しなり戻りを利用して飛距離アップ実現。, 最近ヘッドスピードが落ちて来たのか、ボールが上がらず飛距離も出なかったので試しに購入。 HS42.3m/s、初速61.5m/s、打ち出し角16.0度、バックスピン量3801.7rpm、サイドスピン-491.5rpm、飛距離222.9y, 打感は、弾き系。これもFW同様カッチリ感がありましたね。音もサスティンが短めで、やや甲高い系だったので、その辺の影響があったかもしれません。, 弾道的には、高弾道でした。この動画弾道ですが、おそらくこのUTでこれ以上は打てないというデキでしたw, 出球傾向は、ボクのスイングでドロー系でした。FW同様オートマチックにつかまりがいいモデルだと思います。でもボク的には、ちょっと、いろいろ意識する必要があるモデルでしたね。, シャフト挙動ですが、ボク的にはFWに近いイメージで、やや先が動くイメージでしたね。ウッド系では、ドライバーだけがやや印象が違ったかな。, 今回ボクが試打した限りでは、このスペックHS40~43m/sあたりにおすすめ。性格的にはFW同様オートマチックにつかまるモデルで、そういう意味ではスインガータイプのフェードもしくはスライサーにおすすめかもしれませんね。「GX」ウッド系は再三再四に渡って書いていますが、ドライバーとFW&UTが別モノのイメージでした。果たして「GX」シリーズの性格としてはドライバーの性格なのか、それともFW&UTなのかは、明日紹介予定のアイアンの結果で結論付けたいと思います。, <ミズノ「GX」UT> ボディもファット過ぎず、シャロー過ぎずという感じかな。クラウンがキュッと下がった感じでした。ミゾの存在感がスゴイっすね!! BB-6を振るのも辛くなってきたので、昔ゴルフ◯のフィッターに「もう少しクラブを軽くして、暴れないシャフトが良いと思いますよ」と言われたのを思い出し、全く異なるタイプでしたがシャフトが合う気がしたのと格安だったので思い切って購入。 6~9番、PWの5本セット。7番のロフト角は29度。素材は、軟鉄にボロンを0.003%含ませた軟鉄ボロン鋼を採用。鍛造時にフェースのみを急冷することにより、フェース強度を30%アップさせた。6、7番には、ソール部を2段階加工で約36gのウエイトを除去。トウ部に10gのタングステンウエイ … ▽飛距離:10▽上がりやすさ:10▽操作性:7▽構えやすさ:8▽打感の柔らかさ:7▽ミスの許容度:9 ■価格:オープン価格, (C)2020,Nikkan Sports News. HS42.6m/s、初速60.9m/s、打ち出し角16.2度、バックスピン量3877.0rpm、サイドスピン-239.2rpm、飛距離221.6y 【ベスト】 ショップに掲載されている写真が、「後方に伸びて」写り込んでいるのですが、 お客様のブラウザはジャバスクリプト(JavaScript)に対応していないか無効になっています。詳しくはサイトポリシーをご覧ください。, KAZ 69年1月19日生まれ50歳。身長173cm、体重72kg。ゴルフデビュー98年10月。05年夏オフィシャルハンディ取得。現在は『12.1』。ヘッドスピード平均44m/s。持ち球はドローと言いたいところだがフック。好きなクラブはAW。一応、日刊スポーツ社員のサラリーマンゴルファー。ツイッター@kazkawata, ミズノのニューモデル「GX」シリーズですが、今日はUTを紹介しましょう。このUTもデュアルウエート設計ということで、打ちやすさを意識したモデルだ思います。見た目的に好きな顔つきですが、昨日のFWの件もあるので、実際に打ってみないとわかりませんからね。その辺をしっかりレポしたいと思います。では、早速いってみましょう。, 形状的には、やや大きめでトゥ側にボリュームがあるような、今風のUT形状でした。このUTも、ミゾが存在感を出しています。, フェースは、シャローに感じました。形状的には、FWと同じようなイメージですが、FWほど中央部の厚みがない分、シャローに感じました。, 構えてみると、こんな感じ。ネック側が絞られていますが、トゥ側にボリュームがある感じで、個人的には嫌いではない形状でした。, 今回試打したのは、オリジナルカーボンシャフト「MFUSION U」Sフレックス装着モデルの3U。スペックは、ロフト角19度、ライ角58.5度、長さ40.5インチ、総重量329g、バランスD1。ヘッド体積120cm3。シャフトスペックは、重量57g、トルク4.4、中調子。, 持ってみた感じですが、重量的にはやや軽め。グリップですが、これまた気持ち細めでした。まあ、それも想定の範囲内ですけどね。シャフトを手でしならせてみると、素直に中間かがしなるイメージ。でも、素振りしてみると、FW同様やや先端がしなって、ヘッドが動くイメージでした。, 実際に打ってみると、このUTもFW同様結構つかまりがいいイメージでしたね。ボクのスイングだと、ややインサイドアウトでヘッドを右前に放り出すイメージでフェースを返さないように打つと、ややプッシュアウト傾向にはなりますが、イメージ通りの弾道が打てました。これはボクの腕の問題でしょうが、なぜか今ひとつ芯を食った感覚がないというか、実際に芯を食ってないのかもしれませんが…。ん~、スカイトラックの距離を確認してみても、ロフト角を考えればもうちょっと飛んでもいいようなイメージだったのは否めません。, 【3球平均】 ■ロフトバリエーション:3U=19度、4U=21度、5U=23度、6U=25度 昨日暇つぶしにショップに出かけたら mizuno gx ドライバーの試打クラブがありましたので 早速打たせてもらいました !! スペックは 9・5度 m fusion d カーボンシャフト s 49g 長さ 45・5インチ 総重量は289g シャフトトルク 5 バランスd2 ヘッド460cc mpよりも高反発エリアが1… ゴルフ体験主義 ; ミズノ「GX」ドライバー ; コラム RSS ゴルフ体験主義. ヘッドは、「MP TYPE-1/TYPE-2 ドライバー」の技術を継承して設計。今作では、ソール部のフェース側とバック側に各6gのウエイトを付加し、低重心化とスイートエリアを拡大。フェースには、航空宇宙素材の「ストロングフォージド・エリートチタンを採用。強靭な強度としなやかさを合わせ持つことで薄肉化設計にし、高反発エリアを広げた。シャフト「MFUSION(エムフュージョン)」は、カーボンナノチューブと炭素繊維の複合化技術をシャフト設計に採用。衝撃強度を高めることで、シャフトを軽量化し、高い剛性を持つシャフトに仕上がった。これにより、スイングスピードを向上させつつ、スイング時にシャフトが暴れずミート率が上がる。, ■全体的な感想 これまでも同伴者からの「ゆっくり・・・」との助言を得ながらのティーショットでしたが ■飛距離 ■価格:オープン価格, (C)2020,Nikkan Sports News. ヘッドは、「mp type-1/type-2 ドライバー」の技術を継承して設計。今作では、ソール部のフェース側とバック側に各6gのウエイトを付加し、低重心化とスイートエリアを拡大。フェースには、航空宇宙素材の「ストロングフォージド・エリートチタンを採用。 練習場で以前の様に打ち出しから高いボールが出ており、次回のラウンドが楽しみ。, MFUSIONのRシャフトを初めて使用、やや固めでしっかりしているためタイミングは合わせやすく飛距離も出るが、シャフト重量が軽すぎ、この先、手打ちにならないか多少心配な面あり。 ■ヘッド:ボディ=ステンレススチール(SUS630)、フェース=高強度マレージングステンレススチール(NSSHT1770M)、フェース部ウエート=ステンレススチール(SUS303)、バック部ウエート=EFバッジ 猛暑で練習場にも行かずに、ぶっつけ本番でのショットでしたが、気持ちよく飛ばすことができました。 コスパ最高の一品でした。 軽く振ってもボールが上がるし、方向性もよく、飛距離も遜色ありません。 コメントにもありましたが、ゼクシオよりフェードの曲がり幅がせまくなった。 ミズノのニューモデル「GX」シリーズを試打できました。国内では「JPX」シリーズに変わるモデルの位置づけだと思いますが、ドライバー、FW、UT、アイアンはスチール&カーボンシャフトモデルを試打できました。あと、「ミズノプロTi118」アイアンも試打できましたので、今週はミズノウィークでいってみましょう! 「GX」シリーズのドライバーからです!! 中弾道と言えば良いのでしょうか, 9.5度・Sシャフトを購入、打音は大きめの良く響くクリアな音でつかまりも良く、スピンを減らして飛距離を伸ばしたい人向き、そして「軽いドライバー」と相性の良い方には最適かと思います。ヘッドスピードが速くなくても、強い球が期待できるドライバーです。, 値段につられて購入しましたが、さすがミズノのクラブ。飛距離、打感ともにいい感じです。タイト〇〇の917D2より飛んでます。, 小さいヘッドしか気持ちよく振れず、MP タイプ1も使いましだが、 結局元に戻してました。 というわけで、採用でしたw. 現物は、これまで使っていたゼクシオと同じような外観でした。 ■シャフト(重量/トルク/調子):「M FUSION U」(S=57g/4.4、SR=52g/4.9、R47g/5.4/中調子) HS48.3m/s、初速70.0m/s、打ち出し角16.8度、バックスピン量3202.5rpm、サイドスピン-275.2rpm、飛距離273.9y, 弾道的には、文句なしの高弾道でした。動画で見るとややスライスしているようにも見えますが、ボクの見た目では、ほぼストレートでした。この動画データもやや下目に当たっていたような感覚でしたが、スカイトラックデータ的には275yをマーク!!