手堅い進化+地デジでその座を頂点へと導く。 ゾーン30内のスピード超過警告機能や高速道路の逆走警告機能を装備した7V型ワイドカーナビ。パナソニック ストラーダ CN-RE05D全国各地のお店の価格情報がリアルタイムにわかるのは価格.comならでは。製品レビューやクチコミもあります。 続きを読む→, カーナビ比較テスト三連覇のパナソニック「ストラーダ」シリーズ。 自動車の世界で“R”を戴くモデルは、ワゴンRなんて例外もあるものの、走りに些かこだわりがあることを示している。「GT-R」「RS」「Si-R]「タイプR」などなど。 一進一退を繰り返す退屈な試合がいつまで続くのかと、あくびをかみ殺していた刹那、その間隙を突いたかのうように放たれたパナソニックのアウトサイドキックで、ボールがポーンと空高く舞い上がり、ゆっくりとゴールを目指すような放物線を描きはじめたものだからから、さあ大変。 まだまだ続くパナソニックの快進撃 続きを読む→, 「理想の黒」か「真実の白」か、今年のポケモン映画は2作品同時公開。どっちを観ようか思案どころだが、カーナビ選びでも似たような選択を迫られることは、ナビ男くんウォッチャーならご存じの通り。, 夢のような新機能を携え、燦然と輝くナビもあれば、けれんみなく、実戦でその真価を発揮するナビもある。, 発売はまだかまだかと首を長くしていたところ、特別に先行生産モデルを数日お借りすることができた。まずはメーカー様のご厚意に感謝なのであります。, ナビの性格まで自分好みに変わる!? その中でもイチオシはこの新型。 パナソニックが満を持して送り込むHDD7インチモニターモデル。(インプレッション) パナソニック「ストラーダ」歴代シリーズ レポート&インプレッション一覧 : 2016年4月「ストラーダ」f1d 発表会レポート : 140種以上の車種に9インチ大画面av一体型ナビが装着可能。 これはまさに大画面ナビの民主化。 市販ナビ大転換を予感。 2012年2月のナビ比較テスト「夢か誠か」 140種以上の車種に9インチ大画面AV一体型ナビが装着可能。 最速レビュー スタパ齋藤編 9インチの大画面に進化した新「ストラーダ cn-f1d」そんな新モデルとアウトドアドライブへ ストラーダ sdカーナビステーションcn-f1xvd 装着車両:トヨタ シエンタ . 新機能「ストラーダチューン」(発表会レポート), 手塩にかけた新製品をさっさと引き上げ、 バックカメラ 画質綺麗 純正ナビ ストラーダ パナソニック パナ 動画 原因です 取付 地図 新車 買い換えです. 姿かたちは今までの“松下さん”なのだが 本当は別人で、この別人が松下さんの真似をしているようなおかしな気分。, ハイエンドとの境界線は微妙。これはまさしくFクラスイーター。(インプレッション1回目), 上位機[ストラーダ]Fクラスとの違いは何ですか?との質問に、まず「画質です」と最初に挙げてきた店長だが、この新型からはそうも言っていられなくなった。, 地上デジタルTV放送の普及に呼応し、先手、先手で一気呵成にシェア拡大を果たしたのは言わずと知れた「地デジの旗手」パナソニック[ストラーダ]シリーズ。, ナビはルートの質。エコや省エネモードより、「ストラーダチューン」(インプレッション). これらナビ男くんが開催した厳格(?)な比較テストにおいて、いずれも真っ先にチェッカーを受けたのは、パナソニック「ストラーダ」。前回のメモリーナビ対決では惜しくも後塵を拝したが、それでもこと道案内にかけては、ライバルに抜きん出た存在といえよう。 “Hシリーズ”なのだ(商品アウトライン)。 新たな一手が打ち出せず、膠着する市販ナビ業界。 さらに、この間までハイエンドを名乗ったモデルから称号を剥奪。平民に落とす処置も施された。, 「ミキサーズ・ラボ」とのコラボで[ストラーダ]はどう進化したのか?(インプレッション3回目), 外見はさして変わらず名も[ストラーダ]のままだが、こりゃまったくの別人だ。 既報の通りパナソニック[ストラーダ]08モデルは地図が刷新されたのだ。 インクナビの評判の前に、まずはうちのサイトが独自に調査した165人のユーザーアンケートから紹介するで! おすすめ互換インクランキング. カーナビ選び、“5つの重要項目” 「ストラーダf1x premium10」が選ばれる理由 2019年11月12日(火)07時00分 pr ベーシックではもの足りず、ハイエンドでは過剰とお考えの方にミドルレンジ。 続きを読む→, ついに奪い取ったかシェアトップ!? 2010年1月のナビ比較テスト「第3回N-1グランプリ」 市販ナビ大転換を予感。 フローティング構造の「dynabigスイングディスプレイ」を採用したカーナビ(9v型wvga)。左右それぞれ15度のスイング機能を搭載している。パナソニック ストラーダ cn-f1d9d全国各地のお店の価格情報がリアルタイムにわかるのは価格.comならでは。製品レビューやクチコミもあります。 「こと道案内にかけては、右に出るものなし」 ナビ男くんも唸った渋滞回避マシーン。ストラーダ“H”シリーズの後を継ぐのが、今度の“R”シリーズ。 B‚Ü‚½A¤•i‚É‚æ‚Á‚Ä‚Í‘I‘ð‚³‚ê‚½‚¨Žx•¥‚¢•û–@‚ð‚²—˜—p‚Å‚«‚È‚¢ê‡‚â. 真偽のほどは未確認だが、パナソニックの方によると、今年度はいよいよ市販ナビ市場でシェアトップをとれるかもしれぬ勢いだとか。 続きを読む→, AV一体型マーケットの覇権は誰の手に? 上位レビュー、対象国: 日本 レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。 匿名. 当初はニッチマーケットと捉えられていたが、価格と性能を上手く摺り合わせた「こんなのがあったら…」的ニーズにバッチリ噛み合ってすくすく育ち、今ではひとつのカテゴリーとして認知されるまでとなった。 トップレビュー. これはまさに大画面ナビの民主化。 パナソニックの大画面vics wide対応カーナビで 冬の海を見に湘南へ. 2011年2月のナビ比較テスト「楽か道かXか」 とはいえストラーダは「カー」ではなく「カーエレ」なのだけれども、例にもれず“R”の称号は伊達ではない。「こと道案内にかけては、右に出るものなし」と評した先代の美点を引き継ぎ、期待通りの走りを披露してくれた。 続きを読む→, Rの称号は伊達ではない。 パナソニック・SDカーナビステーションストラーダのフラッグシップ機「Fシリーズ」。その2019年モデルが、11月中旬よりいよいよ発売開始となる。今度の「Fシリーズ」にも“買い”である要素が満載されている。それらをメーカーデモカーで実機検証した。, 配色や文字の大きさなど、非常に見やすく一瞬で判断が出来るので使いやすさはとてもレベルが高い, 最初に、ラインナップを紹介しておこう。今回から「Fシリーズ」は3機種展開となっている。最上位機種が「CN-F1X10BD」(価格:オープン、実勢税抜価格:19万円前後)、もう1機種が「CN-F1X10D」(価格:オープン、実勢税抜価格:17万円前後)。なお、この2機種には新たに愛称「F1X PREMIUM10」が与えられている。その名のとおりこれらは、至って“プレミアムな”10インチ型モデルなのである。, どのように“プレミアム”なのかと言うと、カーナビ選びをする際に特に重視されるポイントは主に5点あるのだが、「ストラーダF1X PREMIUM10」はそれらをすべて備えている。しかも、いずれのポイントにおいてもそのバリューがハイレベル。これでなければ得られない魅力があまた携えられている。, では、“カーナビ選びの重要項目”とは何なのか、そして「ストラーダF1X PREMIUM10」ではそれらがどうなっているのかを、1つ1つ解説していこう。まず1つ目として挙げるべきは、「画面の大きさ」だ。, この点において「ストラーダF1X PREMIUM10」は、圧倒的なアドバンテージを有している。“10インチ”化が果たされていて、しかもその大画面たるメリットをなんと400車種以上に付与できる。普通なら“10インチ”ともなると、特別な加工をせずに装着できる車種の数は限られる。せいぜい数車種だ。しかし「ストラーダF1X PREMIUM10」は、「2DINスペースが確保できるクルマであればほとんどのクルマに装着可能」と言えるレベルの“汎用化”に成功しているのだ。“7インチ”との面積比は約2.1倍というこの“10インチ”ならではの使い心地を、驚くほど多くのドライバーが享受可能となったのだ。◆対応車種一覧はこちら◆, 400車種以上に装着可能となった一番の要因であるフローティング構造。前後角度は約-20度~約60度、上下スライドは32mm、そして左右角度は15度+15度の計30度スイングが可能となっている, “10インチ”の汎用化に成功している“種明かし”もしておこう。それが叶った理由は、フローティング構造が取られた「DYNABIGスイングディスプレイ」の“狭額縁化”が実現できたからだ。そもそもFシリーズは、ディスプレイを本体から浮かせるという独特の構造が採用されていて、それにより“9インチ”の汎用化が果たされていた。今回のモデルでは、そのディスプレイ部のサイズはほぼそのままに、液晶パネルを取り囲む枠の幅を極限まで狭くして大画面化が敢行されている。, ちなみに「DYNABIGディスプレイ」は、初代モデルの開発時に吟味に吟味が重ねられてサイズ決定されている。さまざまな車種で大画面がスムーズにマッチするように、練りに練って設計されているのだ。その筐体サイズは今回もキープされている。ゆえに、“汎用性”も保たれたのだ。, 大画面10インチとなると、リアシートからでも字幕テロップが見やすい、誰もが楽しめるカーナビに仕上がっている, ところで、画面が大きいことはすなわちメリットだ。しかもそれが“10インチ”ともなると、利点は一層際立ってくる。結果リアシートから見ても画面が見やすい。乗員全員が大画面で映像を楽しめる。しかも、「DYNABIGスイングディスプレイ」は画面の位置・角度を変えられる。前後角度は約-20度~約60度、上下スライドは32mm、そして左右角度は15度+15度の計30度スイングさせられる。実機を見て、特にスイングの利点を感じ取れた。そもそも大きくて見やすいのだが、その見やすさをベストな状況にアジャストできるのはなんともうれしい。実に気が効いている。, 大画面にハッキリと表示される注意標識。分かりやすくタイミングよく表示されるので、安全・安心運転に大きく貢献してくれる, 続いて、“カーナビ選びの重要項目”の2つ目を解説しよう。それは、“安全・安心サポート”機能だ。昨今はこの部分の性能が高められているカーナビが増えているが、Fシリーズはそこのところも頭1つ抜けている。, まず当シリーズでは、道路標識情報を音声と地図上にポップアップで知らせてくれる。しかも内容が多彩だ。制限速度の表示はもちろん、「一時停止」や「この先踏み切り」、「事故多発地点案内」、「ゾーン30案内」等も示してくれる。そしてその表示方法が至極分かりやすい。大胆で、出されるタイミングも絶妙だ。, 注意標識は使うユーザーの好みに合わせて設定が可能。自分にあった設定を行う事で表示の煩わしさがなくなる, なお、表示の有無や大きさ、ガイダンスの詳細も調整できる。好みと必要性に応じて案内ごと3段階(しない、案内中、常時)で設定できる, サービスエリアやパーキングエリアからの逆走検知機能も前モデルに引き続き搭載。探知能力が高められているので万が一の可能性を低減する, 高速道路上では、逆走の注意喚起と万が一の逆走検知・警告が可能で、実際に逆走が起こらないようにダブルでケアしてくれるのだ。, 待望の連携ドライブレコーダーも合わせて発売。前方はだけではなく後方も設置することで昨今のあおり運転対策にも期待出来る, また、“ナビ連携専用”の「前後2カメラドライブレコーダー」を併せて導入すると、“安全・安心サポート”能力をさらに引き上げられる。Fシリーズの連携ドライブレコーダーならば、録画映像を地図と共にカーナビに2画面表示できるので、走行場所を把握しながらの確認が可能となる。, さらに映像は前後を同時に録画しており、リアガラスに貼るステッカーも同梱されていて、あおり運転対策にも期待出来る。, リヤカメラはワンタッチで後方を確認出来る機能と、リバースと連動してガイド線も表示する機能が搭載されている(※画像はリヤカメラの映像再生時)※画像は停止時のリヤカメラ映像です, そして、画面右下のアイコンに触れれば後方カメラの映像を素早く呼び出せる。後席の同乗者や荷物で後方視界が妨げられているときに、ルームミラー的に活用できる。なお、バック時にはリバース連動で切り替わり、後方の目視補助も行える(ガイド線も表示可能)。, 加えて、オプションの高度化光ビーコン対応ETC2.0車載器「CY-ET2500VD」を使うと、「信号情報活用運転支援システム」への対応も果たされる。青信号通過を知らせる「信号通過支援」、早めの減速を促す「赤信号減速支援」、赤信号から青信号への残り時間を知らせる「発進遅れ防止支援」、これらを活用できるようになり、よりスムーズな走行を行える。, 大画面で唯一のブルーレイ搭載カーナビゲーションの実力、驚くほど色彩豊かで精細な映像を表示する, “カーナビ選びの重要項目”の3つ目は、“画面の綺麗さ”だ。この部分においても「ストラーダF1X PREMIUM10」は、市販カーナビ中のトップクラスのポテンシャルを秘めている。, 自慢の「ブリリアントブラックビジョン」は、今作から「HDブリリアントブラックビジョン」へと進化した。結果、ブルーレイや地デジが輪を掛けて高精細に映し出される。しかも太陽光にも強い。近年、高画質なナビが増えてはいるが、太陽光が当たったときには視認性が落ちてしまうモデルが大半だ。しかし「ストラーダF1X PREMIUM10」ではそうはならない。そして広視野角なので斜めからでも見にくくならない。, そして“カーナビ選びの重要項目”の4つ目は、“地図の見やすさ”だ。説明したとおり「ストラーダF1X PREMIUM10」はそもそも高画質だが、地図自体もモディファイされている。さまざまな工夫が新たに盛り込まれ、ルート案内がより分かりやすくなっている。, 複雑な交差点やカラーレーンもひと目で識別できる分かりやすさは知らない地域で走っているときには特に有効な機能になる, まず、3D表示がリアルなイラストで見やすくなった。例えば新宿都庁等のランドマークが実物同様に描写されている。また、「リアル3D交差点拡大図」がブラッシュアップされたところも注目点。事故防止のために施されている“カラーレーン”や“ドットレーン”が実際と同じく表示される。, 高速道路の看板標示も実際の看板と同様なため、瞬時の判断でも迷うことなくルートをトレース出来る, 東京2020に向けて案内表示が変更されているが、方面看板も実物と同様なビジュアルとなり、ハイウェイ分岐図に至っては、ローマ字やナンバリングもリアルに表示されている。, さらには、地図画面の右上には分岐ポイントや通過点のレーン表示がされるのだが、そこがどこなのかを地図上で示す「プロットアイコン」も追加となった。曲がる場所等をより正しく認識できる。, 最後、“カーナビ選びの重要項目”の5つ目は、“エンタメ機能”だ。Fシリーズはここでも強みを発揮する。特に「CN-F1X10BD」でそれが顕著だ。当機では「ブルーレイディスク」の視聴も可能なのだ。もしも家庭での映像再生環境がブルーレイ化されているのなら、車内でもそうあってほしい。そうでないと不便を被る。しかし「CN-F1X10BD」を導入すればそんな憂き目には合わずにすむ。, その上、「ハイレゾ音源」の再生も可能だ。そして新設計の専用パワーアンプが搭載されたので、「ブルーレイ」や「ハイレゾ音源」を一層の高音質で楽しめる。新型パワーアンプは、歪率が従来比約2.5倍、チャンネルセパレーションが約2.0倍に高められていて、低音域のクリアさや、音の広がりや音像定位等々の一層の良化が成されている。, もちろん“10インチ”大画面の「HDブリリアントブラックビジョン」ならではの見やすさ&美しさが、“エンタメ機能”においてもそれをサポート。AV面でも抜かりがない。, 最後に「ストラーダ」には大画面モデルがもう1機種ある。それは大画面をより手軽に手にできる9インチの「CN-F1D9D」(価格:オープン、実勢税抜価格:11万円前後)もラインナップされていて、当機も従来機に加えてさらに利点を伸ばした。「HDブリリアントブラックビジョン」や「ブルーレイディスクプレーヤー」等を非搭載とすることで価格が抑えられているのだが、今作には画面の“スイング”機能が追加されている。これによってリーズナブルさはそのままに、バリューが一層増している。大画面ナビの汎用化の恩恵を低予算で得たいと思ったら、当機にもご注目を。, さて、F1XPREMIUM10が選ばれる主な理由をご理解いただけただろうか。安心して、そして快適に使える“汎用大画面カーナビ”が欲しいと思ったら、選択肢はFシリーズに絞られる。要チェック, リヤカメラはワンタッチで後方を確認出来る機能と、リバースと連動してガイド線も表示する機能が搭載されている(※画像はリヤカメラの映像再生時), 映える黒、美しい描写力は映像も地図も最大限に引き立たせる『ストラーダ F1X Premium10(CN-F1X10BLD / CN-F1X10LD)』, 【パナソニック ストラーダ 新型】市街地図表示を全国でシームレス表示、後退時の安心・安全もサポート, 【パナソニック ストラーダ 新型】有機ELをカーナビ初採用、抜きんでた高画質で差を付ける!, 秋の叙勲、旭日大綬章にトヨタの内山田会長とパナソニックの中村元社長[新聞ウォッチ].