ホンダ スーパーカブ90に実際に乗っているオーナーのレビューや口コミが満載。実燃費やエクステリア・インテリアに関する情報や、メンテナンス・カスタム方法が充実。ホンダ スーパーカブ90の様々な情報がここに!日本最大級のクルマ情報サイト「みんカラ」  2次 3.230 ネット検索では出てこないようなローカルスポットや寺社仏閣をツーリングがてら発掘するのが大好きなおっさんです。暖かくなったし花粉も落ち着いてきたので、足摺方面へキャンプツーリングに行きたいな。, ネット検索では出てこないようなローカルスポットや寺社仏閣をツーリングがてら発掘するのが大好きなおっさんです。暖かくなったし花粉も落ち着いてきたので、足摺方面へキャンプツーリングに行きたいな。, [防風・防寒]バイクのインナーにコンプレッションウェア、これがまた良かったんですよ, 車載動画も撮れるデジカメが欲しい!現状ベストと思われるPowerShot SX410 IS, ヘルメットのシールド快適すぎ!16年間メットの風防を知らずに過ごしてきた僕がバブルシールド使った感想を語ります, [オーバーヒート対策]カブ系エンジンの熱ダレにはGクラフト アルミビレットオイルクーラー, [カブでお遍路]野宿・キャンプで大活躍した100均おすすめアイテム6選&意外と使える+α. 買って7ヶ月めのカブ90乗ってます(セル無し・新車・7000km)。5000kmでプラグとオイルを交換しました。バイクを6時間以上エンジンかけないまま放置すると、エンジンの掛かりがすこぶる悪いのです。点火までに30分も掛かります。毎日 ホンダ・クロスカブ110 くまモン バージョン ホンダ・スーパーカブのパワーユニットを共有する原付レジャーモデル。電子制御式燃料噴射システムを採用し、環境面と低燃費性能、豊かな低・中回転域トルクを実現する110ccエンジンを搭載する。 こんにちは。4速を生かすためボアアップかなぁーと思ってました。でも、耐久性を考えればやっぱ90のエンジン載せ換えが正解かもしれませんね。, インジェクションのカブ50もカブ90エンジンを載せ替えすることはできるのでしょか??, http://tc489501.blog.fc2.com/tb.php/7-5f2b0588, まとめwoネタ速neo:まとめtyaiました【リトルカブ用スキッドプレート】 (07/05). レトロでかわいいホンダ Solo(ソロ)を振り返る。. なるべく時間を作って125ccの完成車を製作しヤフオクで出品していますが、ウチに持ち込んでいただければエンジン及び周辺パーツの乗せ換えもやりますよ。, このカブ90カスタムのオーナーさんはヤフオクの出品車両に興味があって連絡していただいた方です。うちのご近所さんでかなり綺麗なカブをお持ちですが、エンジンはクランクベアリングが逝っていてガラガラとヒドい音がします。, ノーマルのエンジンを降ろす前にまずやっておかなければならないのが、後で外すパーツのボルト等を緩めておくこと。, このクラッチカバーは後で使うので、このクラッチアジャスターのナットとケースカバーの取り付けボルトは事前に緩めておきましょう。, エンジンを車体から外すと、途端に不安定になってボルトを緩めたり出来なくなりますから。, 一人でエンジンを載せるのは結構大変ですから、誰か友達を読んで二人がかりでやって下さい。, 私は車に装備されているパンタジャッキでエンジン用リフトを作って一人でやってますが、2本のボルトを差し込むだけなので、奥さんなり子供さんでもお手伝いしてもらえれば簡単な作業です。, 右側のケースカバーに着いている三つ又状のローラーも外して、ホンダ純正のクラッチカバーに装着して下さい。, 中華エンジンはこいつが潰れてバラバラになるっていう都市伝説があるみたいで、実に馬鹿ばかしいと思いながら安いパーツなのでホンダ純正の新品を着けています。気になる人は交換して下さい。, 完成車として販売しているものは交換済みですが、私が乗っている通勤号はアホらしいので交換していません。, 左側はカブ90(HA02)のノーマルキャブ。右側が20パイのキャブレター&インマニのセットです。, キャブ本体があまりに大きいので、インマニ形状を変えて純正のエアクリーナーボックスが使えるようにしてあります。, セルなし車両であればこの配線をフレーム内を通してバッテリー近くまで持っていってリレーを新設するのですが、カスタムなどはセル用の配線が来ているので、それと交換するだけです。, ドライブスプロケの近くから出ているのはギアインジケーターの配線。6極カプラーですが使い道はありません。, 50のカスタムのハーネスは6極カプラなのでこいつをバラして使いますが、90カスタムは4極カプラなので新品パーツを買って交換します。, カプラーから配線を外すためには、こちら側から端子のツメを押さえてやる必要があります。当然そのための特殊工具もありますが、私は手作り工具でやってます。, これ、実はカブのリアブレーキスイッチに付いているバネが折れたヤツ。先っちょをハンマーで叩いて薄くしただけです。バネって焼きが入っているので、粘りと硬度が絶妙なんですよ。, この「お助けマシン君」は、いつもイイ仕事してくれますよ。彼なしではとてもハンダ作業なんて出来ませんから。, カスタム等のセル付きモデルはセルモーターのところからアースが出て直接バッテリーのマイナス端子に繋がる構造ですから、エンジンから出ているアース(緑)はこのように余ってしまいます。このままほったらかしで問題ありません(笑), マフラーに関しては好みの別れるパーツですので、私は安価なノーマルルックのマフラーを着けています。, エキパイからマフラーに広がるところで切断して、ステンレスパイプを溶接して延長します。, エキパイ自体の内径にピッタリはまる外径のパイプを36mmくらいに切って溶接します。, 全体を溶接すると絶対クラックが入るし、徹底的に溶接すると今度はスタッドボルトが折れるという非常事態が起こってしまいます。, 相変わらず下手っぴな溶接跡ですが、このマフラーには火傷防止のカバーが付いているので、それを装着してしまえば溶接部分は隠れてしまい見ることが出来ません。ラッキー!, このエキパイのカバーですが、実は長過ぎてキックペダルに当たってしまいます。なんのこっちゃ。さすがアジア製。, ホームセンターで買ったのですが、このハサミ良いですよ。二重のテコの構造になっていて、薄物なら軽く切ることが出来ます。, ついでにホーンのステーも巨大なシリンダーのフィンに当たるので下側を切ってしまいます。, あなたもジンドゥーで無料ホームページを。 無料新規登録は https://jp.jimdo.com から.  前 テレスコピック式 燃料コックをぐりぐりひねってもエンジンはかかりません。 2015/8/18 乗車定員:1 copyright © 2020 金サワ489のブログ all rights reserved. 総排気量:49cc Author:カナサワ ©Copyright2020 4ミニ.net.All Rights Reserved. @hondabasho, ホンダ芭蕉  後 スイングアーム式 REPORT●北 秀昭(KITA Hideaki), 自転車風のサドルシートやシングルサスペンションなど、レトロな装備を採用。 乾燥重量:73kg このカブ90カスタムのオーナーさんはヤフオクの出品車両に興味があって連絡していただいた方です。うちのご近所さんでかなり綺麗なカブをお持ちですが、エンジンはクランクベアリングが逝っていてガラガラとヒドい音がします。 はい、交換しましょう。 車両重量:77kg バイクライフ向上, 本日やってしまいました!  フロントタイヤの設置感がしっかりしていて、濡れた路面でもぜんぜん怖くない。前後の足周りもしっかりしており、安全性も高いイメージだ。 シート高:730mm 圧縮比:10.0 【ジモティー】3年ほど前に鍵なし不動車を購入し、少しずつ手を入れてきましたが、子供が生まれたこともあり一向に進みませんので手放そうと思います。画像ではわか… (ぶる) 内部のホンダの中古あげます・譲ります|ジモティーで不用品の処分  ホイールベースは1,285mmと長く設計し、スリムな18インチの大径ホイールを組み合わせることで、全体をすっきりとした個性的なスタイリングでまとめ、これまでにない新しいシルエットを演出。 12vカブ90エンジンをノーマル風に12vモンキーに載せよう ... つま先のゴムが専用品なのでホンダ純正に交換できないのが惜しい商品。 ... ソロやシャリーのスイッチボックスを張り直して改 … .金サワ489というのは…かつての急行"能登"で使用されていた金沢の489系、ボンネット車が好きだったからですが、最近は鉄道から遠ざかっておりブログの内容と関係なくなりつつあります。埼玉県南部住在の学生。自転車、バイクツーリングの記録やその他思いついたことを適当に書きます。※2012,2,18までの記事はこちらで公開しています。愛車・・・・丸石エンペラーツーリングマスター・スーパーカブ50カスタム改90・ベンリィCD125T. カブやモンキーと同じ、横型50ccエンジンを搭載。でも外観やコンセプトは、カブやモンキーとは全然違う! ホンダ Solo(ソロ) 2003年(平成15年)発売  シート下には、Uロックホルダーを装備するとともに、車体の揺れ、移動等があればアラーム音で警告する盗難抑止システムの「アラームキット(別売/ホンダアクセス製)が装備できる、プレワイヤリングを装備している。, スーパーカブやモンキーなどに採用し、低燃費や低排出ガス、耐久性、静粛性などで好評を得ていた空冷4ストローク単気筒エンジンを搭載。 燃料タンク容量:4.1L ホンダ CBX400F(1981年)|空冷DOHC 4気筒マルチ・クラス最高峰の48馬力エンジン, ホンダ VFR400R(1987年)|片持ち式(プロアーム)等でさらに進化【NC24】, ホンダ VFR400R/Z(1986年)|RVFのワークスレプリカ!VFRシリーズの元祖【NC21】. 変速機形式:常時噛合式3段リターン ●月刊モト・チャンプより(2003年5月号), カブカスタムでも有名な「マイウェイ」が手掛けたソロカスタム。カラー変更(ライトブルー)、ブラウンシート、ブラウングリップ、プチマフラー、ホワイトリボンタイヤ、ホワイトミラー、ミニエアクリーナー(いずれも廃版)などでドレスアップ。  Solo(ソロ)のネーミングの由来は、英語で「独奏(曲)」「独唱(曲)」「単独の」「独奏の」という意味から、「自分自身で選んだ個性を演出するバイク」、「他には無いデザインのバイク」をイメージして命名された。 最高出力(kW[PS]/rpm):2.6[3.5]/7,500 燃料消費率(km/L):95.0 (30km/h 定地走行テスト値) 乗車するとき以外は、この位置にします。  2速 1.764  Solo カラーオーダープランSTYLE1 214,000円 OFF・・・キャブレータにガソリンが流れません。 補給後は“ON”に戻してください。  前70/100-18M/C41P  カラーリングは、マットフラットシルバーメタリック、モンツァレッド、パロットイエローのスタンダード3色に加え、タンク、フレーム、シート等を組み合わせることにより、全285通りのカラーオーダープランが設定されていた。, ※注1:「Nプロジェクト」とは、当時、若者のライフスタイルに合う魅力的な製品を開発していた、ホンダのNEWプロジェクトの略。既存の常識に捕らわれず、「乗りたいバイクを創ろう!」というコンセプトを基に集結された。第1弾はエイプ(2001年2月発売)、第2弾はズーマー(2001年6月発売)、第3弾はバイト(2002年1月発売)。, 新設計のバックボーンフレームに、細身のガソリンタンク、シングルサスペンション、大型のサドルシートを採用。 Motor-Fan[モーターファン]|自動車最新ニュース・速報、試乗記など、クルマとカーライフを楽しむサイト, ホンダ Solo(ソロ)は、エイプやズーマーを開発したホンダの若手軍団『Nプロジェクト』が手掛けたユニークなフォルムのモデル。繊細なフレームワークにサイドシート、大径ホイールなど、“どのモデルにも似ていない”、超個性的な外観に仕上げている。 本田技研工業の広報発表ニュース - Hondaは、空冷4ストローク50ccエンジン搭載の、気軽でおしゃれな街乗りレジャーバイク「Solo」を、3月14日(金)より発売する。 Powered by FC2ブログ. タイホンダは「スーパーカブ110」の新型を発表。 「オールニュー」と銘打たれたスーパーカブ110は「Find Your Original」をコンセプトに、エンジンと車体の全てに手が入れられた。 レバーの矢印が燃料コックの状態を示します。 始動方式:キック式 85ccエンジンはパワフルな7.1ps。 50Sはボア39mm×ストローク41.4mmだが、90Sは47mm×49.5mm。 90S用エンジンをボアアップ&リターン式ミッションに変更してモンキーに載せ換えるカスタムも人気。 ON・・・キャブレータにガソリンが流れます。  後70/100-18M/C41P  またがってみて最初に感じたのは、足着き性の良さ。また、シングル式のリアショックが予想以上にしっかりしていること。  前 機械式リーディング・トレーリング  3速 1.190 カブやモンキーと同じ、横型50ccエンジンを搭載。でも外観やコンセプトは、カブやモンキーとは全然違う! ホンダ Solo(ソロ) 2003年(平成15年)発売 近くのガソリンスタンド目指してカブと連れ添って歩きながら考えました。  Solo(ソロ)は、ライダーが乗っている時のフォルムもポイント。リアタイヤを引っ張って走っている感じ=シートから後ろが、完全に独立して見える。ココもSolo(ソロ)の大きな魅力かも!, ショートマフラー、ミニスレンダーミラー、フロントキャリア、4.5インチベーツヘッドライト、フロントフォークブーツなどでカスタマイズ(すべてキジマ製/廃版)。  クラッチはスーパーカブにも採用の自動遠心式、ミッションは3速ロータリー式としている。, STYLE2は「STYLE1+ハンドル/エンジンクランクケースカバー表面処理(クロームメッキ/バフ掛け仕様)」, 写真は月刊モト・チャンプより(社外マフラー装着車)。 ブレーキ形式: 本日やってしまいました!2ヶ月ぶりのガソリン切れ・・・燃料コックをぐりぐりひねってもエンジンはかかりません。ガス欠手前でリザーブ走行し、ガソリン補給後に戻し忘れたものと思われます。近くのガソリンスタンド目指してカブと連れ添って歩きながら考え ●月刊モト・チャンプより(2003年6月号), 全長×全幅×全高:1.995mm×710mm×980mm フレーム形式:バックボーン式 最大トルク(N・m[kg・m]/rpm):3.8[0.39]/6,000 減速比:  Solo(ソロ)は、日常の移動手段としてはもとより、ファッションアイテムの一部として、乗る喜び、持つ喜びを満喫できるバイクを目指し開発したNプロジェクト(※注1)の第4弾モデル。 ヤフオクでよく出ているカブ90などのエンジンに載せ替える。 カブは50、70、90、100ex(タイカブ)はエンジンのマウントが同じなのでポン付けできます。 90の場合は3速しかないのが残念ですが、それなりの安定したパワーと純正の耐久性が得られます。 Automotive media that supports your car's interest from the user's perspective, インテックス大阪で開催された「大阪オートモーターサイクルショー2019」で、ホンダではソロキャン(独りキャンプ)シーン、ヤマハでは自然をイメージさせるグリーンカラーにラッピングしたアクティブな仕様のバイクを展示するなど、アウトドアを意識させる展示をするブースが意外に多かった。そこでアウトドアライフのパートナーとして楽しめそうな7台をピックアップしてみた。, カテゴリーとすれば400ccのロードスポーツ・バイクだが、純正アクセサリーのサイドパイプやフォグランプ、社外パーツのエンジンガードとエンジン/サイド/タンク・バック、さらにM+S(マッド&スノー)タイヤを装着することでアクティブなイメージに。いかにも男の一人キャンプというディスプレイがされていたのも印象的だった。, 250ccのオフロードバイク『セロー』に優れた積載性と機能性を高める装備をプラスしたアクセサリーパッケージ。展示車は、ショー用としてグリーンの迷彩柄のラッピングを施していた。大きなハンドルガード、アンダーガードは、未舗装の林道を走行するには最適。フォグライトも装着され、アウトドアを楽しみたくなる雰囲気満載だ。 さらに大型のキャリアが旅行に出かけたくなる気持ちをかき立てる。その作りもしっかりしているので、大きな荷物を積んでオフロードを走っても安心。, ロングツーリングを快適にするのがパフォーマンスダンパー。フレームに装着することでエンジンの振動を抑制し、路面からの入力をいなすなどライダーの疲労軽減になる装備だ。, ヤマハ独自のフロント2輪のスクーター。展示車は155ccエンジンを搭載するため、高速道路の走行可能で原付2種の125ccバイクより格段に行動半径が広がりそう。グリーンの迷彩柄はショーモデル限定だが、リヤキャリヤやプロテクションマルチパイプといったアクティブなアイテムは、市販化を視野に入れた参考出品という。 ハイスクリーンやリヤに搭載するバッグなどは、市販されたもの。3輪バイクの安定感は、ビギナーやシニアリターンライダーにも乗りやすく、気軽に旅に出かけられそうな一台だ。, ”フィッシングスタイル”と称してカスタムバイクとしてリヤキャリアに釣り竿やルアーを積んで、ヘッドライトの上にバッグを装着するのは『XL100』というインド製バイク。打倒ホンダ・スーパーカブというだけあって、見るからにタフなイメージ。ゴツめのキャリアにコンテナボックスが似合ってしまうところに親近感が湧いてくる提案だ。 ちなみにTVSというメーカーは、日本のスズキ二輪と合弁でTVSスズキとして20年間、インドでバイクを生産していたという(現在はBMWと提携)。そして、驚きなのが、ベース車のXL100(100ccエンジン)の価格で、なんと13万9000円(イベント価格は12万9000円)。ちなみにホンダ・スーパーカブ110(110cc)は30万円弱、50ccモデルでも25万円強という価格と比較すれば、その手頃さがご理解いただけるだろう。, ホンダ・スーパーカブのパワーユニットを共有する原付レジャーモデル。電子制御式燃料噴射システムを採用し、環境面と低燃費性能、豊かな低・中回転域トルクを実現する110ccエンジンを搭載する。シリーズには原付免許で運転できる50ccモデルもラインアップし、オフロードも走れそうなブロックタイヤを装着。展示車は、新たに追加された『くまモン バージョン』だ。, リヤにはスーパーカブ同様、大型キャリアを装備し、ヘッドライトガードはキャリアとしても使えそうな造形。雄大な自然の周辺をツーリングするトレッキングバイクとして登場した同社のCTシリーズ(ハンターカブ)を彷彿させる。, ホンダは、市販予定車の125ccエンジンを搭載したスーパーカブC125のほか、110ccエンジンのスーパーカブC110ストリートも展示された。以前は、ビジネスバイクとして使用されていたが、近年は『ストリート』という一般ユーザーをターゲットにしたモデルも登場。タフネスなバイクゆえ、キャンプ用品などを積んで出かけるにはピッタリだろう。, C110より排気量を15ccアップさせたC125は、加速や巡航性能を向上。デザインはレトロだが、ディスクブレーキやスポークホイールを採用するなど、スポーティな一面も匂わせる。, また、スーパーカブC110ストリートは、カラーリングを一新し、レトロ感のあるデザインをオシャレに際立たせた。原付免許でも運転できる50ccエンジン搭載のC50も設定されている。, 初代モデルは折りたたみ式ハンドルで、クルマのトランクに積んでいけそうな50ccコンパクトバイクだった『モンキー』 。最新モデルは125ccエンジンを搭載し、コンパクトな車体ながら走る楽しさを追求したレジャーモデルへと大幅な進化をみせた。, オフロード風タイヤに前後ディスクブレーキ、倒立式フロントフォークなど、郊外ツーリングも楽しめるスペックを採用する。, 自衛隊ブースには偵察用オートバイを展示。通称『オート』と呼ばれ、カワサキ製250ccエンジンを搭載するデュアルパーパスモデル『KLX250』がベースのようだ。無線機を搭載する専用キャリアと無線機フォルダーを装備。リヤのキャリアは明らかに市販仕様とは異なり、大きく頑丈そうだ。  偵察用ということもあり、夜間時の走行に目立たないようにするため、ヘッドライトなどの照度調整機能付き。4段階で明るさを変えられる。さらにヘッドライトなどの灯火類にはカバーを施したり、転倒しても各部が壊れにくいようにするガード類など、タフな設計はオフロードを走るユーザーには参考になるかもしれない。, 「ウレタン注入」「湾岸ウイング」「バネカット」! 消えた90年代の走り屋「ド定番」カスタム6選, 「アウトドア」が超絶快適に! 意外と知らない「シガー電源」「USB」で使える車内家電6つ+α, 走り派の定番カスタム「社外バケットシート」! じつは街乗りドライバーにも超オススメだった, 60年超の歴史を持つホンダ・スーパーカブに特別仕様車「ストリート」が期間限定で発売. 2ヶ月ぶりのガソリン切れ・・・ 最低地上高:150mm メーカー希望小売価格(発売当時):  Solo スタンダード 199,000円 エンジンを始動するときはこの位置にします。 RES・・・予備燃料です。“ON”で走行中燃料がなくなったらこの位置にします。 そもそもリザーブの向きってどっち向き・・・?, 燃料コック 軸距:1.285mm その名も「スマートエンジン」は、CT125ハンターカブよりもロングストローク. 点火装置形式:CDI式マグネット点火 タイヤサイズ: Solo カラーオーダープランSTYLE2 219,000円, 基礎原理から最新技術、産業、環境、行政、モータースポーツ、デザインまで、クルマ社会をキーワードで理解する自動車総合情報・専門用語事典『大車林』の検索サービスです。, カラバリ全285通りはバイク界随一 !? ホンダソロ &クラブマン gb250 改造カスタムの熱はいつまで続くのか?ライダーズカフェ gbcb pal のブログ カフェ、ガンプラ&バイクの日記  後 機械式リーディング・トレーリング 懸架方式: 最小回転半径:2.0m 早めにガソリンを補給してください。  1速 3.272 ガス欠手前でリザーブ走行し、ガソリン補給後に戻し忘れたものと思われます。 1964年(昭和39年)に登場のスポーツカブCS90より受け継がれてきた、伝統のT字型バックボーンフレーム採用のベンリィ(BENLY)。レトロさとスポーティーさを盛り込んだ50S/90S、実用性を重視したCD50/90などの高年式モデルは入手しやすく、カスタムベースとしても人気。両モデルの詳細や、懐かしのベンリィ(ベンリイ)をチェックしてみよう。, 1996年(平成8年)4月、”かつての横型エンジン搭載スポーツモデル、ベンリイ”の雰囲気を醸し出した、ベンリィ50Sとベンリィ90Sが登場。 同車はスーパーカブと同じく実用性を高めたビジネスモデル、ベンリィCD50/90をベースにした若年層向けのモデル。横型エンジン搭載のスポーツモデル、ベンリイCSシリーズや、ベンリイSS50にも採用されたT字型バックボーンフレームに、ホンダ伝統の横型エンジンを搭載。, スポーティーなセミロングシート(90はダブルシート)、低めにセットされたハンドル、大容量の6.0Lガソリンタンク(このタンクはエイプと共通)など外装類も充実。エンジンやミッションは、ベンリィCD50/90と同スペック。写真上は2007年発売の50S。, 「ベンリィ(BENLY・かつてはベンリイと表記)」のネーミングの始まりは古く、1953年(昭和28年)発売のベンリイJ型から(ベンリィではなくベンリイ)。 同車は1951年(昭和26年)発売のドリームE型、1952年(昭和27年)発売のカブF型(自転車オートバイ)に続く、ホンダが社運をかけて製作・販売した渾身のモデル。エンジンは空冷4スト単気筒OHV89cc。最高出力は3.8ps/6000rpm。ミッションは3速。乾燥重量は95kg。最高速度は65km/hに達した。, 二人乗りも可能なダブルシート、タンデムステップを採用したベンリィ90S。スイングアームなど足周りも強化されている。85ccエンジンはパワフルな7.1ps。50Sはボア39mm×ストローク41.4mmだが、90Sは47mm×49.5mm。90S用エンジンをボアアップ&リターン式ミッションに変更してモンキーに載せ換えるカスタムも人気。ミッションは50と同じ手動式4速ロータリーだが、変速比は異なる。写真上は1996年発売モデル。, ベンリィ50/90Sのベースとなった大型リヤキャリア採用のビジネスモデル、ベンリィCD50(写真左・03年発売モデル)とベンリィCD90(写真右・98年発売モデル)。カラーリングの他、ハンドル、シートなどが異なる。同車は50/90ともに1968年(昭和43年)発売の超ロングセラーモデル。, 型式:A-CD50(HA03)/全長:1805mm/全幅:645mm/全高:950mm/乾燥重量:71kg(78kg)/燃料タンク容量:6.0?/エンジン形式:空冷4サイクルOHC単気筒49cc(85)/ボア×ストローク:39mm×41.4mm(47mm×49.5mm)/圧縮比:10.0(9.1)/最大出力:3.8ps/7000rpm(7.1ps/7500rpm)/最大トルク:0.42kgm/6000rpm(0.75kgm/6000rpm)/点火方式:CDI/変速機:4速ロータリー/クラッチ:手動式/タイヤサイズ:前2.25-17(2.50-17) 後2.50-17 ※スペックは最終型, ベンリイCD50とCD90は、スーパーカブと同カテゴリーの”ビジネスモデル”として、スーパーカブ登場から10年後の1968年(昭和43年)に登場。老若男女を問わないスーパーカブに対し、ベンリイCD50/90のメインターゲットは男性(一部地域では派出所のお巡りさんの足としても利用)。65ccのCD65、セル付のCD50MとCD65Mもラインナップされた。写真は1970年(昭和45年)発売のCD50。, 1970年(昭和45年)発売のCD90。CD50同様、ビジネスバイクという位置づけ通りのアダルトな外観が特徴。, 1997年(平成9年)、1967年に発売されたスクランブラー(不整地走行用)モデル、ベンリイCL50のデザインを踏襲した「ベンリィCL50」がリリース。 ベンリィ50Sをベースに、アップハンドル、ニーグリップラバーを装備した5.8Lガソリンタンク、アップハンドル、フォークブーツ付Fフォークなどを新たに採用。 ホイールはベンリィ50Sと同じ17インチのスポーク型だが、前後タイヤはスクランブラーらしく、幅広のブロックパターン2.75-17にサイズアップ。型式やエンジンの仕様はベンリィ50Sと同じ。初代モデルは下記参照。, スパルタンなレッド/シルバーのツートンカラー。99年モデルは新排ガス規制に合わせ、ブローバイガス還元装置を導入。最大出力は3.8ps/7000rpm、最大トルク:0.42kgm/6000rpmにダウンしている。, 型式:A-CD50/全長:1820mm/全幅:725mm/全高:1030mm/乾燥重量:74kg/燃料タンク容量:5.8L/エンジン形式:空冷4サイクルOHC単気筒49cc/ボア×ストローク:39mm×41.4mm/圧縮比:10.0/最大出力:4.0ps/7000rpm/最大トルク:0.44kgm/6000rpm/点火方式:CDI/変速機:4速ロータリー/クラッチ:手動式/タイヤサイズ:前後2.75-17/当時の価格:19万5000円(99年モデルは19万9000円), 1960年代中盤以降、「小排気量車スポーツ=スポーツカブ」という位置づけが、「小排気量スポーツ=ベンリイ」に変更。スポーツモデルのベンリイCS90/65/50が次々に登場する中、1966年9月、当時流行していたスクランブラー(不整地走行)スタイルのベンリイCL90(8万2000円・写真)が新たに加わった。 同車は横型エンジン搭載のスポーツモデル伝統のTバックボーンフレームに、8.0ps/9500rpmを発揮する横型OHCエンジンを搭載。ミッションは手動式4速ロータリー。ホイールはCSシリーズと同じ17インチを採用。, ベンリイCL90の外観は、1966年(昭和41年)6月に発売されたOHC2気筒エンジンを搭載のスクランブラー、CL125がベース。, 1967年(昭和42年)、CL90に続いて誕生した初代のベンリイCL50(写真)。Tバックボーンフレームに5.2psを発揮する横型OHCエンジンを搭載。ミッションは手動式4速ロータリー。ホイールは97年モデルと同じ17インチを採用。燃料タンクはビッグサイズの7.5Lを装備している。 翌1968年(昭和43年)にはベンリイCL50兄貴分、65cc版のベンリイCL65が登場(6万5000円)。エンジンは登坂力18°を誇る、パワフルな6.2ps仕様。同車にはCL70と同様、ダブルシートとタンデムステップも装備されていた。, 初代ベンリイCL50とともに登場したベンリイCL70。CL50のボアを39mmから47mmに拡大(ストロークは同じ)し、ショートストローク型72ccにスープアップ。パワーは6.5ps。タンデム用のダブルシートとステップバーを装備している。, 全長:1780mm/全幅:755mm/全高:995mm/乾燥重量:78kg/燃料タンク容量:7.5L/エンジン形式:空冷4サイクルOHC単気筒49cc(72cc)/ボア×ストローク:39mm×41.4mm(47mm×41.4mm)/圧縮比:9.5(8.8)/最大出力:5.2ps/1万200rpm(6.5ps/9500rpm)/最大トルク:0.38kgm/8500rpm(0.53kgm/8000rpm)/点火方式:ポイント式/変速機:4速ロータリー/クラッチ:手動式/タイヤサイズ:前後2.50-17/当時の価格:6万9000円(7万2000円) ※価格は70年モデル.