ID: ahtHeN3ssE, 2019/10/06(日) 17:22:37 「サタン さま」だっ ... あいかわらず つれないセリフだな しかたない ぷよ地獄でちょっぴり おしおきだ~~!! サタンの勝ち 「さあ 星空のハネムーン☆へ しゅっぱつだぁ~!!!」 「アルル ランデブーするなら ぷよ地獄行きを ゆるしてあげるぞ」 「さあ ず~っとガマンしてきた あんな シェゾ・ウィグィィ、ルルー、サタンさま: マスクドサタン 5: ... a-5 ぷよぷよ通dx(ez) 2008年2月1日 ... キャラクターのボイスが再び録りなおされ、一部キャラクターの登場・敗退セリフが再度変更されて … 暇になったらよく何かを企んでおり、その内容には何かイベントなどでアルルを誘き寄せて、めでたくアルルとゴールイン(サタンはアルルと結婚したがっている)という妄想モノがよくある。 20th - ぷよぷよ! Puyopuyo 15th anniversary』が発表された。CMキャラクターに蛯原友里とゲームキャラクター「すけとうだら」の着ぐるみキャラを起用、すけとうだらは各種プロモーションイベントにも登場した。全機種あわせて30万本以上を売り上げるなど、いまだ『ぷよぷよ』シリーズの根強い人気の高さがうかがえる。, 2009年7月30日には、メインシリーズ第7作『ぷよぷよ7』が発売された。現時点でナンバリング作品は、当作が最新作となっている。, 2011年にはぷよぷよ発売20周年を記念して、7月14日に『ぷよぷよ!! ID: WPx7mmN4oq, 2018/12/17(月) 00:21:34 サタルル サタアル サタDアル 緑髪 赤目 ロングヘアー エルフ耳 角男子 有翼人  ルシファー(ルシファー先生) 激戦の末、ついにサタンを撃破しばたんきゅ~させてしまったアルルは、宝石ルベルクラク……を額に嵌めた謎の生き物カーバンクルを見つけるが、震えるカーバンクルを見たアルルはルベルクラクを奪うことはなく、そのままカーバンクルをなだめて旅のお供として連れ去ってしまった。その後アルルはルルーに「カーバンクルと一緒に居る=サタンと婚約した」と誤解され一悶着あるのだが、それはまた別の話。 ハーレムを形成しており、アルルが6歳のころはサタンさまファンクラブも確認された。しかしその後どうなったかは不明である。 一方、セガぷよ以降のストーリーでは協力的な部分が多くなっており、ぷよぷよ7では登場当時はエコロにとりつかれたアルルに騙されていたが、空間が歪んでりんごがプリンプタウンに飛ばされたときにアルルの叫び声を聞いてりんごと合流し(どうやって来たかは不明だがたぶん、りんごと一緒に巻き込まれた可能性はあるかもしれない)、アルルを助けるために同行するようになる。また、校長をやってたことを話している。 また、本編より2年前の魔導物語ARSルルー編で、ルルーを(たまたまであるが)助けたことがきっかけで、以降ルルーから惚れられて追いかけられている。ルルーに対する態度は作品によって優しかったり冷たくしたりと様々だが、総じてサタンの気持ちはやはりアルル寄りに傾いている。 効率プレイ、トロフィー獲得の私的攻略メモや、参考サイトの紹介等。ポケモンバンク特典で隠れ特性ナゲツケサル、ヤレユータン解禁(10月31日まで), アドベンチャーモードをクリアして行けば良いだけなのだが一応。 !ではどうも プリンプタウンに住み着いてしまった らしく、dxサタン城なる内装がこの上なく悪趣味な城まで建ててしまった。 アルルと一緒に住むことを画策しているが、これが大騒動の種と … ID: xqH6ge8Jo7, 2018/03/18(日) 01:41:45 いかつい外見とは裏腹に、世話好きで、かいがいしいテト号のハウスキーパー。エスに[パパ]と呼ばれている。 ID: ZmTrchAzE1, 2020/10/13(火) 21:56:21 !のボイスチェンジは、熱血教師のような激しい声に変化。 サタン: 逢坂力 【初代ぷよぷよ】 ぷよ地獄を創造したボスらしい。大好きなカーバンクと一緒にいるアルルを、”フィアンセ”と言い張る。大きな力を持ち、ことごとく無駄なことに費やしてきた彼だが…果たして今回は!? デビル(デビルくん) ぷよぷよ(pce版のみ、各敵キャラが自分の声で連鎖ボイスを発する); 一連鎖: 二連鎖: 三連鎖: 四連鎖: 五連鎖以上-ファイヤー: アイスストーム: ダイアキュート: ばよえ~ん >>声優一覧 なお、スーパーファミコン版の魔導物語はなまる大幼稚園児では、(当人同士が覚えているかは分からないが)それ以前にサタンの別荘で幼い日のアルルと出会っていたこととなっている。 髪は額が見えるくらいに調整されていたり、表情によっては八重歯が見えたりすることもある。, 過去に共に暮らしていたカーバンクルをこよなく愛し、部屋一面カーバンクルグッズになっていることも。 一方で、コンパイル社長の仁井谷正充が提案した「ひとりでぷよぷよ(対コンピュータ戦)」は、テストの評判が良く採用されることになった[1]。 また、神話・伝承や他作品のサタンと区別する意味でも、本記事は「サタンさま」とする。, 一応魔界の貴公子で10万と25歳。ルルーに惚れられていることやハーレムダンジョンを作るあたり女性にモテるらしい。よくおっさん扱いされる(魔導2、はなまる、ぷよ!など)が、おじさん扱いすると怒るので注意すること。, 初期の彼は非常におどろおどろしく、商人よよよに「サタンさまを愛したものは決して幸せになれない」と称されたり、MSX-DS版の説明書には彼について「人の運命を弄ぶのが好き」という記載があったりした。またアルルの魂だけでもいいと言ったり、「世界が滅びようとお前を愛すというのに」という言葉を吐いたりすることから分かるように、かなり恐ろしいお方である。, 変身するのも得意である。カエルになったりつるつるオヤジになったりした。小説版では小さい子供に変身したりもしていた。, ぷよ!やぷよ7でアルル・ナジャに対し「妃(妻)」ではなく「フィアンセ(婚約者)」扱いしている。自重したのだろうか, 現在アルルと桃色パラダイスできるよう色々と画策中である。ところで桃色パラダイスって具体的になんのことだろう?, くだらないことで魔導力を無駄遣いしたり、ギャルにモテたいのも相変わらずのようである。, ギャルにモテるために太陽を大きくしたりして無駄なことに魔導力を使う人。また初代、通ではぷよ地獄を作ったり、わくぷよでは遊園地を造ったり、何かとトラブルメーカーである。またアルルにいきなりキス(魔導シリーズにて)しようとしたり、自分勝手な一面も。そして人の話を聞かない。ナルシストなところもある(魔導キャラのナルシスト率高くね?)。, 一人称は基本的に「私」、「我」など。稀に「オレ」だったりする(小説版魔導物語)。二人称は「貴様」、「お前」であることが多い。, 好きな食べ物はカレー。味の好みは不明。小説版ではカレーやコロッケのせたカレーを作ったり、料理もできたりする。好きな飲み物はももも酒やワイン。, サタンさまとマスクドサタン(ぷよ通)やマスクド校長(はめきん)は別人である。サタンさまのそっくりさんなだけである。もしくはコスプレイヤーなだけである。, ちなみにカーバンクル(カー君)は元々婚約者にプレゼントする予定の謎の生物らしい。カー君の3サイズまで分かるくらい大好きらしい。, 最初の出会いは魔導物語2(MSX-DS、MSX、PC98、GG)のライラの遺跡であった。アルルはルベルクラクを求めライラの遺跡(別名ハーレムダンジョン)にやってきた。一方サタンは子孫を残すため賢くて強い人間の若い女魔導師という条件で花嫁探しをしていた。ライラの遺跡を越えるには知恵と(魔導師としての)強さがないと越えられないという。, サタンはアルルのことを花嫁として来たと勘違いし、美しさにも惹かれたのか一目ぼれをした。当のアルルはルベルクラク目当てに来たのでサタンさまに対して拒絶する。カーバンクルのルベルクラクをもぎ取ろうとしてると勘違いしたサタンさまは大激怒、アルルを倒そうとする。(※カーバンクルのルベルクラクを取ると死んでしまう), 初代ぷよのサタンさまの「死ねぇ!」(アルルに対する明らかに敵対)発言はおそらく魔導物語シリーズの続きからだからと思われる。, ぷよ通だとルベルクラクもぎとるという勘違いが解消されたのかアルルに対して好意的になる。星空のハネムーンネタはおそらくここからである。, エメラルド色の長い髪、紅い瞳。角と羽(出し入れ可)。角は鬼の角ではなく、山羊の角。多分いけめそ。, 「関連項目」に「マスクドサタン」「アルル・ナジャ」「ルルー」「カーバンクル(ぷよぷよ)」を追加しました。, 2017/11/20(月) 19:07:13 操作キャラクター以外にも色々と登場している。, ※章をクリアしてもキャラが使用可能にならない場合、”達成度(★の数)”を増やすと開放される, 【ぷよぷよテトリス/ボイスチェンジ可(2500pts)】 … 関連(? ※勝手にツイートすることはありません。, ({{page.count}} {{page.count > 1 ? ぷよぷよ! 他にはリデルから同じ角仲間だからか「お兄様」と呼ばれた事があり、こちらは思いっきり戸惑っていた。 自称、闇の貴公子・魔界のプリンス。年齢は10万とんで25歳。 緑髪赤眼で、横上に生えた大きな角と大きな翼(出し入れ可能?)、長い髪、尖った耳が特徴。 髪は額が見えるくらいに調整されていたり、表情によっては八重歯が見えたりすることもある。 ID: QSmsm4NQ/J, 2020/10/09(金) 01:36:26 一方でよく「おじさん」呼ばわりされることも多い(エコロは彼を「おじさま」呼ばわりしていた)。おじさん扱いすると怒るので注意すること。