ともあれ、通勤にそこまで速度は求めませんので、これはこれでよしとします。, スリックですが、空気圧の変更で滑らずに乗れると思います。あと、ロゴと商品名は、左右両面に付いていました。, マキシス デトネイターフォルダブルは、抜群の走行感と豊富なカラーリングで大人気のデトネイターに ケブラービードを採用し軽量化したモデルです!, トップモデルにも採用されている「シルクワームキャップ」の装備で耐パンク性能に優れ石畳でも信頼の耐久性で十分に軽快だった走行感がさらにレベルアップしています。, ロードレーサー、クロスバイク、MTB、街乗りでより楽に、より速く走りたいと願うライダーにお勧めのタイヤです♪, ワイヤービードのデトネーターに比べると軽量な分、漕ぎ出しも軽くて快適です。 © 2014 - 2020 FRAME ( フレイム ) All Rights Reserved. クロスバイクのタイヤはママチャリと違って、路面の状況や乗り心地などがダイレクトに体感できますよね。初めてタイヤを交換する前はそこまで大差ないと思っていましたが飛んだ勘違いだった経験を思い出します!今回は、乗り心地も高速性能も良くなるタイヤをピックアップしてみたので参考にして下さいね♪, クロスバイクのタイヤのサイズは「700(タイヤ規格直径)×28c(タイヤ幅)」となります♪, タイヤ選びのランキングの詳細にはメンテナンス性能がわかるように書いてあるので覚えなくても良いですからね♪, 普段走るシーンから逆算して「スリックタイヤ」か「オールラウンドタイヤ」を選ぶようにしましょう♪それと、ランキングの詳細にはグリップ性能が分かるように書いていますので参考にしてくださいね♪, パナのパセラからの交換用に購入しました。まだ一週間ほどの使用なので耐久性はわかりませんが、パセラよりしっかりした造りを感じました。, 他の方のレビュー通りかなり硬いです。チューブタイヤの原付のタイヤ交換もしますが、それに匹敵する難易度です。, 1982年製のナショナルラスコルサをレストアするのに購入しました。硬くて難儀しましたが、何とか自分でできました。, 購入したのは700x28c。23cのタイヤを履かせていたリムに装着。価格は手頃(2400円)でとても良い。, 2017年半ばに二本セットで購入しました。今回2018年11月に後輪だけ交換したのですが、どうも前輪の古い方と青いストライプの太さが全然違うように見えます。, 700×35CのパナレーサーリブモSから交換しました。リブモS自体路面接地部分が少ないので通勤&サイクリング時の耐パンク性(耐久性)とペダリングの軽さをトレードオフと割り切って使っています。, はっきり言って細かいことはよくわかりません。自分はルック車に着けたんですが、最初に着いてたKENDAのタイヤより明らかに曲がる時のグリップが変わりました。, 自転車を購入時に装着されていたタイヤですが、想像していた値段より安価に購入出来ました, 通学用に後輪だけ一週間ほど使用ですが、替える前のバーストしたやつ(700 32C)に比べてかなり重いですが、パンクはしなさそうに丈夫に作られてます。, リチオン2からの履き替えです。ウルトラスポーツはグレード的は同じでどちらにするか迷っている方も多いかと思います。, 太いタイヤ=重い=遅い=ダサいなど、ネガティブなイメージばかりでしたが実際に乗ってみると実に良い。, タイヤ遍歴色々あって、以前に黒一色のコンチネンタル UltraSportを使っていました。その後、こうしたカラーライン入りのタイヤが好きになり、一台目のアルミロードバイクにはビットリアRUBINOを履かせて乗っている。, ランドナーの前輪がツルツルになったので700c32を注文、今日届き前のみ交換、ランフラットタイヤのように固い。, 耐パンク性ならデュラノプラスの方が上なんですが、乗り心地等はこっちに軍配が上がると思います, スポーツ自転車好きならば誰もが認めるクリンチャータイヤの最高峰コンチネンタルグランプリ4000S2から14年ぶりにアップデートされた話題のタイヤです。, キャンプや登山のアウトドアで調理をするのはもちろん、ツーリングなどで荷物を減らしたい時にコンパクトなお弁当や小物収納として使用するのにもクッカーは必須ですよね!…, ここ数年サイクリングを趣味で始めた人が増えています。ロードバイクなどスピードが出る自転車で走るのは気持ちいいですからね! →「確実にサッと行う出先でのパンク修理法 ~ひとりで100㎞走るためのメンテナンス講座#06」, ★タイヤに穴が開いたときの応急処置はこちら。 重量:160g(23C)、170g(25C), *)高い貫通パンク強度を誇る超高強度の補強材がトレッド下部に配置される。耐貫通パンク性能がアップ。, 低い転がり抵抗とグリップを力のバランスが良いトレッドゴムを採用。一定したアールの断面形状が安定性をもたらし、バイクの倒し込みにも強くて的確なコーナーリングを実現している。また、強靭なケブラー製プロテクターが突起物などの貫通を防ぐことで、パンクのリスクを軽減。, 価格:5,800円(税抜) カラー:ブラック Panaracer pasela(パナレーサー パセラ) SCHWALBE(シュワルベ) デュラノ(DURANO) Michelin(ミシュラン) POWER All Season (パワー オールシーズン) カラー:ブラック ただし機会は少ないながら、下記が気になります。, ・急坂を下るなど速度が増したとき(推定35km/h以上)、接地感が希薄に。 シュワルベ デュラノ ケブラービード 195.5g. ▲ツーリング車にも使われるシュワルベの「マラソン」。鉄線ビードなので強度があり、折りたためない。, ▲対してケブラーは折りたためるのでコンパクトに。フォールディングの状態で販売されていることが多い。, 前述した通り、タイヤはリムに引っかけて固定されているだけなので、空気を抜けば脱着が簡単なのがメリット。ビードが硬い場合、脱着に手間取ることがあるが、タイヤレバーを使えば楽に作業できる。チューブラーのように接着剤などを使用しないので、タイヤ装着後、すぐに走ることができる。, デメリットは走行中、段差などを乗り越える際、リムのサイドウォールと路面の間にタイヤとチューブが強く挟まれることで「リム打ちパンク」を起こしやすいこと。このときチューブには蛇が噛んだようにふたつの穴が開くので「スネークバイト」と呼ばれる。, また、チューブ交換時にリムからはみ出している部分があると、空気を入れたときにそこからパンクする。規定値以上の空気を入れたときも、同様に破裂するので注意しよう。, ほとんどのメーカー公表値では約1年、3000~5000kmが交換の基準とされている。しかし、これはライダーの乗り方で異なる。荒れた未舗装路や高温気象下での走行、体重やトルクのかけ方などによってタイヤの減りは影響するからだ。また、前輪よりも後輪のほうが早くすり減りやすい。, 簡単に交換のタイミングを知りたいのであれば、タイヤ上にスリップサインをつけているメーカー品を履くのがおすすめ。タイヤがすり減ることで小さな丸形のスリップサインが消えていくので、完全に消える前に交換する目安となるので便利だ。 ロードバイクのタイヤには、クリンチャー/チューブラー/チューブレスの3種があるが、今回は最もメジャーなタイプ「クリンチャー」に焦点を当ててみよう。, 自転車タイヤの中でも最もポピュラーなのが、タイヤの中にチューブを収めるクリンチャーだ。初めてロードバイクに乗る人が履くタイヤは、ほとんどがこのクリンチャータイプである。 サイズ:700×23C、25C かくいう中山も、 ミニベロではパナレーサーやシュワルベをいくつか試し、 今はシュワルベの「デュラノ」に落ち着いております。 4年以上、デュラノのお世話になり続けており、個人的には「 コスト、性能、価格」 で見た時のバランスがベストだと思っています。 サイズ:700×23C、25C、28C と言っても落ち着いて参考になるものを見ながらやれば上手くいった。, ・回転方向 ・気温10℃以下だと少し砂利が浮いた路面でザッと滑る。15℃以上では滑りにくい。, パナレーサーのコンフィは、スキンサイドとアラミドビードの組合せによる軽量設計により軽い走りが楽しめます。, コストパフォーマンスに優れたアーバン用タイヤで、サイズはクロスバイクに適した700×28Cおよび32Cと実用性が高い幅広タイプを採用しています!, 色は「ライムグリーン」と「ココナッツミルク」などカラーラインアップがあるのでおしゃれに楽しみたい時におすすめの選択肢となります。, ビードワックスを使えば入りますが、それでも苦戦するし、手が筋肉痛になります。出先でパンクした時大変そう。, 想像以上にカッコよくてうれしくなりました。20年以上ほぼ放置していた自転車ですが、これからガンガン乗りたいと思います, ・届いてから 予想外にワイヤー式よりも柔らかい乗り心地でした。 乗り心地は特に印象にない。柔らかいという人も居るけど、たかが28cなので、MTBに極太スリックを履かせた時のようなフワフワ感は全く無い。, グリップに不満はない。タイヤ1本あたり20gの増量になったけど、違いなんて全く分からない。漕ぎ出しも低速の定速巡航も違いは分からず。, サーファス セカは、ハイスピードを維持しながら安定したコーナリングが可能なグリップ形状です!, タイヤ表面は長寿命と転がり抵抗を軽減させるスリックタイヤで、サイドはコーナリング性能を高めるためにコンパウンドを使用しているので安心感があります。, 排水性の高い溝によりウェット時のグリップが向上しながら、貫通パンク・スネークバイトを予防するフラットプロテクションシステムを採用してコスパが高いです!, 個体差なのか、製造時期の違いによるものなのか。セットで買ったときのものはここまで差はなかったような気がします。古いタイヤを処分してしまったので比較できないのが惜しい。, グリップ良好、重くもなく装着しやすく、それにこの価格帯130psiという高圧対応タイヤというのは他になかなかありません。, 公称値は28Cですが、実測での幅は22mmワイドリムホイールへの装着、100psiで2017年購入のものが実測で30mm、2018年購入のものが29mmでした。, 幅の違いが個体差か経年劣化によるものかは謎ですが、フレームなどへの干渉には要注意です。, まず買おうと思ったわけはとにかくかっこよかったからですね。赤い線が二本入ってるので、私の黒赤ロードバイクにはピッタリでした。, タイヤにハマるのも、そんなに難しくないし、素人の私でも40分ほどで前輪後輪どちらも交換できました。走り心地も良く、とてもスピードが出ます。見た目も最高で、いうことなしです, 経年劣化はほとんどありませんが釘の踏みつけで接地面にキズが入ったので再度購入です。, タイヤ圧は130psi ですが、街乗りでは90psi くらい丁度よいと思います。 コスパも優れているのでお勧めのタイヤです, MICHELIN(ミシュラン) DYNAMIC SPORTS(ダイナミックスポーツ)は、耐摩耗性が高いタイプのタイヤでコンフォート寄りの柔らかさのタイヤです!, タイヤの重量は少し重いですがロードノイズが少なくレース向きではない街乗り向けのクロスバイク自転車のタイヤとなります。, トレーニング用のタイヤでも有るので耐久性が高い特徴もあり通勤などに最適なモデルで安心です!, 最高速は上がりませんでした。ある程度の速度域まで達すると急にペダルが重く感じました。 チューブがダメとか有りますが、自分は問題ありませんでした。, 自分が買った28Cの空気圧は5,5/8,0BAR 80/115PSIでした。適当に入れて使ってます。 安いんで、ダメになったらまた買おう、買って置こうでいいと思います。, 。装着も問題なくスムーズに完了し50km程度走行しましたがエアが抜ける事もなくありません。次もリピートすると思います。, グラベルキング32セミブロックタイヤからの換装なので違いは当然なのですが、下りのコーナー、登りのダンシング、平坦の転がり、舗装路では総てが良くなりました。, (当たり前ではありますが)付属のチューブもサイズは適正で、チューブ2本、タイヤ2本でこの値段ならお釣りがくる。, 乗り心地もグラベルキング32のブロック無しと同等ぐらいかと思います。パナレーサーは減りが早い感じなので、僕はコンチネンタルの方が好きですね。, ビットリア ザフィーロプロはグラフェンと呼ばれる非常に薄く、ほぼ透明なシート状のピュアカーボンでできた革命的な素材を使っています。, 第1世代のグラフェンコンパウンドはそれぞれのバーを均等に上げましたが、グラフェン2.0はそれぞれのパフォーマンスをピンポイントで向上させているから安心なのです!, ヴィットリアは特に「スピード」「ウェット時のグリップ」「耐久性と耐パンク性能」のパフォーマンスが標準より高いタイヤであり安心感が高いので信頼できますよ♪, ほぼ毎日往復23kmの道のりなので、純正のKENDAが劣化して、後釜用に前輪、後輪同時に履き替えました。交換も楽にでき、乗り心地もスピードも向上したように感じます。, 以前のタイヤも含め、パンクの経験はありませんがまだ300km程度しか乗っていないので耐久性、耐パンク性能は今後の観察となります。, あと側面の文字を貼り付ける際ののりのはみ出しが半端なく広がっており白くなっていましたのでアルコールでふき取りました。, コンチネンタルウルトラスポーツ2は、役5,000km走ることが出来るタイヤと言われていますが品質はとても良いです。, タイヤ本体重量はヘビー級の重さではありますが、その反面耐パンク性能が高く耐久性の高さが重量でもはっきりと分かるので納得感があります!, 信頼感の高い28cタイヤを探している時はまず第一候補に入れるべきアイテムで、剛性の反面のしなやかさには有名メーカーの信頼性を感じられます♪, 走り心地に関してですが、リチオンに比べて硬いです。リチオンの方がモチモチした乗り心地です。ウルトラスポーツガッチリとした乗り心地です。, ただ、路面からの突き上げや震度は不快ではありません。グリップに関しては、ウルトラスポーツの方が明らかに良いです。, 峠の下りでバイクを倒しても地面にしっかり食いつきます。この点は、グランプリ4000に近いものがあります。, 転がりに関してはそれほど違いはないように感じます。しかし、ウルトラスポーツの方がグリップが言い分、踏み込んだ時の加速感は気持ちいです。, デザインに関しては、リチオンの方がカラーの面積が広いです。ウルトラスポーツではカラー部分はリムから1cm弱くらい見える程度。この辺は好みが分かれるところでしょう。, 重さのために慣性が増して勝手に回ってくれる感じ。路面のギャップがあってもタイヤがショックを吸収してくれるので手首や首の負担が少ない。, 今回、中古でカーボンバイクを手に入れた。TREKのDOMANE4.3(2013年製)。フレームは濃いグレー、シートステーなどは黒を基調としており、ところどころに赤のポイントがある。なので「黒と赤」を基調としてドレスアップしたいと思ったが、予算不足で最初はGorix社のチューブとセットで5千円しないタイヤを履かせていた。, それはそれで見た目は派手になたのだが、いざロードに出ると漕ぎ出しの重さやグリップ力のなさが気になった。, そこで購入したのがこの赤いライン入りのコンチネンタル UltraSport2。装着して空気を入れると、「おっと良い感じ!」と大満足。ラインの位置は、リムを縁取るような感じなのだが、この「赤」は非常にビビッドで鮮やかな「赤」でよく目立つ。, むしろ、黒に対してこれぐらいのカラー面積の方がバイク全体がしまって見える。乗り心地なのだが漕ぎだしが格段に軽くなり、TREK DOMENEの性能の高さをやっとじっくり感じられるようになった。, またリムにはめ込んでいる段階から指に粘り着くグリップ感が半端なく、これなら下り坂カーブでの横滑りも心配なさそうだ。価格も安く、非常にコストパフォーマンスが良いと思う。多分、次もまたこれをチョイスするだろう。, コンチネンタルウルトラスポーツ3は、モデルチェンジ後の最新のタイヤで制限速度時速25km/hまでのE-Bikeタイヤとして使用出来る耐久性を備えています!, 都会をイメージしたモダンでシャープなデザインに変更されどの様なシーンにも対応できる耐久性や耐パンクパンク性能を持っているウルトラスポーツ2の後継モデルです。, 28cでは旧ウルトラ2よりも40g重くなっているので更に耐久性が高く街乗りでタイヤ不安なく乗りたいニーズに最適なアイテムとなっています♪, コンチネンタル ライドツアーは、オールラウンドタイヤに必要とされるすべての機能取り入れたモデルです!, さまざまな地面に対応するトレッドと必須のパンク防止ベルト、長距離走行が可能なコンパウンドを特長とした信頼性の高い安定重視のタイヤとなっています。, 太さの有るタイヤでタイヤの目がないとどうしても不安な時におすすめのクロスバイクにも使えるタイヤです♪, 中央のバリと表面のヒゲが残っていたので20キロほど走ったが安定が無くちょっと怖かった、タイヤはインド製、幅は実測28ミリと細かった。幅が32になるまで空気を入れろ?, インドと日本はスケールが違う(・・?ポタリングオンリーなので問題なし、一皮剥けたら調子よくなると思います。, 追記、2本セットを買って約2か月後、後輪も交換、100キロ以上走った、接地面積が少ないせいかフラフラして手放し運転ができないしゴツゴツ感が強い安定感の無さは変わらない。, お金がもったいないから使い続けるが表示幅通りのタイヤが欲しい、もしかして規格外だから並行輸入に廻したのかな?安い意味が無い、親しい人には勧めない。, 前後に取り付けて半年ほど使用、安定性の悪さは変わらず転倒してしまった、怪我をしたくないので前輪のみ別タイヤに交換、よーやく元のランドナーに戻った、タイヤでこんなに変わるとは思わなかった。, 消耗したマラソンレーサーの35Cを、とりあえず前輪だけ替えて1週間くらい乗ってみると、細かい振動があまりハンドルに伝わらなくなったように感じた(接地面を手で押した感じも柔らかい)