AirペイでQRコード決済サービスに対応するには、別途「AirペイQR」への申し込みが必要になります。, 現在「Airペイ」では、通常20,167円(税込)かかる専用のカードリーダーが0円で導入することができる「0円スタートキャンペーン」を実施しています。店舗でiPhoneもしくはiPadの用意があれば導入費用なしでAirペイを利用することができます。キャンペーンの詳しい条件は、以下になります。, 【キャンペーン条件】 キャッシュレス決済の導入を検討されていた店舗も、既にAirペイを導入している店舗も是非チェックしてみてください。, 株式会社リクルートが提供している「Airペイ(エアペイ)」が、2020年の秋から下記の4種類のクレジットカードのタッチ決済(NFC)に対応することを発表しました。タッチ決済の導入により、お客様と従業員の接触を防ぐ「非接触型決済」が実現します。, 「Airペイ(エアペイ)」は、カード決済・電子マネー決済・QRコード決済・ポイントの全29種類のキャッシュレス決済に対応できる決済サービスになります。Airペイではこれまでもクレジットカード決済には対応してきましたが、クレジットカードの受け渡しが気になる、非接触型決済をさらに徹底したいという声を受け、今回クレジットカード決済のタッチ決済に対応することとなりました。, 「非接触型決済」となるタッチ決済の導入により、クレジットカードやクレジットカードが登録してあるスマートフォンを、専用のカードリーダーにかざすことで決済を完了することができます。サインや暗証番号の入力が必要なく、非接触で感染リスクを抑えながら、今まで以上にスピーディーな決済が実現します。, 新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、「新しい生活様式」という感染拡大防止のためのガイドラインが設けられました。この「新しい生活様式」の中でも、キャッシュレス決済が推進されていますが、「非接触型決済」へのニーズも増大してきています。今回の「Airペイ」がタッチ決済に対応できるようになったことで、クレジットカードの受け渡しによる接触も防ぐことができ、ウイルス感染防止の効果も期待できます。, タッチ決済に対応できるようになると、クレジットカードで決済を行う際に必要であったサインや暗証番号の入力が必要なくなりますので、時間や手間がかからずに決済を完了することができます。 ・申し込み月の6ヵ月後の月末まで審査を通過していること Airペイ(エアペイ)では、2020年秋より「Visa」「Mastercard®」「JCB」「American Express」におけるクレジットカードのタッチ決済(NFC)が利用できるようになります。, クレジットカードのタッチ決済(NFC)に対応することで、スピーディーで簡単にお支払いをしてもらえるようになります。, タッチ決済(NFC)は、クレジットカードやクレジットカード登録済みのスマートフォンなどを専用カードリーダーにかざすだけで支払いが完了する非接触型の決済方法です。, サインや暗証番号を入力する必要がないため、簡単かつスピーディーに決済処理が完了します。, ※一定金額を超えるお支払いは、カードを挿し暗証番号を入力するか、サインが必要となります。, 現在、新型コロナウイルス感染症の拡大により、さまざまな業種のお店が大きな影響を受けています。, 「新しい生活様式」に沿った業種ごとの感染拡大予防ガイドラインが作成されるなど、お店では感染リスクを前提とした自主的な取り組みが強く求められています。, そのような中、かざすだけで決済が完了するタッチ決済(NFC)に対応することは、時間、手間、コストをかけずに接触機会を低減できるようになります。. Airペイでタッチ決済に対応しているクレジットカードは、下記となります。下記クレジットカード(またはデビットカード)に加え、下図マークが記載されているクレジットカードのみが対応となります。, マークがないクレジットカードの場合でも、今まで通りICカード、磁気カードでの決済は可能です。, カードリーダーのモニターが消えていましたら、カードリーダーのチェックボタンを押してください。モニターに「△」マークが表示されます。表示された状態で決済をおこなってください。, 10,001円以上の決済金額の場合は、電子サインが必要となります。タッチでの読み取り後、電子サイン画面へ遷移します。, 電子サイン画面で操作がおこなわれないまま1分を経過すると、エラーとなり取引が不成立となります。電子サイン入力後には、必ず【完了する】にタッチしてください。, ご利用控えのレシートやメールの送信設定をおこなっている場合は、完了画面の前にレシートが自動で出力されます。メールの送信設定の場合はメールアドレスを入力する画面が表示されます。お客様にメールアドレスの入力をお願いしてください。※タッチ決済の場合は、カード番号箇所に「CL」が表記されます。, 決済完了後にホーム画面に戻らず、引き続き決済ができます。「次の決済へ」をタッチすると、手順②の決済方法選択画面へ戻ります。(決済方法は引き続きクレジットカードが選択されています), 履歴の確認および取り消し方法は、通常のクレジットカードでの確認および取り消し方法と同様となります。履歴画面ではタッチ決済マークのある履歴となり、取り消す場合にもタッチ決済で取り消す必要があります。, お客様の再来店ができず、Airペイアプリでの決済取り消しができない場合は、下記依頼フォームより決済の取り消し依頼をおこなうことができます。決済取り消し依頼, ※Apple、Mac、iPhone、iPad、Safariは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。, 対応カードをカードリーダーにかざしても反応がない場合は、対応決済方法に「クレジットカード」を選択されているか、再度ご確認ください。, 海外対応のApple Pay、またはGoogle PayにAirペイでのタッチ決済対応のクレジットカードが設定されている場合も、ご利用可能です。, 決済時に「T_EG019」エラーまたは「T_EG091」が発生した場合には、カードリーダーのアップデートが必要になります。下記FAQをご確認いただき、カードリーダーをアップデートしてください。, 【クレジットカード】が選択されているか確認し、金額を入力して【決済へ進む】にタッチします。, カードリーダーと離れすぎると読み取ることができません。3cm以内の範囲でかざしてください。, 読み取り画面左側の図のように、ディスプレイ箇所にカードを覆いかぶせるようにして、かざしてください。, 通常1~2秒で決済音が鳴り決済完了となりますが、鳴らない場合はかざす位置をずらしてみてください。(チップの場所により認識する位置が異なります), 読み取り音がiPad/iPhoneから鳴り、同時にカードリーダーディスプレイの左上にあるLEDライトが数秒点灯します。, 【決済がすべて完了しました】または【お支払いが完了しました】と表示されましたら、完了です。, 下図のようなカード読み取り画面が表示されましたら、決済時に利用したクレジットカードをカードリーダーディスプレイ部分にかざしてください。, 取り消し時はサイン入力が必要になります。サイン入力後【完了する】にタッチしてください。. 2020年秋から「Airペイ(エアペイ)」でクレジットカードでのタッチ決済に対応。非接触決済で、コロナ対策を実現します。本記事では、非接触決済・タッチ決済のメリットやAirペイ(エアペイ)の導入費用が0円になるお得なキャンペーンも紹介していきます! アプリの【決済】にタッチします。 カードリーダーのモニターが消えていましたら、カードリーダーのチェックボタン を押してください。 モニターに「 」マークが表示されます。 表示された状態で決済をおこなってください。 スピーディーに決済を行うことができるようになることで、レジ待ちといった混雑を防ぐこともできます。店舗側からも回転率アップや釣銭間違いも軽減でき、お客様側からも会計時間が短縮でき、双方にとってメリットがあると言えます。, タッチ決済であれば、従業員にクレジットカードを渡す必要がないので、セキュリティ面でも安全に決済を行うことができます。お客様に安心して決済を行ってもらえることも、店舗のメリットにつながります。, 株式会社リクルートが提供している「Airペイ(エアペイ)」は、さまざまなキャッシュレス決済サービスに対応することができるマルチ決済サービスです。 タッチ決済に対応できるようになることで、ますますクレジットカードが気軽に利用できるようになり、利用頻度も増えていくことが考えられます。キャッシュレス決済の需要が高まる中で、店舗がキャッシュレスに対応していることは必須となってきています。

・Airペイに新規の申し込みであること, ただし、新規申し込みの1台目が対象になりますので、2台目以上のカードリーダーが必要な場合は通常の20,167円(税込)が発生します。, 今回は、マルチ決済サービスの「Airペイ(エアペイ)」から、クレジットカードのタッチ決済に対応できるようになったこと、タッチ決済のメリットや改めてAirペイついて詳しく紹介していきました。 Airペイで、ポイントサービスを利用する場合は「Airペイポイント」への別途申し込みが必要になりますので注意しておきましょう。, 「AirペイQR」に対応できる決済サービスを紹介していきます。 主要の国際ブランドのクレジットカードや交通系の電子マネー、「iD」「QUICPay」「Apple Pay」などの電子マネーはもちろんのこと、訪日中国人観光客向けの「UnionPay」「Alipay」「WeChat Pay」にも対応しておりインバウンド対策も可能になります。さらに共通ポイントである「Tポイント」「ⅾポイント」「Ponta」にも対応しているので、さまざまなお客様の決済ニーズに対応することができます。, iPhoneまたはiPadと専用のカードリーダーが1台あれば、全29種類の決済サービスに対応することができ、決済手数料も業界最安水準に設定されています。, 入金サイクルは、みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行を登録の場合は月に6回、その他に銀行を登録した場合は月3回の入金となります。振込手数料は0円になりますので、コスト面での店舗への負担も少ないサービスです。, 万が一の場合でも、Airペイではサポートの電話受付は年中無休の9:30~23:00、問い合わせフォームであれば24時間365日で対応、チャットでは9:30~20:00のあいだで対応してくれます。さまざまな方法でサポートしてもらえるので、安心して導入することができます。, Airペイで対応できる、キャッシュレス決済サービスを紹介していきます。Airペイは業種を問わず決済手数料は3.24%~3.74%で設定されています。 対応カードをカードリーダーにかざしても反応がない場合は、対応決済方法に「クレジットカード」を選択されているか、再度ご確認ください。 海外対応のApple Pay、またはGoogle PayにAirペイでのタッチ決済対応のクレジットカードが設定されている場合も、ご利用可能です。 Airペイ(エアペイ)クレジットカードのタッチ決済に対応. 電子マネーで決済を行う際に、専用の端末に電子マネーをかざすだけで決済ができる「タッチ決済」を一度は体験したことがあるのではないでしょうか。簡単でスピーディーに買い物ができる便利なタッチ決済のニーズは、ますます高まってきています 新規申し込みの方限定でお得なキャンペーンも行っていますので、キャッシュレス決済の利用を検討されていた方は、導入費用がかからないこの機会に導入してみてはいかがでしょうか。, 「ピピッとコンシェルジュ」は、あなたのお店のニーズに合った選びを無料でお手伝いする、決済の選定窓口です。ヒアリングの情報をもとに、お店のあったサービスをご紹介します。, ・キャッシュレス決済の導入費用を安く済ませたい・インバウンド対策を行いたい・1つの端末で沢山のQRコード決済を扱いたいなど、導入前のご要望やお悩みをお聞かせください。, ご相談は完全無料です。キャッシュレス決済の導入をお考えなら、まずはピピッとチョイスのコンシェルジュサービスをぜひご活用ください。, 数多くのサービスの中からお客様にコスト面、機能面でご満足できるご提案をいたします!. Airペイ(エアペイ)では、2020年秋より「Visa」「Mastercard®」「JCB」「American Express」におけるクレジットカードのタッチ決済(NFC)が利用できるようになります。 「タッチ決済」とは、クレジットカードやデビットカードでの支払いを専用端末にかざすだけで決済ができるサービスです。利用方法としては、Suicaや、楽天Edy、nanacoといった電子マネーのように、専用端末にかざして決済する方法と同じですが、これらは日本国内で普及しているFelica規格で、QUICPayもこの方式で決済をします。 従来のクレジットカードの決済方法は、専用端末にカードを差し込んだり、スキャンして暗証番号(PIN)を入力したり、サインをする方法でしたが、「タッチ決済」 … 国内でもキャッシュレス決済の普及率が高くなってきており、いまでは現金を持ち歩くことが少なくなったという方も増えてきています。 決済手順. 今回、全29種類のキャッシュレス決済に対応することができる「Airペイ(エアペイ)」から、クレジットのタッチ決済に対応できるようになりますので詳しく紹介していきます。 カードリーダーの電源ボタン横にございます「リセットボタン」を、細い針のようなもので押してください。 カードリーダーのディスプレイに「REVIVE MENU」が表示されましたら、数字ボタンの「2」を押して「2.System Restore」を選択してください。