HDMI2.1対応が必須だから日本で売ってるテレビだとLG製の最新ハイエンド以外不可能や, PS5に最適なテレビ、ソニーが“Ready for PlayStation 5”海外発表, 米Sony Electronicsは現地時間の29日、今年のホリデーシーズンに発売を予定している次世代ゲーム機「プレイステーション 5」に関連し、PS5に最適なテレビを“Ready for PlayStation 5”と訴求する事を発表。同社テレビの2020年モデルである8K液晶の「Z8H」と、4K液晶「X900H」が、ソニー初の“Ready for PlayStation 5”テレビになるという。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, PS5で120Hz環境を楽しみたい場合は、フルHDならHDMI 1.3以降、4KならHDMI 2.1による120Hz入力に対応した製品を選ぶ必要がある。, 『DIVISION2』新PvE「サミット」不安もあるけどかなり期待してるし楽しみなコンテンツ。, 『仁王2』DLC第三弾「太初の侍秘史」12月17日配信決定!PS5版へのアップグレードに関する情報やRe…, 『COD:BOCW』マルチプレイ武器感想 完全な強武器はなく、全体的にバランスが取れてる印象。, 『COD:BOCW』キャンペーンのカオス作戦の暗号攻略とベトナムミッションでコントローラーがフリーズする不具合について。, 『COD:BOCW』特典武器のM16が1番人気、XM4は評価が別れる。ほかオススメのゲームモードについて。, 『アサシンクリードヴァルハラ』大盾持ちの狂信者ってどう対処するのが正解なの?炎属性、毒属性の武器ってある?, 『アサシンクリードヴァルハラ』探索が過去最高に面白い!ただ流血規制だけが非常に残念。, PS5でのPS4互換非対応ソフトリストが公開!PS5でプレイできないタイトルは国内未発売含め10作品のみ。, 『PS5予約難民』ソニーストアでの購入履歴が予約条件?PSストアじゃなぜダメなの?, みんなPS5予約できた?Amazonで買えたぞ!ソニーストア、ビックカメラ、ヨドバシは予約販売。, 『APEX LEGENDS』オリンパスで安定してポイント盛るにはタービン研究所に近寄らないこと。, 『アサシンクリードヴァルハラ』大剣二刀流強いと思ったら槍も強いな。三日月刀の性能どう?. ASUS ROG announces world’s first HDMI 2.1-certified 4K 120Hz gaming monitor – VideoCardz.com 1つ前の記事 で「PS5やXbox Series Xの発売まで4ヶ月を切っているかと思いますが、それまでにHDMI2.1に対応したテレビ・モニターの事情は変わらない可能性が高くなってきたように思います。 | 解像 … >>65 1. fps/フレームレートとは 1.1. ゲームプレイをもっと快適に! “ゲームプレイに最適な機種”という視点から、薄型テレビやモニター、プロジェクターの選び方のポイントと注目機種を徹底解説します。 薄型テレビやプロジェクターという映像機器を選ぶ上で、“ゲームプレイに最適な機種を選びたい”という声は常にあった。近年はeスポーツのメジャー化によって、市民権を得たと言ってもいいかもしれない。そこで今回は、“ゲームプレイに最適な機種”という視点から薄型テレビやモニター、プロジェクターの選び方を紹介していこう。, まず考えておきたいのが、薄型テレビやプロジェクターでプレイするゲームによって、ゲームプレイ向けに求められる性能に関していくつかのポイントがあることだ。, ひとつ目のポイントが、「PlayStation 4 Pro」や「Xbox One X」、そしてPCゲームにも拡大している“4K/HDR”への対応だ。プレイするゲームもRPGや、アクションであっても対戦要素のないゲームなど、ゲームの勝敗に直接関係するようなシビアな性能というより、ゲームタイトルの採用している最高フォーマットでゲームの臨場感を高めてプレイしたいというエンジョイ派に向けた性能だ。, 家庭用ゲーム機でもHDRの映像表現が拡大している(PlayStation 4 Pro公式サイトより), ふたつ目のポイントがバトルロワイヤル系タイトルや、特に日本国内のファン層の厚い対戦格闘ゲームといったeスポーツ志向のゲーマー向けの選び方。求められる性能は、ゲームを遅延なく快適にプレイできて、対戦で不利にならない性能。“低遅延”や“応答速度”といったキーワードがよくあがる。, そして最後のポイントが、年末には発売されると見られている「PlayStation 5」や「Xbox Series X」といった次世代ゲーム機への対応。こちらは“8K”や“4K/120Hz”などがキーワードになる。, 2020年ホリデーシーズンに発売が予定されている次世代ゲーム機。こちらへの対応もホットな話題だ, 選び方のひとつ目は、PS4 ProやXbox One Xなどで“4K/HDR”による映像技術への対応を求める場合。薄型テレビの4K/HDR対応は2015年頃から対応がスタートしていて、2020年の現時点では薄型テレビでは4Kテレビを選べば大手メーカーならすべて対応する。ちなみに、フルHDの機種では基本的に非対応なので注意してほしい。, 現行の4Kテレビならほぼどの機種でも大丈夫と呼べるのだが、ゲーミング向けとして選ぶなら、「ゲームモード」を搭載する機種は選びたいところ。「ゲームモード」ではノイズリダクション等を簡略化し、ある程度のレスポンス改善の効果がある。価格.comでは「ゲームモード搭載」というスペックで絞り込みも可能だ。もっとも、そこを見ても2020年時点の薄型テレビでは、現在はソニー、パナソニック、東芝映像ソリューション、シャープ、LGエレクトロニクス、ハイセンスと主要メーカーが「ゲームモード」やそれに類する設定を用意。「ゲームモード搭載」というだけでは決定的に選びにくいので、次の章で解説しているポイントと合わせてチェックするのがいいだろう。, ちなみに、PCモニターも同様に4K/HDR入力対応が製品選びの基準となっている。PCモニターの世界は4K/HDRの信号対応というだけでなく、「DisplayHDR」という性能基準を設けることによって、HDR信号を受けるだけでなく、実際に表示できるHDR性能の認定も行われているところが薄型テレビ以上にわかりやすい。, PCモニターでは「HDR」や「DisplayHDR」といったスペックで絞り込むと探しやすい, プロジェクターでも、4K/HDR信号入力については、4K対応の現行の機種はほぼ対応、フルHD以下の機種では非対応という形だ。例外があるとすれば、BenQのゲーミングプロジェクター「TH685」だ。こちら信号入力は4K/HDRで受けつつ、表示デバイスはフルHDにダウンコンバートする仕様。4K/HDR対応のプロジェクターには手が出ないけど、HDRの映像美を堪能できるという割り切り方はユニークだ。, BenQのゲーミングプロジェクター「TH685」は4K/HDR信号を入力してフルHD/HDRで表示, 選び方のふたつ目のケースとしてあげるのは、eスポーツ志向のゲーマーが絶対的に求める要素、ゲームを快適にプレイでき、対戦で不利にならない“低遅延”と“応答速度”だ。ゲーム向け映像機器を探す人でも、本当に欲しいのはコッチという人も多いのだが、メーカーが情報公開に消極的で、選び方としても最難関だ。, キーワードとしてよくあがる“低遅延”と”応答速度”。よく混同して語られがちだが、この2つは別の要素だ。, “遅延”というのはゲーム機の映像をHDMI端子を通してテレビに映像信号を入力してから画質エンジンを経由してパネルに入力されるまでの時間。これはテレビとしての性能で、4K/HDR信号で概ね30ms前後だ。なお、遅延は基本的にシンプルな機種ほど少なく、意外かもしれないか、120Hz駆動(倍速パネル)では、60Hzパネルより遅延が大きくなる。また有機ELも液晶より大きくなる。, “応答速度”は、パネルに入力してから映像の表示までにかかる時間で、これはテレビではなくパネル自体の性能。液晶パネルは種類によるが(TN方式が実は高速、IPS方式は方式としては遅いが高速IPSパネルも登場している)約1〜8ms程度。有機ELパネルは応答速度はμs単位と超高速だ。, では、“低遅延”“応答速度”を重視して薄型テレビを選ぶにはどうすればいいのか。実はここが大問題で、多くのテレビメーカーはどちらのスペックもほぼ非公開。有志の間では実際に表示測定をする人たちもいるので、たとえばRTINGS.comといった海外サイトでは独自に遅延を計測していので覗いてみてほしい。, それを踏まえた上での選び方は……日本で普通に購入するならテレビメーカー自らが“低遅延に取り組んでいる”と宣伝している製品を選ぶのが正解だろう。東芝映像ソリューショやハイセンスなんかはゲーム遅延の数字まで公開している。なお、パネルの“応答速度”はテレビメーカーがどこも公開してないので、ここばかりはメーカーを信じるしかない。, 東芝映像ソリューションの「REGZA M540X」。「瞬速ゲームモード」では4K/60p入力で0.83msの超低遅延を実現, 有機ELの機種では「REGZA X9400」が「有機EL瞬速ゲームモード」を搭載。ただし遅延速度は約9.2msecと液晶の方が上だ, ハイセンスの「U7F」。こちらも「ゲームモード」で最小遅延0.83msと性能を公開している, PCモニターは基本的に高画質エンジンの処理がシンプルなため、ゲーミング仕様の機種以外でも遅延10ms以下が多い。ゲーミング用の機種なら遅延5ms以下というものあり、薄型テレビと比べると有利だ。また、モニターという製品特性からかパネルの応答速度が公開されている製品も多い。32V型以下でテレビ機能が不要なら、素直にPC用のゲーミングモニター選ぶのがいいだろう。, LGエレクトロニクスの27V型ゲーミングモニター「27GN950-B」。IPSパネルで応答速度1msのゲーミング仕様だが遅延速度は非公開, 最後のポイントとしてあげるのは、次世代ゲーム機への対応。PlayStation 5の発売が年末に予定されている今、PS5レディの仕様も気になる人も多いはずだ。PlayStation 5では、CPUにRyzen Zen 2アーキテクチャーを採用し、8K解像度やレイトレーシングなどの映像強化が発表されている。機器選びとして押さえておきたいのは、その映像出力を出力する方式とフォーマット。PlayStation 5では、従来通りHDMI端子を用いつつも、HDMI 2.1規格による“4K/120Hz”、“8K”、“VRR”(可変リフレッシュレート)の採用が発表されている。, “4K/120Hz”や“8K”、“VRR”と映像フォーマットも最新形式となるPlayStation 5, 実はこれがかなりの難題。PlayStation 5の採用する映像フォーマットは2017年に発表されたHDMI 2.1規格に含まれているが、実際の対応はまだ始まったばかり。“4K/120Hz””VRR”対応は、薄型テレビ等で実際に運用された前例はない。そんな状況の中、4Kテレビで“4K/120Hz”“VRR”対応までハッキリと打ち出すメーカーは、現時点ではLGエレクトロニクスの1社のみだ。, LGエレクトロニクスの4K液晶テレビ「55NANO91JNA」はホームページで“4K/120Hz”と“VRR”への対応を明記, “8K”にいたっては、現時点では8K信号を受けて処理できるエンジンは8Kパネルを搭載する機種にしか搭載されていない。となると8Kテレビが必須であり、シャープ、ソニー、LGエレクトロニクスの3社に絞られる。, シャープの8K液晶テレビ「8T-C60CX1」は“8K”も入力でき、“4K/120Hz”にも対応と、現実的に購入しやすい選択肢だ, LGエレクトロニクスの65V型8K液晶テレビ「65NANO99JNA」。“8K”入力対応で、“4K/120Hz”や“VRR”にも対応と今回紹介した全要素が揃う, こうして条件を並べてみると、“4K/120Hz”、“8K”、“VRR”は現在発売されているテレビではほとんどが非対応だ。これらの新映像フォーマットがPlayStation 5発売後どれだけ活用されるか次第で対応モデルが増える可能性はあるが、大多数の人が現在のメジャーな基準である4K/HDR 60Hzでプレイする以上、必須になる可能性は低い。ただ、PlayStation 5の登場で、今後ゲーミング向け映像機器の基準として採用されていく流れになることは確実なのは間違いない。PlayStation 5のフルスペックを堪能するなら、こういったスペックを満たすモデルから選ぶということをあらかじめ頭に入れておこう。, PC系版元の編集職を経て2004年に独立。モノ雑誌やオーディオ・ビジュアルの専門誌をメインフィールドとし、4K・HDRのビジュアルとハイレゾ・ヘッドフォンのオーディオ全般を手がける。2009年より音元出版主催のVGP(ビジュアルグランプリ)審査員。, ※情報の取り扱いには十分に注意し、確認した上で掲載しておりますが、その正確性、妥当性、適法性、目的適合性等いかなる保証もいたしません。 ブログを報告する. これから4kモニターの購入を考えていて、どのモニターを選ぶべきかがわからないという人に向けて、4kモニターの種類やおすすめ商品を紹介します。どの種類のものがどのような場面に向いているのかということも詳しく解説していきます。 無断転載禁止, 横幅60cm! ヤマハ史上最小サウンドバー「SR-C20A」は小さいけどスゴいヤツ, パナソニック4K有機ELビエラ最上位モデル「HZ2000」発表! 明暗部の階調がさらになめらかに, マランツの本格サウンドで映画・音楽・ゲームを楽しめる8K対応AVアンプ「SR6015」, これからのレコーダー選びは4K対応が常識! 2020年ブルーレイレコーダー購入ガイド, 《2020年》完全ワイヤレスイヤホン一気レビュー!音質や装着感をイヤホンのプロが徹底検証, 4K/HDR、低遅延、4K/120Hz…イマドキのゲーミング向けテレビ/モニター/プロジェクターの選び方, 今さら聞けない?「4K」「8K」の基礎知識! 今すぐ4K映像を楽しむための最新情報も, 実際の効果や音質への影響は? ノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホンの実力をチェック!, 【今週発売の注目製品】東芝から、77V型の4K有機ELテレビ「REGZA 77X9400」が9/18に発売, ありそうでなかったネット動画全フリの小型テレビ、東芝「プライベートスマート 液晶レグザ」誕生, 《2020年》体重計・体組成計おすすめ10選。ダイエットや筋トレに便利な人気のアプリ連動型も, 《2020年》オーブントースターおすすめ10選! おいしく焼ける高コスパ機から高級モデルまで. 次世代機ps5用のモニター選びで重要なのはhdmi接続で120hz出力できる性能のゲーミングモニターを選ぶ事! 4K/120HzモニターやWQHDやフルHDなどの120Hz対応している144HzのPS5向けに最適なゲーミングモニターの選び方とおすすめ機種を紹介しています。 以上、ps5向けゲーミングモニター紹介でした。ps5は最大4k、120fpsに対応してはいるものの、4kで120hz以上のモニターは非常に少なく、高価です。なので、フルhd画質で妥協する/4k 60fpsで妥協する、というのは必要になってくると思います。 1秒間に何回画面が更新されるか→この数が大きいほど滑らかに見える 1.2. fps/フレームレートはゲーム機側の更新頻度に対して、リフレッシュレートはモニター側の更新頻度(フレームレートに対応できるリフレッシュレートのモニターを買うと性能を最大限生かせる) 2. 1チャンネルあたり12Gbps、4チャンネル合計で48Gbpsのバンド幅により、3,840×2,160ドット(4K)でも120Hz駆動が可能。 この記事を読んでいる皆さんはご存じかもしれませんが、PS5のフレームレートが最高120FPS、画質が4Kと発表されましたね。そこで、今回はPS5でのゲームに最適なゲーミングモニターを紹介していこうと思います。, 今回は、最大フレームレートが120FPSということで、モニターのリフレッシュレートは最大144Hz(120Hzのモニターはほぼ無いため)、解像度も同じ理由から4Kまでの製品の中からおすすめ製品を選んでおります。その点予めご理解ください。(1~3はフルHD、4~5はWQHD、6~は4Kモニターとなっています。), 始めに紹介するのは、I-O Dataのモニターで、画面サイズは24.5インチでリフレッシュレートは75Hz、応答速度は0.6msとなっています。また、画質はフルHDまでです。このゲーミングモニターの売りは価格が2万円以下と安い点です。PS5の価格はまだ発表されていませんが、ある程度はすると思うので、その分モニターは安く済ませたい方にお勧めです。, この製品はAcer製で、画面サイズ24.5インチ、144Hz、応答速度は0.6ms、そして画質はフルHDまでとなっています。メーカーこそ違いますが、初めに紹介した商品のリフレッシュレートが144Hzのバージョン、といった感じです。リフレッシュレートの上昇に合わせ、価格も7000円ほど相応に上昇しています。しかし、75Hzと120Hzでは滑らかさが全然違うので、予算があるならばこちらの商品を買うことをおすすめします。, このモニターも同じくAcer製となっており、画面サイズ27インチ、応答速度0.8ms、そして画質はフルHDまでです。この製品は、一つ上の製品から応答速度が0.2ms遅くなる代わりに、画面サイズが大きくなったバージョンです。また、価格は4000円ほど高いです。できるだけ大画面のモニターでプレイしたい、という方におすすめの製品です。, このモニターは解像度はWQHDまでとなっていて、144Hz、応答速度1ms、27インチというスペックです。解像度がWQHDまでということで、より美しい映像でゲームをたのしみつつも、最大の120Hzでプレーすることができます。一つ上の画質である4Kモニターでは(超高額商品を除き)120Hzは出せないので、画質とFPSを両立するならこれ一択でしょう。, このモニターも解像度はWQHDまでで、144Hz、応答速度1ms、31.5インチというスペックです。画面が31.5インチと大きいのが特徴で、WQHDの高画質と大きな画面で、ゲームへの没入感や臨場感を感じさせてくれます。フレームレートも最大の120FPSは出せるので、不利を取ることもありません。価格は5万円近くと高いですが、値段相応の体験を与えてくれるでしょう。, このモニターは4K対応で、PS5の最高画質でゲームを楽しむことができます。応答速度は5ms、リフレッシュレートは60Hzです。モニターのサイズは23.8インチと小さいですが、4Kモニターでありながら3万円ちょっとという価格で購入できるので、安く4Kの映像を楽しみたいなら、このモニターがベストでしょう。, このモニターも同じく4K対応なので、最高画質でゲームを楽しめます。応答速度は5ms、リフレッシュレート60Hz、サイズは27インチです。一つ上の製品より画面サイズが大きくなっており、より大画面でゲームを楽しみたい方におすすめです。, この製品は4K対応でありながら、リフレッシュレートが144Hzと、144FPSまで対応しています。サイズは27インチ、応答速度は4msです。4Kで60Hzよりもリフレッシュレートが高いモニターは非常に少なく、また高価で、この製品もお値段はなんとAmazonで約28万円となっています。ですが、画質・FPS・画面サイズすべてにおいて水準が高いモニターなので、お金に余裕があって最高のモニターでゲームを楽しみたいなら検討してもいいかもしれません。ちなみに筆者には買うほどのお金はありません(泣), 以上、PS5向けゲーミングモニター紹介でした。PS5は最大4K、120FPSに対応してはいるものの、4Kで120Hz以上のモニターは非常に少なく、高価です。なので、フルHD画質で妥協する/4K 60FPSで妥協する、というのは必要になってくると思います。, また、モニターの性能によって、ゲームをプレイしてる時の臨場感、没入感は大きく違ってくるので、予算と性能を考えて皆さんにとって「ちょうどいい」製品を見つけてください。「ちょうどいい」製品を見つけるのに、この記事がお役に立てれば光栄です。, zerokaraaさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog ※掲載されている価格は記事掲載時のものとなります。税込価格に関しては、消費税の税率により変動することがあります。, Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. モニター何買うか迷うわ 4k選ぶか120fps重視するか選ばなきゃならんのやろ? 126: 2020/09/21(月) 10:33:11.03 ID:qyVxDl8RM >>88 買い換えるなら迷ってる時間無いんちゃうか 本格的に売り始めたらモニターも品薄なりそうや 93: 2020/09/21(月) 10:30:59.66 ID:e3s6bmmS0 ワオBraviaのA8Hなんやが120hz対応してないんか?