTX2060が2019年1月に発売されています。ベンチマークを見ると性能面ではGTX1070Ti≒RTX2060 6GBとなっています。, 一般的にミドルレンジ帯に近づくにつれシェアが大きくなるのですが、RTX2060はRTX2070よりも売れ行きがよくありませんでした。これはRTXの目玉機能である「レイトレーシング」をONにするとRTX2060ではパワー不足になってしまうことが大きな要因でしょう。, 2019年02月下旬より本来のミドルレンジグラボ価格帯であるGTX1600シリーズが発売されました。1600シリーズはRTXグラボに搭載されているレイトコアが非搭載な代わりに価格が抑えられているグラボです。, 2019年秋から冬にかけてGTX1660SUPERとGTX1650SUPERが新しく発売されています。, ノートPCのグラボについては2020年4月にSUPERやTi付きのモデルが発売され性能が微増しています。, ミドルレンジ帯のグラボはまだ発売が先なので、価格がこなれてきた現行のRTX2060やGTX1600番台が候補となります。, 2020年2月~5月にかけてコロナの影響でグラボの生産能力が落ち、逆にテレワークでPC需要が高まったことでグラボの価格は値上がり傾向にありました。RTX3000番台の発売が間近にせまった9月現在も2-5月にグラボ需給バランスが崩れたことで在庫整理がスムーズに進んでしまい値下げは期待できない状況です。, 最新の重たいゲームの推奨スペックはGTX1060 6GBが主流なのでGTX1660Ti以上だと多くのゲームを画質中設定以上で遊べることになります。ミドルレンジグラボの最新製品(RTX3050?GTX2700?

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