} .tab-content { } button:focus { 遊戯王はいかにキーカードをドローするか、事故率を減らすかが大切であります。計算は苦手ですが少しでも参考になればと思って書きます。 確率の計算には高校の数学aで学ぶ程度の知識、組み合わせがあれば簡単な計算ができます。 height: 90px; 今サーチ&ドローソースなしで戦うのはなかなか難しいですからね。 このターン、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。

スターターデッキやストラクチャーデッキを買ってもデッキの組み方まではルールブックに乗っていませんよね?, 悩めるデッキ構築を楽しむための方法と考え方を管理人なりに少しだけまとめてみました。, 自分の持っているカードだけでデッキを組もうとすると、どうしても戦術やデッキ構成に偏りが出てしまいます。, 友達と戦って、公式データベースを調べて、遊戯王wikiを読んで、色々なカードをまずは知ってみて下さい。, 遊戯王OCGの場合、デッキを40枚から60枚となるように構築するようにルールで定められています。, 基本的には主軸となるカードをできるだけ引き込む確率を増やしたいために40枚で構築されることが多いです(海外では60枚構築も主流の1つ)。, 実に10000種類近い数のカードが遊戯王OCGでは使えるのですが、一つのデッキに様々な戦術を盛り込むことは初めのうちはあまり推奨できません。, 例えば、融合・シンクロ・エクシーズ・ペンデュラム・リンク召喚を全て両立させるデッキを組むのは難しいですよね。, まずは、自分の主軸としたいカードは3枚採用して理想的なプレイができるかどうかを追及するのが一番です。, デッキを組んでいるときに意外と陥りやすいのが、何がしたくてこのデッキを組んでいたのかが分からなくなってしまうことです。, そのたびに軸となるカードで何がしたいのかを明確にしていけば自ずとデッキの形は見えてきます。, ここをあやふやにしたまま、デッキ構築を進めていくとバランスが悪くなってしまいます。, 追記:明確な軸を決めずに個々のカードで戦う【グッドスタッフ】と呼ばれる構築スタイルもあります。, この構築ならではの採用しやすいカードも多々あるため、慣れてきたら挑戦してみると新しい発見があるかもしれません。, 星8/闇属性/機械族/ATK3000/DEF   0 width: 55px; display: -webkit-box; ③:相手の魔法&罠ゾーンにカードが存在する場合に発動できる。 overflow: hidden; width: 32em; このターン、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。 .dm-publicdeck-shareList { なるほど!【グッドスタッフ】のことを忘れていました! 上のお試しドローをクリック.

このターン自分は通常召喚に加えて1度だけモンスター1体をアドバンス召喚できる。, デッキの上から5枚みて好きな順番で戻し、このターンアドバンス召喚を追加で行えるカード, デッキトップ操作をするカードの中では扱いやすく、他のドローするカードと合わせて擬似サーチ兼召喚権追加カードとして扱えます。, 単純に採用するには他のカードの方が便利なので、コンボ性に富んだデッキで採用すると面白い1枚です。, このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 自分の手札・デッキ・墓地からドラゴン族の通常モンスター1体を選び、攻撃力・守備力を0にして特殊召喚する。, 《サイバー・ドラゴン》条件での特殊召喚と、リリースされた場合ドラゴン族通常モンスターを特殊召喚できるモンスター, 《招集の聖刻印》によってサーチが可能であり、アドバンス召喚のリリースに使うことでそのまま②の効果が活かせます。, 主体となるモンスターのレベルに合わせて、ドラゴン族通常モンスターを採用することでエクシーズ召喚やシンクロ召喚が可能になります。, 他の用途にも色々使えるため、デッキの枠が余っていれば採用しておいて損はないと思います。, ①:このターン、自分がモンスター2体のリリースを必要とするアドバンス召喚をする場合に1度だけ、モンスター2体をリリースせずに自分・相手の墓地からモンスターを1体ずつ除外してアドバンス召喚できる。

新ルールへの変更を前にエクシーズや融合、シンクロ等の他の召喚法に比べるとやや盛り上がりきっていない印象を持ってる方も少なくないと思われるペンデュラム召喚についてでしたが、丁寧に解説いただきありがとうございます! .deck-area-gachimatome { 皆様こんばんは、こんにちは。 向かい風は異常にうっとおしく感じるのに、追い風は全然押されてる感じしなくない?と思わずにはいられないドリルフィールドです。 今回は前回記事の続きという事で、ペンデュラム召喚のススメ・後編です。 前回記事の投稿以降「ペンデュラムデッキ作ってみました」「後編早くお願いします」「ペンデュラムデッキ楽しい」等々のお声をいただき嬉しい限りです。 後編からこの記事に触れた人は、前回の続きになるので是非前編から読んでみて下さい。 では早速いってみ … この効果の発動後、ターン終了時まで自分はEXデッキからモンスターを特殊召喚できない。 このターン、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。 .dm-pubdeck-favobutton { margin-right:6.5px; 26 ジェットシンクロンやツイツイのように手札コストの必要な汎用性の高いカードがあると気持ち楽ですね, 初手で腐りやすいカードっていえば「霊神」あたりが分かりやすいのかな? }

この方法で特殊召喚したターン、このカードは攻撃できない。 とあるサイバース使いさん ありがとうございました!, 手札事故は怖いです……6年ほど決闘者やってますが未だにドローソースは何があっても手放せません……。, マジの初心者はストラクチャーも勿論ですが、切り札を敢えて決めずに戦士族とかの使いやすい種族で固める戦士軸【グッドスタッフ】とかでも良いかもしれませんねぇ。ハルベルトとかバブルマンとかハンドアドとフィールドアドの勉強になるヤツもいますし。 0, 3.3k }

border-radius: 50%; } このターン、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。, 召喚・特殊召喚に成功した場合、このターン通常召喚に加えて1度だけアドバンス召喚ができるモンスター, 《天帝従騎イデア》と併用して使うことでレベル7以上のモンスターのアドバンス召喚にも貢献できます。, 2枚は一緒に使うことで②の効果も活きてくるため、最上級モンスターを採用する場合にはぜひ活かしたいカードです。, 星1/光属性/戦士族/ATK 800/DEF1000 -webkit-line-clamp: 1;

このカードを特殊召喚する。 } padding: 3px;

このターン、自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズにアドバンス召喚できる。 } リンク1《グラビティ・コントローラー》を採用することで《No.107銀河眼の時空竜》も即座に出せますよ。, ミザエルですか…あんまり考えた記憶が無くて、有り合わせのカードで組んでたらタキオンとネオタキオンが見えたので出したいなぁという感じで…後は輝光竜セイファートも持ってたのでなんとか生かしたいなぁという感じで…。, 星雲龍ネビュラも持ってます……あれ?ミザエルデッキって言われても違和感が無い……。, 手札事故回避はとりあえず初手で腐りやすいカードを減らすところからですかね。あとはリスクとリターン次第(最近だとイゾルデ関連で悩みます)。 ②:このカードがリリースされた場合に発動する。 このターンのエンドフェイズに、相手は「ドラゴノイドトークン」1体を自身のフィールドに攻撃表示で特殊召喚しなければならない。, カードの発動時にLP1000払い、メインフェイズ時に「ドラゴノイドトークン」を2体まで攻撃表示で特殊召喚できるカード, エンドフェイズにトークンを相手にも献上するので、リンク素材等に使われて逆転されないように注意!, このカード名の②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できず、発動するターン、自分は「トリックスター」モンスターしか特殊召喚できない。 line-height: 1.3; 1000LPを払ってこのカードを発動できる。

} background-position: left -32px top -63px; 自分スタンバイフェイズに発動できる。 16 ②:墓地のこのカードを除外して発動できる。 // 読み込み完了後の処理を呼び出し .long-title-truncate { .deck-cardimage { width: calc(100% * 8 / 8); } 2019-09-10T14:00:12Z 遊戯王ocg. .dm-pubdeck-favoicon-default { } padding-left: 0 !important; 2019-09-10T18:00:00+09:00 ですが、このアプリでしたら「回すこと」は出来ないもののお試しでドローができるので事故率や意外な展開ルートなどを発見することが出来て便利です。 「この手札ならこの展開かな?」などにも役立ちます。 デッキ確認から確認したいデッキを選ぶ. 特にランク4《銀河影竜》《竜魔人 クィーンドラグーン》が出しやすくなり、《螺旋竜バルジ》を含むミザエル関連モンスターも活かしやすくなります。 padding-right: 0 !important; text-align: center; // デッキ詳細のモデルを初期化 遊戯王で事故率の低いデッキの作り方 . ①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動する。 いいね ②:自分のアドバンス召喚したモンスターの攻撃力は、相手モンスターに攻撃するダメージ計算時のみ800アップする。 }

padding-left:1.75em; background-position: left -32px top -63px; 3, 83k 「トリックスタートークン」(天使族・光・星1・攻/守0)1体を特殊召喚する。 $(() => { .legenddeck-name-position { }

align-items: start;

②:このカードが墓地へ送られた場合、除外されている自分の「帝王」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 ①:自分のデッキ・墓地から「ラーの翼神竜」1体を選んで手札に加え、このターン自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズにアドバンス召喚できる。 padding-left: 0.25em; 「トリックスタートークン」1体を特殊召喚する。, やや相手依存ですが、トークンで《トリックスター・ブルム》をリンク召喚すれば②の効果も発動でき、2体分のリリースを確保できます。, 「トリックスター」の効果で手札に加わった場合に特殊召喚できる《トリックスター・リリーベル》も存在するため、EXデッキの制約に気をつければ様々なデッキで使えます。, 星1/水属性/水族/ATK 100/DEF 100 -webkit-box-orient: vertical;

11 ①:自分メインフェイズに発動できる。 挙げられた3種ドラゴンを全部使うなら《覇王眷竜ダークヴルム》が一番おすすめです。, 《竜の霊廟》などで序盤から墓地へ送り、ランク4に繋げることで繰り返し展開&リカバリーができます。 .border-muted { .dm-deck-crown { .dm-deck-fontsize-small { /* FIXME:0327:ラッシュデュエルのカード画像をトリミングして表示するクラスを追加する */ 12, 4.3k height: 55px; .sub-long-title-truncate { justify-content: stretch; 自分はデッキから2枚ドローする。, 単純にアドバンテージが+1されるカードですが、その代償として40枚デッキならの1/4のカードがほぼ使えなくなります。, 特定のカードが必要ないデッキ構築をしていれば問題なく採用できるし、どうしても除外されたくないカードが多い場合はあまり推奨できません。, このカードの場合どちらかというとリスクよりリターンが大きいため高い採用率を誇りますが、それはなぜかというとこのカード単体が手札事故にならないためです。, より手札事故になりやすくリターンが大きいカード群を紹介するなら、《ブリリアント・フュージョン》のセットでしょう。, 通常召喚権を増やすことができる大きなリターンの代わりに、デッキに不要なカードを多く採用する必要があります。, 先に素材となるモンスターを引くと双方が腐るというジレンマがあるため、採用するかどうかはプレイヤーの考え方次第です。, デッキによって採用するカードは当然変わりますが、構築の際に考えておきたいのはどのカードとシナジーがあるのかについてです。, 例えば、先ほどの《クラッキング・ドラゴン》で取り上げた《黒き森のウィッチ》と《マシンナーズ・フォートレス》は《クラッキング・ドラゴン》に対応していますが、この2体同士はとくに関連性がありません。, カードがネットワークのように互いにシナジーを形成するようなデッキ構築を心がけると、サポートが噛み合って戦いやすいデッキになっていきます。, カードの知識が少ないうちは少し難しいかもしれませんが、次第に知識が増えていくとこのゲームの自由度の高さが理解できるようになりますよ!, デッキの中を20枚以上サーチカードまみれにしない限り、ほぼどんなデッキでも手札事故の可能性はあります。, その他のカードやデッキについても同じで、今使えないカードは手札1枚として存在しているだけであってコスト以外には使えない状態です。, そのまま引くと扱いに困る通常モンスターなどを採用するデッキは、そのまま引いても戦術に組み込めるように工夫を施したいところ。, カード単体で総合的なアドバンテージを取れるかどうかを推し量るのは難しいので、ここは経験を積むしかなさそうです。, 強いデッキを組みたくて大会で優勝した方のレシピを参考にすることがあるかもしれません。, 優勝された方のデッキはその人が一から考えて組んだからこそ強いのであって、真似しただけではその強さに追い付かないためです。, むしろ優勝された方のデッキに対して、どのように対策していけばよいかを考えた方が今後のデッキ構築に役立ちます。, また、どのように考えてそのデッキを組むに至ったのかを予想するだけでも、強くなるための思考に一歩近づくことができると思います。, どのタイミングで妨害されると一番苦しいのか、その際に必要なカードは何なのかを少なくとも相手より理解しておく必要があります。, メジャーなカードは妨害されると苦しいタイミングはだれが見ても同じなので、妨害されるものと思ってプレイングをすることも大切。, また、ある程度仮想敵を考えておくのも大切です。《ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン》は突破できるのか?など, よりよく勝つためにある特定のデッキに勝率8割ではなく、様々なデッキに勝率6割を取れるデッキを作る方が強いデッキになります。, 近年ではテーマデッキの洗練された構築と動きで戦うのが主流となりましたが、相手に読まれにくい独自の発想と戦術はいつの時代も侮れないものです。, 相手に戦術や動きを読まれにくいということは情報アドバンテージに直結するため、テンプレ構築に少しアクセントを加えてみるのもいいでしょう。, 【トリックスター】や【閃刀姫】などごく少数のカードだけで動くデッキの場合に可能です。, ドラゴンデッキを組み直したら事故しっぱなしです。 align-content: stretch; font-size: 0.75rem !important; const categoryId = getCategoryId(`yg`) display: grid; grid-auto-flow: row; ②:自分フィールドに「トリックスター」リンクモンスターが存在する場合に発動できる。 background-color: rgba(0, 0, 0, 0.5);

.card-img-overlay { 0, 1.9k 「天帝従騎イデア」の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 デッキから「天帝従騎イデア」以外の攻撃力800/守備力1000のモンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 background-size: 130%; 自分はデッキから2枚ドローする。, 安定してアドバンス召喚ができるデッキではドローソースとして採用することができます。, ①:このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、自分フィールドのアドバンス召喚したモンスターは効果の対象にならず、効果では破壊されない。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターを裏側守備表示にする。 }

background: #fff; grid-column-start: span 2; コメント 2, 皆様こんばんは、こんにちは。向かい風は異常にうっとおしく感じるのに、追い風は全然押されてる感じしなくない?と思わずにはいられないドリルフィールドです。今回は前回記事の続きという事で、ペンデュラム召喚のススメ・後編です。前回記事の投稿以降「ペンデュラムデッキ作ってみました」「後編早くお願いします」「ペンデュラムデッキ楽しい」等々のお声をいただき嬉しい限りです。後編からこの記事に触れた人は、前回の続きになるので是非前編から読んでみて下さい。, 後編一発目の内容はずばり「Pデッキにお役立ちカード集」です!こちらは前編のカード紹介とは違い、Pデッキを組んだ際に「スケールを揃える以外」の点で汎用的に使えるカードを紹介していきます。一口にペンデュラムサポートと言っても、直接的、間接的、色々あって、「ペンデュラム」で調べても出てこないものありますからね。まずはこのカードから!, 【P効果 青7/赤7】「エキセントリック・デーモン」のP効果は1ターンに1度しか使用できない。①:このカード以外のフィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。そのカードとこのカードを破壊する。【モンスター効果】「エキセントリック・デーモン」のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。①:このカードをリリースし、フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを破壊する。, THE・汎用ペンデュラムモンスターの「エキセントリック・デーモン」です。私は、PデッキがこのモンスターをP召喚できるデッキであればで一つ、大きなアドバンテージになっていると考えています。P効果、モンスター効果、共に非常に優秀で、スケールは7と非常に使い勝手がよく、悪魔族・レベル3・デーモンとサーチ範囲も広く、あらゆる面で事故を軽減し、被ったらついでにP召喚する事で気軽に相手のモンスターを削れる、超便利ちゃんモンスター。しかもかわいい。, 【P効果 青8/赤8】①:1ターンに1度、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターの攻撃力をターン終了時まで半分にする。その後、このカードを破壊する。 【モンスター効果】 このカードはルール上「エクシーズ・ドラゴン」カードとしても扱う。 ①:このカードが戦闘・効果で破壊された場合、自分の墓地の魔法使い族・闇属性モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを特殊召喚する。, こちらも「エキセントリック」並みに使いやすいPモンスター、闇属性・魔法使いが入っているデッキなら相手のモンスターを削りながら展開と、広く活躍することが出来ます。, 【P効果 青3/赤3】①:1ターンに1度、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。【モンスター効果】①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した時、相手フィールドにセットされた魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。このターン、そのカードは発動できない。この効果の発動に対して、お互いは魔法・罠・モンスターの効果を発動できない。, スケールとレベルは使いにくいものの、P効果は相手の厄介な封殺系モンスターに対して大きくけん制をすることが出来る一体。高レベルをP召喚していくデッキなら下スケールとして中々役立つカードです。, 【Pスケール:青3/赤3】(1):このカードがPモンスター以外の相手の表側表示モンスターに攻撃したダメージステップ開始時に発動できる。そのモンスターを破壊する。, 【P効果 青4/赤4】このカード名のP効果は1ターンに1度しか使用できない。①:もう片方の自分のPゾーンにカードが存在しない場合に発動できる。このカードを破壊し、自分のEXデッキから「魔導獣 キングジャッカル」以外の表側表示の「魔導獣」Pモンスター1体を特殊召喚する。 【モンスター効果】①:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分または相手が魔法カードを発動する度に、このカードに魔力カウンターを2つ置く。②:1ターンに1度、相手モンスターの効果が発動した時、自分フィールドの魔力カウンターを2つ取り除いて発動できる。その発動を無効にし破壊する。, P効果は汎用的とは言えないものの、特筆すべきはそのモンスター効果、このカードを出して魔法カードを一回発動するだけで、モンスターの封殺効果を発動することが出来ます、それが倒しても何回でも現れる恐怖、そんなんアリ?, 【Pスケール:青1/赤1】(1):自分フィールドの「オッドアイズ」Pモンスター1体を対象とした相手の効果が発動した場合、そのターンのエンドフェイズに発動する。Pゾーンのこのカードを特殊召喚し、自分のエクストラデッキから「オッドアイズ・ペルソナ・ドラゴン」以外の表側表示の「オッドアイズ」Pモンスター1体を選び、自分のPゾーンに置く。【モンスター効果】(1):1ターンに1度、エクストラデッキから特殊召喚された表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。この効果は相手ターンでも発動できる。, 「キングジャッカル」同様にモンスター効果を止めることが出来るPモンスター、無効範囲の狭さ、アタッカーとしては貧弱、などのウィークポイントはあるものの、ノーコスト、フリーチェーンだったり、「オッドアイズ」故の非常に多くのサポートを受けられる、等の特有のメリットもあります。自分のカードを無効にできるのも何かの始まりを予感させますね。, このカード名の③の効果は1ターンに1度しか使用できない。①:このカードはリリースなしで通常召喚できる。②:このカードの①の方法で通常召喚したこのカードの元々の攻撃力は1500になる。③:自分・相手のメインフェイズに、このカードの攻撃力以下の攻撃力を持つ相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。このカードを持ち主の手札に戻し、対象のモンスターのコントロールをエンドフェイズまで得る。, こちらも「キングジャッカル」「ペルソナドラゴン」と同様にP召喚する事で高い征圧力を発揮することが出来るカード。Pモンスターではありませんが、手札に戻る事で何回もP召喚を狙うことが出来ます。難点は、ジャンプフェスタのプロモーションカードなので、シングル価格が高い事!!!, このカードが相手モンスターと戦闘を行う場合、ダメージ計算を行わず相手モンスターとこのカードを持ち主の手札に戻す事ができる。, こちらは上記二枚同様P召喚と相性がよく、更に攻めの姿勢を見せることが出来るカード。破壊ではなく対象もとらない、あらゆる耐性をぶち抜いていけ!, 「デュエリスト・アドベント」は1ターンに1枚しか発動できない。①:自分または相手のPゾーンにカードが存在する場合に発動できる。デッキから「ペンデュラム」Pモンスター1体または「ペンデュラム」魔法・罠カード1枚を手札に加える。, 特定のPモンスター、またはPサポートカードをサーチするカード。このカードからサーチできる魔法・罠カードで特に使いやすいものは以下の二枚。, ①:自分のEXデッキに表側表示のPモンスターが3種類以上存在する場合に発動できる。 .regulation-badge { overflow: hidden; 0, 6.3k ①:このターン、アドバンス召喚のために自分のモンスターをリリースする場合に1度だけ、自分フィールドのモンスター1体の代わりに相手フィールドのモンスター1体をリリースできる。, 相手モンスターをリリースして除去することができるため、展開補助&除去として活躍する非常に便利なカードです。, 耐性を持ったモンスターや制圧系のモンスターも難なく処理でき、こちらの損失はほぼ抑えて形成を逆転させていくことができます。, ①:お互いのプレイヤーは、自分メインフェイズに以下の効果から1つを選択して発動できる。 そのモンスターを手札に加える。, アドバンス召喚のリリースにされた場合、攻撃力800/守備力1000のモンスターを1体墓地から手札に加えることができます。, このカードで墓地回収できるモンスターは《ブラック・ガーデン》に対応しているため、併用してみるのも面白いかも?, ①:自分がモンスター2体以上をリリースしたアドバンス召喚に成功した場合に発動する。