『ディビジョン2(division2)』の攻略まとめWikiです。最強おすすめ武器ランキングやスキル・武器・防具などのデータ、キャンペーンやダークゾーンの攻略などの攻略情報をまとめています。フレンド・クラン募集などに掲示板もご活用ください。 誰かファルコンロストのチャレンジ連れてってくれないかなぁと思っている今日ころ頃です。 そのため、例えばほとんどのショットガンやマークスマンライフルのような連射の遅い武器種ではDPS値は低くなる傾向になり、 アーマー値はこの記事で記載したようにワールドクラスによって上限値が変動するため、クラス5でプレイしているのであればダメージ50%軽減を目安に上げておけばよいかと思います。, タフネス値は前述のようにHPとアーマー値の合計なので、アーマー値を上げておけば自ずと上がっていきます。 銃はDPSそしてDMG値があります。そしてアーマーにはタフネス値とアーマー値がどちらもあります 2016年12月13日 【ディビジョン2】最強武器ランキング・ベスト5~超オススメ間違いなし! 142,432ビュー 【ディビジョン2】マスクの取得方法・全12種類(隠しアイテム) 89,282ビュー 【ディビジョン2】素材の効率的な集め方とオススメ場所 83,841ビュー DPS値とDMG値 そしてタフネス値とアーマー値どちらを信用すればいいのでしょうか DPS値は秒間ごとのダメージ値、DMG値は各銃器ごとの1発あたりのダメージ値となります。 そこらへんがよくわかりません, まず銃器についてご返答します。 2016年12月13日 以上、参考になったかどうか不安ですがご回答でした。, 【OVERKILL’s The Walking Dead】トラップまとめ【初心者必見】, 【OVERKILL’s The Walking Dead】初心者に贈るOTWD 15ヶ条, 【OVERKILL’s The Walking Dead】Steam版 いよいよ準備開始, 【The Division】レベル30から始める最上級装備集めの方法まとめ(バージョン1.5版). 次回は、それぞれの入手方法の具体的な内容について書こうと思います。. さてさて、ダントラ2-2のプレイ日記第2回を始めていきますよ。 最近は海外ドラマ「ウォーキング・デッド シーズン7」の後半が気になって仕方がありません。トレーラ... どうもハイビーです。 どうもハイビーです。 RPG, ※2016/12/13 追記 ディビジョン2(division2)のエキゾチック武器の入手方法を紹介しています。エキゾチック武器とは何なのか、装備するメリットなどを知りたい方は参考にしてみてください。 ※2016/12/13 追記この記事の内容はやや古いため、現環境に合わせた記事を新しく投稿しました。そちらもご覧ください。【The Division】レベル30から始める最上級装備集めの方法まとめ(バージョン1.5版)日々ダークゾーンで殺し (/ω・\)... 【OVERKILL’s The Walking Dead】トラップまとめ【初心者必見】, 【OVERKILL’s The Walking Dead】初心者に贈るOTWD 15ヶ条, 【OVERKILL’s The Walking Dead】Steam版 いよいよ準備開始, 同上、特別装備ショップでフェニックスクレジットを消費して設計図を購入し、クラフトステーションで作成する, ダークゾーン内に点在する「ダークゾーンの鍵」を消費して開けるアイテムボックス内から入手する, 各セーフハウスで受領できる「サーチアンドデストロイ」ミッションで、エリア内のミッションをすべて完了した際の報告時に入手する, 作戦基地内でインテルポイントを消費して受領できる「重要ターゲットミッション」に出現するネームドエネミーからのドロップで入手する, 各メインミッションの難易度「チャレンジ」のクリア報酬、およびミッション内に出現するネームドエネミーからのドロップで入手する. いや殺される方が多いかな。, そんな『ディビジョン』ですが、第1弾DLC「Underground」が導入されたということで、ぼちぼち復帰したり「新しく始めてみようかな?」と薄々思っている方もいるかもしれません。さあ早くゲームを起動するかAmazonでポチるんだ!, ただこのゲーム、やれることはたくさんありますが道筋があまり提示されないので、「とりあえずメインストーリーをクリアしてレベル30になったけど何をしていいかわからないや」と路頭に迷っている方もいるのではないでしょうか。, そこで今回は、そんな迷える子羊たちを『ディビジョン』という底無しの奈落に叩き落とすために、レベル30以降何をすればいいのか、何ができるのかという流れを紹介しようと思います。, ただし、あくまで私の経験則なのと、ソロプレイ前提でのお話ですので、間違っているところもあるかもしれません。その場合はご了承ください。, このゲームはレベル30まではチュートリアルと言っても過言ではありません。イングなんとかっていうどっかのAR陣取りゲームみたいですね。, というか、エリアごとのサイドミッションやエンカウントをきちんとこなしつつメインミッションを進めていけば、下手すれば最後のメインミッション「国連総会会議場」に辿り着く前にレベル30になっているかもしれません。そのぐらいヌルヌルっとレベルが上がります。, なので、レベルアップのたびに都度ダークゾーンに行って装備の更新だー!とかやる必要はあんまりないです。レベルがサクサク上がってドロップアイテムのレベルもどんどん上がるので、いい装備をゲットしてもあっという間にポンコツに成り下がります。サイドミッションでもらえる報酬装備でも事足ります。, むしろ、面倒くさがってサイドミッションやエンカウントを飛ばして行くと後でもっと面倒になるので、一つのエリアを平定したら次に行く、ぐらいの感じで進めたほうが途中でハマることもないんじゃないかなと思います。どれも同じような内容なので正直しんどいですけどね。我慢我慢。, この左側の白文字の数値がギアスコアです。ちなみにこれはこの記事執筆時の私のギアスコアです。, このゲームでは最大レベルが30のため、それ以降は装備の強さやダークゾーンランクの高さなどでそのプレイヤーの実力を測っていくことになります。ギアスコアは前者を測るためのもので、「そのプレイヤーがいかに良い装備を持っているか」というのを表す指標です。, レベル30になると、これまで銃器や装備に存在した「レベル」という数値が「ギアスコア」に置き換わります(装備MODを除く)。基本的に、このギアスコアが高ければ高いほど強い装備である、と言えます。また、装備している銃器や装備のギアスコアの平均値がプレイヤーのギアスコアとして表示されるため、ギアスコアの高いプレイヤーは必然的に良い装備を揃えている、と言えます。, ですので、レベル30以降はこのギアスコアを上げていくことがメインの成長要素となります。, オンラインゲームをプレイしている、あるいはしたことのある方には馴染みのある言葉かとは思いますが、「エンドコンテンツ」とは、メインストーリーが終わったり、レベルがカンストしてしまった後に用意されているコンテンツのことを指します。語弊を承知の上で言うならば、「廃人たちのために用意されたコンテンツ」と言い換えることができます。, これらはメインミッションなどよりも難易度が高く、より高度な技術と強い装備が必要になります。そのため、「エンドコンテンツに挑むためにいい装備を集めるためにエンドコンテンツに挑むためにいい装備を集めるためにエンドコンテンツに挑むために…」という、「服を買いに行くための服がない」みたいな無限のループが『ディビジョン』の本髄となります。, とはいえ、そんな状態でほっぽり出されても大半の方は何をしていいかわからなくなるでしょう。幸いにもゲーム内にフレンドがいて、きちんと教えてもらえるような恵まれた方はよかったですね。おめでとう。, レベル30になった直後はギアスコアが0なので、まずは各エリアのセーフハウスにある装備ショップを巡り、できれば上級装備(紫装備)、最低でも特殊装備(青装備)を揃えましょう。レベル30になったからっていきなりすぐにダークゾーンなんかに挑んではいけません。せいぜいローグに狩られるか、そのへんの暴徒にヒャッハーされるのがオチです。, また、ちょっと前にハイビーが書いていた記事にあったように「サーチ&デストロイ」を行ってインテルポイントを貯めつつ、装備を探すのもよいでしょう。サーチ&デストロイの各ミッションはベテランやエリートのエネミーも湧くので、そこそこ上級装備もドロップします。, ある程度装備が揃ったら、ダークゾーンを巡ってみるのもありかもしれません。ダークゾーンのあちこちにある汚染エリアには、確定で上級装備あるいは上級装備が梱包されている密封アイテムがドロップするアイテムボックスが存在します。誰かに取られていても一定時間で補充されるので、めげずに探し続けましょう。ついでに歩きまわってDZ01あたりのマップも頭に入れておくといいかもしれません。ただし、ソロプレイをするときはローグには気を付けましょう。, 全身が紫色で輝き始めたら、まずは第1フェーズ終了です。できればギアスコアは130程度あるとよいのではないでしょうか。恐らく上級装備で一番高いギアスコアは131なので、プレイヤーのギアスコアが131になっていればベスト。, 最上級装備とは、上級装備よりもさらにレアリティの高い装備群のことです。最上級装備の特性として、装備自体のステータスが高いのはもちろん、特筆すべきは「無条件で発動するタレントが必ず付与される」というものがあります。, 例えば、銃器であれば各ステータスによって発動するタレントが通常は二つ付与されていますが、それに加えて無条件で発動するタレントが一つ付与され、一つの銃器に三つのタレントが存在することになります。防具も同様に、それぞれの装備箇所に合わせて選ばれたタレントが一つ付与されます。, 「無条件」というのがポイントで、銃器の場合はタレントを発動させるのに一定のステータスが必要となり、高レベルの装備になるほど要求されるステータスも高くなる傾向にあります。しかし、最上級装備には無条件で発動するタレントが必ず一つ付与されるので、付与されるタレントの種類にもよりますが、ビルドによらずタレントを発動できるというのはかなり大きなメリットとなります。, ただし、『ディビジョン』プレイヤーの大半がこれを求めてさまよっている以上、最上級装備はそうそう簡単には見つかりません。最上級装備は主に以下の方法で入手が可能です。, 今回の記事はここまでにします。 ストーブ依存症のきじとらです。いよいよ寒くなってきましたね。さて、わたくしきじとらはバージョン1.5になってから本格的にディビジョンに復帰しつつあるのですが、以前書いた記事(レベル30になったら何をする? ~エンドコンテンツへの道~ 前編・ 思いのほか前回の記事を見てくださっている方が多かったので、引き続き『デモンゲイズ2』のプレイ日記を書い... ごきげんよう。きじとらです。 今回は第1章の中ボス打倒... この間 またディビジョンを再開し始めギアスコア255のDPS タフネス共に30万位なのですが 2017年2月22日 (/ω・\)... きじとらです。 どうもハイビーです。 この記事の内容はやや古いため、現環境に合わせた記事を新しく投稿しました。そちらもご覧ください。, 【The Division】レベル30から始める最上級装備集めの方法まとめ(バージョン1.5版), 日々ダークゾーンで殺したり殺されたりを繰り返しているきじとらです。ごきげんよう。 故に、DPS値と同様タフネス値もあくまで参考程度に留めておいていいかと思います。, SAS-TAKANORIさんはDPS・タフネス共に30万程度出ているということなので、現行環境では問題なく立ち回れるレベルの装備をされていると思います。 誰かファルコンロストのチャレンジ連れてってくれないかなぁと思っている今日ころ頃です。 逆にアサルトライフルやサブマシンガンのような連射の早い武器種ではDPS値が高くなる傾向になります。, 以上のように使っている武器種によってDPS値の基準値が変動するため、DPS値はあくまで参考程度、というぐらいに留めておいてもいいかと思います。, 次にタフネスについてですが、タフネス値はHPとアーマー値を合計した値となっています。 RPG, さて、わたくしきじとらはバージョン1.5になってから本格的にディビジョンに復帰しつつあるのですが、以前書いた記事(レベル30になったら何をする? ~エンドコンテンツへの道~ 前編・後編)の内容が若干古くなったというか、Ver1.4以後で激烈に環境が変わってしまい、現環境ではあまり適用できない内容になってしまったので、改めて記事を書き直したいと思います。, これを読んでいる方にとっては今さら解説する必要もない気はしますが、バージョン1.4より前と以後で大きく変わった点を解説します。, バージョン1.4から「ワールドクラス」という概念が導入されました。これは自分のギアスコアに応じ、敵の強さやレベル、ドロップする装備のギアスコアを変更できるシステムです。, 例えば上の画像ではクラス01が選択されていますが、これは自分のギアスコアが0~163のときに最適なクラスとなります。このクラスでは基本的に装備はギアスコア163のものがドロップします(必ずしも最上級装備がドロップするとは限りませんが), クラス02以降は一定のギアスコアに到達するまでは開放されません。クラスが上がるごとに敵の強さやレベル、ドロップする装備のギアスコアが上がっていきます。また、相対的にプレイヤーのステータスにも制限がかかっていきます。主にタフネスに調整がかかるようですが、, 上の画像のように、同じ装備でもタフネスの値が20万近く異なり、クラス01ではアーマー値が70%軽減だったのに対し、クラス05では48.80%軽減とかなり下方修正されます。クラスが上がるにつれて敵のレベルや銃器ダメージも上がるため、よりダメージを食らいやすくなるということですね。, バージョン1.4が導入されるまでは、良い装備を集めるには「ひたすらダークゾーンにこもるか地下にこもるか侵略ミッションにこもるか」ぐらいしか選択肢がありませんでした。というのも、良い装備をドロップするのがそのあたりのコンテンツだけであり、その他のミッション(一部のデイリーミッションやフリーローム、ローンスター装備しかドロップしないとまで言われた重要ターゲットミッションなど)は実用に堪えるものではなかったのです。, しかしバージョン1.4以後は前述のワールドクラス導入に伴い、そのへんを歩いている暴徒ですら最上級装備をドロップするようになりました。現在のクラスに応じてドロップする装備のギアスコアが決まるため、これにより装備集めの選択肢の幅が大きく広がったといえます。, バージョン1.4が導入されるまでは、キャッシュアイテム…いわゆる開封するまで何が出るかわからないガチャアイテムは、ダークゾーンの密封アイテムとDLC「Underground」の地下キャッシュぐらいでした。しかしバージョン1.4からはこのキャッシュアイテムの種類が大幅に増加しました。, また、一部ショップではこのキャッシュアイテムを直接取り扱っています。お金が有り余ってる方はソシャゲのガチャだと思って重課金してみるのもまた一興でしょう。, アイテムの買取価格が上方修正され、装備の再調整で破産することもあまりなくなりました。私はよく破産していたのでありがたい話です。, ショップの品揃えもよくなり、各ショップで銃器もしくは装備の最上級装備・銃器か装備の最大レベルMODを取り扱うようになりました。, 各エリアにネームドエネミーがうろつくようになり、倒すと幾つかの最上級装備とフェニックスクレジットをドロップします。サーチアンドデストロイミッションのお供に。, 前置きが長くなりましたが、上記のように装備集めに関してはバージョン1.4より前と以後ではほぼ別ゲーと言っていいほど違いがあります。端的に言えば、バージョン1.4以後は装備集めが非常に楽になりました。頑張ればレベル30になってから、すぐにでも記事執筆時最高のギアスコア256になれるのではないでしょうか。, 基本的には、現在のワールドクラスのギアスコア最大値…例えばクラス01ならギアスコア163になるまで装備を集め、次のクラスに進んでいく、というのが定石になります。また、最高クラス(記事執筆時はクラス05)になるまではあくまで通過点となりますので、装備の厳選を行う必要は特にありません。とにかくギアスコアを上げることだけを考えましょう。装備の厳選は最高クラスになってからでも全然遅くありません。, 前述のようにショップの品揃えが改善したため、各地のショップを巡ってギアスコアの高い装備を揃えます。ぶっちゃけ、これだけでもそれなりにマシな装備が揃ってしまったりします。, サーチアンドデストロイミッションについては以前の記事で紹介していますが、現環境でもまだまだ有効です。なお、バージョンアップによってインテルポイントも稼ぎやすくなりました。, また、重要ターゲットミッションもドロップ品の質が上がっているため、うま味です。特に一番多くポイントを消費するミッションでは、ユニークエネミーが複数体出現し、それぞれセット装備を含む最上級装備をドロップするため、ローンスター装備しか落ちないと言われていたこれらミッションの価値は相対的にかなり上がっています。ただ、デイリーはソロでも攻略できますが、ウィークリーはソロだとかなり厳しいため、フレンドに協力してもらったり、マッチングを駆使して攻略に臨むのがよいでしょう。, 前述のとおり、デイリー任務では各任務に応じたキャッシュアイテムが手に入ります。任務の内容的にもあまり難しいものが来ることはそうそうないので、こなせるならばこなしておきましょう。デイリーミッションも、ハードであれば基本的にソロで攻略可能です。チャレンジになるとちょっと厳しくなってくるため、マッチングでパーティを組んで挑むとよいでしょう。, いま最もホットなコンテンツ、それが「Survival」です。DLCなので購入が必要で、かつある程度の難易度はありますが、慣れてくれば1時間程度のプレイで最大10個ものキャッシュアイテムが手に入ります。攻略のコツについては以前の記事を参考にしてみてください。, デイリーミッションに該当しなくとも、難易度チャレンジのミッションは最高級の装備が1つ、銃器が1つ報酬で取得できる上、ミッションの最後にはネームドエネミーが出現し、これまた確定で最高級装備を2つドロップするので、これらを周回すると装備集めが捗ります。みんな大好きレキシントン・イベントセンターのような短いミッションを選べば1回あたり10分程度で終わるため、効率も良いです。ついでにフェニックスクレジットも貯まるのもメリットですね。, 以前からプレイしている身としては、現環境ではこんなに簡単に装備が集まってしまうという点に対して悲喜こもごもな部分はありますが、とは言え以前のような「ローグエージェントに怯えながらひたすらダークゾーンを周回する」みたいな苦行をせずともいいので、相当マシになったと言えます。.