YouTubeもやってます。自己紹介も見てね, 三國無双8はプラチナトロフィー、全武将クリア&全武将Lv100、プレイ1800時間超えです。, 【レビュー】映画 鬼滅の刃 無限列車編を見て、煉獄さんの台詞に感動!親として感じた事(ネタバレ注意), 真・三國無双シリーズの新作発表があるぞ!【東京ゲームショウ2020|ONLINE】TGSスケジュール情報 ゼルダ無双など, 無双OROCHI3ULTIMATE インフィニットモード攻略 貴石の稼ぎ方!真武器作成に必要!, 無双OROCHI3ULTIMATE【攻略】転生のやり方とポイント、成長石の使い方、転生9回の強さは?, 無双OROCHI3ULTIMATE【武器攻略】インフィニットモード蛇遣座でおすすめの属性ランキング, 無双OROCHI3ULTIMATE【武器攻略】属性パーツの付け方、分解のやり方、おすすめカスタマイズ, 無双OROCHI3ULTIMAT インフィニットモード攻略 天空神の塔で武将集め オーディン、アキレウス、ガイアはどこにいる?, 戦国無双~真田丸~【攻略】装飾品コンプとトロフィー「風光明媚」、レア装飾品の取り方. 『戦国無双 ~真田丸〜』とは、2016年11月に発売されたゲーム作品。『戦国無双』シリーズの1つで、2016年NHK大河ドラマ『真田丸』との公式タイアップ作品でもある。『戦国無双4』シリーズをベースに、真田家を中心としたストーリーとなっているのが大きな特徴。真田昌幸・幸村父子を主人公に据えた戦国乱世のドラマが展開される。また、長期戦や昼夜の概念、時間の経過による容姿の変化など、これまでにはない試みも多く採用された。, 『戦国無双 ~真田丸~』は、2016年11月23日にコーエーテクモゲームスより発売されたゲーム作品。この時はPS4・PS3・PS Vita版で発売されたが、2017年5月に欧米向けのPS4版が発売され、世界向けにはSteam版が発売されている。さらに2017年11月9日にはNitendo Switch版も発売された。本作の大きな特徴としては、『戦国無双4』『戦国無双4-II』『戦国無双4 Empires』のキャラクターやシステム、世界観などをベースに、『戦国無双』シリーズの主役格である真田幸村とその一族を中心とした構成となっている点が挙げられる。ストーリー展開も過去作に比べてより史実に近いものとなっており、これまでの同シリーズの作品にあったIF要素は少ない。過去作には「関ヶ原の戦いで、石田三成が徳川家康を破る」などといった史実とは異なるIFシナリオが多かれ少なかれ存在していたが、本作にはゲームオリジナルの要素はあるもののIFシナリオはほとんどなく、ほぼ史実に近いストーリーが展開されていく。ストーリーは全十六章に分かれており、「第一章・乱世」「第二章・盟友」と、内容に応じたサブタイトルが付けられている。とある条件を満たすことで「大坂夏の陣」以降の物語を描いた「終章・夢幻」が開放される。新武将として、真田信之・幸村兄弟の父親であり、本作の物語前半の主人公とも言える真田昌幸、武田信玄の息子・武田勝頼、幸村に仕える若き忍び・佐助、浅井長政・お市夫妻の娘の茶々、徳川家康の息子で後に江戸幕府二代将軍となる徳川秀忠が加わった。そして特殊NPCとして昌幸の娘で信之・幸村兄弟の姉にあたる村松殿が登場している。さらに大河ドラマでも活躍した真田家の家臣・高梨内記や堀田作兵衛などは、一般武将だが固有のグラフィックを持つ「特殊な一般武将(特殊NPC)」として登場する。また、真田昌幸・村松殿・真田信之・真田幸村・茶々・徳川家康・徳川秀忠は年代ごとに容姿や衣装が変わっていく仕様となっており、特に幸村は年代ごとにアクションも異なっている。本作は2016年NHK大河ドラマ『真田丸』とのタイアップ作品でもある。そのためDLCで実際に大河ドラマに登場した衣装や軍馬や小道具などが提供されたり、ドラマで採用されていた「フル3D全国一枚マップ」が状況及び戦況説明の場面で登場する。物語は昌幸の初陣とされる「川中島の戦い」から始まり、幸村の最後の戦いである「大坂夏の陣」で終わるが、特定の条件を満たすと「大坂夏の陣」以後の世界を描いた「終章」を見ることができる。, 後世「大坂夏の陣」と呼ばれる決戦の前夜。既に圧倒的な劣勢に追い込まれた豊臣軍であったが、その中心的存在である武将・真田幸村と彼の仲間達は未だに諦めてはいなかった。大坂城内にて、静かに月を見上げる幸村の姿から一転して舞台は過去へ飛び、「第四次川中島の戦い」の前夜に切り替わる。そこには先ほどの幸村と同じように、静かに月を見上げている青年武将がいた。この武将こそ、幸村の父・真田昌幸の若き日の姿である。そしてこの時より、彼と彼の子供達を中心とした真田一族の長き戦いの物語が始まるのだった。冒頭のムービーから時代を遡り、「川中島の戦い」から物語が開始されていく。物語の前半は幸村の父・真田昌幸が主人公を務める。昌幸の主君であり、親友でもある武田勝頼との絆、「川中島の戦い」の後に生まれた信之と幸村の成長と、真田家を中心に物語は進み、やがて真田家の運命を大きく変える「長篠の戦い」へ参陣することになる。物語中盤は青年となった幸村を中心に物語が進む。冷徹な謀略家に変貌した父の姿に戸惑いながらも、真田家を兄・信之と共に支えていく中で様々な人と出会い、それらが幸村を成長させ、やがて大きな決断をさせることになる。そして物語の後半において、磨き抜かれた武勇と父譲りの軍略をもって、幸村は己の大切なもののために戦国最後の戦場「大坂の陣」に立つ。対する幕府軍の将達、幕府軍の総帥である徳川家康とその息子・秀忠もまた、譲れないもののために、幸村達を倒す覚悟を決めて決戦に臨む。, 真田家の家紋である六文銭の形をしたゲージで、画面左下に表示される。城下町で人と交流して情報収集をしたり、合戦をクリア時間や撃破数などで好成績を上げてクリアしたり、各戦場に設定されている「手柄」を達成するとゲージが溜まる。この「真田の六文銭」を消費することで、戦況を有利な展開へ変えることができる秘策「次の一手」を発動することができる。, 各戦場に設定されている秘策。敵が何らかの策を仕掛けてくる、特定の武将と交戦状態に入るなど、特殊な状況になると操作している武将のカットインが入る。それから一定時間内にL3ボタンを押すと、「真田の六文銭」ゲージを1つ消費して発動する。また、使用するためには前の戦場で特定の「手柄」を達成することが必要となるなど、特殊条件が付いてくる秘策もある。「次の一手」の内容は、味方の援軍が登場したり、味方の体力を回復したり、敵の策を無効化するなど戦況を有利にする効果が多く、使えば使うほど合戦を楽に進められる。特に前の戦場で特定の「手柄」を達成すると使用可能となる「次の一手」には効果が大きいものが多い。ただし、発動に必要な「真田の六文銭」には限りがある上に溜まりにくいので、後々のことを考えると乱用は禁物である。「次の一手」を使用するかどうかは任意なので、状況に応じた使い分けが必要となる。, 合戦中に発生する「ミッション(指令)」とは別に、各戦場に設定されている複数の目標のことである。内容は「特定の武将を無双奥義で倒す」「特定の武将を体力半分以上残った状態で救援」「日没までに勝利する」などが存在し、これらを達成して合戦をクリアすることで「真田の六文銭」ゲージが溜まっていく。また、特定の「手柄」を達成しなければ解放されない「次の一手」も存在する。例えば「妻女山突破戦」での「手柄」の1つに「村上義清を無双奥義で倒す」がある。これを達成してクリアすると、次の戦場である「八幡原の戦い」に登場する村上義清の体力を減らす「次の一手」が開放され、使用可能となる。, 本作の新要素の1つ。時間の経過によって昼夜が切り替わることで戦況が変化するようになった。夜になると辺りが暗くなり、マップの視野が狭くなって戦場全体を確認できなくなる。さらに夜襲部隊と呼ばれる兵達が攻撃してくるといったことが起こるが、敵軍の士気の高さによって、特定エリアにいる敵将兵が強化される「士気による強化エリア」の影響がなくなるので、夜の間に撃破数を稼いだり、本来は士気によって強化されているため、うかつに近づけない敵本陣近くまで斬り込むという戦法も取れるようになった。ただし、夜が明けると「士気による強化エリア」が復活するため、一気に強化された敵に囲まれてしまうリスクもあるので注意が必要である。時間は十二辰刻で表現されており、子の刻、丑の刻、寅の刻と表記されている。2分ごとに刻が1つ進む。常時画面上に表示されており、合戦や探索の制限時間の確認もできるようになっている。, これまでの『戦国無双』シリーズの戦場は、「川中島の戦い」「関ヶ原の戦い」という風に、1つの戦いを1つの戦場で表現していた。それに対して本作の戦場は、1つの戦いを細分化し、複数の戦場で表現している。例えば「川中島の戦い」の場合は、「妻女山突破戦」「八幡原の戦い」「善光寺追撃戦」と3つの戦場に分けられている。これらの戦いは密接に繋がっており、前の戦いの戦果が次の戦いに影響を与えることも多い。, 『戦国無双3(Samurai Warriors 3)』とは、2009年12月に発売されたWii専用ゲーム作品で、後にPS3版も発売されている。戦国時代を舞台に、数多の武将達の物語が展開される『戦国無双』シリーズの第3作目にあたる。本作は武将達の様々な形の「絆」を中心とし、「関東三国志」「戦国の三傑」「関ヶ原の若武者」と、3つのストーリーを中心とした構成となっているのが特徴である。, 『戦国無双』とは、2004年2月11日にコーエーより発売された『戦国無双』シリーズの第1作目にあたるゲーム作品。『真・三國無双』シリーズの姉妹作品でもある。舞台は日本の戦国時代、歴史に名を残す武将達が様々な戦場を駆け抜ける。各武将ごとにストーリーが分岐するマルチエンディングシステムが搭載されており、プレイヤーの行動次第で新たな歴史が紡がれる。, 『戦国無双4(Samurai Warriors 4)』とは、2014年3月に発売された『戦国無双』シリーズの第4作目にあたるPS3用ゲーム作品。戦国時代を舞台に数多の武将が活躍する同シリーズの10周年記念作品でもある。後にPS4版も発売された。シリーズの主人公・真田幸村と、本作が初参戦となる幸村の兄・信之の絆と相克を中心に、様々なドラマが戦国乱世に展開されていく。, 日本の戦国時代を舞台としたアクションゲーム『戦国無双』シリーズの第2作目にあたる作品が『戦国無双2(Samurai Warriors2)』である。群雄割拠の時代が中心であった前作に対して、本作は関ケ原の戦いを中心にした物語が展開される。後に『Empires』と『猛将伝』も発売された。 - 水族館ガール - 真田丸 - やすらぎの郷 - ウチの夫は仕事ができない - おカネの切れ目が恋のはじまり, おはスタ - うつけもん - めざせ!2020年のオリンピアン - オサレもん - オサレもんプレミア - 正直さんぽ(正直女子さんぽ) - ENGEIグランドスラム - ツギクルもん - FNS27時間テレビ - 笑わせたもん勝ちトーナメント KYO-ICHI - 〜両親ラブストーリー〜オヤコイ, 『真田太平記』で榎木が樋口角兵衛、木之元が向井佐平次を演じている。この縁から、上田市で開催されたトークショー「『真田丸』トーク!トーク!トーク〜毎日ライブin信州上田〜『真田太平記』そして『真田丸』を語る日」に出演した, 一般的に手製の題字は墨で書かれるが、本作の題字は粘土状の壁(飛騨産の赤土)の上に専用の工具(左官小手)を用いて描く形をとった。, 「「真田丸」から大きな力を得て上田市の知名度が飛躍的に向上し、信州上田を全国にアピールする絶好の機会となったことは間違いないものと実感しており、この追い風をさらに来年度以降にもつなげてまいりたい」, コーエーテクモゲームス、代表のシブサワ・コウ氏が大河ドラマ「真田丸」への技術提供・監修を担当 フル3D全国一枚マップのCG技術をNHKに提供. ?」と思わず目を疑ってしまったほどである。しかもシリーズのお約束であり、その派手な演出を毎回楽しみにする人も多いオープニングムービーが本作には存在しない。もっとも4の時点でゲーム内のカットシーンを編集したものになってしまってはいたが、それすらも無いのだ。シリーズの良い部分はそのまま継承するべきなのに何故こうなってしまったのか……と言わざるを得ない。, 本作の新たな試みはもうひとつある。「城下町」や「探索」といったアドベンチャーパートだ。町では買い物や武具の強化のほか、釣りをしたり畑を耕したりもできる。探索では専用マップへと足を運び資材を獲得し、それぞれのマップに設定されたミッションをこなすといったこれまでのシリーズとは違う方面のやり込み要素が用意された。, これらはプレイするまでは新要素としてそれなりに楽しみにしていたのだが、いざ始めてみると酷い既視感に襲われることとなった。ほぼ「討鬼伝」そのままなのだ。区画分けされた探索マップを廻り、素材を集めて城下町で武器を強化する流れはハンティングアクションのそれである。そもそもこの「区画分けされた探索マップ」も首を傾げたくなる部分だ。合戦では広い一繋ぎのマップ上を数十人の武将、数百数千の雑兵が埋め尽くしているのに、何故探索マップは区画分けされているのだろうか。それぞれの区画も小さいものばかりで、移動する度に暗転するので煩わしさしか感じられなかった。, その上マップの使い回しが大量にあることも見逃せない。初めて訪れる「真田の郷」と次の「浅間山麓」までは良かったのだが、三番目「諏訪湖畔」で既に使い回しの区画が存在しており、以降のマップには必ず流用区画が複数見受けられた。後半ならまだしも序盤で使い回されたとなるともうちょっと頑張れなかったのかと言いたくなる。, もう一方の城下町もストーリーが進むにつれて上田城下や大阪城下といった大きな町が拠点となっていくのは良いのだが、用意された要素は少なくストーリー進行上で会話が必要なキャラクターを目指して走らされるばかりで特に面白みはない。どちらもコンテンツ量や遊びの幅がもっとあれば面白くなるであろう要素だけに惜しい。しかしこのアドベンチャーパートのお陰で無双シリーズが抱える「単調」という欠点は、いくぶんか軽減されていると言える。, さて、これまで述べてきたとおり真田家の歩みを追体験するストーリーモードが本作のメインコンテンツである。いや、この表現は少々語弊があるかもしれない。なにせ本作にはストーリーモードしか存在していないのだ。一度プレイした合戦を自由に遊べる「模擬演舞」や、やり込み要素「無限城」など、シリーズでお馴染みのモードが本作には一切無い。とはいえストーリーを進行することで前作までに登場した全キャラクターを解放して使用することは可能である。だが、それらで遊ぶ際には煩わしい手順を要求される。これまではメインメニューの模擬演舞から合戦を選択し、プレイするキャラを選べばそれで良かった。しかし本作では一旦ストーリーモードを選択し、城下町にある「書物庫」から合戦を選択しなければならない。ストーリーモード起動時にロードで待たされ、始まっても書物庫まで走らされるこの方式は面倒で仕方ない。あくまでおまけ要素とはいえ、従来の形式と比べどちらの方が利便性が高いかは一目瞭然なのだから、クリア後ぐらいはメインメニューに追加すべきである。, 更に付け加えると、初めてプレイする合戦の場合はそれぞれ出陣する武将が予め数名決まっており、その中から操作する武将を選択する方式となっている。しかし、書物庫から再プレイする場合は解放済みの武将が全員羅列されるだけで、各合戦に元々どの武将が参戦していたのかが一切確認できなくなってしまっている。本来想定されたキャラクターで再プレイしたいと思ってもわざわざ攻略本やネットで調べなければならないのは2016年のゲームらしからぬ仕様だ。その上合戦の再プレイは書物庫から選ぶのに対し、各合戦のミッション達成状況などは隣の「宝物庫」でないと確認できない。分けられているだけでも面倒なのに宝物庫は抜ける時にロードを挟む為、非常にテンポが悪く苛々させられる。やり込ませたいのか否か、もう少し考えて仕様を決定するべきだったのではないだろうか。, 本作はいくつかの光る素材を持ちながら、それらを完全に活かすことはできておらず、まるで最高の食材を使用したお手軽料理のような残念さを覚える。とはいえひとつの家系に焦点を当ててより濃密に歴史を描くという方向性は歴史ファンであれば心躍るものであり、新たなシリーズの方向性を示している。今は粗の多いアドベンチャーパートも磨けば良いものになる可能性は秘めていることも含め、本作は今後の試金石になる作品と言えるだろう。, 真田家の歴史をドラマティックに描くという試みが万事達成されたとは言い難いが、いくつかの光る要素もあり今後を期待させる作品には仕上がっている。, ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト&ペルソナ5 ダンシング・スターナイト - レビュー.