2016.12.20. marukin(マルキン)、KhodaaBloom(コーダーブルーム)、NESTO(ネスト)、THIRDBIKES(サードバイクス)という4つのブランドを展開しているホダカ株式会社のウェブサイトです。自転車を開発・販売するだけでなく、皆様へ自転車に乗る楽しみを提供いたします。 マルキンの自転車のパンフレットの中で最初に出てくるシティサイクルです。 マルキンブランドの力が入っているシティサイクルだといえます。 特徴しては、さびやチェーン切れの心配がないベルトドライブを採用している点です。 ベルトドライブはブリヂストンなどの大手自転車メーカーで スペアキー取り寄せ、3つのステップを解説しています. 2017.02.17 【一般自転車の基礎知識】「ホーム」と「シティ」の違いとは? 2017.1.19 【伝統のマルキン自転車】歴史の1ページをご紹介. 2017.01.12. 「MARUKIN マルキン 自転車(シティサイクル)」の通販ならビックカメラ.com。人気商品はレビューやランキングをチェック。安心の長期保証サービス、店舗在庫をネット上で確認、お近くの店舗で受取り申し込みもできます。 マルキン 自転車の通販ならヨドバシカメラの公式サイト「ヨドバシ.com」で!自転車パーツや自転車アクセサリなど人気の商品を多数取り揃えています。ご購入でゴールドポイント取得!今なら日本全国へ全品配達料金無料、即日・翌日お届け実施中。 前回の記事で触れましたが、ホダカ株式会社 はkhodaa bloom、Momentumのほかにmarukin(マルキン)ブランドを展開しています。むしろ両ブランドがそれぞれ2007年、2010年からの展開に対して、1977年とずっと古くから同社を支 … © 2014 - 2020 FRAME ( フレイム ) All Rights Reserved. マルキン自転車26インチ・27インチ軽快車お買い上げのお客様へ . ブリヂストンより老舗ブランド!?マルキン自転車の4カテゴリーまとめ . 前回の記事で触れましたが、ホダカ株式会社はkhodaa bloom、Momentumのほかにmarukin(マルキン)ブランドを展開しています。むしろ両ブランドがそれぞれ2007年、2010年からの展開に対して、1977年とずっと古くから同社を支えてきたブランド。でも実は更にその前の1932年に産声を上げたブランドでもあります。今回はそんな古くからある自転車ブランド、マルキンについてご紹介します。, マルキンとは1932年に創業された丸金自転車株式会社のもともとはブランド。1977年に同社が倒産した際に、ホダカ株式会社が商標を買収という形で継承した経緯があります。当時の丸金自転車は、関東では品質優秀で有名だったため、年配の方によっては、いまだにそのイメージを持っています。ちなみに現ブリヂストンサイクルの前身企業の創業は1949年とあり、それよりも古い歴史があります。, さてそんなマルキンですが、現在はそのコンセプトに合わせて4つのカテゴリーで展開をしています。これからそのカテゴリーと車種を紹介していきます。, 1つ目に紹介するカテゴリー「マルキンハイブリッド」は、その名前から連想される通り、電動アシスト自転車です。「頼れる3つのポイント」として、「乗り心地」「便利機能」「安心サポート」を特徴に掲げています。特に「安心サポート」として、【傷害保険(個人賠償責任補償1億円)】【3年間盗難補償】【品質長期保証】がついているのは嬉しいですね。写真は同カテゴリーの車種、レアルタシティHB273-G(?138,000)です。, 2つ目の「マルキンオリジナル」は、同ブランドを代表するカテゴリー。コンセプトにある通り、日本人が自転車を使用する最も多い手段「移動」に最適化した製品ラインナップを揃えています。小カテゴリーもまさにその目的を想起させる名称でわかりやすいです。, 3つ目のカテゴリー「マルキンライフスタイル」は、マルキンのブランドコンセプト「カジュアル」にデザイン性を加えたもの。写真掲載している同カテゴリーの車種、フロートミックス246-G/266-G(オープン価格)も確かにカジュアルさとどこかキュートなデザイン性が共存しているモデルですね。, 最後のカテゴリー「マルキンアクティブ」のコンセプトは「7DAYS BIKE」。スポーツ車、ママチャリ両タイプの特徴を補完しあって、平日も週末も機能的かつ活発に自転車が乗れるというもの。実際4つある小カテゴリーとしても、ロードバイク、クロスバイク、MTBを彷彿させる外観となっています。, いかがでしたでしょうか?時代の変化とともにデザインなどは刷新されているでしょうが、マルキンブランドの根底にある「カジュアルさ」は決して失われていないことが分かります。ホダカ直営店はもちろん、全国の自転車店での取り扱いがあるので、気になる方はぜひチェックしてみてください。, FRAMEは、「自転車からワクワクをひろげよう」をコンセプトに、自転車を楽しむさまざまなフィールドをご紹介します。.