ソール・ライターのモノクロ写真集。自宅での友人のポートレートを収めた「インテリア」と路上で撮影した「エクステリア」の2冊組。, ソール・ライターの初となるカラー写真集。ファッションフォト、ストリートフォトを収録。, ソール・ライターの初となる日本語写真集。ファッションフォト、ストリートフォトの他、絵画作品や語録も収録。, ニューカラーを代表する写真家/ジョエル・マイヤーウィッツの写真集。自然の中で咲く花だけでなく、インテリアやファッション、入れ墨、装飾、プリントにいたるまで、世界各国で見かけた花のあるシーンを収録。, ジョエル・マイヤーウィッツの代表作。アメリカ・マサチューセッツ州ケープコッドの穏やかな空気を映した写真作品集。, ウィリアム・クラインの写真集。ブレる被写体、フレーム全体に広がる画面構成など、荒々しく成長する都市ニューヨークを独特のスタイルで記録した代表作。, 主にフランスを活動拠点とするウィリアム・クラインが、パリでの政治運動、デモ、地下鉄、サッカースタジアム等々、初めてカメラを手にした1960年代から撮影してきたストリートスナップを多数収録。, 今でこそニューヨークの地下鉄はきれいになり、治安も良くなりましたが、1980年代は落書きだらけで、迷惑行為や犯罪が横行していました。そんな最も危険な時代の地下鉄の風景を撮ったのが、マグナム・フォトに所属する, マグナム・フォトの一員でアメリカ出身の写真家、ブルース・デビッドソンの写真集。地下鉄のホームや階段、車窓、さまざまな人種や階級が入り乱れる乗客たちなど、1980年代のニューヨークの地下鉄の現状をありのままに写し出す。, ブーギーが撮ったのはニューヨークのブルックリン地区に住むギャングたち。ブルックリンというと、, ストリートフォトグラファー、ブギーの初写真集。ブルックリンの住民や、ギャング・麻薬密売人・麻薬中毒者等にもカメラを向け、ストリートのリアルを捉えている。, ブギーの写真集。拳銃を手にする子どもや道を塞ぐ警官の群れ、荒れた街並など、1994年以降に撮影されたブルックリンのストリートスナップを収録。, 1990年4月22日午年、金沢出身。ギリ平成生まれのデジタルネイティブ、nostos booksを拠点にしながらカレーを作り続けるフリーランス編集者。実は理工学系。2019年2月退社。. ニュー・カラー派を代表する写真家の一人、ジョエル・マイヤーウィッツ。 そのカラーに注目されることが多いのですが、瞬間の切り取り方も秀逸です。「Wild Flower」では、まばたきをするように撮りためてきたストリートスナップから、街の中に咲いている花を収めた写真をまとめています。 この写真をきっかけにベンテイラーさんはジョエルさんがリベリアで撮った写真を「By D Grace of God A TRUE STORY」というタイトルで、写真集として販売することになった様ですね! I loved the story about this on today’s @CBSSunday!