エアブラシ セット ダブルアクション Elikliv 一体化コンプレッサー 充電式 コンパクト プラモデル 塗装 DI... 残念ながら充電式エアブラシのコンプレッサー部分って、アマゾンで探す限りでは別売りされていないんですよね(^_^;), 半年で5,000円飛んでいるとなると、まぁまぁ安物買いの銭失いになっている感ありますよね。泣, 自分のAmazon購入履歴から充電式エアブラシの商品ページに飛んだところ、あることに気が付きました。, しかし初期不良というよりは、かなり使った結果に生じたことなので、いや流石に何も対応してもらえないだろうけど…, そんなことを考えながら、Amazonからメーカーサポートまで連絡を入れてみました。, 突如止まり、充電ケーブルに刺してもランプの色が変わらない、電源が一切入らなくなったなどを書いてメッセージ送信ポチっとな…, いや、普通にダメ元でやんわりとしたメッセージを送ったつもりだったんですが、翌日には「新しいものを届けます」という連絡が着まして(^_^;), コンプレッサーはひとつダメになっているので使うことはできませんが、ハンドピースは普通に使えるわけでして、2本持ちになっちまいました(^_^;), いや、これ実際かなり嬉しくて、塗装をしていると当然塗料を変える際、ハンドピースの洗いが必要になるわけですが、この洗いはかなり手間になる作業でして…, 2本あれば塗料からトップコートに変える際、塗料の方はとりあえずでざっくりのうがい洗いだけさせて、あとはもう1本の方でトップコートし、最後に2本まとめて洗うとかもできるようになっちゃうわけです。, とりあえず今回送ってもらった新品エアブラシセットの動作も問題なかったので、ありがたく使わせてもらおうと思います, 今回壊れた充電式ミニコンプレッサー…半年で壊れたというと「これだから中華製は。安物買いの銭失いやん」と言われてしまいそうですが、実際のところどうでしょう?, 充電式エアブラシの相場は、Amazon見た感じだと4,000~8,000円ほどなわけですが、個人的には1年保証で何かあれば対応してもらえるのなら、いや安いなと…, もちろんいい道具を使うに越したことはないのですが、自分のように趣味レベルでハンドメイドルアー製作やっている人間からすると、家にでっかいコンプレッサーを用意するわけにはいかないし(お金云々以上にスペースと騒音の問題)、国内メーカーが出しているミニコンプレッサーは使用時間や出力が充電式エアブラシ付属のハンディミニコンプレッサーと大して変わらないし…, そうやって考えていくとやっぱり充電式エアブラシって自分には合っているんだなと(^_^;), 本物のビルダーさんの作るものと比較するとゴミカスなのですが、個人的にはそこそこ満足できる塗装もできているので…, ハンドピースは口径違いを買い揃えていく予定ですが、やっぱり自分としては充電式エアブラシって安かろう悪かろうとは全く思いません(^^;), まさかここまでサクッと新品を再度送り付けてくるとは…やはり中国メーカー恐るべしですよ(^_^;), 最近SNSなんかでも充電式エアブラシをハンドメイドルアーやルアーリペイントに使用している人を見かけるようになったので、普及してきているのかも!?笑, メーカー対応についてはケースバイケースであると思いますが、一例として参考になれば幸いです\(^o^)/, 今回は、以前まで使用していたマーカー系のエアブラシシステム(いわゆるガンダムマーカーエアブラシ的なもの)+エア缶と、最近使い始めた充電式コンプレッサー一体型エアブラシについて、メリット・デメリットなどをまとめつつ、比較した結果を書いていきた[…]. 【最新版】エアブラシ セット ダブルアクション 充電式 ハンドピース コンプレッサー一体型 日本語説明書付... ちなみにですが、エアブラシ関連のものを購入検討していた当初、シングルアクションかつエア缶接続のものを視野に入れていましたが、これは「これから買う人」についてはやめた方がいいです。, ここで1つ補足すると、ガンダムマーカーエアブラシやコピックエアブラッシングシステムなど、マーカー系エアブラシにも超大きなメリットはあります。, 塗料カップに塗料を注いで使用するハンドピースだと、当然ながら色を変える度に、カップはハンドピースの中を洗浄しなくてはなりません。, 洗いの方法はいわゆる「うがい洗い」などをさっとやればいいだけなので、そこまで大変な作業というわけではないですが、例えば一個のルアーを色んな色を使って塗りたいとなれば、当然結構面倒です(^_^;), 一方でペンタイプのものならばペンを差し替えるだけで色を変更できるわけですから、そこはやっぱり大きなメリットかなと思うところです。, アルコール系塗料のマーカーであれば溶剤臭が発生しないので、部屋の中で吹いても全然問題ないというのもいいところですよね, といっても、これまでの経験から感じたことを色々書いてみましたが、ルアーのペイント方法なんて自由です。笑, それこそ筆やペンで一個一個ペイントを施していくやり方から、転写シールにリアルプリントしてそのままルアーに張り付けちゃう方法まで様々あります。, 自分が作りたいルアーがどんなものかを想像膨らませながら、どんな道具が必要でどんな塗料が必要で…と色々考えていくのは楽しい作業です♪, エアブラシはその一つの選択肢でしかないのでね・・・まぁ何かの参考になれば幸いです\(^o^)/, 自分が調色した塗料を吹き付けられる「イージーペインター」というものが最近は結構話題なようで、動画見てみてなるほど~でした。, もちろんエアブラシのように細かな塗装は厳しいと思いますが、使いようによっては色々と便利そうですね(*’ω’*), 【関連記事】:ルアーペイント用に塗装ブースを購入。タミヤ ペインティングブースⅡを選んだ訳, タイトル通り、清水の舞台から飛び降りる覚悟で、ついに塗装ブースを買っちまいました。 充電式エアブラシでフィギュアをリペイントする方法 リペイントの方法はマスターリペイントで規定しているリペイントの工程にそのまま沿って進めています。 充電式エアブラシだからと言って、特別な使い方はしません。使い方は従来のエアブラシと同じです。 エアブラシは、プラモデルや絵、ネイルアート、ハンドメイドルアーの塗装のほか車の補修など、様々な使い方ができるスプレー式の塗装器具です。塗料の塗り方に応じて色々な種類があり、手で持つ部分のハンドピースは、操作方法によってダブルアクションやシングルアクションなどの種類分けがされています。今回は、エアブラシの選び方と、タミヤやDecdeal、GSIクレオスなどのメーカーも含めた、おすすめの商品を紹介します。初心者にも使いやすいセット商品や、充電式のコンプレッサーが付いた商品も掲載しています。, エアブラシは、圧縮した空気の力で塗料を霧状に噴出して塗装するアイテムです。ハンドピースには、エアブラシの空気圧と塗料の分量を調節する役割があり、エアブラシを選ぶ際に重要なポイントとなります。, シングルアクションのハンドピースは、ボタンを押すことで空気を出すエアブラシのことです。塗料の噴出量は後方のダイヤルで調節するため、塗装中に塗料の分量を変えることができません。一方で、一度塗料の噴出量を決めるとその分量を維持できるため、一定の濃さで塗装したい場合におすすめです。また、構造が単純な分、ほかのハンドピースに比べて安価であることもメリットとなります。ただし、ダイヤルを回したまま使用せずに置いておくと、塗料が漏れてくるというデメリットもあります。, シングルアクションがボタンを押すだけであることに対し、ダブルアクションは「押して引く」という2つのアクションによって塗料を噴出します。ボタンを押すと空気が、ボタンを引くと塗料が出て、ボタンを押した状態で引くことで、空気と塗料の両方を噴出することができます。ボタンの引き加減で塗料の濃度を調節することができるので、シングルアクションとは異なり、塗装中に自由に濃度を変えることができます。ベタ塗りもグラデーションもダブルアクションのエアブラシがあれば簡単にできるので、最初の1本としてもおすすめです。しかし、長時間使用すると指が疲れやすくなるというデメリットがあります。, トリガーとは引き金のことで、トリガーアクションのエアブラシは引き金を軽く引くと空気が出て、強く引くと塗料が出てきます。トリガーを引く強さによって、塗料の噴出量を調節することができます。また、「押して引く」ダブルアクションに比べると、長時間の使用でも指が疲れにくいというメリットがあります。ただし、繊細な表現にはダブルアクションの方が優れています。, ノズルの口径は塗料の噴出量に関わります。口径が大きなものは広範囲の塗装に向いており、口径が小さなものは細かな部分の塗装に向いています。また、ノズルの口径は塗料の詰まりやすさにも関係し、粘度が高い塗料を口径の小さなノズルで使用すると、詰まりやすくなります。一般的には、ベタ塗り専用や艶あり塗料用なら0.5mmを、プラモデル用としてオールマイティに使用するなら0.3mmを、より繊細なデザインが求められるネイルアートでは0.2mmを選ぶ方が多いようです。, ノズルキャップとはエアブラシの先端部分についている、塗料の噴射速度や濃度、噴射範囲を決める部品です。, ノズルキャップが先に向かって細くなっている先細タイプは、噴射速度が速く霧が細かいことが特徴です。そのため細吹きが得意で、迷彩柄など細かい模様も描きやすくなります。, ノズルキャップが先端に向かう程、広がっていくエアブラシが広口タイプです。先細タイプとは逆に、噴射速度が遅くなります。そのため、広範囲に均一に塗装することができます。, ノズルキャップの先端が波打った形状になっているものを、クラウンタイプといいます。クラウンタイプは「吹き戻し現象」を抑えることができます。吹き戻し現象とは、奥まった部分などに塗料を吹き付けたとき、塗料の下の空気によって塗料が押し戻されることを言います。細かな作業が多い場合は、クラウンタイプのノズルキャップを選ぶと良いでしょう。, 塗料カップがエアブラシと一体化している「一体型」は、継ぎ目がなく掃除がしやすいというメリットがあります。エアブラシは塗料が目詰まりを起こすこともあり、こまめなメンテナンスが長持ちの秘訣となります。一体型なら掃除に手間がかからないので、メンテナンスも苦になりません。ただし、カップの容量が小さな製品が多いので、大量に塗装する場合は不便に感じることがあります。, エアブラシと塗料カップが分離できる「分離型」は、カップの取り外しやカップの交換が可能です。大量に塗装する場合は、大容量の塗料カップを選ぶことで利便性が高まります。ただし継ぎ目に塗料が残りやすく、掃除やメンテナンスに手間がかかります。, エアブラシを使う際に必要となる空気を圧縮するコンプレッサーや、圧力調節と水蒸気対策に役立つレギュレーターなどのアクセサリが、セットになって販売されている商品もあります。初めて使うという方は、必要なアイテムを1つずつ買いそろえるよりも、セット商品を購入する方が手軽でおすすめです。, タミヤのエアーブラシです。高級感のある本体は金属性で、ノズル口径は0.3㎜になります。幅1㎜以下の細噴きも可能なので、細かい作業でも使いやすく便利なエアーブラシです。トリガータイプで長時間作業していても指が疲れにくいため、長時間作業をする方や指が疲れにくいエアーブラシを求めている方におすすめです。, ダブルアクションタイプのエアブラシで、タミヤスプレーワークスシリーズのコンプレッサーやエア缶と繋げて使用できます。ノズル口径は0.2mm、グリップは握りやすい樹脂製で、簡単な操作で長時間の作業にも負担の少ないトリガー式を採用しています。幅0.5mm以下の細かい線の吹きつけができ、戦車や飛行機などの繊細な塗装が必要なプラモデルへの使用におすすめです。, タミヤのライトシリーズの1つである、ダブルアクションタイプのエアーブラシです。ノズル口径は0.3㎜で、飛行機やカーモデルなど様々なものに塗装することができるエアーブラシです。本体は金属でできているので、丈夫で耐久性があり長く使用することができます。本格的なエアーブラシを初めて使用する方におすすめです。, クレオスが製造するエアーブラシで、アルミを採用しているため、カップ重量は73gと軽量です。構造がシンプルでコンパクトなボディは使いやすく、大きめな口径は広範囲の塗装をする際の使用に向いています。軽量で手に馴染みやすいエアーブラシを使いたい、という方におすすめです。, ノズル口径が0.3mmとスタンダードなサイズのエアブラシです。全体塗装の太吹きから、迷彩塗装の細武器、メタリック塗装、グラデーション塗装まで幅広く使用することができます。ボタンからエアバブルのラインが斜めになっており、手にも自然に馴染み操作しやすくなっています。ボタンを押すとエアーが出て、ボタンを引くと塗料が噴射されるダブルアクションです。カップの容量は10mlです。, 使い勝手の良い0.3mmノズルのエアブラシです。トリガータイプなので指先への負担が軽いです。ドレン&ダストキャッチャーのPS282と併用するとグリップしやすくなり、作業効率をさらに向上させることができます。また、ダブルアクションなので、自由に塗料量を調整でき幅広い表現が可能です。ニードルストッパーの設定次第では、シングルアクションのような使い方もできます。, 最上級のツールとアクセサリー類を、ハイエンドモデルのL7に組み合わせたハイグレードセットです。エアブラシは「プロコンBOY WAプラチナ ダブルアクションタイプ 0.3mmノズル」に、吐出エアの安定に効果を発揮するエアアップ機構を搭載したスペシャルタイプです。レギュレーターにプラスして、ハンドグリップ式のドレン&ダストキャッチャーもセットになっています。, エアテックスのトリガーアクションエアブラシです。口径は0.3mmと標準的なサイズです。シンプルな構造で扱いやすく、価格も安価なのでエアブラシ初心者の方にもおすすめです。カップの容量が22mlと大きめで、広い面やサイズの大きなものに使用するのにも向いています。専用エアホースとM5-Sチェンジネジが付属しています。, エアブラシ、エアコンプレッサー、塗料カップ、クリーニング道具4点、充電器がセットになったエアブラシセットです。充電式で小型のコンプレッサーはコンセントを必要としないので、場所を選ばずに使用でき、携帯性も備えています。電源を入れてからテールキャップをゆるめ、コントロールボタンを押すだけで塗料を噴射できるので、初心者の方でも簡単に使用することが可能です。, 塗装ブースは、室内の狭い空間で塗装をする際に、においが広がったり塗料が飛散したりすることを防いでくれる、箱型の簡易的な作業スペースです。選び方やおすすめ商品を紹介しているので、気になる方はあわせてチェックしてみてください。, 塗装ブースは、エアブラシやスプレーでプラモデル制作などをする際に、塗料や匂いを吸引して窓から排気するアイテムです。強力に排気できる大型のものや、卓上で使える簡易タイプ、フィルター不要で使えるものなどがあります。今回は塗装ブースの選び方と…. Follow @mikan_saitama!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)? POWER USB充電式エアブラシ ダブルアクション 予備用電池付き 0.3mm DIY, [aurochs] エアブラシ コンプレッサー セット 充電式 ダブルアクション 口径0.3mm 重力式 エアーブラシ ハンドピース 一体型 クリーナー 小型 軽量 静音設計 日本語説明書付き DIY プラモデル 絵画 ネイル ペイント オーロックス (メタリックグリーン), 【最新版】エアブラシ セット ダブルアクション 充電式 3塗料カップ付き ハンドピース コンプレッサー一体型 日本語説明書付き 口径0.3mm 重力式 小型 軽量 簡単 DIY プラモデル塗装 ペイント スプレー Fotomus, Fascinated エアブラシ ガンダムマーカー コンプレッサー セット USB充電式 ダブルアクション エアーブラシ 模型 工具 塗装 小型 軽量 簡単 携帯可能 日本語取扱説明書付き (A-銀), USB 充電式 エアブラシ マーカー コンプレッサー 一体型 セット 小型 プラモデル 塗装, GSIクレオス ガンダムマーカーエアブラシ ハンドピース ホビー用塗装用具 GMA02, (2020/6/13更新)【TIPS】「ガンダムマーカーエアブラシハンドピース」と「充電式コンプレッサ-」で塗装してみよう!, (2020.08.06追記)【2020年下期】ガンダムマーカーエアブラシに最適な充電式コンプレッサー6選, 圧力 ・・・・・・・・・・・・ 0.05~0.06Mpa(8~9PSI)(Mdaiブランドより), 最大(瞬間)圧力 ・・・・・・ 0.11Mpa(17PSI)(Mdaiブランドより).